九度四伊地の冒険と蘇生能力者

にゅるにゅる

文字の大きさ
2 / 4

二日目

しおりを挟む
前回のあらすじこ
筋子って美味しいよな☆
前回なんやかんやあって死んでしまった、友達を助けてもらおう(手遅れ)と、色んな人とぉ…能力者と戦いぃ…
何したっけ…あぁ…あ、そうなん…へー…
前回☆激闘☆を繰り返した(二回)主人公能力者との戦いはまだまだ続く。
次の日
「今日はぁ、今日は二階ぃーに…二階を、に行こ…行くか!」
今日は昨日よりやる気はなかった。だが仕方ないので頑張ってやる気を上げていた。
スタスタ!ピタァ!スタスタスタ
「?(なんで止まったんだ?)まあいいか、あれ?誰かがこっちを見ている気がするっ!」
シュタタタタ!
その時脇道から一人の人…じゃなくて…いや人なんだあけどぉ…そうっ!教師!教師が飛び出してきた。
ドン!
「おほぉーイテー、フフ(笑)誰らぁ?誰ですかお前はぁ?」
「お、俺ぁせ、先生だ!先生なんだぁ!おっふぉ!お前はwww誰だぁ…?」
「あ、あぁ先生らったんですかぁ…ち、ちなみに先生の能力はなんですかぁ?」
「えっ!あぁ…俺の能力はぁ本をぉ開くとき、してぇされたページを…こうっぱって、っぱって…一発で開くことができる…能力だ………ze☆」
(こいつ何言ってるんだぁ?)
「そううなんですか…でも俺のぉ…お、俺の能力は先生のより強いからぁ…行かせてもらい…もらう…だよ!」
「あぁそうか…」
「あれぇ?さっきの人がいねぇwwwあ↑いたぁwwww」
テケテケテケテケ ケテケテケテケテ
「あのぉあんたぁ…は、の、能力ぅは何なんでしょうかねぇ…?」
「ウワァ!ダレコノヒトコワイタスケテ…よし、お、フフ(笑)お、俺のぉ能力は、首をぉ左に向けるとぉどっちが西かぁ分かる能力、なんだよぉッ!!!」
「へーデモオレホウイジシンモッテルカラナァ」
「グハァっ!!!!!!……なんて、強さなんだぁ…ガクッ」
圧倒的主人公補正とメンタルブレイクというたまに発動する能力的なあれで、気づけがバトルが終わっていた。
「っここまで来たのはいいけど…俺ァどこに行けばいいんだぁ?………っそうかっ(笑)そうか(笑)俺ぁ三階にいきゃあいいのかぁ」
今思ったがこの主人公の(笑)顎はあんなに…しゃ(笑)しゃwくwれwてwるwのwにwwwww滑舌は、悪くないと思うよ、うん。まぁそんなことは良くて、次は三階だぁrrrrら、こう、気合を入れなきゃな、ネタバレに成るかもしれないがぁ、次の回からぁ、結構あれ…な感じ…になるだろう…けどぉまだまだ紹介したいぃ能力があるから激化はしたくない…んだよ。またな。
しおりを挟む
感想 0

あなたにおすすめの小説

【1話完結】あなたの恋人は毎夜わたしのベッドで寝てますよ。

ariya
ファンタジー
ソフィア・ラテットは、婚約者アレックスから疎まれていた。 彼の傍らには、いつも愛らしい恋人リリアンヌ。 婚約者の立場として注意しても、アレックスは聞く耳を持たない。 そして迎えた学園卒業パーティー。 ソフィアは公衆の面前で婚約破棄を言い渡される。 ガッツポーズを決めるリリアンヌ。 そのままアレックスに飛び込むかと思いきや―― 彼女が抱きついた先は、ソフィアだった。

道化たちの末路

希臘楽園
ファンタジー
母亡き後、継承権もない父と愛人母娘が公爵家を狙い始めた。でも私には王太子という切り札がいる。半年間、道化たちが踊るのを、私たちは静かに楽しんで見ていた。AIに書かせてみた第3弾。今回も3000文字程度のお気楽な作品です。

ちゃんと忠告をしましたよ?

柚木ゆず
ファンタジー
 ある日の、放課後のことでした。王立リザエンドワール学院に籍を置く私フィーナは、生徒会長を務められているジュリアルス侯爵令嬢アゼット様に呼び出されました。 「生徒会の仲間である貴方様に、婚約祝いをお渡したくてこうしておりますの」  アゼット様はそのように仰られていますが、そちらは嘘ですよね? 私は最愛の方に護っていただいているので、貴方様に悪意があると気付けるのですよ。  アゼット様。まだ間に合います。  今なら、引き返せますよ? ※現在体調の影響により、感想欄を一時的に閉じさせていただいております。

冤罪で辺境に幽閉された第4王子

satomi
ファンタジー
主人公・アンドリュート=ラルラは冤罪で辺境に幽閉されることになったわけだが…。 「辺境に幽閉とは、辺境で生きている人間を何だと思っているんだ!辺境は不要な人間を送る場所じゃない!」と、辺境伯は怒っているし当然のことだろう。元から辺境で暮している方々は決して不要な方ではないし、‘辺境に幽閉’というのはなんとも辺境に暮らしている方々にしてみれば、喧嘩売ってんの?となる。 辺境伯の娘さんと婚約という話だから辺境伯の主人公へのあたりも結構なものだけど、娘さんは美人だから万事OK。

愛していました。待っていました。でもさようなら。

彩柚月
ファンタジー
魔の森を挟んだ先の大きい街に出稼ぎに行った夫。待てども待てども帰らない夫を探しに妻は魔の森に脚を踏み入れた。 やっと辿り着いた先で見たあなたは、幸せそうでした。

妻からの手紙~18年の後悔を添えて~

Mio
ファンタジー
妻から手紙が来た。 妻が死んで18年目の今日。 息子の誕生日。 「お誕生日おめでとう、ルカ!愛してるわ。エミリア・シェラード」 息子は…17年前に死んだ。 手紙はもう一通あった。 俺はその手紙を読んで、一生分の後悔をした。 ------------------------------

父が再婚しました

Ruhuna
ファンタジー
母が亡くなって1ヶ月後に 父が再婚しました

お飾りの妻として嫁いだけど、不要な妻は出ていきます

菻莅❝りんり❞
ファンタジー
貴族らしい貴族の両親に、売られるように愛人を本邸に住まわせている其なりの爵位のある貴族に嫁いだ。 嫁ぎ先で私は、お飾りの妻として別棟に押し込まれ、使用人も付けてもらえず、初夜もなし。 「居なくていいなら、出ていこう」 この先結婚はできなくなるけど、このまま一生涯過ごすよりまし

処理中です...