障害者母ちゃんの日記

真城 萌愛

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私と主人①

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私と主人の出会いについて、今回は、話して行こうかな?と思います。
私は、高校を卒業してから、すぐに知り合いの紹介で、とある工場で、オペレーターとして、働く事なり、そこで5年以上働いて居ました。
なかなか同じように、働く人達と、人間関係が難しかったです。
パートのおばさん達とも、何度かもめる事もありました。
仕事場では、出来る限り1人で居るようにしてたんです。
仕事関係じょうで、話をしないといけないパートのおばさんと、仕事の話ををしてる時に、主人がいきなり話に入ってきたのが、きっかけでした。
パートのおばさんとは、主人の方が仕事関係じょうで、話機会は、多かったですし、主人は、日勤と夜勤の交代チームの人でした。
この交代チームは、1組ヤクザみたいなイカついおじさん達が居るチームがあったんですが、主人は、そこのチームの1人で、とりあえず休憩室では、会いたくない人達でした。
なぜ会いたくなかったのか、休憩室で、デカい態度で、デカい声で話をしてて、普通にパートさん達が、休憩来てもおかまいなしに、話をしてるので、普通に怖かったし、話してる内容と言うか、話し方も怖かったです!
今も声デカいし態度もデカいし、言葉が汚いです(汗)
子供達も、言葉を真似して、汚い言葉を使ってる場面もあります。
それは別の話になります。またこの記事を書く事が、できれば書きますね。
話を戻しまして、私とパートのおばさんが、話してる時に、急に話に入ってくるもんだから、私は、その後あまり言葉を発する事無く、できるだけ早く逃げるように、そこから逃げたと記憶して居ます。
こういうのが何回か重なり、私は、パートさんが少ない日曜日も出勤するようになり、パートさんが少ない時に、主人と休憩室で2人きり、、、。
なんかきまづいし、めっちゃ見られてるしと思うと、普通に話掛けてくるしで、最初は、冷や汗が出てました。
でも、主人は、こんな私と、話をしたいと思ってくれる事を、パートさんを通して聞いたりしてて、悪い人では無いからと、パートさんから聞いてましたが、やっぱり最初のイメージ怖い人なので、今でも怖いですよ(笑)
こんな感じで話すようになり、少しづつ距離が近くなった感じです。
何もキュンキュンするようなロマンチックな話では無くてすいません(笑)
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