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椿、お気に入りのオトナの魔道具で
「はぁ。アンナ様…もうエロくて可愛い。我慢できなくなってきちゃいました、アンナ様が作ってくれたコレ。使いましょうね?」
ベッドの横の棚から取り出したのは男性器を模したモノ
女性同士がお互い気持ちよくなれるように着ける側にも挿入できる。
前世とは違うのは魔法のおかげでベルトなど煩わしい物がなくても装着できて固定できることだ。
「コレ、本当にいいですよね。1番好きなんです。コレ…
私にもチンチンが生えたみたいで興奮します。何より私も気持ちいいし。男みたいに夢中で腰振っちゃうんですよねー…射精できればもっと最高なのに。
擬似精子でもいいからアンナ様の顔…汚してみたいです」
「擬似射精か…。それあり!今度作ってみるよ。男性みたいにイったときに出れば最高だよねー…着けてる人の膣の収縮とかで感知できたら出来ないこともないか…、いや、感じても収縮はするしなー。んー…」
「アンナさまー!戻って来てください?それはあとで一緒に考えましょ?…今はー……セックス中ですよ!っ!」
「あああっ!ごめんなさいっ…」
新商品開発に気を取られている間に装着した椿は狙いを定めて一気に挿入してきた
「あー、…気持ちいい。アンナ様のイきまくってる姿見て私もびちょびちょです…」
「いきなり奥はだめっ…あっあっあっあ。んっ!」
「無理です…もう我慢できないのでっ。付き合ってくださいっ!ああっ!あっあっ、腰勝手に動いちゃう」
「つばきっ…あっああぁ!あん!」
さっきまで余裕たっぷりで私にイジワルしていた椿が必死に腰を振り気持ち良さそうにしている
私の中を攻めながら、喘ぐ椿が可愛くて仕方がない
椿を寝かせて上に乗り、前後に動かして乳首を舐めてあげる
私の頭を抱きしめて乳首に押し付けるように強請るので、口に含み吸ったり甘噛みする
「アンナさまっ!あっあっああ!気持ちいいっ!」
「つばきもイクところ見せて?」
「あっあっぁ…そんな、ずるいっ…あっああ!」
体を起こして上下にピストンして乳首にはオモチャを付けた
「気持ちいい?ほら、イッちゃえ。」
「ああああっ!イクっ!あっあっ!」
「もっとでしょ?今度は一緒にイこうね?」
「あっ!激しいっ…あっああっ!」
「あっあっ!私もイキそう…っ!椿っ!イッてっあっ!」
「あっああ!アンナ様!イキます!ああっ…あっん!」
「はぁ…はぁっ…ん。気持ち良かったね、椿」
「ん…はぁっ…あっ。アンナ様…もう1回。」
この後、また押し倒され2人でたくさんイき、私の乳首にもオモチャをつけられて同じ快感を味わった
お互いの体力の限界まで楽しみ、終わったときにはベッドはぐちゃぐちゃに乱れ2人分の愛液が染みていた。
「あー、気持ちよかったです!やっぱりアンナ様なんですよね。」
「私も大満足。男とも遊ぶつもりで来たけど、そんな余裕なかったわ」
一緒にお風呂へ行き、汗と色々を流したあと椿から要望のあった新しいオモチャを開発するために聞き取りとり、アイディアをまとめるために部屋を後にした。
「じゃ、椿この後もお客さんくるかもしれないから休むでおいてね?」
「ありがとうございます!また来てくださいね?」
「もちろん!この商品できたら1番に持ってくるわ」
「それって…アンナ様にかけていいってことです?」
「いいよ。顔でも体でも中でも…好きなだけ」
「楽しみすぎるー!なんなら試作モデルも待ってます!」
「ありがとう。また声かけるね」
ーーー…
「おかえりですか?」
「うん、椿にいじめられて他の子とする気まで吸い取られちゃった」
「アンナ様が遊びに来てるってみんなソワソワしてましたよ」
「あら、嬉しい。また近いうちに来るって伝えておいて?」
「かしこまりました。」
「えぇ!アンナ様帰るの!俺、準備してたのにー」
「ごめんね、桃真とうま。また来るから」
「椿と遊んでたんでしょ?…オモチャで満足?ホンモノほしくないですか?」
私に抱きつくと耳元に顔を近づけて股間を押し付けてくる。
すでに硬くなっており、準備してたのは本当のようだ
「自分でシコシコしてたの?」
「してましたよ?…なんなら椿と遊んでる途中で呼ばれるの期待して。中いっぱい突いて、アンナ様に出したかったなー
射精の勢いでナカイキするところ見たかったなー」
「また今度ね?桃真の射精…気持ち良くて大好きだから。期待してるよ?」
大きくなったモノをなだめるように撫でながら頬にキスして離れた。
「アンナ様ずるい…ほっぺにキスなんて。可愛い」
「またすぐに来るから、またね?」
桃真は年上だが言動が可愛い。
なのにセックス中はどSで言葉責めはもちろん、SMも上手だ。
椿とはS同士、気が合うようでお客さんが希望するとお互いのプレイ中に参加もしている。
私もこの2人と遊ぶのは大好きだが次の日が休みの日限定だ。
それくらいハードなプレイになってしまうし、時間も長時間になってしまう。
前回2人にいじめられたときは…
声が枯れるまで喘がされ、叩かれたお尻は真っ赤になり縛られた縄の跡もすごかった。
跡もつかないソフトな魔道具もあるのにあえての縄。
シンプルに縄で縛るが固定は魔法でしっかりしてくる。
終わった後は治癒魔法でケアされたが、帰ってからも思い出すように…と痛みはないがあえて足の縄跡だけ消してくれず、自分で消すのも禁止!と可愛く命令されてしまった。
数日お風呂に入るたび縄跡が視界に入り思い出しては、何回もオナニーしていたので2人の思う壺だった。
ベッドの横の棚から取り出したのは男性器を模したモノ
女性同士がお互い気持ちよくなれるように着ける側にも挿入できる。
前世とは違うのは魔法のおかげでベルトなど煩わしい物がなくても装着できて固定できることだ。
「コレ、本当にいいですよね。1番好きなんです。コレ…
私にもチンチンが生えたみたいで興奮します。何より私も気持ちいいし。男みたいに夢中で腰振っちゃうんですよねー…射精できればもっと最高なのに。
擬似精子でもいいからアンナ様の顔…汚してみたいです」
「擬似射精か…。それあり!今度作ってみるよ。男性みたいにイったときに出れば最高だよねー…着けてる人の膣の収縮とかで感知できたら出来ないこともないか…、いや、感じても収縮はするしなー。んー…」
「アンナさまー!戻って来てください?それはあとで一緒に考えましょ?…今はー……セックス中ですよ!っ!」
「あああっ!ごめんなさいっ…」
新商品開発に気を取られている間に装着した椿は狙いを定めて一気に挿入してきた
「あー、…気持ちいい。アンナ様のイきまくってる姿見て私もびちょびちょです…」
「いきなり奥はだめっ…あっあっあっあ。んっ!」
「無理です…もう我慢できないのでっ。付き合ってくださいっ!ああっ!あっあっ、腰勝手に動いちゃう」
「つばきっ…あっああぁ!あん!」
さっきまで余裕たっぷりで私にイジワルしていた椿が必死に腰を振り気持ち良さそうにしている
私の中を攻めながら、喘ぐ椿が可愛くて仕方がない
椿を寝かせて上に乗り、前後に動かして乳首を舐めてあげる
私の頭を抱きしめて乳首に押し付けるように強請るので、口に含み吸ったり甘噛みする
「アンナさまっ!あっあっああ!気持ちいいっ!」
「つばきもイクところ見せて?」
「あっあっぁ…そんな、ずるいっ…あっああ!」
体を起こして上下にピストンして乳首にはオモチャを付けた
「気持ちいい?ほら、イッちゃえ。」
「ああああっ!イクっ!あっあっ!」
「もっとでしょ?今度は一緒にイこうね?」
「あっ!激しいっ…あっああっ!」
「あっあっ!私もイキそう…っ!椿っ!イッてっあっ!」
「あっああ!アンナ様!イキます!ああっ…あっん!」
「はぁ…はぁっ…ん。気持ち良かったね、椿」
「ん…はぁっ…あっ。アンナ様…もう1回。」
この後、また押し倒され2人でたくさんイき、私の乳首にもオモチャをつけられて同じ快感を味わった
お互いの体力の限界まで楽しみ、終わったときにはベッドはぐちゃぐちゃに乱れ2人分の愛液が染みていた。
「あー、気持ちよかったです!やっぱりアンナ様なんですよね。」
「私も大満足。男とも遊ぶつもりで来たけど、そんな余裕なかったわ」
一緒にお風呂へ行き、汗と色々を流したあと椿から要望のあった新しいオモチャを開発するために聞き取りとり、アイディアをまとめるために部屋を後にした。
「じゃ、椿この後もお客さんくるかもしれないから休むでおいてね?」
「ありがとうございます!また来てくださいね?」
「もちろん!この商品できたら1番に持ってくるわ」
「それって…アンナ様にかけていいってことです?」
「いいよ。顔でも体でも中でも…好きなだけ」
「楽しみすぎるー!なんなら試作モデルも待ってます!」
「ありがとう。また声かけるね」
ーーー…
「おかえりですか?」
「うん、椿にいじめられて他の子とする気まで吸い取られちゃった」
「アンナ様が遊びに来てるってみんなソワソワしてましたよ」
「あら、嬉しい。また近いうちに来るって伝えておいて?」
「かしこまりました。」
「えぇ!アンナ様帰るの!俺、準備してたのにー」
「ごめんね、桃真とうま。また来るから」
「椿と遊んでたんでしょ?…オモチャで満足?ホンモノほしくないですか?」
私に抱きつくと耳元に顔を近づけて股間を押し付けてくる。
すでに硬くなっており、準備してたのは本当のようだ
「自分でシコシコしてたの?」
「してましたよ?…なんなら椿と遊んでる途中で呼ばれるの期待して。中いっぱい突いて、アンナ様に出したかったなー
射精の勢いでナカイキするところ見たかったなー」
「また今度ね?桃真の射精…気持ち良くて大好きだから。期待してるよ?」
大きくなったモノをなだめるように撫でながら頬にキスして離れた。
「アンナ様ずるい…ほっぺにキスなんて。可愛い」
「またすぐに来るから、またね?」
桃真は年上だが言動が可愛い。
なのにセックス中はどSで言葉責めはもちろん、SMも上手だ。
椿とはS同士、気が合うようでお客さんが希望するとお互いのプレイ中に参加もしている。
私もこの2人と遊ぶのは大好きだが次の日が休みの日限定だ。
それくらいハードなプレイになってしまうし、時間も長時間になってしまう。
前回2人にいじめられたときは…
声が枯れるまで喘がされ、叩かれたお尻は真っ赤になり縛られた縄の跡もすごかった。
跡もつかないソフトな魔道具もあるのにあえての縄。
シンプルに縄で縛るが固定は魔法でしっかりしてくる。
終わった後は治癒魔法でケアされたが、帰ってからも思い出すように…と痛みはないがあえて足の縄跡だけ消してくれず、自分で消すのも禁止!と可愛く命令されてしまった。
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