九度四伊地の冒険と蘇生能力者

にゅるにゅる

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三日目

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前回のあらすじ
前のページを見てくれ☆
「ついに、三階かぁ今ごろきずいたけどwwこれあいつ生き返るかぁ?るのかぁwww?」
そんな感じに上級生達をばかにしていた。なお久々なのでwwテンションを忘れてしまっている。これは大変だ。
「あぁ…毎度恒例ぃwwwになりつつあるやつだ…うわぁ!誰かww誰かがいるぅwwwえっこれ近づかなきゃダメwwwダメwなのかwww?」
展開が進まないので近づいてみる。
「おい!wwwおいあんたwwおrrrあwwww俺はぁ!っ俺はあれだぁ!何だぁww!そうww!俺は…誰だっけ?」
「おい!wwwしっかりしろ!wwwおまwwお前はぁっ仮にも主人公だろ!www」
「あぁ!あぁ!そうだよ!wwwけど…まぁいいや…まぁwwあれだwとりあえず能力をぉww能力を教えてくれww 人がぁ!!! 死んでんだよ!!!」
「かっ…こう…怖い((( ;゚Д゚)))」
そして今、作者は困っている。
「うわぁ神の声が聞こえるぅ気がするからチャチャっと能力使用介すると、の、前に俺が誰かというと敵役の人です。で!能力!なんだけどぉ!あれだほら…あの車の…番号?あっ!ナンバーか!wwwそう!その車のナンバープレートを見ずに当てることの出来る能力だぁ!だからがんばれば未来視できるし、これのお陰でテストがいつ、どの範囲か視ることが出来るんだぁ!wwwwwちなみに前回の平均は、100点中12点だぁ!」
「あっそ。それよりあれだwた、これは戦う流れwwwwwか?」
「未来視したみた…してみたら俺が食い下がって戦わないってwwwそしてもう一個見えたが4階が最後だ、と思うよwwwうん。地下もあるけど。普通は行かないらしぃwwwww…………ze☆」
「wwwww(うぜぇ)。まぁ何もなくて良かった。のか?wwwあれ?wwwテンションあってる?ウェーーーーイww」
無理やりテンションを上げて次の階へ向かうのだった。今回噛んでないのだった。ほとんどが「w」で埋め尽くされているw現状にww作者は不安になっているのだった。
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