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ちんこになりたい
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「俺、ちんこになりたい」
「何を頭の悪いことを言っている
そんなことでは生きてはいけんぞ」
「俺はもともと生きていけなさそうだからいいのだ
よく考えてみろ
ちんこになればあんな美人やこんな美少女のディルドとして生きていけるんだぞ」
「ふむ、確かにいいかもしれぬ」
「そうだろう?七夕だし短冊に書いてみるよ」
「やばい、朝起きたらちんこになってたなんて笑えない
スマホの指紋認証もできないから助けも呼べない
どうすればいいのだ」
男、いや、ちんこは家からの脱出を試みる
その時、背後から物音がした
振り返るとそこにはペットの猫がいた
「やめろ、俺はお前の飼い主だ
ソーセージじゃないぞ」
しかしちんこの声が猫に届くわけがない
ちんことなった男は自らのペットに食べられてしまったのだ
「何を頭の悪いことを言っている
そんなことでは生きてはいけんぞ」
「俺はもともと生きていけなさそうだからいいのだ
よく考えてみろ
ちんこになればあんな美人やこんな美少女のディルドとして生きていけるんだぞ」
「ふむ、確かにいいかもしれぬ」
「そうだろう?七夕だし短冊に書いてみるよ」
「やばい、朝起きたらちんこになってたなんて笑えない
スマホの指紋認証もできないから助けも呼べない
どうすればいいのだ」
男、いや、ちんこは家からの脱出を試みる
その時、背後から物音がした
振り返るとそこにはペットの猫がいた
「やめろ、俺はお前の飼い主だ
ソーセージじゃないぞ」
しかしちんこの声が猫に届くわけがない
ちんことなった男は自らのペットに食べられてしまったのだ
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