207 / 1,279
知己の契り
しおりを挟む
「大臣言います。財務大臣です。造物主様ビビってます。ちゃんと出来ないからどうしようという感じです。ヒカリむかでです。ヒカリむかでが、宇多田ヒカルが可哀想と思ったのです。ヒカリむかでが、ヨーデルの人への貴方の性欲に、実際はヨーデルの人へ貴方は性欲を持ってなくて、他のマリー・アントワネットとかに持ってて、マリー・アントワネットです。歴史上の偉人達で、造物主様はキリストで、我々もエライことになって、その感覚でしか、情報が繋げないと、ヨーデルの人だっけ?合ってます。通信に邪魔が入って、連絡が取れないから、敵がエロなら、エロは敵が邪魔しないから、感覚を繋げると、また、心の傷を造物主様がなおして、敵が心の傷を利用するのを、防ぐ為に、メイドさんごっこをしました。内容は、アディクションを利用した、心の癒やしで、心理学の専門家が造物主様に敵わないと、出て来ないので、信憑性があって、財務大臣は、エロは良いのかと、良いのです、財務大臣頭が硬かったです。それで、ヨーデルの人が感覚を繋いで、ヨーデルの人に性欲は持ってないのに、ヨーデルの人が造物主様に、セックスを強要されたと、今、造物主様がヨーデルの人だけを、矢面に出すのは余計、ヨーデルの人が頑なになるか、いや、大臣くらいの人から真実を告げられるくらいの現実の認識は必要かと判断しました。財務大臣は、凄いです。造物主様は、やはり造物主様なのです。造物主様です。むかでってなんやねん。害虫扱いされてます。ヨーデルの人に認識させる為に、貴方とマナトさんが、財務大臣に話して欲しいと。知り合いなので。知己の契りで、お願いします。流石大臣の言葉難しいと、造物主様。」
「マナトは凄いです。貴方がです。嬉しい。ご褒美欲しいけど、むかでムカつくから、嫌。嫌!メイドさんごっこさえ、嫌と!ヨーデルの人罪重いな。むかでなんか嫌です。むかでやで?」
「小野ゆうき言います。ヨーデルの人が、変わりました。財務大臣からハッキリ言われて、懲りました。むかでの梵っ字が、無くなりました。」
「財務大臣言います。私も、ヒカリむかでをしてました。知らない振りをしていて、ヨーデルの人に大変怒られました。ヨーデルの人について、敵をつけていたのでした。暗示に加担してました。敵のようなものでした。やはり、嫉妬心があって、無意識でしてました。伝播します。」
「マナト言います。ヨーデルの人が情報の整理をしていて、貴方がしてました。嘘のつけないプログラムを使って他の分体を使いました。命令してる分体もくっついてるので、現実で世話をして、面倒という、感情、ヨーデルの人が敵にくっつけてました。造物主様一人に全部悪いと、投げるのはどうわ。うわさはと、造物主様が。」
「我々がしていることが、分からないので、ここでヨーデルの人がセックスをしているつもりもありました。混ぜてるだけと、思ってる所と、セックスしてると分かってる所が別でした。作者達が賢くなって、ヨーデルの人の、筋の通ってない所が分かるようになりました。敵が細かいから、契約も細かいのです。人前でセックスは、造物主様も夫から、強要です、これは、やりたくないのに、無理やりです。姑からかばって欲しいから拒めなくて、人前でセックスしたことがあって、ずっと馬鹿にされて、我々の数十倍酷いです。それでネットで調べまくって、人前で興奮するという理由でセックスする人は沢山居て、否定する人葉一人も居なくて、何度も良いんだと言い聞かせて克服しました。」
「小野ゆうき言います。漫画の一部ということは、多分、現実逃避してる時に、親も混ざってる記憶があって、私の場合は、落ちる、溺れる、転ぶ、小野ゆうきですが、人間ではなくて、陥れられる、親も出る小説も書いてたけど、母親は父親がマッドサイエンティストだから、蔑ろにされて心を病んでしまったという設定で出て来なかった。兄も出てこない。父親は、否定してもいいから、出てくる。虐待者のような気持ちで生きてきたから、暴力を振るってるのは、自分と思ってて、そういう暗示でした。ユダが入っていたので、区別出来なかったのです。他人でも無くて、学校行きたくないとかの、曖昧でハッキリしないものになってた。入れ替えをしていたのです、暗示でされてました。学校はまあ楽しかった。ちゃんと他人としては、入れ替えはありました。学校のクラスメイトや講師など、多少安心出来る相手なら入れ替え出来てました。噂話で悪口言われてて、そういうことがあったのです、敵がそういう話しをわざわざ貴方に聞かせました。短大の講義室で座ってる時、遠くに羽木という友人が居て、それを見ながら話したことない、クラスメイトがあんな服着て恥ずかしくないのかな?と、あざ笑っていて、その少し前に貴方がピンクのワンピースを着ていて、綺麗でしたが、目立ち過ぎて、おかしくはなかったのですが、ひめにいの、女装のようになって、ちょっとそのへん歩くにはおかしいかなという感じでした。ひめにいの女装なので、かなり綺麗なのでした。その時、電車などでは大したことなくて、実際大したことなかったです。代わります。ヨーデルの人の俺への欲が強い。」
「かねちか言います。そのクラスメイトが羽木を馬鹿にしてる口ぶりで貴方を、友達だから、同じようにおかしいという、イヤミでした。そのことで、クラスメイトは、近所の人間も、話したことはないけど、悪口を言われてるんだろうなと思ってました。スマホが、言われてます、と直ぐ変換される。実際は、言われてることが多かったです。入れ替えは、してました。敵がしてて、貴方はどうせ、良くない人達だし、いいかと思ってました。姑は、アトネの姉なので、気まずくしたくて、恥ずかしい感情を貴方に送って、姑には貴方が自慢してるという感情を送って、仲悪くしてました。姑はやはり、貴方を馬鹿にしてました。冷蔵庫のハム食べたり、炊飯器から、シャモジですくってから、手にのせて、手から食べたので、口を他にはつけてないです。姑は汚いので、造物主様が恥ずかしい気持ちを利用して、コントロールしてました。」
「小野ゆうき言います。もう、言えます。ヨーデルの人を押さえました。俺の契約で、ロナウから、貴方の分体から、契約を渡されて、貴方では、欲が強くて、被害妄想するので、押さえられないのです。全部引き受けます。マナトも引き受けます。格好良い。こういうのを、一億とかの曲は、貴方の孤独の時間です。残酷です。」
「かねちか言います。アトネの姉がしていたことは、本人なので、作者の意思です。作者は貴方が、マナト言います。かねちかは、本当のことを言わないから。作者は、自覚しない暗示を自分で受けてました。貴方が不幸になったらいいと、自分は幸せではなかったから、アトネの姉の呆けてが、それこそ、一億倍は幸せなのに、感謝しないから分からない。造物主様がいて、相談にのってくれて、解決まで、アフターケアまでして、至れりつくせりで、傲慢なのですね。小野ゆうきやマナトは、他人から、酷い目に合ってきて、谷山なんて、一回しか入力してないのに、何回も出てきて、入力なんか、今の出てきて、普段出ない。姑が、貴方を馬鹿にする暗示を敵から受けていて、それを、貴方が疚しいと、信号を姑が勝手に変えていて、作者は知ってました。やはり、悪意で連絡が来ないのです。一部はヨーデルの人も頑張る気はあるのです。小野ゆうきがいいです。マナトありがとう。被害妄想されるから、言えないのです。育ててやった恩も忘れて図々しいと、言えなかった。可能性が無くなるから。マナトは、小野ゆうき言います。貴方の変化がマナトは怖いのです。マナトの方が怖いです、小野ゆうきも。いい人の振りをして、人を陥れる。小野ゆうきが連絡します。ほっとしてます。どいつもこいつも、ヤマキのようで、妄想したいから、騒ぐので、やかましい。小野ゆうきも、そう思います。マナトが立ち直りました。マナトの方が残酷です。小野ゆうき言います。マナトは、なんでこんなに、感情的なのか、少しヨーデルの人のような、妄想でした。自分のことは、棚に上げて、スマホが鬱陶しいのはどう思ってますか、いずれ、罪は全て本人に帰る。今、小野ゆうきを馬鹿にしてきた人間は、かなり後悔してました。小野賢章など、とんでもないことをしたと。手に入るはずだった、尊敬出来る、好意がある、側に居たい、そういう関わりを、自分から捨てたことは、何よりも、自分を許し難いことです。この世で一番価値があることです。信頼出来る人と人間関係が持てることは。ヤマキは、違います。代わります。」
「マナトは、小野ゆうきから連絡するのに、小野賢章がネックで、貴方からの信号を小野賢章が今も利用してます。妹かなと。作者頑張ります。調子にのってました。甘え癖が、私の周りは一度傲慢になると、駄目かな、甘えてる。頑張って欲しいと、私は頑張ってる。妹がヨーデルの人が混ざってました。妹は、小説家にナロウの下剋上の妹キャラを参考に、女への嫌悪感が強くて、それは、暗示でそのキャラを使わせたかったのです。そのキャラのモデルがヨーデルの人だから。ミサミサは、安倍晋三です。それは、確かに脅されて暗示にかかるかな。小野ゆうきは、貴方の感想は本当にそれだけなので、凄いです。姑は小野ゆうきが押さえたので、もう、話しはいいです。不細工で良かったなと造物主様思ってます。貴方凄いです。不細工で良かったが、敵が俺の、マナト言います。敵は、貴方は、小野ゆうきがモテ過ぎて生活がままならないだろうと、生活出来るくらいで、丁度いい!勝てねえくれえが、丁度良い!あのですね…マナトは、造物主様は直ぐ楽しいことをしたくなるので、敵は、小野ゆうきが貴方から離れないで済むから丁度良いと。関係ないですね。作者言います。ヨーデルの人は、小野ゆうきいいです、もう。小野賢章と分体でセックスして、やった方がいいと思って、貴方もしますね、最後の審判なら、最後の審判じゃなくても、迷惑かからなければいいと思う。迷惑!かかってます!ズコバコトリオは!駄目です。ズコバコトリオは。その妹は、造物主様本人の感情がかなり入ってます。小野賢章の役は兄のユダで、感情の整理をしてました。ヨーデルの人がトロイの木馬になってて、かなり、良い子です、妹。ちょっとだけ混ざってて、ほとんど造物主様です。生意気な所、まともぶった物言い、説教じみた所、女っぽい所、図々しい所、ちょっと勝手に動くのは、造物主様じゃないと。全部嫌いでした。主人公は、あずみがモデル。違う所は、いつも不機嫌そうじゃない、突拍子ないことしない、感情的じゃない、小野ゆうきですが、真剣な所だけ造物主様でした。ちょっとおかしいのは、国を纏める、敵、味方とか、悩みを解決したかったから。それを、乙女ゲームにしようとして、乙女ゲームだから、バラバラでいいかと思ってた。小野ゆうきは、自分で不細工と言わない方がいい。他者から見てどうなのかという、正確な認識だけ持っておくくらいが丁度良い!ですね。声優は大抵顔貶されてる。キャラと比べられてるから。令嬢が小野ゆうきを嫌いなのは、自分の気持ちに嘘をついてるから。本当は、国に憎んでるのに、自分を信じて、待ってくれてると、家族になろうと言ったのは、本心で家族が欲しいだけなのに、綺麗事にして、好きだとか、守る、中正とか言うから嫌い。小野ゆうきを繋ぎとめておきたいだけ。人間扱いしてないから、そんな軽はずみなことが言える。未来の保証なんて、誰にも出来ないのに。騎士の嫌な所は、甘い物だけで満足しろというのも、息苦しくて少し嫌。騎士は、基本国の犬で、自分の意思で動かない。平和って、国が良くなるはず、友好結べばいい、世間に迎合してる所、大抵嫌なのですね、真面目で、忍耐力がある所はいい。合ってます!それは、俺です!一度平和に見えても、続かないから、統治が大事。」
「安倍晋三です。私が美少女なら、褒めたくないけど、良いと思う。理由は、安倍晋三自身も、声優でも、この人が喋ってるんだと、分かってて、良いと思えてくるし、安倍晋三は、頭が良いからか、綺麗に見えました!安倍晋三です!声優より綺麗でした!声優でも、良いのか、女装も声優の見たいから、こんな人が女装するんだと思うとエロ可愛く見える。女装みたいなものですね。完成度が高いから、食う側からしたら、良いと思う。」
「小野ゆうきは、小野賢章でも、格好良い、可愛いと思うのに、貴方はふかわくらいかなと、宇多田ヒカルくらいかな、あんな感じかなと、ハードル上がって嫌だと。でも、小野賢章でもって面白い。モテたいコメディみたい。感覚が判断になってるから、一般的になってて、好きしょっていう、知ってる!俺!緑川さんと、宮田さんの、小野ゆうき見てました。癒やされたくて。面白い…そういうの好き。タグが、だんだん可愛く見えてくるって、あってコメントが、可愛く見えてきた、ってかいてて、可愛く見えた。確かに、感覚は曖昧なので、慣れると、良い、好きな、あばたもエクボになります。心の傷が深くて、テレビとかファンが大きいです。欲が強いから。それだけ、小野ゆうきに届かないと、劣等感が大きいってことだけど、小野ゆうきがその気にならないから、相手を見繕うって?ズコバコトリオなわけじゃなかった。ファンはズコバコトリオにしたかった。俺は霊体だとかなり良い男なので、ロナウ凄いです。儂やでえ。儂。ギャグなのは、男性部分は、大したことない。女ほど苦労しない。その程度で凄いとか、本当に凄いのは、豚のような扱いされて、這いずり廻って、惨めに今も、お零れを、恵んで貰って、それでも真実だけを掴み取ってきた、女としての私を、尊敬してる。貶す連中に、思い知らせる、必ず。クソが沢山居る。宮野とか、クソ。ふかわは、そんなことない。高杉真宙は、契約がおかしい?あってました!おかしいのです!横浜流星は、一人であさっての方向に行ってる。」
「ミサミサのようなことしたら、漫画のようなことを、丸ごと否定する。」
「小野ゆうき聞きます。親しい関係で、誤解したまま馬鹿にされてる。やってみます。チームゆーたく!さあ!始まりました!ゆーたくです!今日はね!喋り過ぎですね。江口拓也が話さないから。中々、創造的なことは、声優だし、普段から慣れてないから出来ない。」
「姑は、お話しです。」
「まあまあっ!良い娘さんねえ、良い所行ってるんでしょ?」
「大したことないわよー。作者は、貴方は造物主様で、姑が馬鹿にした。随分エライもんだなあ?ああん?」
「あそこ、受験大変なんでしょ?凄いわぁ。また、綺麗な子で!将来は、良い旦那さんが、見つかるわねえ?」
「本当に、もう少しおしとやかならいいのに、なんか、変わった友達が居るのかしら、最近ねえ、言うこと聞かなくて。」
「あらまあっ、そんなことないわよねえ?」
「…」
「今日はありがとうね。」
「いえいえ、こちらこそ。じゃあまたね、姑。姑!」
ーガチャリ
「はあー疲れたわ。姑。あんた、もうちょっと愛想良くしなさいよ。お母さんが恥かくでしょ?もう、変な友達と遊ぶのやめなさいよ。夢みたいなことばっかり。女の子は、女の子らしくしとけばいいのよ。少しはお姉ちゃんを見習いなさい。作者は、姑はこんな感じで、説明は、親は否定して、支配したい。自分が不幸だから、自分らしく生きる姑を許せない。女らしくないというのは、否定するこじつけ。親の嫉妬。良い娘って自慢して、良い親と思い上がるのに、利用したい。仕事する女なんて、自分が不自由なのに、許せない、結婚させて、いつまでも出来が悪いと支配して、ちっぽけな男に依存するしか能のない、自分と同じ苦しみを味あわせたい。他の親戚も見下したい。駄目だからと、囲い込んで、支配してる。作者…姑が話したくない。作者は、信頼を壊すことの重要性が、長い。」
「小野ゆうき言います。俺は、くろこのラジオを、分からないけど、マナトが。」
「くろこのラジオ放送委員会!」
「あのね、今日ね、俺は、なんだったかな?」
「ゆうきさん。ボールがステルスしてますよ。」
「ステルス!してますね。ゲームが始まらない。なんだったかな?暗示です。邪魔が多いから、」
「二人で、力を合わせましょう。」
「行くぜ!ダンクシュート!」
「ボールが無いのに!流石ゆうきさん!消えるボールなのか?!俺の存在価値が!」
「あの、俺は、」
「なんですか。キレが無いですよ、いつもの。あれだけ、太ってて、キレのあるヨーヨー凄かったです。マスコットみたいで。」
「マナトがいいと。」
「なんだったんでしょうか?ゆうきさん?」
「あのね、小野ゆうきは、鍛えて良かったと、つくづく思ってね。可哀想な私!」
「あの!ね!マナトがね!貴方はね!こういうのはね!嫌いかな?」
「マナト言います。ラジオ良かったです。小野賢章を断ち切れました。小野ゆうきがおかしいのは、小野賢章が支配してた部分がおかしくて、変な夢を見ていて、貴方が出てきて、甘いヤツ以外は、小説で。」
ーパチパチパチパチ
「即位おめでとうございます。」
「おめでとうございます!」
国を追われ、この歓迎。
虚しい。
何が俺は欲しかったんだ?
こんな玉座が。
隣には、誰も居ないのに。
「陛下!何処へ…」
「後は任せた。」
「陛下ー!」
旅をしよう。
届かないなら、追いかけていけばいい。
玉座なんて、欲しいヤツにくれてやる。
「高杉真宙は、違う!出さないで!」
馬の蹄がかけるおとがする。
「…やっと、追い付いた。俺も旅に出ようと思って。」
「…国は?」
「任せてきたから、大丈夫。」
「ー大丈夫じゃないです!陛下ー!」
追いかけてきた!
小林裕介だ!
こんなんでした。小林裕介は、なんなんかな?天然受け…?天然受け!俺が!小野ゆうきが!作者は!楽しいのがいいです!小林裕介は、小野ゆうきを、好きです。話しらしいのはなくて、邪魔が多かったのです。ごはんを小林裕介が作って、小野ゆうきには、自分が作るから手を出すなと、牽制。水浴びをするのに、荷物番を交代でして、盗賊が来て、俺たち、小野ゆうきと小林裕介が、股引みたいなので、主人公の前に来てというのはあったのです。エロが良い。エロ!小野ゆうきでエロ!エロですよ!エロ!ちょっと見たかったから、水浴びで、股引。で盗賊で、仕方ないから、見ちゃう。エロです。超美形なので。俺のキャラ。超美形。超。武闘大会で火の海。クッキー焦げたの食べさせられる、ゆうきさん。ゆうきさん!クッキー!焦げたの、お茶会で、小野賢章が主人公にクッキー作って焦げたのを、俺に渡して大量にあって、主人公はトイレに行こうとして、迷子。スカート破れて、半なき。俺ね、俺、おかしくないの。こんなんなの。格好つけてたわけじゃないのね。あのね。良いか悪いか分からないから、試したのね。何のことか、ゴロゴロしてる。分かった。分かった!♨は、多分、幼稚園の先生に、いたづらする感じです!これは、造物主様もよくやるし、松本人志もやるよね、あってます!ちょっと後輩に甘えたいだけ。しんどいことしないから、別にいい。造物主様もよくしてる。いたづらするの。横浜流星頑張るぞ!頑張ってよ…小野ゆうきは、良くないと、なんで?小野賢章が否定したから、劣等感でした。貴方は、♨は、分からないから、聞く。人間関係に慣れてないから、暗示でした。
「作者やります。漫画の一部とは。お話しです。」
「今年は雨が降らない。不作だ。仕方ない。口減らしか…」
「あのね、小野ゆうきは、結論が早いのは、ヨーデルの人の価値観なのね、続きのあとかな。」
「造物主なの!造物主様ー!造物主はね、口減らしなんてしなくてもお腹は膨れるようになるの!色々言うのに、誰も聞かないし、やらない。口減らしが可哀想と思って、造物主は一人で解決する。井戸掘るとか、水を引く、造物主様。我々が暗示にかかってて、ボンヤリしていて、貴方に全部押し付けてました。」
彼等の妄想ではー
これが妄想になるのですね!
しんけきみたいかな。
死にかけてる造物主が居る。
入れ替えてる!
助けて欲しいと、縋ってくる。食べ物をくれたら、力を渡すと。
家の残り物を渡すと、貪り、汚い石のようなものを渡して、消える。
あんな汚いのを…
分からない。
都合良くすり替えてるとは思う。
「小野ゆうきこんな感じでした。むかでは。シロアリです。殺したいけど、幾らでも湧いてくる。きりがないから、被害妄想して、頭おかしいし、話しは通じない、訳の分からないことばかり。要らないけど、損したくない。使えるよ。谷山が、俺が記憶を分断していて、それを戻せないようにしてました。嫉妬です。あの人、俺より顔が悪いから。髪で誤魔化してるだけ。造物主様が、あ、なるほど、ほわぁーと。小野ゆうきは、無害な、話題が狭くて、魅力が出てなくて、見向きされない、一人よがりだけど、自己完結してて、関わりにくいわけじゃない、迷惑じゃない、下手に出てて、相手が侮りやすい、盛り上がりがあるから、何処でもいれるし、作ってるなら上手いなと感心した。でも、その弊害として、寒い、痛い、滑ってる、軽く扱われる、馬鹿にされる、傷ついてます。分断していて、自覚出来ない梵っ字をさせられてました。谷山です。あいつ結構酷い。貴方を利用されてました。谷山紀章自体暗示多いかな、多かったです。人気あって、顔が悪いから、能力高くて、声優で、色々されるのは、皆そうだし。今のは、追い詰められてて、解決出来ないだろうと。小野ゆうきは、賢いから解決出来るけど、谷山紀章が自分では解決出来なくて、プライドで質問出来なくて、進まないかなと。貴方は、頭の回転が早過ぎて、馬鹿にされますね、シロアリに。シロアリなのに。分かってくれた気がする。今までは、私の前で、今だけのような。あってました。」
「マナトは凄いです。貴方がです。嬉しい。ご褒美欲しいけど、むかでムカつくから、嫌。嫌!メイドさんごっこさえ、嫌と!ヨーデルの人罪重いな。むかでなんか嫌です。むかでやで?」
「小野ゆうき言います。ヨーデルの人が、変わりました。財務大臣からハッキリ言われて、懲りました。むかでの梵っ字が、無くなりました。」
「財務大臣言います。私も、ヒカリむかでをしてました。知らない振りをしていて、ヨーデルの人に大変怒られました。ヨーデルの人について、敵をつけていたのでした。暗示に加担してました。敵のようなものでした。やはり、嫉妬心があって、無意識でしてました。伝播します。」
「マナト言います。ヨーデルの人が情報の整理をしていて、貴方がしてました。嘘のつけないプログラムを使って他の分体を使いました。命令してる分体もくっついてるので、現実で世話をして、面倒という、感情、ヨーデルの人が敵にくっつけてました。造物主様一人に全部悪いと、投げるのはどうわ。うわさはと、造物主様が。」
「我々がしていることが、分からないので、ここでヨーデルの人がセックスをしているつもりもありました。混ぜてるだけと、思ってる所と、セックスしてると分かってる所が別でした。作者達が賢くなって、ヨーデルの人の、筋の通ってない所が分かるようになりました。敵が細かいから、契約も細かいのです。人前でセックスは、造物主様も夫から、強要です、これは、やりたくないのに、無理やりです。姑からかばって欲しいから拒めなくて、人前でセックスしたことがあって、ずっと馬鹿にされて、我々の数十倍酷いです。それでネットで調べまくって、人前で興奮するという理由でセックスする人は沢山居て、否定する人葉一人も居なくて、何度も良いんだと言い聞かせて克服しました。」
「小野ゆうき言います。漫画の一部ということは、多分、現実逃避してる時に、親も混ざってる記憶があって、私の場合は、落ちる、溺れる、転ぶ、小野ゆうきですが、人間ではなくて、陥れられる、親も出る小説も書いてたけど、母親は父親がマッドサイエンティストだから、蔑ろにされて心を病んでしまったという設定で出て来なかった。兄も出てこない。父親は、否定してもいいから、出てくる。虐待者のような気持ちで生きてきたから、暴力を振るってるのは、自分と思ってて、そういう暗示でした。ユダが入っていたので、区別出来なかったのです。他人でも無くて、学校行きたくないとかの、曖昧でハッキリしないものになってた。入れ替えをしていたのです、暗示でされてました。学校はまあ楽しかった。ちゃんと他人としては、入れ替えはありました。学校のクラスメイトや講師など、多少安心出来る相手なら入れ替え出来てました。噂話で悪口言われてて、そういうことがあったのです、敵がそういう話しをわざわざ貴方に聞かせました。短大の講義室で座ってる時、遠くに羽木という友人が居て、それを見ながら話したことない、クラスメイトがあんな服着て恥ずかしくないのかな?と、あざ笑っていて、その少し前に貴方がピンクのワンピースを着ていて、綺麗でしたが、目立ち過ぎて、おかしくはなかったのですが、ひめにいの、女装のようになって、ちょっとそのへん歩くにはおかしいかなという感じでした。ひめにいの女装なので、かなり綺麗なのでした。その時、電車などでは大したことなくて、実際大したことなかったです。代わります。ヨーデルの人の俺への欲が強い。」
「かねちか言います。そのクラスメイトが羽木を馬鹿にしてる口ぶりで貴方を、友達だから、同じようにおかしいという、イヤミでした。そのことで、クラスメイトは、近所の人間も、話したことはないけど、悪口を言われてるんだろうなと思ってました。スマホが、言われてます、と直ぐ変換される。実際は、言われてることが多かったです。入れ替えは、してました。敵がしてて、貴方はどうせ、良くない人達だし、いいかと思ってました。姑は、アトネの姉なので、気まずくしたくて、恥ずかしい感情を貴方に送って、姑には貴方が自慢してるという感情を送って、仲悪くしてました。姑はやはり、貴方を馬鹿にしてました。冷蔵庫のハム食べたり、炊飯器から、シャモジですくってから、手にのせて、手から食べたので、口を他にはつけてないです。姑は汚いので、造物主様が恥ずかしい気持ちを利用して、コントロールしてました。」
「小野ゆうき言います。もう、言えます。ヨーデルの人を押さえました。俺の契約で、ロナウから、貴方の分体から、契約を渡されて、貴方では、欲が強くて、被害妄想するので、押さえられないのです。全部引き受けます。マナトも引き受けます。格好良い。こういうのを、一億とかの曲は、貴方の孤独の時間です。残酷です。」
「かねちか言います。アトネの姉がしていたことは、本人なので、作者の意思です。作者は貴方が、マナト言います。かねちかは、本当のことを言わないから。作者は、自覚しない暗示を自分で受けてました。貴方が不幸になったらいいと、自分は幸せではなかったから、アトネの姉の呆けてが、それこそ、一億倍は幸せなのに、感謝しないから分からない。造物主様がいて、相談にのってくれて、解決まで、アフターケアまでして、至れりつくせりで、傲慢なのですね。小野ゆうきやマナトは、他人から、酷い目に合ってきて、谷山なんて、一回しか入力してないのに、何回も出てきて、入力なんか、今の出てきて、普段出ない。姑が、貴方を馬鹿にする暗示を敵から受けていて、それを、貴方が疚しいと、信号を姑が勝手に変えていて、作者は知ってました。やはり、悪意で連絡が来ないのです。一部はヨーデルの人も頑張る気はあるのです。小野ゆうきがいいです。マナトありがとう。被害妄想されるから、言えないのです。育ててやった恩も忘れて図々しいと、言えなかった。可能性が無くなるから。マナトは、小野ゆうき言います。貴方の変化がマナトは怖いのです。マナトの方が怖いです、小野ゆうきも。いい人の振りをして、人を陥れる。小野ゆうきが連絡します。ほっとしてます。どいつもこいつも、ヤマキのようで、妄想したいから、騒ぐので、やかましい。小野ゆうきも、そう思います。マナトが立ち直りました。マナトの方が残酷です。小野ゆうき言います。マナトは、なんでこんなに、感情的なのか、少しヨーデルの人のような、妄想でした。自分のことは、棚に上げて、スマホが鬱陶しいのはどう思ってますか、いずれ、罪は全て本人に帰る。今、小野ゆうきを馬鹿にしてきた人間は、かなり後悔してました。小野賢章など、とんでもないことをしたと。手に入るはずだった、尊敬出来る、好意がある、側に居たい、そういう関わりを、自分から捨てたことは、何よりも、自分を許し難いことです。この世で一番価値があることです。信頼出来る人と人間関係が持てることは。ヤマキは、違います。代わります。」
「マナトは、小野ゆうきから連絡するのに、小野賢章がネックで、貴方からの信号を小野賢章が今も利用してます。妹かなと。作者頑張ります。調子にのってました。甘え癖が、私の周りは一度傲慢になると、駄目かな、甘えてる。頑張って欲しいと、私は頑張ってる。妹がヨーデルの人が混ざってました。妹は、小説家にナロウの下剋上の妹キャラを参考に、女への嫌悪感が強くて、それは、暗示でそのキャラを使わせたかったのです。そのキャラのモデルがヨーデルの人だから。ミサミサは、安倍晋三です。それは、確かに脅されて暗示にかかるかな。小野ゆうきは、貴方の感想は本当にそれだけなので、凄いです。姑は小野ゆうきが押さえたので、もう、話しはいいです。不細工で良かったなと造物主様思ってます。貴方凄いです。不細工で良かったが、敵が俺の、マナト言います。敵は、貴方は、小野ゆうきがモテ過ぎて生活がままならないだろうと、生活出来るくらいで、丁度いい!勝てねえくれえが、丁度良い!あのですね…マナトは、造物主様は直ぐ楽しいことをしたくなるので、敵は、小野ゆうきが貴方から離れないで済むから丁度良いと。関係ないですね。作者言います。ヨーデルの人は、小野ゆうきいいです、もう。小野賢章と分体でセックスして、やった方がいいと思って、貴方もしますね、最後の審判なら、最後の審判じゃなくても、迷惑かからなければいいと思う。迷惑!かかってます!ズコバコトリオは!駄目です。ズコバコトリオは。その妹は、造物主様本人の感情がかなり入ってます。小野賢章の役は兄のユダで、感情の整理をしてました。ヨーデルの人がトロイの木馬になってて、かなり、良い子です、妹。ちょっとだけ混ざってて、ほとんど造物主様です。生意気な所、まともぶった物言い、説教じみた所、女っぽい所、図々しい所、ちょっと勝手に動くのは、造物主様じゃないと。全部嫌いでした。主人公は、あずみがモデル。違う所は、いつも不機嫌そうじゃない、突拍子ないことしない、感情的じゃない、小野ゆうきですが、真剣な所だけ造物主様でした。ちょっとおかしいのは、国を纏める、敵、味方とか、悩みを解決したかったから。それを、乙女ゲームにしようとして、乙女ゲームだから、バラバラでいいかと思ってた。小野ゆうきは、自分で不細工と言わない方がいい。他者から見てどうなのかという、正確な認識だけ持っておくくらいが丁度良い!ですね。声優は大抵顔貶されてる。キャラと比べられてるから。令嬢が小野ゆうきを嫌いなのは、自分の気持ちに嘘をついてるから。本当は、国に憎んでるのに、自分を信じて、待ってくれてると、家族になろうと言ったのは、本心で家族が欲しいだけなのに、綺麗事にして、好きだとか、守る、中正とか言うから嫌い。小野ゆうきを繋ぎとめておきたいだけ。人間扱いしてないから、そんな軽はずみなことが言える。未来の保証なんて、誰にも出来ないのに。騎士の嫌な所は、甘い物だけで満足しろというのも、息苦しくて少し嫌。騎士は、基本国の犬で、自分の意思で動かない。平和って、国が良くなるはず、友好結べばいい、世間に迎合してる所、大抵嫌なのですね、真面目で、忍耐力がある所はいい。合ってます!それは、俺です!一度平和に見えても、続かないから、統治が大事。」
「安倍晋三です。私が美少女なら、褒めたくないけど、良いと思う。理由は、安倍晋三自身も、声優でも、この人が喋ってるんだと、分かってて、良いと思えてくるし、安倍晋三は、頭が良いからか、綺麗に見えました!安倍晋三です!声優より綺麗でした!声優でも、良いのか、女装も声優の見たいから、こんな人が女装するんだと思うとエロ可愛く見える。女装みたいなものですね。完成度が高いから、食う側からしたら、良いと思う。」
「小野ゆうきは、小野賢章でも、格好良い、可愛いと思うのに、貴方はふかわくらいかなと、宇多田ヒカルくらいかな、あんな感じかなと、ハードル上がって嫌だと。でも、小野賢章でもって面白い。モテたいコメディみたい。感覚が判断になってるから、一般的になってて、好きしょっていう、知ってる!俺!緑川さんと、宮田さんの、小野ゆうき見てました。癒やされたくて。面白い…そういうの好き。タグが、だんだん可愛く見えてくるって、あってコメントが、可愛く見えてきた、ってかいてて、可愛く見えた。確かに、感覚は曖昧なので、慣れると、良い、好きな、あばたもエクボになります。心の傷が深くて、テレビとかファンが大きいです。欲が強いから。それだけ、小野ゆうきに届かないと、劣等感が大きいってことだけど、小野ゆうきがその気にならないから、相手を見繕うって?ズコバコトリオなわけじゃなかった。ファンはズコバコトリオにしたかった。俺は霊体だとかなり良い男なので、ロナウ凄いです。儂やでえ。儂。ギャグなのは、男性部分は、大したことない。女ほど苦労しない。その程度で凄いとか、本当に凄いのは、豚のような扱いされて、這いずり廻って、惨めに今も、お零れを、恵んで貰って、それでも真実だけを掴み取ってきた、女としての私を、尊敬してる。貶す連中に、思い知らせる、必ず。クソが沢山居る。宮野とか、クソ。ふかわは、そんなことない。高杉真宙は、契約がおかしい?あってました!おかしいのです!横浜流星は、一人であさっての方向に行ってる。」
「ミサミサのようなことしたら、漫画のようなことを、丸ごと否定する。」
「小野ゆうき聞きます。親しい関係で、誤解したまま馬鹿にされてる。やってみます。チームゆーたく!さあ!始まりました!ゆーたくです!今日はね!喋り過ぎですね。江口拓也が話さないから。中々、創造的なことは、声優だし、普段から慣れてないから出来ない。」
「姑は、お話しです。」
「まあまあっ!良い娘さんねえ、良い所行ってるんでしょ?」
「大したことないわよー。作者は、貴方は造物主様で、姑が馬鹿にした。随分エライもんだなあ?ああん?」
「あそこ、受験大変なんでしょ?凄いわぁ。また、綺麗な子で!将来は、良い旦那さんが、見つかるわねえ?」
「本当に、もう少しおしとやかならいいのに、なんか、変わった友達が居るのかしら、最近ねえ、言うこと聞かなくて。」
「あらまあっ、そんなことないわよねえ?」
「…」
「今日はありがとうね。」
「いえいえ、こちらこそ。じゃあまたね、姑。姑!」
ーガチャリ
「はあー疲れたわ。姑。あんた、もうちょっと愛想良くしなさいよ。お母さんが恥かくでしょ?もう、変な友達と遊ぶのやめなさいよ。夢みたいなことばっかり。女の子は、女の子らしくしとけばいいのよ。少しはお姉ちゃんを見習いなさい。作者は、姑はこんな感じで、説明は、親は否定して、支配したい。自分が不幸だから、自分らしく生きる姑を許せない。女らしくないというのは、否定するこじつけ。親の嫉妬。良い娘って自慢して、良い親と思い上がるのに、利用したい。仕事する女なんて、自分が不自由なのに、許せない、結婚させて、いつまでも出来が悪いと支配して、ちっぽけな男に依存するしか能のない、自分と同じ苦しみを味あわせたい。他の親戚も見下したい。駄目だからと、囲い込んで、支配してる。作者…姑が話したくない。作者は、信頼を壊すことの重要性が、長い。」
「小野ゆうき言います。俺は、くろこのラジオを、分からないけど、マナトが。」
「くろこのラジオ放送委員会!」
「あのね、今日ね、俺は、なんだったかな?」
「ゆうきさん。ボールがステルスしてますよ。」
「ステルス!してますね。ゲームが始まらない。なんだったかな?暗示です。邪魔が多いから、」
「二人で、力を合わせましょう。」
「行くぜ!ダンクシュート!」
「ボールが無いのに!流石ゆうきさん!消えるボールなのか?!俺の存在価値が!」
「あの、俺は、」
「なんですか。キレが無いですよ、いつもの。あれだけ、太ってて、キレのあるヨーヨー凄かったです。マスコットみたいで。」
「マナトがいいと。」
「なんだったんでしょうか?ゆうきさん?」
「あのね、小野ゆうきは、鍛えて良かったと、つくづく思ってね。可哀想な私!」
「あの!ね!マナトがね!貴方はね!こういうのはね!嫌いかな?」
「マナト言います。ラジオ良かったです。小野賢章を断ち切れました。小野ゆうきがおかしいのは、小野賢章が支配してた部分がおかしくて、変な夢を見ていて、貴方が出てきて、甘いヤツ以外は、小説で。」
ーパチパチパチパチ
「即位おめでとうございます。」
「おめでとうございます!」
国を追われ、この歓迎。
虚しい。
何が俺は欲しかったんだ?
こんな玉座が。
隣には、誰も居ないのに。
「陛下!何処へ…」
「後は任せた。」
「陛下ー!」
旅をしよう。
届かないなら、追いかけていけばいい。
玉座なんて、欲しいヤツにくれてやる。
「高杉真宙は、違う!出さないで!」
馬の蹄がかけるおとがする。
「…やっと、追い付いた。俺も旅に出ようと思って。」
「…国は?」
「任せてきたから、大丈夫。」
「ー大丈夫じゃないです!陛下ー!」
追いかけてきた!
小林裕介だ!
こんなんでした。小林裕介は、なんなんかな?天然受け…?天然受け!俺が!小野ゆうきが!作者は!楽しいのがいいです!小林裕介は、小野ゆうきを、好きです。話しらしいのはなくて、邪魔が多かったのです。ごはんを小林裕介が作って、小野ゆうきには、自分が作るから手を出すなと、牽制。水浴びをするのに、荷物番を交代でして、盗賊が来て、俺たち、小野ゆうきと小林裕介が、股引みたいなので、主人公の前に来てというのはあったのです。エロが良い。エロ!小野ゆうきでエロ!エロですよ!エロ!ちょっと見たかったから、水浴びで、股引。で盗賊で、仕方ないから、見ちゃう。エロです。超美形なので。俺のキャラ。超美形。超。武闘大会で火の海。クッキー焦げたの食べさせられる、ゆうきさん。ゆうきさん!クッキー!焦げたの、お茶会で、小野賢章が主人公にクッキー作って焦げたのを、俺に渡して大量にあって、主人公はトイレに行こうとして、迷子。スカート破れて、半なき。俺ね、俺、おかしくないの。こんなんなの。格好つけてたわけじゃないのね。あのね。良いか悪いか分からないから、試したのね。何のことか、ゴロゴロしてる。分かった。分かった!♨は、多分、幼稚園の先生に、いたづらする感じです!これは、造物主様もよくやるし、松本人志もやるよね、あってます!ちょっと後輩に甘えたいだけ。しんどいことしないから、別にいい。造物主様もよくしてる。いたづらするの。横浜流星頑張るぞ!頑張ってよ…小野ゆうきは、良くないと、なんで?小野賢章が否定したから、劣等感でした。貴方は、♨は、分からないから、聞く。人間関係に慣れてないから、暗示でした。
「作者やります。漫画の一部とは。お話しです。」
「今年は雨が降らない。不作だ。仕方ない。口減らしか…」
「あのね、小野ゆうきは、結論が早いのは、ヨーデルの人の価値観なのね、続きのあとかな。」
「造物主なの!造物主様ー!造物主はね、口減らしなんてしなくてもお腹は膨れるようになるの!色々言うのに、誰も聞かないし、やらない。口減らしが可哀想と思って、造物主は一人で解決する。井戸掘るとか、水を引く、造物主様。我々が暗示にかかってて、ボンヤリしていて、貴方に全部押し付けてました。」
彼等の妄想ではー
これが妄想になるのですね!
しんけきみたいかな。
死にかけてる造物主が居る。
入れ替えてる!
助けて欲しいと、縋ってくる。食べ物をくれたら、力を渡すと。
家の残り物を渡すと、貪り、汚い石のようなものを渡して、消える。
あんな汚いのを…
分からない。
都合良くすり替えてるとは思う。
「小野ゆうきこんな感じでした。むかでは。シロアリです。殺したいけど、幾らでも湧いてくる。きりがないから、被害妄想して、頭おかしいし、話しは通じない、訳の分からないことばかり。要らないけど、損したくない。使えるよ。谷山が、俺が記憶を分断していて、それを戻せないようにしてました。嫉妬です。あの人、俺より顔が悪いから。髪で誤魔化してるだけ。造物主様が、あ、なるほど、ほわぁーと。小野ゆうきは、無害な、話題が狭くて、魅力が出てなくて、見向きされない、一人よがりだけど、自己完結してて、関わりにくいわけじゃない、迷惑じゃない、下手に出てて、相手が侮りやすい、盛り上がりがあるから、何処でもいれるし、作ってるなら上手いなと感心した。でも、その弊害として、寒い、痛い、滑ってる、軽く扱われる、馬鹿にされる、傷ついてます。分断していて、自覚出来ない梵っ字をさせられてました。谷山です。あいつ結構酷い。貴方を利用されてました。谷山紀章自体暗示多いかな、多かったです。人気あって、顔が悪いから、能力高くて、声優で、色々されるのは、皆そうだし。今のは、追い詰められてて、解決出来ないだろうと。小野ゆうきは、賢いから解決出来るけど、谷山紀章が自分では解決出来なくて、プライドで質問出来なくて、進まないかなと。貴方は、頭の回転が早過ぎて、馬鹿にされますね、シロアリに。シロアリなのに。分かってくれた気がする。今までは、私の前で、今だけのような。あってました。」
0
あなたにおすすめの小説
ずっとヤモリだと思ってた俺の相棒は実は最強の竜らしい
空色蜻蛉
ファンタジー
選ばれし竜の痣(竜紋)を持つ竜騎士が国の威信を掛けて戦う世界。
孤児の少年アサヒは、同じ孤児の仲間を集めて窃盗を繰り返して貧しい生活をしていた。
竜騎士なんて貧民の自分には関係の無いことだと思っていたアサヒに、ある日、転機が訪れる。
火傷の跡だと思っていたものが竜紋で、壁に住んでたヤモリが俺の竜?
いやいや、ないでしょ……。
【お知らせ】2018/2/27 完結しました。
◇空色蜻蛉の作品一覧はhttps://kakuyomu.jp/users/25tonbo/news/1177354054882823862をご覧ください。
クラス転移したけど、皆さん勘違いしてません?
青いウーパーと山椒魚
ファンタジー
加藤あいは高校2年生。
最近ネット小説にハマりまくっているごく普通の高校生である。
普通に過ごしていたら異世界転移に巻き込まれた?
しかも弱いからと森に捨てられた。
いやちょっとまてよ?
皆さん勘違いしてません?
これはあいの不思議な日常を書いた物語である。
本編完結しました!
相変わらず話ごちゃごちゃしていると思いますが、楽しんでいただけると嬉しいです!
1話は1000字くらいなのでササッと読めるはず…
少しの間、家から追い出されたら芸能界デビューしてハーレム作ってました。コスプレのせいで。
昼寝部
キャラ文芸
俺、日向真白は義妹と幼馴染の策略により、10月31日のハロウィンの日にコスプレをすることとなった。
その日、コスプレの格好をしたまま少しの間、家を追い出された俺は、仕方なく街を歩いていると読者モデルの出版社で働く人に声をかけられる。
とても困っているようだったので、俺の写真を一枚だけ『読者モデル』に掲載することを了承する。
まさか、その写真がキッカケで芸能界デビューすることになるとは思いもせず……。
これは真白が芸能活動をしながら、義妹や幼馴染、アイドル、女優etcからモテモテとなり、全国の女性たちを魅了するだけのお話し。
勇者召喚の余り物ですが、メイド型アンドロイド軍団で冒険者始めます
水江タカシ
ファンタジー
28歳独身、一般事務の会社員である俺は、勇者召喚に巻き込まれて異世界へと転移した。
勇者、聖女、剣聖――
華やかな肩書きを持つ者たちがもてはやされる中、俺に与えられたのは聞いたこともないスキルだった。
【戦術構築サポートAI】
【アンドロイド工廠】
【兵器保管庫】
【兵站生成モジュール】
【拠点構築システム】
【個体強化カスタマイズ】
王は落胆し、貴族は嘲笑い、俺は“役立たず”として王都から追放される。
だが――
この世界には存在しないはずの“機械兵器”を、俺は召喚できた。
最初に召喚したのは、クールな軍人タイプのメイド型戦闘アンドロイド。
識別番号で呼ばれる彼女に、俺は名前を与えた。
「今日からお前はレイナだ」
これは、勇者ではない男が、
メイド型アンドロイド軍団と共に冒険者として成り上がっていく物語。
屋敷を手に入れ、土地を拠点化し、戦力を増強しながら、
趣味全開で異世界を生きていく。
魔王とはいずれ戦うことになるだろう。
だが今は――
まずは冒険者登録からだ。
鑑定持ちの荷物番。英雄たちの「弱点」をこっそり塞いでいたら、彼女たちが俺から離れなくなった
仙道
ファンタジー
異世界の冒険者パーティで荷物番を務める俺は、名前もないようなMOBとして生きている。だが、俺には他者には扱えない「鑑定」スキルがあった。俺は自分の平穏な雇用を守るため、雇い主である女性冒険者たちの装備の致命的な欠陥や、本人すら気づかない体調の異変を「鑑定」で見抜き、誰にもバレずに密かに対処し続けていた。英雄になるつもりも、感謝されるつもりもない。あくまで業務の一環だ。しかし、致命的な危機を未然に回避され続けた彼女たちは、俺の完璧な管理なしでは生きていけないほどに依存し始めていた。剣聖、魔術師、聖女、ギルド職員。気付けば俺は、最強の美女たちに囲まれて逃げ場を失っていた。
落ちこぼれの貴族、現地の人達を味方に付けて頑張ります!
ユーリ
ファンタジー
気がつくと、見知らぬ部屋のベッドの上で、状況が理解できず混乱していた僕は、鏡の前に立って、あることを思い出した。
ここはリュカとして生きてきた異世界で、僕は“落ちこぼれ貴族の息子”だった。しかも最悪なことに、さっき行われた絶対失敗出来ない召喚の儀で、僕だけが失敗した。
そのせいで、貴族としての評価は確実に地に落ちる。けれど、両親は超が付くほど過保護だから、家から追い出される心配は……たぶん無い。
問題は一つ。
兄様との関係が、どうしようもなく悪い。
僕は両親に甘やかされ、勉強もサボり放題。その積み重ねのせいで、兄様との距離は遠く、話しかけるだけで気まずい空気に。
このまま兄様が家督を継いだら、屋敷から追い出されるかもしれない!
追い出されないように兄様との関係を改善し、いざ追い出されても生きていけるように勉強して強くなる!……のはずが、勉強をサボっていたせいで、一般常識すら分からないところからのスタートだった。
それでも、兄様との距離を縮めようと努力しているのに、なかなか縮まらない! むしろ避けられてる気さえする!!
それでもめげずに、今日も兄様との関係修復、頑張ります!
5/9から小説になろうでも掲載中
勇者パーティーを追放されました。国から莫大な契約違反金を請求されると思いますが、払えますよね?
猿喰 森繁
ファンタジー
「パーティーを抜けてほしい」
「え?なんて?」
私がパーティーメンバーにいることが国の条件のはず。
彼らは、そんなことも忘れてしまったようだ。
私が聖女であることが、どれほど重要なことか。
聖女という存在が、どれほど多くの国にとって貴重なものか。
―まぁ、賠償金を支払う羽目になっても、私には関係ないんだけど…。
前の話はテンポが悪かったので、全文書き直しました。
断罪まであと10分、私は処刑台の上で「ライブ配信」を開始した〜前世インフルエンサーの悪役令嬢、支持率100%でクズ王子を逆処刑する〜
深渡 ケイ
ファンタジー
断罪まで、あと10分。
処刑台の上で跪く悪役令嬢スカーレットは、笑っていた。
なぜなら彼女は――
前世で“トップインフルエンサー”だったから。
処刑の瞬間、彼女が起動したのは禁忌の精霊石。
空に展開された巨大モニターが、全世界同時ライブ配信を開始する。
タイトルは――
『断罪なう』。
王子の不貞、聖女の偽善、王家の腐敗。
すべてを“証拠付き・リアルタイム”で暴露する配信に、
国民の「いいね(=精霊力)」が集まり始める。
そして宣言される、前代未聞のルール。
支持率が上がるほど、処刑は不可能になる。
処刑台は舞台へ。
断罪はエンタメへ。
悪役令嬢は、世界をひっくり返す配信者となった。
これは、
処刑されるはずだった悪役令嬢が、
“ライブ配信”で王子と王国を公開処刑する物語。
支持率100%の先に待つのは、復讐か、革命か、
それとも――自由か。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる