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夢日記:草原の風景。青空と緑と馬が美しかった
しおりを挟む2024年10月にみた夢。
今日の夢のなかの私は「普段の私」とほぼ同一人物だった。
(でも、男性だったような気もする)
私はどこか、海外に来ているらしい。
ひとりで宿からでて、散策する。
見渡す限りの雄大な自然。
ただただ、緑の草原が広がっている。
美しい。とても美しい。
青い空、若々しい緑、爽やかな風。
この美しい風景を写真に残したいと思い、カメラのシャッターを切る。
どこまでも広がる草原を、馬達が自由に駆けまわっている。
数人の男性が、鐙にあしをかけ、馬にまたがろうとしているのが見えた。
私は、ここに残って、彼らの話を聞きたいと強く思った。
多少、オプション料が発生しても、私は滞在を延長して
彼らの馬との暮らし、ここでの生活について詳しく聞き、学びたい。
これは、何かのヒントだ! ここが、転換期だ!!
そうワクワクしながら、私は自身の持ち金について考えだした。
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以上、夢の話でした。
ほんまの夢なので、おちはありませんm(_ _)m
お読み下さった方、有難うございます。
皆様も、おもしろい夢をどうぞ🌛
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