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四日目
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なんと!今回で一応最終回!絶対急展開になる予感!
いつも通りあらすじは確認してきてくれ☆
「よwwよし!ぼくぁ!ぼかぁこれから!wwwこっwwこの階段を!登ってぇ!www子の階段を登って次の階に行く…んだ!(デデドン」
九度 四伊地…あれ?これが初めてのwww名前呼び?wwwまぁいいや。とりあえず四階にたどり着いた。圧倒的圧力的な何かを感じ取れそうな雰囲気の漂う気がするところへやってきた。
「ついに来た…けどとりあえず歩くかぁwww!なんかあんだrrろぉ!www」
シュタタタタタタタタタ!タンタン!タン!
これは懐かしい!
「一人目発見www能力を!w伺いたいwんwですがぁ!」
「やだよ!!💢あっち行け!」
「なんでぇ!?」
「人に聞くならまずはじ…」
「僕のはぁ!俺の能力はぁほっぺやらをぉ噛まない能力なので強い!wwぞぉ!wwww」
「なにぃ!wwそれは強い!…けど俺はマダシャベッテルトチュウダッタカラサエギラナイデホシカッタということが言いたかったwwよw」
「うっ!あぁっ!ながいぃ!ww」
「つまりwwwつまりそれが俺の能力だぁ!」
「人よりww人よrw人より肺活量がwすごいだけの能力か?そんなのなぁ!ww誰でも鍛えたら出来るんだよぉ!!多分!」
「ちがぁぁぁーう!35文字いないなら早口で噛まずに言える能力なんだよ!」
「そうか!けどwww探してるのと違うからじゃあなww!」
「おうwwwまたな!」
今回はこんな感じだ許してくれ!
シュタタタタタタ…タ…タ…タ
「お前はぁ!」
「俺だぁぁ!」
「誰だぁぁ!」
「お前から名乗れやぁ!」
「俺ぁ!四伊地だぁ!」
「そうかぁ!俺ぁ………!誰なんだろうなぁ…?」
「えぇ…(困惑)」
「けどお前!あれだ!聞いたことあるぞ弟の六十八度はかれるやつから!あれだろ!死者蘇生できるやつ探してんだろ!このフロアの一番奥にいるぜ!あっ一応言っておくと俺の能力はぁ…ふとした時左を向くと絶対東の方を向いてしまう能力だぜ☆」
「うわぁ…一人語りだした…けどありがとう!」
四伊地は思った。(あれ?ネタが…ない!)
~お茶休憩(千利休並感)~
「よし次だ!」
ヤル気満々だった。しかしぃ↑!
シュタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタ
「誰もww誰もwいないwwwなんでだぁ?」
「ここだぁ!(キックする音)」
「いたぁ!誰らぁ!こんなことをするのぁ!」
「俺だぁ!弟の未来予知するやつから聞いて隠れていたんだはっはっはー!」
四伊地は思った(キャラが全く別だ…こわ)
「あっ…そうなんですか。ちなみにn」
「能力だろう!能力は人に覇者の才能を与える能力だぜよ!ぜよぜよ!」
四伊地はとある考えに至った。(これ違う世界の人だ。そしてここにいちゃ行けない人だ。)
「そ、そうですか。じっじゃあ僕はこれでしつr」
「まぁそう遠慮すんなって。」シャララララン♪
四伊地は覇者になった。
「じゃあな!」
嵐が過ぎていった。
さぁ!ついに最終決戦!!誰かもわからない相手と四伊地がぶつかり合う!
「フハハハハハハ!!ついにここまで来たな!四伊地よ!」
「そりゃあうちの学校だからなぁ…wwwwこれないわけがないんだよww……それより!wwそれよりだ!wwお前ぇ!w何で俺の…くっ!…俺の名前を!ww…………知ってるんだよォォォッ!!!」
「フハハハハハハ!気になるか!ならば教えてやろう!我輩はお前の………………………………お兄ちゃんだからだぁ!」
「www……なっナンダッテェーー!ハツミミーー!」
「すwすごい棒読みだなぁ!それはさておき。我輩ことお兄ちゃんがお前の願いを叶えてやろう!あとこの感じやめて良いかなぁ?フハハハハハハ!」
「いいんじゃね?それより!wそれより、何でもできるだと?根拠のない強がりをいいやがって!」
「根拠がないだと?強がりだと?フン!
なぜばれたぁ!えっせっかく隠してたのに!バレないと確信してたよ?えっなんでなん?意味わからんやろ…とでもなると思ったかぁぁぁ!半分なったわぁぁぁ-!けど今思い出した…出番来るまでが長すぎて神様と雑談してるときどんな願いも一つ叶えることができる能力を貰ってたんだった!これを使えば行けるぅ!」
「なにぃーーー!?じゃあこの腐った死体を生き返らせてくれ。」
「いいぜ。けど条件がある。」
「何だよ!」
「一つお兄ちゃんは願いを叶えたら一年旅に出ます。二つこの世界の大切なものがなくなります。」
「たったそんだけかぁ!」
「えっ!?」
「だったら今すぐ頼むぜ!」
「お兄ちゃん一年いなくなるんだよ?寂しくないの普通?」
「だって今まで知らなかった設定だから。」
「それもそっか。じゃあ叶えr 叶えたよー!」
腐った死体は生き返った!
「友達復活!ちなみに兄さん、世界の大切な物って?」
「いとu…じゃなくてそう!世界の秩序…つまり能力があることが他の世界にめっちゃ強化されて渡ってしまったことで、この世界がどんどん侵され腐っていくだろう。」
「そっか。」
「まぁかわいい弟のためだしいっかなって(テヘペロ」
「ありがとう…兄さん…」
こうして九度四伊地の冒険は幕を閉じた。
随時地下編をやるかもしれないのでご期待ください。あとちょっとシリアスになってしまった理由を教えてください。それでは👋
いつも通りあらすじは確認してきてくれ☆
「よwwよし!ぼくぁ!ぼかぁこれから!wwwこっwwこの階段を!登ってぇ!www子の階段を登って次の階に行く…んだ!(デデドン」
九度 四伊地…あれ?これが初めてのwww名前呼び?wwwまぁいいや。とりあえず四階にたどり着いた。圧倒的圧力的な何かを感じ取れそうな雰囲気の漂う気がするところへやってきた。
「ついに来た…けどとりあえず歩くかぁwww!なんかあんだrrろぉ!www」
シュタタタタタタタタタ!タンタン!タン!
これは懐かしい!
「一人目発見www能力を!w伺いたいwんwですがぁ!」
「やだよ!!💢あっち行け!」
「なんでぇ!?」
「人に聞くならまずはじ…」
「僕のはぁ!俺の能力はぁほっぺやらをぉ噛まない能力なので強い!wwぞぉ!wwww」
「なにぃ!wwそれは強い!…けど俺はマダシャベッテルトチュウダッタカラサエギラナイデホシカッタということが言いたかったwwよw」
「うっ!あぁっ!ながいぃ!ww」
「つまりwwwつまりそれが俺の能力だぁ!」
「人よりww人よrw人より肺活量がwすごいだけの能力か?そんなのなぁ!ww誰でも鍛えたら出来るんだよぉ!!多分!」
「ちがぁぁぁーう!35文字いないなら早口で噛まずに言える能力なんだよ!」
「そうか!けどwww探してるのと違うからじゃあなww!」
「おうwwwまたな!」
今回はこんな感じだ許してくれ!
シュタタタタタタ…タ…タ…タ
「お前はぁ!」
「俺だぁぁ!」
「誰だぁぁ!」
「お前から名乗れやぁ!」
「俺ぁ!四伊地だぁ!」
「そうかぁ!俺ぁ………!誰なんだろうなぁ…?」
「えぇ…(困惑)」
「けどお前!あれだ!聞いたことあるぞ弟の六十八度はかれるやつから!あれだろ!死者蘇生できるやつ探してんだろ!このフロアの一番奥にいるぜ!あっ一応言っておくと俺の能力はぁ…ふとした時左を向くと絶対東の方を向いてしまう能力だぜ☆」
「うわぁ…一人語りだした…けどありがとう!」
四伊地は思った。(あれ?ネタが…ない!)
~お茶休憩(千利休並感)~
「よし次だ!」
ヤル気満々だった。しかしぃ↑!
シュタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタ
「誰もww誰もwいないwwwなんでだぁ?」
「ここだぁ!(キックする音)」
「いたぁ!誰らぁ!こんなことをするのぁ!」
「俺だぁ!弟の未来予知するやつから聞いて隠れていたんだはっはっはー!」
四伊地は思った(キャラが全く別だ…こわ)
「あっ…そうなんですか。ちなみにn」
「能力だろう!能力は人に覇者の才能を与える能力だぜよ!ぜよぜよ!」
四伊地はとある考えに至った。(これ違う世界の人だ。そしてここにいちゃ行けない人だ。)
「そ、そうですか。じっじゃあ僕はこれでしつr」
「まぁそう遠慮すんなって。」シャララララン♪
四伊地は覇者になった。
「じゃあな!」
嵐が過ぎていった。
さぁ!ついに最終決戦!!誰かもわからない相手と四伊地がぶつかり合う!
「フハハハハハハ!!ついにここまで来たな!四伊地よ!」
「そりゃあうちの学校だからなぁ…wwwwこれないわけがないんだよww……それより!wwそれよりだ!wwお前ぇ!w何で俺の…くっ!…俺の名前を!ww…………知ってるんだよォォォッ!!!」
「フハハハハハハ!気になるか!ならば教えてやろう!我輩はお前の………………………………お兄ちゃんだからだぁ!」
「www……なっナンダッテェーー!ハツミミーー!」
「すwすごい棒読みだなぁ!それはさておき。我輩ことお兄ちゃんがお前の願いを叶えてやろう!あとこの感じやめて良いかなぁ?フハハハハハハ!」
「いいんじゃね?それより!wそれより、何でもできるだと?根拠のない強がりをいいやがって!」
「根拠がないだと?強がりだと?フン!
なぜばれたぁ!えっせっかく隠してたのに!バレないと確信してたよ?えっなんでなん?意味わからんやろ…とでもなると思ったかぁぁぁ!半分なったわぁぁぁ-!けど今思い出した…出番来るまでが長すぎて神様と雑談してるときどんな願いも一つ叶えることができる能力を貰ってたんだった!これを使えば行けるぅ!」
「なにぃーーー!?じゃあこの腐った死体を生き返らせてくれ。」
「いいぜ。けど条件がある。」
「何だよ!」
「一つお兄ちゃんは願いを叶えたら一年旅に出ます。二つこの世界の大切なものがなくなります。」
「たったそんだけかぁ!」
「えっ!?」
「だったら今すぐ頼むぜ!」
「お兄ちゃん一年いなくなるんだよ?寂しくないの普通?」
「だって今まで知らなかった設定だから。」
「それもそっか。じゃあ叶えr 叶えたよー!」
腐った死体は生き返った!
「友達復活!ちなみに兄さん、世界の大切な物って?」
「いとu…じゃなくてそう!世界の秩序…つまり能力があることが他の世界にめっちゃ強化されて渡ってしまったことで、この世界がどんどん侵され腐っていくだろう。」
「そっか。」
「まぁかわいい弟のためだしいっかなって(テヘペロ」
「ありがとう…兄さん…」
こうして九度四伊地の冒険は幕を閉じた。
随時地下編をやるかもしれないのでご期待ください。あとちょっとシリアスになってしまった理由を教えてください。それでは👋
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