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性感マッサージで初体験 1
たくさん声を出し、激しく動いたせいか喉が渇く
寝室からでて飲み物と取りに行くと、仲居さんに攻められ潮吹きをして濡らした畳みは綺麗になっており、テーブルには新しくお水やお茶、お茶菓子などが置かれていた。
横に置かれた籠の中には新しい浴衣も用意されており、寝室で下品な言葉を並べ、セックスしている間に綺麗に掃除していたようだ。
籠の中にはメニュー表が一緒に入れられており、マッサージの案内が書かれていた。
普段の疲れや肩こりもあるが、何度もイってその度に全身に力がはいっているせいか少し気怠い。せっかくなので行ってみようとメニュー表を見ていると達也が横に来て手元を覗いた。
指圧やオイル…ヘッドスパもいいなーと悩んでいると
「どれもオススメだけど…ここにしかないメニューもあるよ?」そう言うとメニュー表を裏返し見せてくれた
そこにはあからさまに卑猥な言葉が書かれていて、性感マッサージのメニューだった
もちろん、男性用だけでなく女性用もしっかりと記載されている
今まで散々ヤっていたのに書かれている文字を見ただけでまた疼いてきてしまう。
オイルマッサージ :60分~お客様が満足するまで
その下にはどこを中心にほぐしてほしいか選ぶようになっていたが肩や腰…なのではなく乳首、クリトリス…と性感帯がたくさん書かれていた
施術者も男女選べ、セックスの有無まで選択可能だ
読んでいると達也が僕のオススメコースで予約きておくね!と立ち上がり電話をしに行ってしまった。
興味はあるが実際に自分で予約するのは…と躊躇っていたので正直助かる。
予約時間まではお菓子を食べながら、色々と楽しく話をしているとあっという間に時間になり、サロンまで案内してもらった。
ここで達也との時間は終わりか。と少し残念にも思ったが時間も遅くなっており、何より何回シテもらったのか…絶倫といえどさすがに限界だろう。
マッサージで疼いた体は最後にセックスの有無が選べたはずなので最悪、有をお願いすればいい
ただ達也の大きなモノや力強く、しつこいセックスが気に入ってしまったばかりなので淡白な行為だと余計に疼いてしまいそうだ…そんな下品なことを悩みながらスタッフに呼ばれるのを待っていた
案内され、部屋に着くと全て脱いで待つように…ということとメニューの確認をされた。
「アロマオイルでお好きな箇所は…乳首、クリトリス、Gスポット、ポルチオ、お尻…ですね。それと潮吹きと連続絶頂をご希望でお間違いないですか?
それと…使用器具は目隠しと筆とバイブ、施術は女性となります」
達也のオススメコースはまさに私の性癖をしっかりと考慮されたものだった。
そしてこの説明の間にも他の部屋から喘ぎ声がハッキリと聞こえる。上を見ると吹き抜けになっているのでコチラの会話も丸聞こえだ。
男性の低く唸るような喘ぎと、くちゃくちゃと愛液がかき回されている音と一緒に吐息を漏らすような小さな喘ぎ声が聞こえてくる。
防音室もあるそうだが、お客様はこちらで予約が入っていた、と言われた。
一度スタッフが退室しその間に浴衣を脱ぎ、ベッドへ横たわる。気持ちよさそうな2人の施術に耳を澄ました
戻ってきたスタッフの手にボツボツと突起物がたくさん付いたバイブを見つけてしまい、下腹部がきゅっとなった
目隠しをされ、うつ伏せになり足の裏からふくらはぎ…とマッサージされる。ほぐしてもらい、心地よく感じていると内もも
の付け根を通りながら中心に指先がかすめた
目隠しで感覚が敏感になり、次はいつそこを通るのか…とスタッフの指が動きに集中してしまう。
すると腰から背中へと手が移り、中心に触れられなかったことに落胆した。全体をほぐし、時々横にはみ出した胸も触られ、背中まで敏感になり、吐息が漏れていた。
まだ性感帯を触ってもらえず、焦ったくなってきたとき四つん這いになるように言われた
するとオイルで滑りが良くなった指でいきなり乳首をコリコリと遊ばれる。「あんっ!」不意をつかれビクっと体は震え、声が出てしまった
触られてすぐに硬くなり、指の刺激を受けやすくなる
胸全体を揉んだり、撫でるときに乳首に当たるのを期待していた。なかなか触ってもらえず、無意識に手を追いかけて体がうごいてしまう。スタッフは手を離したかと思うと柔らかいもので乳首だけをサワサワと触れた。
やっともらえた刺激に喜び、胸を突き出す
きっと筆だろう。乳輪まわりをなぞられ、立ち上がった乳首の縁も筆先で細かく揺らされる
乳首だけをしつこく弄られ、気持ちいいがイけない、終わりがない快感に悶えていた。
他の部屋から大きな声で喘ぎ、何度も絶頂する女性の声が聞こえてきて、早くイきたくなる
そしてやっと終わった乳首はの刺激に力を抜いていると、お尻を撫でられた。ここまで無言だったスタッフが撫でていたお尻からアソコを撫でてた。そこはオイルではないものでヌルヌルになっていて、スタッフの手を汚した。
「ここ、赤くなってて…精子も出てきちゃってますよ…お尻叩かれながら中出しされて。さっきまでセックスしてたんですね…あとで全部かき出しちゃうことになりますが…またいっぱい出してもらってくださいね。」
普通の声量でこんなことを言われてしまい、顔が赤くなる
そして乳首に使われていた筆がお尻の割れ目をなぞった
くすぐったいような、なんとも言えない感覚に腰がひける
ただお姉さんに肛門を舐められたときは気持ちよく感じ、クセになりそうだったのは確かだ。
しばらくされるがまま筆の動きに集中していると肛門をこちょこちょと触らられ、もっとしてほしくてお尻を突き出す
スタッフにお尻を左右に広げられ、また筆で撫でられるのをまっていると違うものが触れた
それはスタッフの舌でベロベロと舐め始めたのだ
お姉さんとはまた違った舌使いに感じ、喘ぐ
「ん。あっ、おしり…っいぃ」
しばらく舐めまわされ、固く閉じていたのか気持ちよさで柔らかくなっている気がする
時々舌を穴へグリグリと押し付けられて、中に入ってしまうんじゃないかと心配になっていたが、だんだん中にも欲しくなってきてしまった。
それに気付いたのか指で押し込みながら撫でたりしながら、中はどうしたいか尋ねられた。
お願いします、と小さな声で答えると細いなにかが周りを撫でた後、ゆっくり中に入ってきた。異物感が不思議な感覚だった
慣らしたあと、目隠しを外されコレを入れますね。と小さめのアナルパールを見せられた。
1つ入ることに入り口が広がる刺激が心地よく、病みつきになりそうだ。ゆっくり動かされていると、抜くときが1番気持ちいいと言われ、ゆっくりと2つ分ぬかれた。
確かに入り口を通るときになんとも言えない感覚があった。そして残りを一気に抜かれたとき言われたことを理解した。
「ぁぁぁあん!」自然と声がてでしまい、もっとされたいと思った。今度は少しサイズが大きくなったものを入れられる
そして数も増えた。また同じように入れては一気に抜かれて、アナルの快感に虜になった。アナルグッズも買わないと…オナニーグッズの追加を決め、また引き抜かれ喘いだ。
そして仰向けになりオイルが追加された。
寝室からでて飲み物と取りに行くと、仲居さんに攻められ潮吹きをして濡らした畳みは綺麗になっており、テーブルには新しくお水やお茶、お茶菓子などが置かれていた。
横に置かれた籠の中には新しい浴衣も用意されており、寝室で下品な言葉を並べ、セックスしている間に綺麗に掃除していたようだ。
籠の中にはメニュー表が一緒に入れられており、マッサージの案内が書かれていた。
普段の疲れや肩こりもあるが、何度もイってその度に全身に力がはいっているせいか少し気怠い。せっかくなので行ってみようとメニュー表を見ていると達也が横に来て手元を覗いた。
指圧やオイル…ヘッドスパもいいなーと悩んでいると
「どれもオススメだけど…ここにしかないメニューもあるよ?」そう言うとメニュー表を裏返し見せてくれた
そこにはあからさまに卑猥な言葉が書かれていて、性感マッサージのメニューだった
もちろん、男性用だけでなく女性用もしっかりと記載されている
今まで散々ヤっていたのに書かれている文字を見ただけでまた疼いてきてしまう。
オイルマッサージ :60分~お客様が満足するまで
その下にはどこを中心にほぐしてほしいか選ぶようになっていたが肩や腰…なのではなく乳首、クリトリス…と性感帯がたくさん書かれていた
施術者も男女選べ、セックスの有無まで選択可能だ
読んでいると達也が僕のオススメコースで予約きておくね!と立ち上がり電話をしに行ってしまった。
興味はあるが実際に自分で予約するのは…と躊躇っていたので正直助かる。
予約時間まではお菓子を食べながら、色々と楽しく話をしているとあっという間に時間になり、サロンまで案内してもらった。
ここで達也との時間は終わりか。と少し残念にも思ったが時間も遅くなっており、何より何回シテもらったのか…絶倫といえどさすがに限界だろう。
マッサージで疼いた体は最後にセックスの有無が選べたはずなので最悪、有をお願いすればいい
ただ達也の大きなモノや力強く、しつこいセックスが気に入ってしまったばかりなので淡白な行為だと余計に疼いてしまいそうだ…そんな下品なことを悩みながらスタッフに呼ばれるのを待っていた
案内され、部屋に着くと全て脱いで待つように…ということとメニューの確認をされた。
「アロマオイルでお好きな箇所は…乳首、クリトリス、Gスポット、ポルチオ、お尻…ですね。それと潮吹きと連続絶頂をご希望でお間違いないですか?
それと…使用器具は目隠しと筆とバイブ、施術は女性となります」
達也のオススメコースはまさに私の性癖をしっかりと考慮されたものだった。
そしてこの説明の間にも他の部屋から喘ぎ声がハッキリと聞こえる。上を見ると吹き抜けになっているのでコチラの会話も丸聞こえだ。
男性の低く唸るような喘ぎと、くちゃくちゃと愛液がかき回されている音と一緒に吐息を漏らすような小さな喘ぎ声が聞こえてくる。
防音室もあるそうだが、お客様はこちらで予約が入っていた、と言われた。
一度スタッフが退室しその間に浴衣を脱ぎ、ベッドへ横たわる。気持ちよさそうな2人の施術に耳を澄ました
戻ってきたスタッフの手にボツボツと突起物がたくさん付いたバイブを見つけてしまい、下腹部がきゅっとなった
目隠しをされ、うつ伏せになり足の裏からふくらはぎ…とマッサージされる。ほぐしてもらい、心地よく感じていると内もも
の付け根を通りながら中心に指先がかすめた
目隠しで感覚が敏感になり、次はいつそこを通るのか…とスタッフの指が動きに集中してしまう。
すると腰から背中へと手が移り、中心に触れられなかったことに落胆した。全体をほぐし、時々横にはみ出した胸も触られ、背中まで敏感になり、吐息が漏れていた。
まだ性感帯を触ってもらえず、焦ったくなってきたとき四つん這いになるように言われた
するとオイルで滑りが良くなった指でいきなり乳首をコリコリと遊ばれる。「あんっ!」不意をつかれビクっと体は震え、声が出てしまった
触られてすぐに硬くなり、指の刺激を受けやすくなる
胸全体を揉んだり、撫でるときに乳首に当たるのを期待していた。なかなか触ってもらえず、無意識に手を追いかけて体がうごいてしまう。スタッフは手を離したかと思うと柔らかいもので乳首だけをサワサワと触れた。
やっともらえた刺激に喜び、胸を突き出す
きっと筆だろう。乳輪まわりをなぞられ、立ち上がった乳首の縁も筆先で細かく揺らされる
乳首だけをしつこく弄られ、気持ちいいがイけない、終わりがない快感に悶えていた。
他の部屋から大きな声で喘ぎ、何度も絶頂する女性の声が聞こえてきて、早くイきたくなる
そしてやっと終わった乳首はの刺激に力を抜いていると、お尻を撫でられた。ここまで無言だったスタッフが撫でていたお尻からアソコを撫でてた。そこはオイルではないものでヌルヌルになっていて、スタッフの手を汚した。
「ここ、赤くなってて…精子も出てきちゃってますよ…お尻叩かれながら中出しされて。さっきまでセックスしてたんですね…あとで全部かき出しちゃうことになりますが…またいっぱい出してもらってくださいね。」
普通の声量でこんなことを言われてしまい、顔が赤くなる
そして乳首に使われていた筆がお尻の割れ目をなぞった
くすぐったいような、なんとも言えない感覚に腰がひける
ただお姉さんに肛門を舐められたときは気持ちよく感じ、クセになりそうだったのは確かだ。
しばらくされるがまま筆の動きに集中していると肛門をこちょこちょと触らられ、もっとしてほしくてお尻を突き出す
スタッフにお尻を左右に広げられ、また筆で撫でられるのをまっていると違うものが触れた
それはスタッフの舌でベロベロと舐め始めたのだ
お姉さんとはまた違った舌使いに感じ、喘ぐ
「ん。あっ、おしり…っいぃ」
しばらく舐めまわされ、固く閉じていたのか気持ちよさで柔らかくなっている気がする
時々舌を穴へグリグリと押し付けられて、中に入ってしまうんじゃないかと心配になっていたが、だんだん中にも欲しくなってきてしまった。
それに気付いたのか指で押し込みながら撫でたりしながら、中はどうしたいか尋ねられた。
お願いします、と小さな声で答えると細いなにかが周りを撫でた後、ゆっくり中に入ってきた。異物感が不思議な感覚だった
慣らしたあと、目隠しを外されコレを入れますね。と小さめのアナルパールを見せられた。
1つ入ることに入り口が広がる刺激が心地よく、病みつきになりそうだ。ゆっくり動かされていると、抜くときが1番気持ちいいと言われ、ゆっくりと2つ分ぬかれた。
確かに入り口を通るときになんとも言えない感覚があった。そして残りを一気に抜かれたとき言われたことを理解した。
「ぁぁぁあん!」自然と声がてでしまい、もっとされたいと思った。今度は少しサイズが大きくなったものを入れられる
そして数も増えた。また同じように入れては一気に抜かれて、アナルの快感に虜になった。アナルグッズも買わないと…オナニーグッズの追加を決め、また引き抜かれ喘いだ。
そして仰向けになりオイルが追加された。
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