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龍とゴーグル魔法使い
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「……いくよ……。」
「ん……♡♡ん、あっ♡あっあっ、く、くるっ♡♡♡」
愛液で濡れそぼった穴の入り口に、エダルベルトのペニスの先端が触れ。ごくりと生唾を飲み込む。あれだけハイペースにオレを受け入れる準備をしていたエダルベルトなのに、やたらとゆっくりと時間をかけ、オレの中にペニスを押し入れる。正常位で向き合い挿れてくるのに感じ入りながら、そっと目を開くと、こちらをじっと見つめているエダルベルトの顔があった。何か言おうとして、全ての言葉が胸の中で霧散する。オレの視線をとろけるような笑みを浮かべて受け取り、深いキスをしかけてくる。やたらとえっちいキスだ。尻の穴に、他人のペニスを受け入れている最中の男が言う言葉じゃないと思うが。
「んあ……♡きつ……♡♡も、ぜ、ぜんぶ……?んんっ!?♡♡♡」
もう全部入ったのだろうかと聞いた時、行き良いよく、エダルベルトのペニスがぐぷんと突き入れられて、入ってはいけない部分に入ろうとしているその衝撃で、目を剥きかけた。
「……ふふ……ん……入った。全部、入ったよ、ジーニアス。動くね。」
「はっ♡はっ♡はっ♡んぁっ♡♡」
息を整える間もなく、ぐっちゅんぐっちゅん、盛大に水音を立てて、攻め立てられる。どんどんと快感を高められ、オレはエダルベルトにふりまわされるだけだ。
「あ、ああっ♡イク、イク、イクっ♡♡♡」
「……くっ……。」
びゅくびゅくと、口淫の後は触れられてもいないオレのペニスから、精液が勢いなく出てくる。ぎゅっと尻の中の肉でペニスを締め上げると、遅れてどびゅっと、熱い性液が中に盛大にかけられた。そして、種付されるように、奥へと塗り込められる。
「あ……おわった……?」
「まだまだ……。ようやく番と会えたんだ、逃すわけないよね。」
エダルベルトがぺろりと唇を舐めるしぐさをするのを見て、オレはそのうち気絶するなと確信したのであった。
「ん……♡♡ん、あっ♡あっあっ、く、くるっ♡♡♡」
愛液で濡れそぼった穴の入り口に、エダルベルトのペニスの先端が触れ。ごくりと生唾を飲み込む。あれだけハイペースにオレを受け入れる準備をしていたエダルベルトなのに、やたらとゆっくりと時間をかけ、オレの中にペニスを押し入れる。正常位で向き合い挿れてくるのに感じ入りながら、そっと目を開くと、こちらをじっと見つめているエダルベルトの顔があった。何か言おうとして、全ての言葉が胸の中で霧散する。オレの視線をとろけるような笑みを浮かべて受け取り、深いキスをしかけてくる。やたらとえっちいキスだ。尻の穴に、他人のペニスを受け入れている最中の男が言う言葉じゃないと思うが。
「んあ……♡きつ……♡♡も、ぜ、ぜんぶ……?んんっ!?♡♡♡」
もう全部入ったのだろうかと聞いた時、行き良いよく、エダルベルトのペニスがぐぷんと突き入れられて、入ってはいけない部分に入ろうとしているその衝撃で、目を剥きかけた。
「……ふふ……ん……入った。全部、入ったよ、ジーニアス。動くね。」
「はっ♡はっ♡はっ♡んぁっ♡♡」
息を整える間もなく、ぐっちゅんぐっちゅん、盛大に水音を立てて、攻め立てられる。どんどんと快感を高められ、オレはエダルベルトにふりまわされるだけだ。
「あ、ああっ♡イク、イク、イクっ♡♡♡」
「……くっ……。」
びゅくびゅくと、口淫の後は触れられてもいないオレのペニスから、精液が勢いなく出てくる。ぎゅっと尻の中の肉でペニスを締め上げると、遅れてどびゅっと、熱い性液が中に盛大にかけられた。そして、種付されるように、奥へと塗り込められる。
「あ……おわった……?」
「まだまだ……。ようやく番と会えたんだ、逃すわけないよね。」
エダルベルトがぺろりと唇を舐めるしぐさをするのを見て、オレはそのうち気絶するなと確信したのであった。
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