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ギフト絶対昇天で女をイかせまくる俺はハーレムを築く
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俺は戸田政宗。
35歳のサラリーマンだ。
やってもやっても終わらない仕事に週末を潰され、恋人だっていた試しがない。
右手が恋人のまま、これでいいのか、俺。
なんとかもぎとった休みに、風俗に行くことにした。
綺麗なお姉さんに抜いて貰うんだ。
俺は浮かれていて、信号無視の車に気づかなかった。
ドゴン!
哀れ、短い人生が終わった。
終わった、はずだった。
だけどここはどこだ?
見渡す限り真っ白な空間を歩いている。
「戸田政宗じゃな」
唐突に、目の前に現れたのは、優しそうなお爺さんだった。
「はい、戸田政宗ですけど……」
「儂は神じゃ。お前を儂の世界に転生させてやろう」
「転生、ですか?」
「そうじゃ。童貞のまま死んだお主は、セックスに対する欲望が人一倍強い。儂の世界で子を沢山孕ませて欲しいんじゃよ」
「少子化なんですか?」
「最近の貴族はろくに前戯もせぬ。それでも濡れる身体ではあるんだがのう。女の満足度が低すぎるんじゃ。それで離縁する夫婦もおる。お主には、チートを授ける故、思うさま女を貪って欲しい」
「でも神様、イケメンじゃないと、女の子は濡れないよ。金もないと子供は育てられないし」
「貴族に転生させてやろう。イケメンで金持ちじゃ。ついでにチートは、こいつじゃ!」
俺のちんぽが雄々しく立ち上がる。
「絶対昇天というギフトを授けた。どんな女でも必ず昇天する必殺技じゃな」
「すげえ! これなら童貞捨てるのも怖くねえっ」
「的中率は普通だ。わかったな」
「ありがとうございます、神様」
俺は神様にお礼を言うと、光の差す方へ歩き始めた。
そこで意識が遠くなる。
来世はハーレムを作り、美女とセックスしまくってやる……。
俺の意識はそこで途絶えた。
それから、13年が経ち、俺はすくすくと成長していた。
5歳のときに前世の記憶を思い出し、精通するのを待っていたのだ。
俺は貴族学校に通っている最中だが、休日に実家に戻ってきていた。
俺はレオナルド・スプリンクラー。
スプリンクラー家の長男だ。
うちは由緒正しい伯爵家で、お金持ち。
それと、美男美女の両親のおかげで、俺は格好良いイケメンに育っている。
ちんぽもデカいし、言うことない。
さて何をしに実家に来たかと言うと、前々から目を付けていたメイド、ミーナを犯すためだ。
せっかく精通したんだ。
さっそく童貞を捨ててやる。
絶対昇天の威力も知りたい。
ちりんちりん。
ベルを鳴らすと、メイド長のカーラがやってきた。
「お呼びですか、坊ちゃま」
「今夜、ミーナを夜伽に来させてくれ」
「かしこまりました」
カーラは礼をして去っていった。
この夜伽システム、最高だ。
貴族に生まれて、良かっぜ。
夜、ノックの音が響く。
「ミーナです。夜伽に参りました」
「入れ」
ミーナは茶色の髪を三つ編みにした女の子だ。
今は髪をほどき、背中に垂らしている。
童顔で、おっぱいは大きく、お尻ももっちりしている。
ミーナは薄い下着を身に着けていた。
「ベッドに上がれ」
「失礼いたします……」
ベッドに上がったミーナを押し倒すと、ミーナはぽろりと涙を零した。
「坊ちゃま……優しくして下さい」
「善処する。まずはキスするぞ。んちゅーっ」
俺とミーナは、抱き合って長いことキスをしていた。
舌と舌を絡め合い、唾液を飲み込ませる。
俺は下着を脱がせて全裸にし、おっぱいを揉みまくる。
「あんっ、あんっ、あんっ」
ミーナが恥ずかしそうに喘ぐ。
俺は乳首に吸い付き、ちゅうちゅう吸った。
指をまんこに入れて、かき回す。
中はビチョビチョに濡れていた。
クリトリスを見つけて、弄ってやる。
ミーナは痙攣してイった。
俺はミーナのおまんこをべろべろ舐めた。
愛液が溢れ、口がべとべとになる。
まんこの中を指でかき回しながら、クリトリスを舐めてやると、痙攣してイった。
「入れるぞ、ミーナ」
俺は足を開かせ、ずぶりとちんぽを突き立てた。
女の中は濡れていて熱く、絡みついてくる。
俺はピストンし始めた。
気持ち良くて勝手に腰が動く。
「ああああっ! 初めてなのに気持ち良いっ! あんっ、あんっ、あんっ、もっとして、坊ちゃまぁっ」
「ふへへ、今夜は楽しもうぜ、ミーナ」
俺は激しく腰を振り、ミーナを追いつめていく。
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっ。
結合部は愛液と先走りでぐちゃぐちゃだ。
俺は更に腰を振った。
「あんっ、いいっ、あんっ、イくっ、ああああんっ!」
ミーナが激しく痙攣し、イった。
俺も奥に突き入れ、精を放った。
「抜かずに2発目いくよ。ミーナ、ついてきて」
「はいっ、ミーナは坊ちゃまのものです」
俺は激しく腰を振り、快楽を貪った。
翌朝起きたとき、ミーナが隣に眠っていた。
昨夜は5発もヤったからな。
おっとちんぽが勃っているぞ。
俺は寝ているミーナに挿入した。
「は、えっ、あんっ、あんっ、あんっ、坊ちゃまっ」
「おはよう、ミーナ。朝立ちしたから、まんこ貸してね。ああ、気持ち良い」
「あんっ、あんっ、あんっ、イくっ、ああああんっ!」
ミーナがイき、俺もミーナにたっぷり出した。
「一緒にお風呂入ろうか」
「はい、坊ちゃま」
ミーナに身体を洗われ、お風呂場でも一発ヤった。
ああ、気持ち良い。
お風呂を上がり、服を着せてもらう。
「ミーナ。今日から学校についてきて貰いたいんだ」
「かしこまりました。ミーナは坊ちゃまのおそばにおります」
そうして僕は男子寮にミーナを連れて行き、毎夜セックスを楽しむのだった。
「おい、レオナルド。お前の部屋、メイドの声がうるさいけどさ、そんなに具合いいわけ?」
声をかけてきたのはクラスメイトの男だった。
アトラス・ガイン。
やんちゃ系の嫡男で、こいつもメイドを連れてきてたはず。
「アトラス。俺のミーナの抱き心地はとっても良いよ。毎日抱いても飽きないよ」
「うちのアネーシャだって、美人だしまんこも気持ち良いぜ。今夜、メイドを交換しよう。お互いのメイドを味見しようぜ」
「良いよ。じゃあ、今夜はアネーシャを抱くよ」
そんなわけで、夜。
ミーナには、アトラスの部屋に夜伽に向かって貰った。
俺の部屋には、所在なさげに立ち竦むアネーシャがいた。
「さあ、ベッドにおいで」
「はい」
「まずはフェラチオして貰おうかな」
「はい……ぺろり、ぺろり」
「気持ち良いよ……」
俺はアネーシャのおっぱいを揉みながら、アネーシャのフェラチオを楽しんだ。
ちんぽを口に咥え、頭を振るアネーシャ。
俺は頭を押さえつけ、射精した。
「っ! ごくり、ごくり」
アネーシャはごくごくと精液を飲み干した。
「アネーシャ、足を開け」
俺はアネーシャのまんこをべろべろ舐めた。
指で中をかき回しながら、クリトリスを舐める。
アネーシャは痙攣してイった。
俺はちんぽを突き立てた。
欲望のままに腰を振る。
「あんっ、あんっ、気持ち良いですっ、ああ、もっと突いて下さいっ」
「くれてやるっ!」
俺は激しく腰を振った。
中はぐっちょぐちょで、俺も気持ち良い。
段々腰の動きが早くなっていく。
「あんっ、あんっ、あんっ、イくっ、ああああんっ!」
アネーシャがイき、俺も果てた。
「まだ終わりじゃねえぞ。四つん這いになって尻をこっちに向けろ」
「はい、レオナルド様」
俺はちんぽを挿入し、腰を振る。
「あんっ、気持ち良いっ、最高ですっ!」
「もっと腰を振れ! イき狂うくらい犯してやる!」
「ああああっ!」
アネーシャはよだれを垂らして喜んだ。
俺は腰を振り、思うがままに振る舞う。
翌日、アトラスは艶々した顔で俺の肩を叩いた。
「ミーナは感じやすくって、イきまくってたよ。すげえ楽しい夜だった。また頼むよ」
「待てよ、アトラス。お前たち、楽しいことしてるじゃねえか」
話に割って入ってきたのは、クラスメイトの男だった。
「うちのメイドだって良い女だぜ。今夜はうちのメイドと交換だ」
「うちのメイドもおすすめだぜ。うちは乳がデカいんだ」
「わかった、順番に交換しよう」
そして俺は一ヶ月程、クラスメイトのメイドを抱き続けた。
どの女も俺のちんぽにメロメロだ。
俺は今日、久々にミーナを抱いていた。
「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ」
俺は激しく腰を振る。
ミーナは喜んで腰を振った。
「他の男のちんぽは美味かったか?」
「坊ちゃま……意地悪ですぅ……ミーナは坊ちゃまのちんぽが一番好きです」
「そうか。たっぷり味わってくれっ!」
「ああんっ!」
俺は激しく腰を振った。
愛液が溢れ出るまんこは気持ち良く、俺は奥を突き上げる。
「あんっ、あんっ、あんっ、イくっ、ああああんっ!」
ミーナがイき、俺もイった。
「次は四つん這いになれ」
「はい、坊ちゃま」
今夜は何発ヤれるかな。
俺は口角を上げ、腰を打ち付けるのだった。
「クラスメイトが卑猥な話をしているのは、あなたが原因なんですってね。なんでも、メイドを交換していたとか」
クラスの男子はメイド交換に夢中だ。
それがとうとう女子の耳にも入ってしまったのだ。
話しかけてきた女子は、金髪の巻き毛で、青い瞳の公爵令嬢。
アリスフォン・トリートメントだった。
「ああ、その通りだよ。落ち着くにはもう少しかかるかな」
「ふしだらですわ! クラス内の風紀が乱れますわよ」
「将来のお嫁さんの為に、メイドで練習を積んでいるんですよ。勿論、俺もね」
俺がアリスフォンを見つめると、ぽーっとして、俺を見つめてくる。
頬が赤いし、俺をチラチラ見てくる。
「将来は、お嫁さん一筋となるのかしら?」
「俺は妾も数人迎えたいですね。なんせ、性欲が強いから。お嫁さん一人じゃ受け止めきれねえ」
「そ、そうなの。考えておきますわ」
アリスフォンは髪をいじりながら、席に戻っていった。
それから、三ヶ月後。
トリートメント公爵家から、正式な縁談が届いた。
妾も3名までなら、許すと書いてあった。
うちの親はこれに快諾。
アリスフォンと俺は婚約者になった。
上級生が卒業し、俺達は最終学年、4年生になった。
年齢も14歳になったし、何か新しいことがしたい。
アトラスのメイド、アネーシャを抱き潰すくらいじゃ、満たされない。
メイド交換はいまだに密かなブームで、週に何回か、俺もミーナを貸し出している。
そんなある日のこと、俺はメイドのミーナを連れて町を歩いていた。
今日は学校は休み。
4年生になって、生徒会に入った。
生徒会長はアリスフォン。
副生徒会長が俺だ。
会計と書記は男だった。
潤いを求めて歩いていると、教会があった。
神様にお礼を言おう。
俺は教会に入り、熱心に祈った。
帰ろうとしたところで、目が止まる。
銀髪の美しい親子二人が、やせ細り、フラフラと歩いている。
「すまない。道をお伺いして宜しいか」
「はい、私で宜しければ……」
「安くてうまい料理屋を知らないか?」
「でしたら、熊山亭がよろしいかと。ご案内致しますわ……」
「お母さん、しっかりして!」
娘は13歳といったところか。
しかし、おっぱいはデカいな。
母親に先導されて、熊山亭に到着する。
「お礼に、食事をご馳走しますよ。ご一緒にどうぞ」
「あら、ありがとうございます……」
俺達は4人で食事をした。
痩せこけた二人は、涙を流しながら食事をしていた。
「どうして、そんなに痩せているのか、聞いていいか?」
「お恥ずかしい話ですが、お金がないのです。主人は冒険者でしたが、亡くなりました。私が働きに出ようとしたのですが、どれも肉体関係を持つ仕事ばかりで、まともな働き口がありません。いっそ娼婦をやろうかと思ったのですが、娘のモモリカがそれは嫌だと泣いたのです」
「お母さんは美人だからって、みんないやらしい事ばっかりしたがるの。料理屋もそれで辞めさせられて。食べるものがなくて、もう死んじゃうかと思ってた……」
「酷い話だとは思うが、納得出来る話だ。飢えて死ぬか身体を明け渡すか、選ぶと良い。今まで耐え忍んだのは立派だが、美談じゃ腹は膨れないぞ」
「ひどい! お母さんはお父さんだけを愛しているの。娼婦なんて無理だよ。15歳になったら私が働くから、それまで我慢しよう、お母さんっ!」
「モモリカ。うちは明日食べるものもないのよ。私が身体を売ります。モモリカはお家で勉強なさい。15歳まであと2年あるんですからね」
モモリカは美しい顔に涙を浮かべて、泣き出した。
「ごめんね……お母さん。ごめんなさい……」
「親切な方にここまで聞いていただいて、申し訳ありません。実は、アパートも解約しなければならないのです。ああ、モモリカを孤児院に預けるしかないのかしら……」
母親は、痩せて尚大きいおっぱいをぷるんと揺らし、俺に向き直った。
「親切な方、ついでに聞いて下さい。私に出来る仕事をご存知ありませんか。何でも致します」
「お母さん?!」
「そうだな。母親のお前、俺に身体を預けるのなら、モモリカ共々、うちのメイドとして雇ってやるぞ。しかし、モモリカも俺に抱かれることが条件だ。慈善事業はやらない主義だ。母子共に俺の処理穴になれ」
「レオナルド様はとてもお優しいですよ。うちのメイドは難関で、普通に受けたら平民は受かりません。これはチャンスですよ」
メイドのミーナが、アドバイスを囁く。
母親の方は、しっかりと頷いた。
「私はどうなっても構いません。でも、モモリカは……モモリカは見逃して頂けませんか」
「駄目だ。母親と娘。両方抱きたい。無理なら娼婦に落ちろ。これでも俺は譲歩している。これ以外の条件は認めない。別に俺に助けられなくたって、生きてはいけるさ。なあ、モモリカ?」
モモリカはびくりと身体を震わせた。
「あなたのものになります……。だからお母さんと一緒にいさせてっ」
モモリカは涙を流して頭を下げた。
少し定食屋で話し込みすぎたので、チップを多めに渡しておいた。
その後、アパートを解約し、少ない所持品を持ってうちの屋敷に行った。
「ミーナ、メイド長にわけを話してきてくれ。俺は父さんに話してくる」
「かしこまりました」
母親はきっちり前を向いて、俺に頭を下げた。
「メリアと申します。どうぞ可愛がって下さい」
「モモリカです。き、貴族様だったなんて……。私も可愛がって下さい」
縮こまる二人を俺の部屋に置いて、俺は父さんの執務室へ行った。
ノックをして、入室する。
「レオナルドか。帰宅していたのだな。何の用だ?」
「平民のメイドを2名雇ったので報告に来ました。両方俺の女にします」
「わかった。好きにして良いぞ」
「ありがとう、父さん」
「婚約者のアリスフォン様とうまくやっているか?」
「はい。一緒に生徒会を盛り立てています。仲は良いですよ」
「それならば良い。その調子で励みなさい」
俺は執務室を後にし、自室へ戻った。
そこには、メイド服に身を包んだメリアとモモリカがいた。
とても似合っているが、やはり痩せている。
「お前たち、まずは十分な食事で体調を整えろ。抱くのは一ヶ月後にする。いいな」
「はい、レオナルド様」
「じゃあ、下がって良いぞ。部屋を貰えただろう?」
「レオナルド様は親切な方ですね。ますます尊敬してしまいます」
メリアは美しい顔で微笑み、モモリカの頭を撫でた。
「メイド長が、モモリカに教育も与えて下さるそうです。なんとお礼を言っていいやら……」
「身体で返してもらうから、気にするな。俺の気まぐれだからな。たまたま目に止まったのが、お前たちだったんだ」
本当のことだ。
そして、妾にするつもりもない。
ただの処理穴として使わせて貰う。
二人が下がった後は、食堂で夕食を食べた。
風呂に入って、風呂上がりはミーナとセックス。
思い切り突いてやったら、痙攣してイった。
腰を振りながら、もっと女を増やす方法はないかと、俺は悩んだ。
昨夜は5発ヤった。
だいぶ楽しんだが、まだ満足していない。
俺は学校に戻り、勉学に勤しんだ。
放課後の生徒会。
俺はアリスフォンと一緒に仕事していた。
「アリスフォン、この活動は予算内に収まらないが、どうす……」
俺は思わず言葉を切った。
いま、俺達は二人きり。
アリスフォンは俺をうっとり見つめていた。
「レオナルド、わたくし、あなたが好きですわ。あなたはどうですの?」
「俺もアリスフォンが好きだよ。美しい金髪も、青い瞳も、麗しい唇も。早く俺のものにしたくてたまらないよ」
「もう、エッチ。でも、唇でしたら許して差し上げますわ」
アリスフォンが瞳を閉じて、唇を突き出す。
俺はちゅっとアリスフォンにキスをした。
ちゅ、ちゅっと啄むようなキス。
誘うように唇を舐めると、唇が開く。
俺は舌を侵入させ、歯列をなぞり、上顎をねっとり舐めあげた。
縮こまる舌を絡め取り、舌を絡め合う。
俺は唾液をアリスフォンに飲ませた。
素直に嚥下するアリスフォン。
俺はアリスフォンの柔らかい身体をぎゅっと抱きしめた。
「も、もうギブアップですわ。キスが気持ち良すぎますわ」
たっぷり一時間くらいキスしていた。
ぎゅっと抱いたから、アリスフォンのおっぱいが当たって気持ちよかった。
「濡れたろ? 舐めてやろうか」
「もう、レオナルド。け、結婚までは純潔を保つのですわ」
「舐めるだけだよ。ちんぽは入れないって」
「とにかく、仕事を続けますわ。この陳情書の山を片付けますわよ」
「はいはい、お姫様」
「な、舐めると気持ち良いんですの?」
「クリトリス弄ったりしないの? すっごく気持ち良いよ。日頃の疲れが吹き飛ぶよ」
「クリトリス……? わたくしに教えて下さいますこと?」
「じゃあ、今週末の休みに、俺の家へおいでよ。俺の部屋で、たっぷり舐めてあげる」
「……純潔は守って下さいまし。お慕いしておりますわ」
「可愛いなぁ、アリスフォン。俺のことが大好きだよね。ついでに、妾候補に誰かいない? 女の確保に悩んでいてさ」
「3組のエリーゼがお勧めですわ。エリーゼは平民で、後ろ盾が欲しいはず。妾でも、貴族と結婚出来れば、泊がつきますわ」
「ありがとう、アリスフォン。明日さっそく声をかけてみるよ」
「レオナルドの為ですもの。これくらい、何でもありませんわ」
俺はもう一度、アリスフォンに長いキスをした。
その後は生徒会の仕事をこなし、男子寮に戻った。
翌日の昼休み。
食事を終えた後、俺は3組へ赴いた。
クラスの男子にエリーゼを呼んで貰う。
やってきたエリーゼは、緑色の長い髪に、知的な眼差し。
大きなおっぱいに、くびれた腰。
むっちりとしたお尻の持ち主だった。
「私に何か用?」
「俺は1組のレオナルド。ちょっと中庭で話さないか」
「良いわよ。1組っていうと嫡男よね。私にどんな用があるのかしら」
挑むように見つめられ、俺はエリーゼを見つめた。
すると、途端に真っ赤になってしまう。
俺の顔はイケメンだからな。
脈ありか?
中庭に着いた俺達は、向かい合う。
「単刀直入に言う。俺の妾にならないか? エリーゼは将来有望なんだろ」
「ええっ、私があなたの妾にっ?」
「そうだ。一目見て気に入った。俺のものになれ」
「それって……セックスしたいってこと?」
「当たり前だ。妾になるなら、今イエスと言ってくれ。ダメなら諦める」
「妾ってことは、正妻がいるのよね」
「ああ。1組のアリスフォン・トリートメント。公爵令嬢だな」
「生徒会長じゃない! そう、そうなの。私は官吏になりたいの。応援してくれるなら、あなたの妾になります」
「商談成立だな。官吏になるにしても、俺の家の名前は役に立つだろう。ただし、実力がないと受からないぞ。手始めに、来週の休み、俺の家でセックスだ。いいな?」
「わかったわ。あなたに身を捧げます」
俺はエリーゼの頬にちゅっとキスをした。
エリーゼはうっとりと俺を見て、胸にもたれかかった。
柔らかい身体を抱き締める。
俺はエリーゼの潔さに好感を抱いた。
週末、アリスフォンが俺の家にやってきた。
「ようこそおいで下さいました、アリスフォン様。ゆっくりしていって下さい」
「お世話になりますわ、伯爵様」
挨拶を終えて、俺の部屋で二人きりになる。
俺はベッドにアリスフォンを誘い、二人でベッドに上がった。
アリスフォンは白のワンピースを着ている。
俺はアリスフォンの目を見つめた。
「アリスフォン、好きだよ。今日はおまんこを舐めさせて貰うね」
「はいですの……」
俺達は深いキスをした。
舌を絡め合い、唾液を飲ませる。
口内をべろべろ舐めながら、おっぱいを服の上から触った。
「きゃっ」
「アリスフォンのおっぱい、柔らかくて気持ち良いよ……」
俺はおっぱいを揉みながら、アリスフォンとキスをした。
「あんっ、気持ち良いですの」
「服を脱がせるよ……」
俺はアリスフォンのワンピースを脱がし、コルセットも取り去った。
桜色の乳首が真っ白なおっぱいの中心に浮かんでいる。
俺はおっぱいを揉みながら、乳首をちゅうと吸った。
舐めて、吸って、甘噛みする。
俺はおっぱいを揉みつつ、乳首を引っ張った。
「あんっ、あんっ、あんっ、気持ち良いですわっ」
大きなおっぱいは、手で揉んでも溢れる大きさだ。
俺はもう片方の乳首も吸いながら、レロレロと舐めた。
俺は一枚のパンティをするすると脱がした。
足を開かせ、股に顔を突っ込む。
アリスフォンのまんこは、きれいなピンク色で、濡れていた。
俺はべろべろとまんこを舐めた。
女の味が口に広がる。
そして、クリトリスを舐め始めた。
「ああんっ! 何ですの、ビリッと来ましたわ」
「ここがクリトリス。女の子の気持ち良くなる場所だよ」
俺はクリトリスを舐めた。
じゅるじゅると愛液をすすり、飲み下す。
アリスフォンは愛液を溢れさせる。
「あんっ、あんっ、あんっ、あああっ!」
アリスフォンが痙攣してイった。
「な、何ですの。痙攣していますわ。それに、とっても気持ちよかった……」
「今のは、イったんだよ。これからはイくって言ってね」
「わかりましたわ。イくってすごく気持ち良いですわ」
俺はもう一度、まんこを舐め始めた。
クリトリスを舐めながら、指でまんこをかき回す。
アリスフォンはすぐ痙攣してイった。
「あんっ、あんっ、あんっ、イくっ!」
「もっと舐めるから、もっともっとイって。アリスフォン」
「あんっ、あんっ、あんっ、イくっ、まんこが痙攣してますわっ、あんっ、あんっ、あんっ、クリトリスが気持ち良いんですのっ」
俺はクリトリスを舐め続ける。
イき続けるアリスフォン。
俺は構わずアリスフォンをイかせ続けた。
二時間くらい舐めていただろうか。
アリスフォンは全裸で脱力している。
足を大きく開き、まんこがびしょびしょに濡れているのを見ていると、突っ込みたくなってしまう。
俺のちんぽは勃起し、服を押し上げていた。
「アリスフォン気持ちよかったかい?」
「レオナルド……わたくし、たくさんイきましたわ。レオナルドの舌が気持ち良かったんですの」
「また舐めてやるからな。ところで、俺も出したいんだけど、ちょっと四つん這いになってくれないか?」
「はいですの。四つん這い、ちょっと恥ずかしいですわ」
四つん這いになったアリスフォンの股を締めさせ、まんこに滑らせるようにちんぽを挿入した。
そう、素股である。
「ああんっ」
「股で擦らせてくれ。動くよ」
「あんっ、あんっ、クリトリスに擦れて気持ち良いですわ」
俺は激しく腰を振った。
アリスフォンは高い声で喘いでいる。
「あんっ、あんっ、あんっ、イくっ」
「俺もイくっ」
俺はアリスフォンの身体にぶっかけた。
あー、気持ち良かった。
アリスフォンは痙攣して崩れ落ちた。
「はぁ、はぁ、はぁ、気持ち良すぎますわ」
「もっとまんこ舐めてあげようか?」
「きょ、今日はもうこれぐらいで良いですわ。あの……次はいつ舐めて下さるの?」
「じゃあ、来月にまた、俺の家に来ようか。また、たっぷり舐めてあげるよ」
「嬉しいですの。それにしても、べたべたですわ」
「一緒にお風呂入ろうか。まんこも洗ってあげるよ」
俺はアリスフォンとイチャイチャお風呂に入り、湯船に浸かった。
長いキスをしてあげたら、アリスフォンは大喜び。
この子、俺のことが大好きだよね。
「レオナルド……好き。好きですわ」
「アリスフォン。俺も大好きだよ」
放課後の生徒会室。
二人きりの俺達は、深いキスを楽しんでいた。
おっぱいを服の上から揉み、舌を絡める。
アリスフォンは気持ちよさそうに、甘い吐息を漏らした。
「あんっ、あんっ、んちゅ……あんっ」
「おっぱい舐めていい?」
「駄目ですわ……学校でイってしまいますわ」
「わかったよ。揉むだけで我慢する」
「ああんっ」
俺達はキスを繰り返し、愛を確かめ合った。
そうして日は過ぎていき、週末。
今日はエリーゼを抱く日だ。
俺はエリーゼをうちの屋敷に連れてきた。
エリーゼは、上品な紺色のワンピースを着ている。
俺はエリーゼを父さんに紹介した。
「父さん、こちらエリーゼ。俺の妾にすることにしたんだ。将来は官吏を目指してる」
「エリーゼです。宜しくお願い致します」
「エリーゼ。官吏の道は甘くないぞ。しかし、実現したらレオナルドにも利がある。頑張りなさい」
「ありがとうございます、伯爵様」
挨拶が終わり、俺の部屋へ行く。
ベッドに案内すると、服を脱ぎ始めた。
エリーゼのおっぱいがぷるんと揺れる。
俺も全裸になり、いきり立つちんぽをなだめながら、あぐらをかいた。
「お待たせ。う、うわっ、大きい……」
「こっちに来て。怖くないから、大丈夫だよ。思い切り気持ち良くしてあげる」
「うん……」
桜色のエリーゼの唇に、ちゅっとキスをする。
舌を入れて、かき回す。
エリーゼは胸で手を組んで耐えていた。
俺は俺の首に腕を回させて、キスを続けた。
俺のちんぽが、エリーゼの白い腹に当たる。
俺は先走りをこぼしながら、おっぱいを揉んだ。
「んんっ、……あぁん、……んんっ、……あんっ」
エリーゼのおっぱいは柔らかくて張りがあって、気持ち良い。
俺は乳首に吸い付き、舐め始めた。
「あっ、あんっ、……あんっ、……あんっ」
エリーゼの喘ぎ声が気持ち良い。
俺は両方の乳首を舐めて愛撫した。
まんこを触ってみると、ドロドロに濡れている。
俺はまんこにしゃぶりついた。
「ああんっ!」
割れ目を舐めあげ、愛液をすする。
俺はクリトリスを舐め始めた。
「あんっ、そこ、変……っ! あんっ、あんっ、あんっ、ああああんっ!」
「イったね。これは気持ち良くて気をやったんだよ。次からはイくって言ってね」
「わ、わかったわ。あんっ、あんっ、あんっ、気持ち良いっ、もっと舐めて、レオナルド!」
俺はクリトリスを舐めしゃぶった。
「あんっ、あんっ、あんっ、イくっ」
エリーゼは痙攣してイった。
「あんっ、あんっ、あんっ、イくっ、またイっちゃうーっ」
エリーゼは痙攣してイった。
俺は更にクリトリスを舐めてイかせ続けた。
「そろそろ入れるぞ」
「レオナルドの好きなようにして……」
俺はまんこにちんぽを突っ込んだ。
処女穴は狭いが、奥まで一気に突き入れた。
「あああんっ!」
「動くぞ」
俺は腰を振り始めた。
「あんっ、あんっ、気持ち良いっ、私、初めてなのにぃっ、あんっ、あんっ、あんっ、いいっ、気持ち良いよぉっ」
愛液が溢れ出てくる。
蕩けるようなまんこが凄く気持ち良い。
俺はエリーゼがよがる場所を重点的に突いた。
「あんっ、あんっ、あんっ、気持ち良いっ! あんっ、あんっ、あんっ、イくっ、あああんっ!」
エリーゼが痙攣してイった。
俺もエリーゼの奥に射精した。
「はぁ、はぁ、はぁ、凄かったぁ……。セックスがこんなに気持ち良いなんて……」
放心しているエリーゼを抱きしめ。キスをする。
「今日はセックスしまくろう。明日からまた勉強を頑張れるように。良いよな?」
「はい、レオナルド。あなたの言うとおりにします」
次は四つん這いになって貰い、後ろからちんぽを突き立てた。
腰を振り、奥を穿つ。
エリーゼは気持ちよさそうに声を上げた。
「あんっ、あんっ、気持ち良いっ、ちんぽが気持ち良いっ! もっと突いて! 奥まで来てっ!」
「くれてやるっ! 夕食まで何発出来るかな? 数えてみようか」
「あんっ、あんっ、あひぃっ! 気持ち良すぎて、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ」
エリーゼは腰をくねらせて喘いだ。
俺は激しく腰を振った。
腰の動きがだんだん早くなっていく。
「あんっ、あんっ、あんっ、イくっ」
エリーゼが痙攣してイった。
俺はエリーゼの奥に射精した。
「まだまだ終わりじゃないぜ。足を開け、エリーゼ」
「はい、どうぞ。好きにして……」
俺はエリーゼにちんぽを挿入し、腰を振るのだった。
夕食を食べて、女子寮まで送っていく。
エリーゼは俺の腕にもたれて、夢見心地だ。
5発ヤったからな。
若干歩きづらいと言っていた。
処女だったから、仕方ないね。
「送ってくれてありがとう、レオナルド」
「また来月にデートしよう。今日は楽しかったよ。またね」
ちゅっとキスをして、見送った。
良い女を手に入れたぜ。
さて、次の女はどうしようかな。
剣術の授業は選択式で、複数のクラスとの合同だ。
皆、動きやすい服に着替えて、木剣を振り回している。
俺は剣の成績は普通。
特に秀でているわけではない。
人が集まっていたので、見てみると、赤髪のポニーテールの少女が木剣を手に、凄まじい動きをしていた。
相手の懐に素早く入り、斬りつける。
剣が交差し、また離れ、剣を振りかぶる。
息を詰めて見ていると、ポニーテールの少女が勝った。
首筋に剣を当て、ぴたりと止まった。
素晴らしい腕前だ。
俺は休憩に入ったポニーテールの少女を、よく眺めてみた。
顔は整っており、可愛らしい。
胸は大きく、腰はきゅっとくびれている。
お尻は丸く、太ももがむっちりしている。
なんてスケベな身体なんだろう。
俺はポニーテールの少女に話しかけた。
「さっきの試合、見事だったよ。俺は1組のレオナルド。君は?」
「私は2組のセレナーデよ。私は剣しか取り柄がないの。でも、国の騎士団は男しか受け入れてくれないのよ」
「王女様とかの護衛は?」
「私は子爵家の次女よ。家柄が足りないわ」
「そうなんだ。君、俺の妾にならない? 伯爵家のお抱え剣士になるのはどう?」
「わ、私とセックスをしようっていうの?」
「そうだよ。良い条件だと思うけど」
「私はね……昔、婚約者がいたの。それである日、セックスしたわ。でもね、私はどうやってもイけなかったの。婚約者には不感症だと言われたわ。婚約はそれが理由で解消。あなたも、不感症の女になんて、用がないでしょう?」
「うーん。じゃあ、一度セックスしてみない? 今週末、俺の家でセックスしよう」
「あなたって変わっているのね。不感症だってわかると、皆去っていくのに。いいわ、今週末ね」
俺はセレナーデとセックスの約束をした。
その後も授業でセレナーデの剣さばきをよく見たけれど、美しい太刀筋だった。
そして週末がやってきた。
俺はセレナーデを家に連れてきた。
まず俺の部屋に通し、ベッドに案内する。
セレナーデは動きやすそうなパンツスタイルだ。
俺は全裸になってベッドに乗った。
セレナーデも服を脱ぎ、ベッドに上がる。
「セレナーデ、綺麗だよ」
「レオナルド。不感症だから、私の反応が鈍くてもガッカリしないでくれ」
「わかったよ。キスしようか。んちゅっ」
俺とセレナーデは深いキスをした。
舌を絡め合い、唾液を飲ませる。
俺はセレナーデの形の良いおっぱいを揉んだ。
「気持ち良い?」
「ん……わからない……」
俺はおっぱいを揉みながら、乳首に吸い付いた。
舐めて、吸って、甘噛みする。
乳首を引っ張り、指で弾く。
「あんっ、なんか、気持ち良いかも……」
俺はセレナーデの足を開かせ、まんこをべろべろと舐めた。
「あんっ、そんなとこを舐めるなんてっ」
「婚約者はここ、舐めなかった?」
俺はセレナーデのクリトリスを舐めた。
「ひいっ! ビリッと来るっ」
俺はクリトリスを舐めしゃぶり、まんこを指でかき回した。
「あんっ、あんっ、あんっ、気持ち良いっ、あんっ、あんっ、あんっ、イくっ」
セレナーデは痙攣してイった。
「不感症じゃなかったね。ただの前戯不足だ」
「でも……ちんぽでイけないと、女として役立たずだろう」
「ちんぽを入れるよ。えいっ」
俺はちんぽを挿入し、腰を振った。
セレナーデは感じているらしく、愛液が溢れてくる。
まんこはきつくて気持ち良い。
「あんっ、あんっ、ちんぽが気持ち良いっ、もしかしたらイけるかもぉっ」
「イかせてあげるよ。力を抜いていて。いくよっ」
「あんっ、あんっ、ちんぽが気持ち良いっ! あんっ、あんっ、あんっ、イくぅぅっ」
セレナーデは痙攣してイった。
俺はセレナーデの奥に射精した。
「こ……こんなに簡単にイくなんて……」
セレナーデは涙を零して泣いていた。
その震える肩を抱き、キスをする。
「一度じゃまぐれだと思うかもしれないから。今日はセックスしまくろう。夕食までイかせまくってあげるよ」
「私はレオナルドの妾になる……。イくことが出来て、幸せだ。いくらでも抱いてくれ」
俺はセレナーデを押し倒し、ちんぽを挿入した。
「あんっ、あんっ、あんっ、気持ち良いっ、あんっ、あんっ、あんっ、もっと突いて!」
セレナーデは俺の首に手を回し、キスをせがんだ。
俺はキスをしながら腰を振った。
夕食の時に、父さんにセレナーデを紹介した。
「父さん、彼女はセレナーデ。俺の妾にする。うちのお抱え剣士になって貰おうと思っているんだ」
「セレナーデ・ドリンクと申します。どうぞ宜しくお願い致します」
「わかった。ドリンク子爵家に申し入れをしておく。セレナーデ、うちの領兵は荒っぽいぞ。ついてこれるか?」
「望むところです。剣の腕前なら負けません」
セレナーデの眼差しは真剣だ。
父さんはセレナーデを認めたようだった。
女子寮までセレナーデを送る。
セレナーデは明るい笑顔で俺を振り返った。
「今日はありがとう、レオナルド。すっごく気持ち良かった。また抱きたくなったら呼んでくれ。じゃあ、またね」
ちゅっとキスをして、セレナーデは去っていった。
6発もしたのに、元気そうだ。
ふふ、今度は一晩中鳴かせてやりたいな。
「お帰りなさいませ、レオナルド様」
俺は週末に、家に戻ってきていた。
俺の処理穴の具合を見に来たのだ。
「メリア、モモリカ。セックスするから、全裸になってベッドに乗れ」
「かしこまりました」
メリアはモモリカの母親だ。
以前見つけたときはやせ細っていたが、今は健康的な美しさだ。
モモリカと共にベッドに並べて、まずメリアに覆い被さる。
むちゅっとキスをして、舌を絡め合う。
「んっ、んん……んんっ」
唾液を飲ませて、おっぱいを揉む。
メリアはまだ23歳だ。
肌に張りがあり、おっぱいも気持ち良い。
俺はまんこに指をつっこみ、びしょびしょに濡れたそこをかき回す。
「あんっ、あんっ、あんっ、いいっ」
「入れるぞ」
ぐぷぷぷ……。
ちんぽを挿入し、腰を振る。
メリアはしなやかな身体をわななかせた。
「あんっ、あんっ、あんっ、いいっ、気持ち良いです、レオナルド様っ」
母の乱れっぷりに、モモリカはびっくりしているようだ。
「モモリカ、お前もこうなるんだぞ。よおく見ておけ。メリアが俺のちんぽでイくところをなっ!」
俺は激しく腰を振った。
メリアのまんこが絡みつく。
腰の動きが早くなっていく。
「あんっ、あんっ、あんっ、イくっ!」
メリアは痙攣してイった。
俺はメリアの奥に射精した。
「次はモモリカだ。覚悟は良いな」
「は、はい。ちょっと怖いけど……言うとおりにします」
「宜しい。まずはキスをするぞ」
俺はモモリカとキスをした。
モモリカの震えるおっぱいを揉みしだき、乳首を舐める。
「あんっ、あんっ、あんっ、気持ち良いっ」
モモリカはおっぱいを揺らして喘いだ。
俺はまんこに指を入れ、かき回す。
まんこはびちょびちょに濡れていた。
俺はクリトリスを舐めてやった。
モモリカは背をのけぞらせ、喜んだ。
「あんっ、あんっ、あんっ、気持ち良いっ、あんっ、あんっ、あんっ、イくっ」
モモリカは痙攣してイった。
俺はずぶりとちんぽを挿入した。
俺は腰を振り始める。
「あんっ、あんっ、あんっ、いいっ」
モモリカは気持ちよさそうに喘いだ。
俺は激しく腰を振った。
腰の動きが早くなっていく。
「あんっ、あんっ、あんっ、イくっ」
モモリカは痙攣してイった。
俺はモモリカの奥に射精した。
「次はメリアだ。上に乗って腰を振れ。いいな?」
「はい、レオナルド様」
メリアは俺に跨がり、腰を振り始めた。
俺はメリアのおっぱいを揉みながら、次の女はどうするか、考えるのだった。
アリスフォンのまんこを舐めたり、エリーゼとセックスしたり、セレナーデとセックスしたり。
合間にメイドのミーナと、メリアとモモリカとセックスする日々。
新しい女は一向に見つからないまま、3ヵ月が過ぎた。
あともう少しで卒業だ。
そんなある日、クラスメイトの男、アトラス・ガインに話しかけられた。
「お前、不感症で有名だったセレナーデ・ドリンクを妾にしたんだってな。お前のモノって、そんなにイイの?」
「自分ではわからないけど、セレナーデはセックスのとき、イきまくってるよ。抱き心地も良いし、お気に入り」
「まだ妾を募集してるなら、俺の姉なんてどうだ? 本ばっかり読んでて、15歳過ぎてるのに浮いた話がないんだよ」
「へえ。じゃあ、今週末に会ってみようかな? いきなりセックスは無理だよね」
「気に入ったら、抱いていいぜ。ベッドも用意しておく。見合いは俺の家でどうだ?」
「わかった。じゃあ、今週末を楽しみにしているよ」
アトラスと約束した週末。
俺はガインの家にやってきた。
案内はアトラスがしてくれている。
「おーい、姉ちゃん。見合い相手が来ているぜ」
「聞こえていますよ。アトラス、庭園にお客様を案内して。私もすぐにまいります」
俺は庭園の東屋に案内された。
アトラスも席につき、お茶をメイドが運んでくる。
対面に座ったのは、凛とした美人だった。
勝ち気そうな目をしている。
おっぱいは大きく、腰はくびれている。
細い腰がおっぱいを強調しており、俺は生唾を飲み込んだ。
「ヤヨイ・ガインですわ。長女です。昨年、貴族学校を卒業致しました」
「俺はレオナルド・スプリンクラー。スプリンクラー家の長男だ。今日は妾を探しに来た。宜しく頼む」
「じゃあ、後は二人で話してくれよ。俺は自室にいるから。姉ちゃん、レオナルドは良い男だろ。生徒会副会長なんだぜ」
「わ、わかったわ。部屋に下がっていて頂戴」
ヤヨイは俺をぽーっと見つめている。
脈ありか?
「俺はヤヨイを気に入った。ヤヨイはどうだ?」
「貴方のことは素敵だと思うわ。あのね、私……ずっと本を読んで暮らしたいの。その願いを叶えてくれるかしら?」
「お安いご用だ。要は本さえあれば良いんだろ? じゃあセックスしようか」
「本当に良いの? 働かないで本を読んで暮らすなんて、なかなか許されないわ」
「俺とセックスするなら許してやる。セックスを拒むのはナシだ」
「良いわ、あなたの妾になります。ベッドはこっちよ」
俺はヤヨイに案内され、ベッドルームへやってきた。
俺が全裸になると、ヤヨイは真っ赤になりつつ、服を脱いだ。
やっぱりおっぱいデカいな。
ベッドに押し倒し、キスをする。
舌を絡め合い、唾液を飲ませる。
素直に嚥下するヤヨイが愛おしい。
おっぱいを揉みながら、キスを続ける。
ヤヨイは、甘い吐息を漏らした。
「あんっ、……あんっ、……あんっ」
俺は乳首に吸い付いた。
乳首を舐めて、甘噛みする。
ヤヨイは高い声で喘いだ。
「あんっ、あんっ、おっぱい、気持ち良いっ」
俺は両方の乳首を吸い、舐めて愛撫した。
俺は股を開かせて、まんこを舐め始めた。
「あんっ、あんっ、あんっ、気持ち良いっ」
俺はクリトリスを舐めしゃぶり、まんこを指でかき回した。
「あんっ、あんっ、あんっ、イくっ」
ヤヨイは、痙攣してイった。
俺はちんぽをずぶりと挿入した。
「あああんっ!」
腰を振り、奥を穿つ。
ヤヨイは背をのけぞり、愛液を溢れさせた。
「あんっ、あんっ、初めてなのに、気持ち良いよぉっ」
俺は激しく腰を振った。
ヤヨイは喜んで受け入れてくれる。
俺は腰の動きが段々早くなる。
「あんっ、あんっ、あんっ、イくっ」
ヤヨイが痙攣してイった。
俺はヤヨイの奥に射精した。
「凄かった……。こんなに気持ちの良いことだったんだね」
「もっと抱きたい。許してくれるか?」
「良いわ。もっといっぱい注いで、私を孕ませて頂戴」
俺とヤヨイは抱き合い、激しくセックスした。
「姉ちゃんの具合、どうだった?」
「トロトロで、すっごく濡れててさ。突き入れるたんびに締まって、最高だったよ」
「何発ヤった?」
「5発かな。まんこを舐めてイかせた回数はもっとかも」
「へえー。熱烈じゃん。ヤヨイ姉ちゃん、レオナルドを連れてきた俺に感謝してくれよな」
「ごほん。しょ、食事中は淫らな話はやめなさい。レオナルドに出会えたことは感謝してるわ」
夕食時、アトラスを含めて三人でお喋りした。
ヤヨイの事は、ガイン家からスプリンクラー家に妾の打診をしてくれるそうだ。
俺は満足して帰宅した。
アリスフォンのまんこを舐めたり、エリーゼとセックスしたり、セレナーデとセックスしたり、ヤヨイとセックスしたりして、3ヵ月が経ち、俺達は学校を卒業した。
俺はこれから、跡継ぎの教育を父から直接受ける。
妾3人は、早々にスプリンクラー家に越してきた。
アリスフォンとは、あと1年、婚約者のままだ。
エリーゼは官吏を目指し、猛勉強中。
セレナーデは領兵に混じって嬉しそうに鍛錬してる。
ヤヨイは常に本に囲まれて幸せそうだ。
俺は毎夜彼女たちを抱きながら、跡継ぎ教育に励むのだった。
それから、1年が経ち、今日はアリスフォンとの結婚式だ。
アリスフォンの計らいで、妾の3人もウェディングドレスを着ている。
四人の花嫁を連れた俺は、最高の幸せ者だ。
「では、誓いのキスを」
俺はアリスフォン、エリーゼ、セレナーデ、ヤヨイの順にキスをした。
万雷の拍手が身を包む。
このあとは、披露宴だ。
花嫁たちを連れて、ご馳走を食べる。
挨拶周りをアリスフォンと共にこなして、ワインを飲む。
学校のクラスメイトも多数出席していたので、たくさんお祝いを言われた。
そして、夜になった。
俺は結婚初夜を、四人の花嫁と過ごす。
俺がベッドルームに行くと、アリスフォンを筆頭に、いやらしい下着に身を包んだ花嫁たちがいた。
「みんな、綺麗だよ。今夜は楽しもうね」
「レオナルド。愛していますわ。この身を捧げますわ」
「可愛いなぁ、アリスフォン。俺も愛しているよ。まずは脱がせるね」
ちゅっ、……ちゅっ。
キスをしながら、下着を脱がせる。
ぽろんと零れたおっぱいを揉む。
「あんっ……あんっ……あんっ」
アリスフォンのまんこに指を入れると、びっしょり濡れていた。
俺はまんこに顔を突っ込み、べろべろと舐めた。
「あんっ、あんっ、気持ち良いですわっ」
俺はクリトリスを舐め始める。
アリスフォンは高い声で喘いだ。
まんこを指でかき回す。
「あんっ、あんっ、あんっ、イくっ」
アリスフォンは痙攣してイった。
「今日はちんぽを入れるよ、アリスフォン」
「はいですわ。純潔をあなたに捧げます」
俺はちんぽを挿入し、腰を振り始めた。
「あんっ、あんっ、あんっ、初めてなのに、ちんぽが気持ち良いですわっ」
ガツガツと腰を振る。
ベッドにはあと3名の美女が待っているのだ。
俺は奮い立ち、腰を振り続ける。
「あんっ、あんっ、あんっ、イくっ」
アリスフォンは痙攣してイった。
俺はアリスフォンの奥に射精した。
「旦那様、次は私のまんこに入れて……。もう濡れているの」
そう言って股を開いたのはエリーゼだった。
俺はちんぽを挿入し、腰を振る。
「あんっ、あんっ、あんっ、イくっ」
エリーゼは痙攣してイった。
俺はエリーゼの奥に射精した。
次はセレナーデ、その次はヤヨイ。
次々に抱いていき、みんなに3発ずつ抱いた後、ベッドで眠る。
アリスフォンが隣で愛らしい寝息を立てている。
俺はそっとキスをして、眠りに落ちるのだった。
35歳のサラリーマンだ。
やってもやっても終わらない仕事に週末を潰され、恋人だっていた試しがない。
右手が恋人のまま、これでいいのか、俺。
なんとかもぎとった休みに、風俗に行くことにした。
綺麗なお姉さんに抜いて貰うんだ。
俺は浮かれていて、信号無視の車に気づかなかった。
ドゴン!
哀れ、短い人生が終わった。
終わった、はずだった。
だけどここはどこだ?
見渡す限り真っ白な空間を歩いている。
「戸田政宗じゃな」
唐突に、目の前に現れたのは、優しそうなお爺さんだった。
「はい、戸田政宗ですけど……」
「儂は神じゃ。お前を儂の世界に転生させてやろう」
「転生、ですか?」
「そうじゃ。童貞のまま死んだお主は、セックスに対する欲望が人一倍強い。儂の世界で子を沢山孕ませて欲しいんじゃよ」
「少子化なんですか?」
「最近の貴族はろくに前戯もせぬ。それでも濡れる身体ではあるんだがのう。女の満足度が低すぎるんじゃ。それで離縁する夫婦もおる。お主には、チートを授ける故、思うさま女を貪って欲しい」
「でも神様、イケメンじゃないと、女の子は濡れないよ。金もないと子供は育てられないし」
「貴族に転生させてやろう。イケメンで金持ちじゃ。ついでにチートは、こいつじゃ!」
俺のちんぽが雄々しく立ち上がる。
「絶対昇天というギフトを授けた。どんな女でも必ず昇天する必殺技じゃな」
「すげえ! これなら童貞捨てるのも怖くねえっ」
「的中率は普通だ。わかったな」
「ありがとうございます、神様」
俺は神様にお礼を言うと、光の差す方へ歩き始めた。
そこで意識が遠くなる。
来世はハーレムを作り、美女とセックスしまくってやる……。
俺の意識はそこで途絶えた。
それから、13年が経ち、俺はすくすくと成長していた。
5歳のときに前世の記憶を思い出し、精通するのを待っていたのだ。
俺は貴族学校に通っている最中だが、休日に実家に戻ってきていた。
俺はレオナルド・スプリンクラー。
スプリンクラー家の長男だ。
うちは由緒正しい伯爵家で、お金持ち。
それと、美男美女の両親のおかげで、俺は格好良いイケメンに育っている。
ちんぽもデカいし、言うことない。
さて何をしに実家に来たかと言うと、前々から目を付けていたメイド、ミーナを犯すためだ。
せっかく精通したんだ。
さっそく童貞を捨ててやる。
絶対昇天の威力も知りたい。
ちりんちりん。
ベルを鳴らすと、メイド長のカーラがやってきた。
「お呼びですか、坊ちゃま」
「今夜、ミーナを夜伽に来させてくれ」
「かしこまりました」
カーラは礼をして去っていった。
この夜伽システム、最高だ。
貴族に生まれて、良かっぜ。
夜、ノックの音が響く。
「ミーナです。夜伽に参りました」
「入れ」
ミーナは茶色の髪を三つ編みにした女の子だ。
今は髪をほどき、背中に垂らしている。
童顔で、おっぱいは大きく、お尻ももっちりしている。
ミーナは薄い下着を身に着けていた。
「ベッドに上がれ」
「失礼いたします……」
ベッドに上がったミーナを押し倒すと、ミーナはぽろりと涙を零した。
「坊ちゃま……優しくして下さい」
「善処する。まずはキスするぞ。んちゅーっ」
俺とミーナは、抱き合って長いことキスをしていた。
舌と舌を絡め合い、唾液を飲み込ませる。
俺は下着を脱がせて全裸にし、おっぱいを揉みまくる。
「あんっ、あんっ、あんっ」
ミーナが恥ずかしそうに喘ぐ。
俺は乳首に吸い付き、ちゅうちゅう吸った。
指をまんこに入れて、かき回す。
中はビチョビチョに濡れていた。
クリトリスを見つけて、弄ってやる。
ミーナは痙攣してイった。
俺はミーナのおまんこをべろべろ舐めた。
愛液が溢れ、口がべとべとになる。
まんこの中を指でかき回しながら、クリトリスを舐めてやると、痙攣してイった。
「入れるぞ、ミーナ」
俺は足を開かせ、ずぶりとちんぽを突き立てた。
女の中は濡れていて熱く、絡みついてくる。
俺はピストンし始めた。
気持ち良くて勝手に腰が動く。
「ああああっ! 初めてなのに気持ち良いっ! あんっ、あんっ、あんっ、もっとして、坊ちゃまぁっ」
「ふへへ、今夜は楽しもうぜ、ミーナ」
俺は激しく腰を振り、ミーナを追いつめていく。
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっ。
結合部は愛液と先走りでぐちゃぐちゃだ。
俺は更に腰を振った。
「あんっ、いいっ、あんっ、イくっ、ああああんっ!」
ミーナが激しく痙攣し、イった。
俺も奥に突き入れ、精を放った。
「抜かずに2発目いくよ。ミーナ、ついてきて」
「はいっ、ミーナは坊ちゃまのものです」
俺は激しく腰を振り、快楽を貪った。
翌朝起きたとき、ミーナが隣に眠っていた。
昨夜は5発もヤったからな。
おっとちんぽが勃っているぞ。
俺は寝ているミーナに挿入した。
「は、えっ、あんっ、あんっ、あんっ、坊ちゃまっ」
「おはよう、ミーナ。朝立ちしたから、まんこ貸してね。ああ、気持ち良い」
「あんっ、あんっ、あんっ、イくっ、ああああんっ!」
ミーナがイき、俺もミーナにたっぷり出した。
「一緒にお風呂入ろうか」
「はい、坊ちゃま」
ミーナに身体を洗われ、お風呂場でも一発ヤった。
ああ、気持ち良い。
お風呂を上がり、服を着せてもらう。
「ミーナ。今日から学校についてきて貰いたいんだ」
「かしこまりました。ミーナは坊ちゃまのおそばにおります」
そうして僕は男子寮にミーナを連れて行き、毎夜セックスを楽しむのだった。
「おい、レオナルド。お前の部屋、メイドの声がうるさいけどさ、そんなに具合いいわけ?」
声をかけてきたのはクラスメイトの男だった。
アトラス・ガイン。
やんちゃ系の嫡男で、こいつもメイドを連れてきてたはず。
「アトラス。俺のミーナの抱き心地はとっても良いよ。毎日抱いても飽きないよ」
「うちのアネーシャだって、美人だしまんこも気持ち良いぜ。今夜、メイドを交換しよう。お互いのメイドを味見しようぜ」
「良いよ。じゃあ、今夜はアネーシャを抱くよ」
そんなわけで、夜。
ミーナには、アトラスの部屋に夜伽に向かって貰った。
俺の部屋には、所在なさげに立ち竦むアネーシャがいた。
「さあ、ベッドにおいで」
「はい」
「まずはフェラチオして貰おうかな」
「はい……ぺろり、ぺろり」
「気持ち良いよ……」
俺はアネーシャのおっぱいを揉みながら、アネーシャのフェラチオを楽しんだ。
ちんぽを口に咥え、頭を振るアネーシャ。
俺は頭を押さえつけ、射精した。
「っ! ごくり、ごくり」
アネーシャはごくごくと精液を飲み干した。
「アネーシャ、足を開け」
俺はアネーシャのまんこをべろべろ舐めた。
指で中をかき回しながら、クリトリスを舐める。
アネーシャは痙攣してイった。
俺はちんぽを突き立てた。
欲望のままに腰を振る。
「あんっ、あんっ、気持ち良いですっ、ああ、もっと突いて下さいっ」
「くれてやるっ!」
俺は激しく腰を振った。
中はぐっちょぐちょで、俺も気持ち良い。
段々腰の動きが早くなっていく。
「あんっ、あんっ、あんっ、イくっ、ああああんっ!」
アネーシャがイき、俺も果てた。
「まだ終わりじゃねえぞ。四つん這いになって尻をこっちに向けろ」
「はい、レオナルド様」
俺はちんぽを挿入し、腰を振る。
「あんっ、気持ち良いっ、最高ですっ!」
「もっと腰を振れ! イき狂うくらい犯してやる!」
「ああああっ!」
アネーシャはよだれを垂らして喜んだ。
俺は腰を振り、思うがままに振る舞う。
翌日、アトラスは艶々した顔で俺の肩を叩いた。
「ミーナは感じやすくって、イきまくってたよ。すげえ楽しい夜だった。また頼むよ」
「待てよ、アトラス。お前たち、楽しいことしてるじゃねえか」
話に割って入ってきたのは、クラスメイトの男だった。
「うちのメイドだって良い女だぜ。今夜はうちのメイドと交換だ」
「うちのメイドもおすすめだぜ。うちは乳がデカいんだ」
「わかった、順番に交換しよう」
そして俺は一ヶ月程、クラスメイトのメイドを抱き続けた。
どの女も俺のちんぽにメロメロだ。
俺は今日、久々にミーナを抱いていた。
「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ」
俺は激しく腰を振る。
ミーナは喜んで腰を振った。
「他の男のちんぽは美味かったか?」
「坊ちゃま……意地悪ですぅ……ミーナは坊ちゃまのちんぽが一番好きです」
「そうか。たっぷり味わってくれっ!」
「ああんっ!」
俺は激しく腰を振った。
愛液が溢れ出るまんこは気持ち良く、俺は奥を突き上げる。
「あんっ、あんっ、あんっ、イくっ、ああああんっ!」
ミーナがイき、俺もイった。
「次は四つん這いになれ」
「はい、坊ちゃま」
今夜は何発ヤれるかな。
俺は口角を上げ、腰を打ち付けるのだった。
「クラスメイトが卑猥な話をしているのは、あなたが原因なんですってね。なんでも、メイドを交換していたとか」
クラスの男子はメイド交換に夢中だ。
それがとうとう女子の耳にも入ってしまったのだ。
話しかけてきた女子は、金髪の巻き毛で、青い瞳の公爵令嬢。
アリスフォン・トリートメントだった。
「ああ、その通りだよ。落ち着くにはもう少しかかるかな」
「ふしだらですわ! クラス内の風紀が乱れますわよ」
「将来のお嫁さんの為に、メイドで練習を積んでいるんですよ。勿論、俺もね」
俺がアリスフォンを見つめると、ぽーっとして、俺を見つめてくる。
頬が赤いし、俺をチラチラ見てくる。
「将来は、お嫁さん一筋となるのかしら?」
「俺は妾も数人迎えたいですね。なんせ、性欲が強いから。お嫁さん一人じゃ受け止めきれねえ」
「そ、そうなの。考えておきますわ」
アリスフォンは髪をいじりながら、席に戻っていった。
それから、三ヶ月後。
トリートメント公爵家から、正式な縁談が届いた。
妾も3名までなら、許すと書いてあった。
うちの親はこれに快諾。
アリスフォンと俺は婚約者になった。
上級生が卒業し、俺達は最終学年、4年生になった。
年齢も14歳になったし、何か新しいことがしたい。
アトラスのメイド、アネーシャを抱き潰すくらいじゃ、満たされない。
メイド交換はいまだに密かなブームで、週に何回か、俺もミーナを貸し出している。
そんなある日のこと、俺はメイドのミーナを連れて町を歩いていた。
今日は学校は休み。
4年生になって、生徒会に入った。
生徒会長はアリスフォン。
副生徒会長が俺だ。
会計と書記は男だった。
潤いを求めて歩いていると、教会があった。
神様にお礼を言おう。
俺は教会に入り、熱心に祈った。
帰ろうとしたところで、目が止まる。
銀髪の美しい親子二人が、やせ細り、フラフラと歩いている。
「すまない。道をお伺いして宜しいか」
「はい、私で宜しければ……」
「安くてうまい料理屋を知らないか?」
「でしたら、熊山亭がよろしいかと。ご案内致しますわ……」
「お母さん、しっかりして!」
娘は13歳といったところか。
しかし、おっぱいはデカいな。
母親に先導されて、熊山亭に到着する。
「お礼に、食事をご馳走しますよ。ご一緒にどうぞ」
「あら、ありがとうございます……」
俺達は4人で食事をした。
痩せこけた二人は、涙を流しながら食事をしていた。
「どうして、そんなに痩せているのか、聞いていいか?」
「お恥ずかしい話ですが、お金がないのです。主人は冒険者でしたが、亡くなりました。私が働きに出ようとしたのですが、どれも肉体関係を持つ仕事ばかりで、まともな働き口がありません。いっそ娼婦をやろうかと思ったのですが、娘のモモリカがそれは嫌だと泣いたのです」
「お母さんは美人だからって、みんないやらしい事ばっかりしたがるの。料理屋もそれで辞めさせられて。食べるものがなくて、もう死んじゃうかと思ってた……」
「酷い話だとは思うが、納得出来る話だ。飢えて死ぬか身体を明け渡すか、選ぶと良い。今まで耐え忍んだのは立派だが、美談じゃ腹は膨れないぞ」
「ひどい! お母さんはお父さんだけを愛しているの。娼婦なんて無理だよ。15歳になったら私が働くから、それまで我慢しよう、お母さんっ!」
「モモリカ。うちは明日食べるものもないのよ。私が身体を売ります。モモリカはお家で勉強なさい。15歳まであと2年あるんですからね」
モモリカは美しい顔に涙を浮かべて、泣き出した。
「ごめんね……お母さん。ごめんなさい……」
「親切な方にここまで聞いていただいて、申し訳ありません。実は、アパートも解約しなければならないのです。ああ、モモリカを孤児院に預けるしかないのかしら……」
母親は、痩せて尚大きいおっぱいをぷるんと揺らし、俺に向き直った。
「親切な方、ついでに聞いて下さい。私に出来る仕事をご存知ありませんか。何でも致します」
「お母さん?!」
「そうだな。母親のお前、俺に身体を預けるのなら、モモリカ共々、うちのメイドとして雇ってやるぞ。しかし、モモリカも俺に抱かれることが条件だ。慈善事業はやらない主義だ。母子共に俺の処理穴になれ」
「レオナルド様はとてもお優しいですよ。うちのメイドは難関で、普通に受けたら平民は受かりません。これはチャンスですよ」
メイドのミーナが、アドバイスを囁く。
母親の方は、しっかりと頷いた。
「私はどうなっても構いません。でも、モモリカは……モモリカは見逃して頂けませんか」
「駄目だ。母親と娘。両方抱きたい。無理なら娼婦に落ちろ。これでも俺は譲歩している。これ以外の条件は認めない。別に俺に助けられなくたって、生きてはいけるさ。なあ、モモリカ?」
モモリカはびくりと身体を震わせた。
「あなたのものになります……。だからお母さんと一緒にいさせてっ」
モモリカは涙を流して頭を下げた。
少し定食屋で話し込みすぎたので、チップを多めに渡しておいた。
その後、アパートを解約し、少ない所持品を持ってうちの屋敷に行った。
「ミーナ、メイド長にわけを話してきてくれ。俺は父さんに話してくる」
「かしこまりました」
母親はきっちり前を向いて、俺に頭を下げた。
「メリアと申します。どうぞ可愛がって下さい」
「モモリカです。き、貴族様だったなんて……。私も可愛がって下さい」
縮こまる二人を俺の部屋に置いて、俺は父さんの執務室へ行った。
ノックをして、入室する。
「レオナルドか。帰宅していたのだな。何の用だ?」
「平民のメイドを2名雇ったので報告に来ました。両方俺の女にします」
「わかった。好きにして良いぞ」
「ありがとう、父さん」
「婚約者のアリスフォン様とうまくやっているか?」
「はい。一緒に生徒会を盛り立てています。仲は良いですよ」
「それならば良い。その調子で励みなさい」
俺は執務室を後にし、自室へ戻った。
そこには、メイド服に身を包んだメリアとモモリカがいた。
とても似合っているが、やはり痩せている。
「お前たち、まずは十分な食事で体調を整えろ。抱くのは一ヶ月後にする。いいな」
「はい、レオナルド様」
「じゃあ、下がって良いぞ。部屋を貰えただろう?」
「レオナルド様は親切な方ですね。ますます尊敬してしまいます」
メリアは美しい顔で微笑み、モモリカの頭を撫でた。
「メイド長が、モモリカに教育も与えて下さるそうです。なんとお礼を言っていいやら……」
「身体で返してもらうから、気にするな。俺の気まぐれだからな。たまたま目に止まったのが、お前たちだったんだ」
本当のことだ。
そして、妾にするつもりもない。
ただの処理穴として使わせて貰う。
二人が下がった後は、食堂で夕食を食べた。
風呂に入って、風呂上がりはミーナとセックス。
思い切り突いてやったら、痙攣してイった。
腰を振りながら、もっと女を増やす方法はないかと、俺は悩んだ。
昨夜は5発ヤった。
だいぶ楽しんだが、まだ満足していない。
俺は学校に戻り、勉学に勤しんだ。
放課後の生徒会。
俺はアリスフォンと一緒に仕事していた。
「アリスフォン、この活動は予算内に収まらないが、どうす……」
俺は思わず言葉を切った。
いま、俺達は二人きり。
アリスフォンは俺をうっとり見つめていた。
「レオナルド、わたくし、あなたが好きですわ。あなたはどうですの?」
「俺もアリスフォンが好きだよ。美しい金髪も、青い瞳も、麗しい唇も。早く俺のものにしたくてたまらないよ」
「もう、エッチ。でも、唇でしたら許して差し上げますわ」
アリスフォンが瞳を閉じて、唇を突き出す。
俺はちゅっとアリスフォンにキスをした。
ちゅ、ちゅっと啄むようなキス。
誘うように唇を舐めると、唇が開く。
俺は舌を侵入させ、歯列をなぞり、上顎をねっとり舐めあげた。
縮こまる舌を絡め取り、舌を絡め合う。
俺は唾液をアリスフォンに飲ませた。
素直に嚥下するアリスフォン。
俺はアリスフォンの柔らかい身体をぎゅっと抱きしめた。
「も、もうギブアップですわ。キスが気持ち良すぎますわ」
たっぷり一時間くらいキスしていた。
ぎゅっと抱いたから、アリスフォンのおっぱいが当たって気持ちよかった。
「濡れたろ? 舐めてやろうか」
「もう、レオナルド。け、結婚までは純潔を保つのですわ」
「舐めるだけだよ。ちんぽは入れないって」
「とにかく、仕事を続けますわ。この陳情書の山を片付けますわよ」
「はいはい、お姫様」
「な、舐めると気持ち良いんですの?」
「クリトリス弄ったりしないの? すっごく気持ち良いよ。日頃の疲れが吹き飛ぶよ」
「クリトリス……? わたくしに教えて下さいますこと?」
「じゃあ、今週末の休みに、俺の家へおいでよ。俺の部屋で、たっぷり舐めてあげる」
「……純潔は守って下さいまし。お慕いしておりますわ」
「可愛いなぁ、アリスフォン。俺のことが大好きだよね。ついでに、妾候補に誰かいない? 女の確保に悩んでいてさ」
「3組のエリーゼがお勧めですわ。エリーゼは平民で、後ろ盾が欲しいはず。妾でも、貴族と結婚出来れば、泊がつきますわ」
「ありがとう、アリスフォン。明日さっそく声をかけてみるよ」
「レオナルドの為ですもの。これくらい、何でもありませんわ」
俺はもう一度、アリスフォンに長いキスをした。
その後は生徒会の仕事をこなし、男子寮に戻った。
翌日の昼休み。
食事を終えた後、俺は3組へ赴いた。
クラスの男子にエリーゼを呼んで貰う。
やってきたエリーゼは、緑色の長い髪に、知的な眼差し。
大きなおっぱいに、くびれた腰。
むっちりとしたお尻の持ち主だった。
「私に何か用?」
「俺は1組のレオナルド。ちょっと中庭で話さないか」
「良いわよ。1組っていうと嫡男よね。私にどんな用があるのかしら」
挑むように見つめられ、俺はエリーゼを見つめた。
すると、途端に真っ赤になってしまう。
俺の顔はイケメンだからな。
脈ありか?
中庭に着いた俺達は、向かい合う。
「単刀直入に言う。俺の妾にならないか? エリーゼは将来有望なんだろ」
「ええっ、私があなたの妾にっ?」
「そうだ。一目見て気に入った。俺のものになれ」
「それって……セックスしたいってこと?」
「当たり前だ。妾になるなら、今イエスと言ってくれ。ダメなら諦める」
「妾ってことは、正妻がいるのよね」
「ああ。1組のアリスフォン・トリートメント。公爵令嬢だな」
「生徒会長じゃない! そう、そうなの。私は官吏になりたいの。応援してくれるなら、あなたの妾になります」
「商談成立だな。官吏になるにしても、俺の家の名前は役に立つだろう。ただし、実力がないと受からないぞ。手始めに、来週の休み、俺の家でセックスだ。いいな?」
「わかったわ。あなたに身を捧げます」
俺はエリーゼの頬にちゅっとキスをした。
エリーゼはうっとりと俺を見て、胸にもたれかかった。
柔らかい身体を抱き締める。
俺はエリーゼの潔さに好感を抱いた。
週末、アリスフォンが俺の家にやってきた。
「ようこそおいで下さいました、アリスフォン様。ゆっくりしていって下さい」
「お世話になりますわ、伯爵様」
挨拶を終えて、俺の部屋で二人きりになる。
俺はベッドにアリスフォンを誘い、二人でベッドに上がった。
アリスフォンは白のワンピースを着ている。
俺はアリスフォンの目を見つめた。
「アリスフォン、好きだよ。今日はおまんこを舐めさせて貰うね」
「はいですの……」
俺達は深いキスをした。
舌を絡め合い、唾液を飲ませる。
口内をべろべろ舐めながら、おっぱいを服の上から触った。
「きゃっ」
「アリスフォンのおっぱい、柔らかくて気持ち良いよ……」
俺はおっぱいを揉みながら、アリスフォンとキスをした。
「あんっ、気持ち良いですの」
「服を脱がせるよ……」
俺はアリスフォンのワンピースを脱がし、コルセットも取り去った。
桜色の乳首が真っ白なおっぱいの中心に浮かんでいる。
俺はおっぱいを揉みながら、乳首をちゅうと吸った。
舐めて、吸って、甘噛みする。
俺はおっぱいを揉みつつ、乳首を引っ張った。
「あんっ、あんっ、あんっ、気持ち良いですわっ」
大きなおっぱいは、手で揉んでも溢れる大きさだ。
俺はもう片方の乳首も吸いながら、レロレロと舐めた。
俺は一枚のパンティをするすると脱がした。
足を開かせ、股に顔を突っ込む。
アリスフォンのまんこは、きれいなピンク色で、濡れていた。
俺はべろべろとまんこを舐めた。
女の味が口に広がる。
そして、クリトリスを舐め始めた。
「ああんっ! 何ですの、ビリッと来ましたわ」
「ここがクリトリス。女の子の気持ち良くなる場所だよ」
俺はクリトリスを舐めた。
じゅるじゅると愛液をすすり、飲み下す。
アリスフォンは愛液を溢れさせる。
「あんっ、あんっ、あんっ、あああっ!」
アリスフォンが痙攣してイった。
「な、何ですの。痙攣していますわ。それに、とっても気持ちよかった……」
「今のは、イったんだよ。これからはイくって言ってね」
「わかりましたわ。イくってすごく気持ち良いですわ」
俺はもう一度、まんこを舐め始めた。
クリトリスを舐めながら、指でまんこをかき回す。
アリスフォンはすぐ痙攣してイった。
「あんっ、あんっ、あんっ、イくっ!」
「もっと舐めるから、もっともっとイって。アリスフォン」
「あんっ、あんっ、あんっ、イくっ、まんこが痙攣してますわっ、あんっ、あんっ、あんっ、クリトリスが気持ち良いんですのっ」
俺はクリトリスを舐め続ける。
イき続けるアリスフォン。
俺は構わずアリスフォンをイかせ続けた。
二時間くらい舐めていただろうか。
アリスフォンは全裸で脱力している。
足を大きく開き、まんこがびしょびしょに濡れているのを見ていると、突っ込みたくなってしまう。
俺のちんぽは勃起し、服を押し上げていた。
「アリスフォン気持ちよかったかい?」
「レオナルド……わたくし、たくさんイきましたわ。レオナルドの舌が気持ち良かったんですの」
「また舐めてやるからな。ところで、俺も出したいんだけど、ちょっと四つん這いになってくれないか?」
「はいですの。四つん這い、ちょっと恥ずかしいですわ」
四つん這いになったアリスフォンの股を締めさせ、まんこに滑らせるようにちんぽを挿入した。
そう、素股である。
「ああんっ」
「股で擦らせてくれ。動くよ」
「あんっ、あんっ、クリトリスに擦れて気持ち良いですわ」
俺は激しく腰を振った。
アリスフォンは高い声で喘いでいる。
「あんっ、あんっ、あんっ、イくっ」
「俺もイくっ」
俺はアリスフォンの身体にぶっかけた。
あー、気持ち良かった。
アリスフォンは痙攣して崩れ落ちた。
「はぁ、はぁ、はぁ、気持ち良すぎますわ」
「もっとまんこ舐めてあげようか?」
「きょ、今日はもうこれぐらいで良いですわ。あの……次はいつ舐めて下さるの?」
「じゃあ、来月にまた、俺の家に来ようか。また、たっぷり舐めてあげるよ」
「嬉しいですの。それにしても、べたべたですわ」
「一緒にお風呂入ろうか。まんこも洗ってあげるよ」
俺はアリスフォンとイチャイチャお風呂に入り、湯船に浸かった。
長いキスをしてあげたら、アリスフォンは大喜び。
この子、俺のことが大好きだよね。
「レオナルド……好き。好きですわ」
「アリスフォン。俺も大好きだよ」
放課後の生徒会室。
二人きりの俺達は、深いキスを楽しんでいた。
おっぱいを服の上から揉み、舌を絡める。
アリスフォンは気持ちよさそうに、甘い吐息を漏らした。
「あんっ、あんっ、んちゅ……あんっ」
「おっぱい舐めていい?」
「駄目ですわ……学校でイってしまいますわ」
「わかったよ。揉むだけで我慢する」
「ああんっ」
俺達はキスを繰り返し、愛を確かめ合った。
そうして日は過ぎていき、週末。
今日はエリーゼを抱く日だ。
俺はエリーゼをうちの屋敷に連れてきた。
エリーゼは、上品な紺色のワンピースを着ている。
俺はエリーゼを父さんに紹介した。
「父さん、こちらエリーゼ。俺の妾にすることにしたんだ。将来は官吏を目指してる」
「エリーゼです。宜しくお願い致します」
「エリーゼ。官吏の道は甘くないぞ。しかし、実現したらレオナルドにも利がある。頑張りなさい」
「ありがとうございます、伯爵様」
挨拶が終わり、俺の部屋へ行く。
ベッドに案内すると、服を脱ぎ始めた。
エリーゼのおっぱいがぷるんと揺れる。
俺も全裸になり、いきり立つちんぽをなだめながら、あぐらをかいた。
「お待たせ。う、うわっ、大きい……」
「こっちに来て。怖くないから、大丈夫だよ。思い切り気持ち良くしてあげる」
「うん……」
桜色のエリーゼの唇に、ちゅっとキスをする。
舌を入れて、かき回す。
エリーゼは胸で手を組んで耐えていた。
俺は俺の首に腕を回させて、キスを続けた。
俺のちんぽが、エリーゼの白い腹に当たる。
俺は先走りをこぼしながら、おっぱいを揉んだ。
「んんっ、……あぁん、……んんっ、……あんっ」
エリーゼのおっぱいは柔らかくて張りがあって、気持ち良い。
俺は乳首に吸い付き、舐め始めた。
「あっ、あんっ、……あんっ、……あんっ」
エリーゼの喘ぎ声が気持ち良い。
俺は両方の乳首を舐めて愛撫した。
まんこを触ってみると、ドロドロに濡れている。
俺はまんこにしゃぶりついた。
「ああんっ!」
割れ目を舐めあげ、愛液をすする。
俺はクリトリスを舐め始めた。
「あんっ、そこ、変……っ! あんっ、あんっ、あんっ、ああああんっ!」
「イったね。これは気持ち良くて気をやったんだよ。次からはイくって言ってね」
「わ、わかったわ。あんっ、あんっ、あんっ、気持ち良いっ、もっと舐めて、レオナルド!」
俺はクリトリスを舐めしゃぶった。
「あんっ、あんっ、あんっ、イくっ」
エリーゼは痙攣してイった。
「あんっ、あんっ、あんっ、イくっ、またイっちゃうーっ」
エリーゼは痙攣してイった。
俺は更にクリトリスを舐めてイかせ続けた。
「そろそろ入れるぞ」
「レオナルドの好きなようにして……」
俺はまんこにちんぽを突っ込んだ。
処女穴は狭いが、奥まで一気に突き入れた。
「あああんっ!」
「動くぞ」
俺は腰を振り始めた。
「あんっ、あんっ、気持ち良いっ、私、初めてなのにぃっ、あんっ、あんっ、あんっ、いいっ、気持ち良いよぉっ」
愛液が溢れ出てくる。
蕩けるようなまんこが凄く気持ち良い。
俺はエリーゼがよがる場所を重点的に突いた。
「あんっ、あんっ、あんっ、気持ち良いっ! あんっ、あんっ、あんっ、イくっ、あああんっ!」
エリーゼが痙攣してイった。
俺もエリーゼの奥に射精した。
「はぁ、はぁ、はぁ、凄かったぁ……。セックスがこんなに気持ち良いなんて……」
放心しているエリーゼを抱きしめ。キスをする。
「今日はセックスしまくろう。明日からまた勉強を頑張れるように。良いよな?」
「はい、レオナルド。あなたの言うとおりにします」
次は四つん這いになって貰い、後ろからちんぽを突き立てた。
腰を振り、奥を穿つ。
エリーゼは気持ちよさそうに声を上げた。
「あんっ、あんっ、気持ち良いっ、ちんぽが気持ち良いっ! もっと突いて! 奥まで来てっ!」
「くれてやるっ! 夕食まで何発出来るかな? 数えてみようか」
「あんっ、あんっ、あひぃっ! 気持ち良すぎて、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ」
エリーゼは腰をくねらせて喘いだ。
俺は激しく腰を振った。
腰の動きがだんだん早くなっていく。
「あんっ、あんっ、あんっ、イくっ」
エリーゼが痙攣してイった。
俺はエリーゼの奥に射精した。
「まだまだ終わりじゃないぜ。足を開け、エリーゼ」
「はい、どうぞ。好きにして……」
俺はエリーゼにちんぽを挿入し、腰を振るのだった。
夕食を食べて、女子寮まで送っていく。
エリーゼは俺の腕にもたれて、夢見心地だ。
5発ヤったからな。
若干歩きづらいと言っていた。
処女だったから、仕方ないね。
「送ってくれてありがとう、レオナルド」
「また来月にデートしよう。今日は楽しかったよ。またね」
ちゅっとキスをして、見送った。
良い女を手に入れたぜ。
さて、次の女はどうしようかな。
剣術の授業は選択式で、複数のクラスとの合同だ。
皆、動きやすい服に着替えて、木剣を振り回している。
俺は剣の成績は普通。
特に秀でているわけではない。
人が集まっていたので、見てみると、赤髪のポニーテールの少女が木剣を手に、凄まじい動きをしていた。
相手の懐に素早く入り、斬りつける。
剣が交差し、また離れ、剣を振りかぶる。
息を詰めて見ていると、ポニーテールの少女が勝った。
首筋に剣を当て、ぴたりと止まった。
素晴らしい腕前だ。
俺は休憩に入ったポニーテールの少女を、よく眺めてみた。
顔は整っており、可愛らしい。
胸は大きく、腰はきゅっとくびれている。
お尻は丸く、太ももがむっちりしている。
なんてスケベな身体なんだろう。
俺はポニーテールの少女に話しかけた。
「さっきの試合、見事だったよ。俺は1組のレオナルド。君は?」
「私は2組のセレナーデよ。私は剣しか取り柄がないの。でも、国の騎士団は男しか受け入れてくれないのよ」
「王女様とかの護衛は?」
「私は子爵家の次女よ。家柄が足りないわ」
「そうなんだ。君、俺の妾にならない? 伯爵家のお抱え剣士になるのはどう?」
「わ、私とセックスをしようっていうの?」
「そうだよ。良い条件だと思うけど」
「私はね……昔、婚約者がいたの。それである日、セックスしたわ。でもね、私はどうやってもイけなかったの。婚約者には不感症だと言われたわ。婚約はそれが理由で解消。あなたも、不感症の女になんて、用がないでしょう?」
「うーん。じゃあ、一度セックスしてみない? 今週末、俺の家でセックスしよう」
「あなたって変わっているのね。不感症だってわかると、皆去っていくのに。いいわ、今週末ね」
俺はセレナーデとセックスの約束をした。
その後も授業でセレナーデの剣さばきをよく見たけれど、美しい太刀筋だった。
そして週末がやってきた。
俺はセレナーデを家に連れてきた。
まず俺の部屋に通し、ベッドに案内する。
セレナーデは動きやすそうなパンツスタイルだ。
俺は全裸になってベッドに乗った。
セレナーデも服を脱ぎ、ベッドに上がる。
「セレナーデ、綺麗だよ」
「レオナルド。不感症だから、私の反応が鈍くてもガッカリしないでくれ」
「わかったよ。キスしようか。んちゅっ」
俺とセレナーデは深いキスをした。
舌を絡め合い、唾液を飲ませる。
俺はセレナーデの形の良いおっぱいを揉んだ。
「気持ち良い?」
「ん……わからない……」
俺はおっぱいを揉みながら、乳首に吸い付いた。
舐めて、吸って、甘噛みする。
乳首を引っ張り、指で弾く。
「あんっ、なんか、気持ち良いかも……」
俺はセレナーデの足を開かせ、まんこをべろべろと舐めた。
「あんっ、そんなとこを舐めるなんてっ」
「婚約者はここ、舐めなかった?」
俺はセレナーデのクリトリスを舐めた。
「ひいっ! ビリッと来るっ」
俺はクリトリスを舐めしゃぶり、まんこを指でかき回した。
「あんっ、あんっ、あんっ、気持ち良いっ、あんっ、あんっ、あんっ、イくっ」
セレナーデは痙攣してイった。
「不感症じゃなかったね。ただの前戯不足だ」
「でも……ちんぽでイけないと、女として役立たずだろう」
「ちんぽを入れるよ。えいっ」
俺はちんぽを挿入し、腰を振った。
セレナーデは感じているらしく、愛液が溢れてくる。
まんこはきつくて気持ち良い。
「あんっ、あんっ、ちんぽが気持ち良いっ、もしかしたらイけるかもぉっ」
「イかせてあげるよ。力を抜いていて。いくよっ」
「あんっ、あんっ、ちんぽが気持ち良いっ! あんっ、あんっ、あんっ、イくぅぅっ」
セレナーデは痙攣してイった。
俺はセレナーデの奥に射精した。
「こ……こんなに簡単にイくなんて……」
セレナーデは涙を零して泣いていた。
その震える肩を抱き、キスをする。
「一度じゃまぐれだと思うかもしれないから。今日はセックスしまくろう。夕食までイかせまくってあげるよ」
「私はレオナルドの妾になる……。イくことが出来て、幸せだ。いくらでも抱いてくれ」
俺はセレナーデを押し倒し、ちんぽを挿入した。
「あんっ、あんっ、あんっ、気持ち良いっ、あんっ、あんっ、あんっ、もっと突いて!」
セレナーデは俺の首に手を回し、キスをせがんだ。
俺はキスをしながら腰を振った。
夕食の時に、父さんにセレナーデを紹介した。
「父さん、彼女はセレナーデ。俺の妾にする。うちのお抱え剣士になって貰おうと思っているんだ」
「セレナーデ・ドリンクと申します。どうぞ宜しくお願い致します」
「わかった。ドリンク子爵家に申し入れをしておく。セレナーデ、うちの領兵は荒っぽいぞ。ついてこれるか?」
「望むところです。剣の腕前なら負けません」
セレナーデの眼差しは真剣だ。
父さんはセレナーデを認めたようだった。
女子寮までセレナーデを送る。
セレナーデは明るい笑顔で俺を振り返った。
「今日はありがとう、レオナルド。すっごく気持ち良かった。また抱きたくなったら呼んでくれ。じゃあ、またね」
ちゅっとキスをして、セレナーデは去っていった。
6発もしたのに、元気そうだ。
ふふ、今度は一晩中鳴かせてやりたいな。
「お帰りなさいませ、レオナルド様」
俺は週末に、家に戻ってきていた。
俺の処理穴の具合を見に来たのだ。
「メリア、モモリカ。セックスするから、全裸になってベッドに乗れ」
「かしこまりました」
メリアはモモリカの母親だ。
以前見つけたときはやせ細っていたが、今は健康的な美しさだ。
モモリカと共にベッドに並べて、まずメリアに覆い被さる。
むちゅっとキスをして、舌を絡め合う。
「んっ、んん……んんっ」
唾液を飲ませて、おっぱいを揉む。
メリアはまだ23歳だ。
肌に張りがあり、おっぱいも気持ち良い。
俺はまんこに指をつっこみ、びしょびしょに濡れたそこをかき回す。
「あんっ、あんっ、あんっ、いいっ」
「入れるぞ」
ぐぷぷぷ……。
ちんぽを挿入し、腰を振る。
メリアはしなやかな身体をわななかせた。
「あんっ、あんっ、あんっ、いいっ、気持ち良いです、レオナルド様っ」
母の乱れっぷりに、モモリカはびっくりしているようだ。
「モモリカ、お前もこうなるんだぞ。よおく見ておけ。メリアが俺のちんぽでイくところをなっ!」
俺は激しく腰を振った。
メリアのまんこが絡みつく。
腰の動きが早くなっていく。
「あんっ、あんっ、あんっ、イくっ!」
メリアは痙攣してイった。
俺はメリアの奥に射精した。
「次はモモリカだ。覚悟は良いな」
「は、はい。ちょっと怖いけど……言うとおりにします」
「宜しい。まずはキスをするぞ」
俺はモモリカとキスをした。
モモリカの震えるおっぱいを揉みしだき、乳首を舐める。
「あんっ、あんっ、あんっ、気持ち良いっ」
モモリカはおっぱいを揺らして喘いだ。
俺はまんこに指を入れ、かき回す。
まんこはびちょびちょに濡れていた。
俺はクリトリスを舐めてやった。
モモリカは背をのけぞらせ、喜んだ。
「あんっ、あんっ、あんっ、気持ち良いっ、あんっ、あんっ、あんっ、イくっ」
モモリカは痙攣してイった。
俺はずぶりとちんぽを挿入した。
俺は腰を振り始める。
「あんっ、あんっ、あんっ、いいっ」
モモリカは気持ちよさそうに喘いだ。
俺は激しく腰を振った。
腰の動きが早くなっていく。
「あんっ、あんっ、あんっ、イくっ」
モモリカは痙攣してイった。
俺はモモリカの奥に射精した。
「次はメリアだ。上に乗って腰を振れ。いいな?」
「はい、レオナルド様」
メリアは俺に跨がり、腰を振り始めた。
俺はメリアのおっぱいを揉みながら、次の女はどうするか、考えるのだった。
アリスフォンのまんこを舐めたり、エリーゼとセックスしたり、セレナーデとセックスしたり。
合間にメイドのミーナと、メリアとモモリカとセックスする日々。
新しい女は一向に見つからないまま、3ヵ月が過ぎた。
あともう少しで卒業だ。
そんなある日、クラスメイトの男、アトラス・ガインに話しかけられた。
「お前、不感症で有名だったセレナーデ・ドリンクを妾にしたんだってな。お前のモノって、そんなにイイの?」
「自分ではわからないけど、セレナーデはセックスのとき、イきまくってるよ。抱き心地も良いし、お気に入り」
「まだ妾を募集してるなら、俺の姉なんてどうだ? 本ばっかり読んでて、15歳過ぎてるのに浮いた話がないんだよ」
「へえ。じゃあ、今週末に会ってみようかな? いきなりセックスは無理だよね」
「気に入ったら、抱いていいぜ。ベッドも用意しておく。見合いは俺の家でどうだ?」
「わかった。じゃあ、今週末を楽しみにしているよ」
アトラスと約束した週末。
俺はガインの家にやってきた。
案内はアトラスがしてくれている。
「おーい、姉ちゃん。見合い相手が来ているぜ」
「聞こえていますよ。アトラス、庭園にお客様を案内して。私もすぐにまいります」
俺は庭園の東屋に案内された。
アトラスも席につき、お茶をメイドが運んでくる。
対面に座ったのは、凛とした美人だった。
勝ち気そうな目をしている。
おっぱいは大きく、腰はくびれている。
細い腰がおっぱいを強調しており、俺は生唾を飲み込んだ。
「ヤヨイ・ガインですわ。長女です。昨年、貴族学校を卒業致しました」
「俺はレオナルド・スプリンクラー。スプリンクラー家の長男だ。今日は妾を探しに来た。宜しく頼む」
「じゃあ、後は二人で話してくれよ。俺は自室にいるから。姉ちゃん、レオナルドは良い男だろ。生徒会副会長なんだぜ」
「わ、わかったわ。部屋に下がっていて頂戴」
ヤヨイは俺をぽーっと見つめている。
脈ありか?
「俺はヤヨイを気に入った。ヤヨイはどうだ?」
「貴方のことは素敵だと思うわ。あのね、私……ずっと本を読んで暮らしたいの。その願いを叶えてくれるかしら?」
「お安いご用だ。要は本さえあれば良いんだろ? じゃあセックスしようか」
「本当に良いの? 働かないで本を読んで暮らすなんて、なかなか許されないわ」
「俺とセックスするなら許してやる。セックスを拒むのはナシだ」
「良いわ、あなたの妾になります。ベッドはこっちよ」
俺はヤヨイに案内され、ベッドルームへやってきた。
俺が全裸になると、ヤヨイは真っ赤になりつつ、服を脱いだ。
やっぱりおっぱいデカいな。
ベッドに押し倒し、キスをする。
舌を絡め合い、唾液を飲ませる。
素直に嚥下するヤヨイが愛おしい。
おっぱいを揉みながら、キスを続ける。
ヤヨイは、甘い吐息を漏らした。
「あんっ、……あんっ、……あんっ」
俺は乳首に吸い付いた。
乳首を舐めて、甘噛みする。
ヤヨイは高い声で喘いだ。
「あんっ、あんっ、おっぱい、気持ち良いっ」
俺は両方の乳首を吸い、舐めて愛撫した。
俺は股を開かせて、まんこを舐め始めた。
「あんっ、あんっ、あんっ、気持ち良いっ」
俺はクリトリスを舐めしゃぶり、まんこを指でかき回した。
「あんっ、あんっ、あんっ、イくっ」
ヤヨイは、痙攣してイった。
俺はちんぽをずぶりと挿入した。
「あああんっ!」
腰を振り、奥を穿つ。
ヤヨイは背をのけぞり、愛液を溢れさせた。
「あんっ、あんっ、初めてなのに、気持ち良いよぉっ」
俺は激しく腰を振った。
ヤヨイは喜んで受け入れてくれる。
俺は腰の動きが段々早くなる。
「あんっ、あんっ、あんっ、イくっ」
ヤヨイが痙攣してイった。
俺はヤヨイの奥に射精した。
「凄かった……。こんなに気持ちの良いことだったんだね」
「もっと抱きたい。許してくれるか?」
「良いわ。もっといっぱい注いで、私を孕ませて頂戴」
俺とヤヨイは抱き合い、激しくセックスした。
「姉ちゃんの具合、どうだった?」
「トロトロで、すっごく濡れててさ。突き入れるたんびに締まって、最高だったよ」
「何発ヤった?」
「5発かな。まんこを舐めてイかせた回数はもっとかも」
「へえー。熱烈じゃん。ヤヨイ姉ちゃん、レオナルドを連れてきた俺に感謝してくれよな」
「ごほん。しょ、食事中は淫らな話はやめなさい。レオナルドに出会えたことは感謝してるわ」
夕食時、アトラスを含めて三人でお喋りした。
ヤヨイの事は、ガイン家からスプリンクラー家に妾の打診をしてくれるそうだ。
俺は満足して帰宅した。
アリスフォンのまんこを舐めたり、エリーゼとセックスしたり、セレナーデとセックスしたり、ヤヨイとセックスしたりして、3ヵ月が経ち、俺達は学校を卒業した。
俺はこれから、跡継ぎの教育を父から直接受ける。
妾3人は、早々にスプリンクラー家に越してきた。
アリスフォンとは、あと1年、婚約者のままだ。
エリーゼは官吏を目指し、猛勉強中。
セレナーデは領兵に混じって嬉しそうに鍛錬してる。
ヤヨイは常に本に囲まれて幸せそうだ。
俺は毎夜彼女たちを抱きながら、跡継ぎ教育に励むのだった。
それから、1年が経ち、今日はアリスフォンとの結婚式だ。
アリスフォンの計らいで、妾の3人もウェディングドレスを着ている。
四人の花嫁を連れた俺は、最高の幸せ者だ。
「では、誓いのキスを」
俺はアリスフォン、エリーゼ、セレナーデ、ヤヨイの順にキスをした。
万雷の拍手が身を包む。
このあとは、披露宴だ。
花嫁たちを連れて、ご馳走を食べる。
挨拶周りをアリスフォンと共にこなして、ワインを飲む。
学校のクラスメイトも多数出席していたので、たくさんお祝いを言われた。
そして、夜になった。
俺は結婚初夜を、四人の花嫁と過ごす。
俺がベッドルームに行くと、アリスフォンを筆頭に、いやらしい下着に身を包んだ花嫁たちがいた。
「みんな、綺麗だよ。今夜は楽しもうね」
「レオナルド。愛していますわ。この身を捧げますわ」
「可愛いなぁ、アリスフォン。俺も愛しているよ。まずは脱がせるね」
ちゅっ、……ちゅっ。
キスをしながら、下着を脱がせる。
ぽろんと零れたおっぱいを揉む。
「あんっ……あんっ……あんっ」
アリスフォンのまんこに指を入れると、びっしょり濡れていた。
俺はまんこに顔を突っ込み、べろべろと舐めた。
「あんっ、あんっ、気持ち良いですわっ」
俺はクリトリスを舐め始める。
アリスフォンは高い声で喘いだ。
まんこを指でかき回す。
「あんっ、あんっ、あんっ、イくっ」
アリスフォンは痙攣してイった。
「今日はちんぽを入れるよ、アリスフォン」
「はいですわ。純潔をあなたに捧げます」
俺はちんぽを挿入し、腰を振り始めた。
「あんっ、あんっ、あんっ、初めてなのに、ちんぽが気持ち良いですわっ」
ガツガツと腰を振る。
ベッドにはあと3名の美女が待っているのだ。
俺は奮い立ち、腰を振り続ける。
「あんっ、あんっ、あんっ、イくっ」
アリスフォンは痙攣してイった。
俺はアリスフォンの奥に射精した。
「旦那様、次は私のまんこに入れて……。もう濡れているの」
そう言って股を開いたのはエリーゼだった。
俺はちんぽを挿入し、腰を振る。
「あんっ、あんっ、あんっ、イくっ」
エリーゼは痙攣してイった。
俺はエリーゼの奥に射精した。
次はセレナーデ、その次はヤヨイ。
次々に抱いていき、みんなに3発ずつ抱いた後、ベッドで眠る。
アリスフォンが隣で愛らしい寝息を立てている。
俺はそっとキスをして、眠りに落ちるのだった。
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