夢日記:リアルな夢の記録

高瀬 八鳳

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夢日記: 馬糞がいっぱい

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 夢のなかで。

 私は馬小屋のなかにいた。
 馬糞を掃除する任務についているらしい。

 今回は、自分自身についてはあまり情報がない。

 馬小屋にはまだ数頭の馬が残っていたが、どんどん外に連れ出されている。

 普通の茶色の馬達だが
 毛並みもよく元気で機嫌も良さそうだ。

 馬小屋には、たくさんの馬糞があった。


 私は掃除を手伝ってもらうボランティアメンバーを呼びに外にでる。

 私自身は慣れているのか、馬糞に対しまったく抵抗はないが、
 ボランティアの人はちょっと匂いとか嫌かもしれないなあと
 少し心配になった。


 みんなで小屋のなかに入り、馬糞の清掃をはじめる。


 その後、なぜか女の子を預り
 世話することになる。

 10歳くらいの海外の少女だ。

 私は、仲間と一緒に彼女にリラックスしてもらえるよう心掛けた。

 彼女は、笑顔はないが
 怖がりもせず
 落ち着いた精神状態にみえる。


 みんなで、彼女をかこみ
 色々と話しかけた。


-----------------------------

 何となく、のどかで平和な感じの夢で
 おきてからものんびり気分が続いた良い夢でした(^^

 ほんまの夢なのでおちはありませんm(_ _)m
 お読み下さった方、有難うございます。

 皆様も、どうぞ良い夢を☆
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