障害者母ちゃんの日記

真城 萌愛

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継続は力なり

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皆さんお久しぶりです。
継続は力なりと言う言葉を、20歳くらいにある講義で、先生から聞いた言葉なんですけど、日々その言葉の意味を身に染みて、知る事が、多いと思います。
今もかんじてます。書く事を続ける事が続ける事が、出来てないからです。
言葉の通り続ける事で力になるですが、反対に続けないと力にならない事の方が、私は、身に染みて知る事が、本当に多いです。
いつも中途半端なんですよ!続ける事出来ないですよ、それも育児でも、普通にあり、例えば、昨日は、少し言い方悪かったかな?次からは、気をつけようとか、これから気をつけようと思っても、なかなか出来ないですね。忘れてる事もありますし、またやっちゃったと凹む事も何度もありました。
子供達も主人にも、こんな母ちゃんでごめんね?と思います。
でも行動でちゃんと、伝えたいのに出来ない事が、本当に情けないて、苦しいてでも考え過ぎて体調崩す訳にもいけないので、考えないにしてるんですけど、本当は、もっと考えて自分の行動などを、ちゃんとなおしたいです!
健常者でも自分を変える事は、難しい事だっと思います。
健常者よりも、障害者の当事者の方も、更に難しいです!
だって忘れてしまう。続ける事がなかなか出来ないから、障害者として、生きて居るです!
私は、障害の病名が付いたのが5年もたってないです。最初は、障害者なんだって事も受け入れるのは、嫌で仕方無かったし、なんで病気なのと落ち込む事もありました。
病気だから、助かった事なんてないです!はっきり言って!今でも健常者で居たかったです。でも健常者として生きて行くのも、凄い辛かったです。病気と判断されたら、割り切れるとか思ったんですが、子供達の事考えると普通の母ちゃんでいたいと言う気持ちが、大きいです。
子供の力って本当に多い凄いですよね

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