4 / 10
車の中で
腰を前に突き出しておねだりすると下から上にゆっくりと舌が移動した。
「あっ!もっと…」
温かい舌がゆっくり、ねっとりと何度も上下に往復し、溢れる液体を舐めとってくれるお姉さんを見つめながら快感に浸っていると遠くから車の音が聞こえた。
慌てて後ろを振り返ると一台の車が近付いていた。
服を掴み、足を閉じようとするとお姉さんは敏感な肉芽に吸い付き舌先で遊び始めた。
「あっ!だめ…人が!」
「ん?全裸で女に舐めさせてるの見られちゃう?」
車は少し離れたところで止まり、荷物を取り出していた。
もうすぐビーチに向かうため、私達の車の横を通る。
早く辞めて服を着なければ…
「あ、きちゃう!」
「しょうがないなー…上だけパーカー着て?」
すぐにパーカーを着たがその間もお姉さんは楽しそうに舐め続けている。
そして先ほどよりも私の弱いところを責めてきて、イカそうとしてくるので思わず喘いでしまう。
「そんな声だしたらバレちゃうよ?…ほらスマホでも持ってイジってるフリしなきゃ」
外からお姉さんは見えないだろう。
私が車内で1人、涼んでいるように思われるだろうか。
出来るだけフードを深くかぶり、下を向いた。
男性2人がビーチチェアーやクーラーBOXを持って車の横を通る。チラッと顔を上げると一瞬目が合ってしまった。
「あっ…」
同時にお姉さんは肉芽を甘噛みされ、ビクッと体が反応してしまった。
「意地悪…」
「でも好きでしょ?」
「うん。まぁ…」
「さてと!男2人組なんて最高だね!しかもイケメンだったし…セックスしたーい!」
お姉さんはあの2人ならどっちがタイプ?など言いながら服を脱ぎ水着に着替えだした。
「え…続きは?」
「まだイカせないよ?あのイケメン達を誘惑してセックスするまで」
「ええぇ!レズるんじゃないの?海の中で…とか言ってたのに」
「ちゃんと期待してくれてたの?もちろんするよ?でも…せっかくなら焦らして我慢できなくなった春花ちゃんが男を誘惑してセックスしてるの見たいしー、いっぱい我慢したのに男に呆気なくイカされちゃうのも見たいんだよね」
「お姉さんの性癖って本当に特殊」
「そうだよ?男に犯される春花ちゃん想像しながらオナニーするし、なんなら一緒にイジメるのが今日の目標だから」
「お姉さん…?」
「もちろん私も男とするよ?…春花ちゃんが激しく突かれてるのを見ながらするセックスは最高だろうなー。」
「あっ!もっと…」
温かい舌がゆっくり、ねっとりと何度も上下に往復し、溢れる液体を舐めとってくれるお姉さんを見つめながら快感に浸っていると遠くから車の音が聞こえた。
慌てて後ろを振り返ると一台の車が近付いていた。
服を掴み、足を閉じようとするとお姉さんは敏感な肉芽に吸い付き舌先で遊び始めた。
「あっ!だめ…人が!」
「ん?全裸で女に舐めさせてるの見られちゃう?」
車は少し離れたところで止まり、荷物を取り出していた。
もうすぐビーチに向かうため、私達の車の横を通る。
早く辞めて服を着なければ…
「あ、きちゃう!」
「しょうがないなー…上だけパーカー着て?」
すぐにパーカーを着たがその間もお姉さんは楽しそうに舐め続けている。
そして先ほどよりも私の弱いところを責めてきて、イカそうとしてくるので思わず喘いでしまう。
「そんな声だしたらバレちゃうよ?…ほらスマホでも持ってイジってるフリしなきゃ」
外からお姉さんは見えないだろう。
私が車内で1人、涼んでいるように思われるだろうか。
出来るだけフードを深くかぶり、下を向いた。
男性2人がビーチチェアーやクーラーBOXを持って車の横を通る。チラッと顔を上げると一瞬目が合ってしまった。
「あっ…」
同時にお姉さんは肉芽を甘噛みされ、ビクッと体が反応してしまった。
「意地悪…」
「でも好きでしょ?」
「うん。まぁ…」
「さてと!男2人組なんて最高だね!しかもイケメンだったし…セックスしたーい!」
お姉さんはあの2人ならどっちがタイプ?など言いながら服を脱ぎ水着に着替えだした。
「え…続きは?」
「まだイカせないよ?あのイケメン達を誘惑してセックスするまで」
「ええぇ!レズるんじゃないの?海の中で…とか言ってたのに」
「ちゃんと期待してくれてたの?もちろんするよ?でも…せっかくなら焦らして我慢できなくなった春花ちゃんが男を誘惑してセックスしてるの見たいしー、いっぱい我慢したのに男に呆気なくイカされちゃうのも見たいんだよね」
「お姉さんの性癖って本当に特殊」
「そうだよ?男に犯される春花ちゃん想像しながらオナニーするし、なんなら一緒にイジメるのが今日の目標だから」
「お姉さん…?」
「もちろん私も男とするよ?…春花ちゃんが激しく突かれてるのを見ながらするセックスは最高だろうなー。」
あなたにおすすめの小説
百合ランジェリーカフェにようこそ!
楠富 つかさ
青春
主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?
ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!!
※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。
表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。
久しぶりに帰省したら私のことが大好きな従妹と姫はじめしちゃった件
楠富 つかさ
恋愛
久しぶりに帰省したら私のことが大好きな従妹と姫はじめしちゃうし、なんなら恋人にもなるし、果てには彼女のために職場まで変える。まぁ、愛の力って偉大だよね。
※この物語はフィクションであり実在の地名は登場しますが、人物・団体とは関係ありません。
今日の授業は保健体育
にのみや朱乃
恋愛
(性的描写あり)
僕は家庭教師として、高校三年生のユキの家に行った。
その日はちょうどユキ以外には誰もいなかった。
ユキは勉強したくない、科目を変えようと言う。ユキが提案した科目とは。