1 / 1
謎のエロ皇帝ビッグオルガ現る!!どうするミサキちゃん!?出撃せよ変態巨大ロボ!!フタナリオン!!
しおりを挟む
1ミサキオナニー「あはあうんくはあうんっっ・・オナホールすごいきもちいいよおおおううんんっっ、しこしこきもちいいんんっ、はあはあっ
・・・・・くはああうんんっ・・はああううんんっっ・・ああううんんっ・・あはあううんんっ・・」
2・・サイレン・・・・・・・・・・・・・・・
3ミサキ「こんなことしてられない・・・・・出撃しなきゃっっっっ・・
・・・・・・・・・・・オナホール型そうじゅうかん挿入・・・・・・・・・くはあああううんんっっっ・・・・・・・・・
・・・・・・・バイブ型金属融合コードを性器に挿入・・・・ぐはああううんんんっ・・・・・・・
・・・・・・・オルガズムエネルギー吸盤コードを乳首に装着・・あはあああううんんっっ・・・・・・・・・・」
・・・ミサキN・・・・・てんま博士と主人公レイナ
は、敵触手メカの攻撃で行方不明・・
・・・・地球の三分の二はビッグオルガ帝国の支配下にされていた・・・・・・・・・
・・・・・・私は脇役だった・・・・でも一人で戦うしかないの・・・・・・・・・・
・・Z機関総司令・・・・・・・・フタナリオン・・Aパーツみさき・・・・・・・
・・・・・・・AIマシン・・Bパーツ・・Cパーツ・・Dパーツ・・Eパーツ・・・Fパーツ・・出ますっ!!!!!!!!!!
4 N・・・・敵の巨体要塞・・・・ビッグオルガ大帝国・・・・・・・・
・・・・・仏像のような・・・全長一キロメートルの・・・・皇帝陛下・・・・ビッグオルガ・・・・・・・・
鬼のような顔・・・・・鋭い牙・・四つの赤い目・・・・・・・・
その正体は謎であった・・・・・・・・
・・・
5ビアン「お許しください、ビッグオルガ様・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・ただいま小型触手メカ数百機が東京を破壊しております・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・次は私が、みずからこの最終兵器
・・触手巨大ロボ、オルガイザーX [エックス] に乗り、・・必ずやフタナリオンを・・」
6・・ビッグオルガの鋭い目が赤く光る・・・・・・・・・・・・触手がビアンの性器の中に・・・・・・・・・
7ビアン「くひいいいいんはははううんっっっお許しください・・・次こそ・・・・・・くひいいいいんんっっ・・あはんくはあうんはああううんああうん」
んはああうんんんっ・・・ひぎいいいいいんんっ!!!!!!」
8・・・東京に現れる触手怪獣・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・男たちは殺され・・・・女たちは触手に犯されている・・・・・・・・・
・・・・・・・・その頃、地球統一軍・・埼玉基地では・・・・敵撃滅の為、空中戦艦、埼玉二号の出撃準備をしていた
・・・しかし、地球のほぼ全ての可愛い女の子が、触手の餌食になりつつあることを・・彼らは知らなかった・・・・・・・・
9やまこ「・・・・・私は艦長の、こんやがやま子である
・・・・・これは長官の命令である・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・これより埼玉二号は、敵、撃滅に向かうっっ!!!!!
・・・・・・・・・・・メインエンジン始動・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・空中戦艦、埼玉二号・・・・発進せよっ!!・・・・・・・・・」
10・・・ビアンが操縦する触手ロボットが東京に現れた・・・全身が触手に包まれた毛むくじゃらのような巨大ロボット・・・・
・・オルガイサーX・・・・・・・!!・・・・そま前に登場したのはバイブ型空中戦艦、、は埼玉二号であ。
11やまこ「・・・・射精ビーム・・攻撃開始・・!!!!!!!!!!・・・・・・・・・・」
12・・・・・・・埼玉二号の先端が、くねくね回転しながら敵に精液を放出させる・・・・・・・・・
・・・・・怪獣のコクピット内で笑うビアン・・・
13ビアン「・・あはははははっっっ・・地球防衛軍・・こんなものか・・・・・・・・・」
14・・・・怪獣が軽くビームをはなつ・・・・・・・埼玉二号は爆発しなが、ゆっくりと地上に落下していく・・・・・・・・・・」
15やまこ「助けてくれええええええええええええええええええええっっっっっ!!!!!!!!!!!!!」
16・・・・・・・・・埼玉一号大爆発・・・・・・・・
17ビアン「あはははははははははっ・・・・・・・・・・」
18ミサキ「!!!!・・!!!!!!!埼玉二号がっっっ・・!!!!!!!!!!!
!!!!こちらミサキ・・東京上空を飛行中・・・・敵、触手メカ・・なんて大きいの??・・今までとは違う・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・合体しますっ・・・・・・・・・・・ふうううううたああああなあああありりりりおおおんんんっっ!!!!!!!!!」
19 N[やまこの声に変わる]・・・・・・・・・六体のペニス型機動戦闘機が合体した!!・・
・・女体型巨大ふたなりロボット・・フタナリオン・・・・・・・・・・
20ミサキ「はあはあっ・・・・・破損しているこのフタナリオンにはもう戦える武器はなにもない・・・・
・・・・・・考えろミサキ・・・・・・・・・・・・」
21ビアン「ふふふふっ・・・・もはや、おっぱいミサイルも、ブラジャーソードも、ミニスカートシールドバリアー
も効かぬぞっっ!!!!!!!さぁ・・うってみろ・・お前の必殺わざ、ペニス波動砲を・・
・・・・・・・・・・そんなエネルギなどもうないのは知っているぞ・・オナニーのやりすぎだ・・オルガ精液が、たりん・・
はははははっ・・・・・・
・・無理だなっ・・ミサキのオルガエネルギーにフタナリオンがついていけなくなっておるのだ・・」
22・・・・・・フタナリオンは拳で円を描くようにかまえた・・・・・・・・・
23ビアン「なっ・・・・・・・なんだ、そのかまえは・・
・・・・・・・・拳法カンフー巨大ロボット・・・・・・・・・・・・!!!!?」
24ミサキ「ふふふふっ・・・・思い出した・・最後の武器・・・・・・・・
・・・・このフタナリオンの拳の指一本一本が、爆薬だ・・
・・・・・お前の装甲を叩くたびに、この爆弾が爆発するのだ・・・一撃必殺手こき攻撃!!!!!
・・・・・・・・アチャアアアアアアアアアアアアアアッッッッ、しこしこしこしこしこしこっ
だだだだだだだだだたっ・・やあああああああああああああっっっ!!!!!!!!!!!
ファイナルおっぱいミサああああああああああイルっっっ!!!!!!!!!!」
25・・・爆破され、ちぎれていく敵の触手・・・・・・・・・・
26ビアン「甘いわああああああああっっっ!!!!!!!!!!!」
27・・敵の鋭い金属触手は、フタナリオンの装甲を破り、心臓を、つらぬき破壊した・・・・・・!!
28ミサキ「嫌あああああああああああっっっっ!!!!!!!!」
29・・フタナリオンは大地に倒れた・・・・・・・・・・・・
30ミサキ「はあはあはあっ・・・・・・・上空に、なにかが飛んでいる
・・・・・・・あれは・・・・・グレートフタナリオン!!!!!!!助けに来てくれたの???????????
・・・・・・あっ・・・・・・・・・・・・・・・・飛んでっちゃった
・・そうだ、ニューヨークも敵の触手メカが出現したんだ・・グレートフタナリオンはアメリカに・・
・・・・・・・・・・・・・又来たっっっ・・・・・今度は・・・・
・・フタナリオンR02[アールゼロツー]
・・・・・・・・又・・・・・・・・・・・飛んでっちゃった・・・・・・・・・私のフタナリオンはもう旧式・・・・・
・・・脱出・・・・・・・脱出ポッドが動かないっっっっっ・・・・・・・・・
・・・・・・・」
31ビアン「・・勝った・・!!!!!!!!!」
32ミサキ「!!!!!!!!きゃあああああああああああああっっっっ!!!!!!!!!!!!!!」
33・・・・・・・敵、巨大触手宇宙戦艦内・・・・・・・・・・・・・・・・・
34ミサキ「!!!!!!嫌ああああああああああああああああんんんんんっっっっっっっっっ!!!!!!!!!!!!!」
35・・・・・腕を縛られ足を開いて宙ずりにされているミサキ・・・・ビアンのムチで叩かれている・・・・・・・・・・・
・・・・・・・格納庫には二つに切断されたフタナリオン・・・・・・・・・・・・・
36ビアン「はあはあはあはあっ・・ほうら早く浣腸された尻穴から出して
みろよおおおおおっっっ・・・・兵士の男たちに見られながらなっ
・・・ほうら、尻をおもいきりムチで叩いてやるよおおおおおおおおおっっっ!!!!!!!!!やあああああああっっ!!!!!!!!」
37ミサキ「ひいいいいいいいいいいいいんんんん・・・・・・・ひぎいいいいんん何回もやらないでえええっっ、ぐひいいいいいっっっ
!!!!!!!!」
38ビアン「ほうらっ、なにを出したいのが口にだしていうまで、このムチで叩いてやるよおおお
・・・・・・・・・・ほうらっ・・!!!!!!・・・・はあああああっっ・・やあああああっっ!!!!!!」
39ミサキ「あひいいいいいんんんんっっっやめてええええっっっお願いやめてえええええええっっっ
・・うんこしたいうんこしたいっ・・うんこがしたいのおおおおおおおおおおっっっっ・・・・・・・・・・・!!!!!!!!!!」
40ビアン「・・・・・・・・ふふふっ・・・・超変態淫乱になる液体を注入してあげる・・・・・・・・・・・・
・・・・・今までの復讐だ・・・・・兵士ども・・この美少女を存分に犯してやれっっっっ・・・・・
・・・ミサキ・・よつんばいの、かっこうをして、お尻を突き出してごらん・・」
41ミサキ「嫌あああああああああっっっ・・・・・・・!!!!!!!!!![フェラ]はあうっちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱっくはああうんっ
・・ちゅぱちゅぱちゅぱっくはあうんんっ・・ちゅぱちゅぱちゅぱっ・・・・・・・・うううんっ、ちゅぱじゅぽじゅぽじゅぽっ・・」
42ビアン「・・いいこと教えてあげる・・太平洋上で、お前のパートナーだったレイナ
の生首と、切断されたスカート太ももが、海の上で、ぷかぷか浮いているのを兵士が目撃したそうだ・・・・・・・」
43ミサキ「!!!!そっ・・そん・・なっっっっっっ・・・・・・・・・・・・
[強制フェラ]はああんんんっむっちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱっあはあうんっちゅぱちゅばちゅぱっ・・
[性器に挿入される]!!!!!!!!!!1んんんんんんんんっっっ、おまんこ入れないで、んはあああうううっ!!!!!
はああううはああうはあううんんっううん、ちゅぱちゃぱじゅぼしゅぼしゅじゅぽっ・・あんあああううんんっっ!!!!!
・・・・・・・・嫌ああああううんんっっっ・・おちんちんから精液でちゃあううんんっっ・・」
44ビアン「生贄は、もう一人いるのよ・・・・・・・・」
45・・・・暗闇に映る、両手を腕に縛られた軍人制服を着たタイトスカート姿の女・・・・・・・・・
46ミサキ「やまこさんっ!?」
47やまこ「ミサキちゃん!!はあはあっ・・・ビアン・・この子はまだ子供と変わらないの
・・・・・・・・やるなら・・私を・・・・・・・・・・!!!!!!!!!」
48ビアン「ふんっ・・度胸のある女だな・・・・いいだろう・・兵士・・ロープを下ろせ・・・・・・・・・
49・・ビアンは背後から、やま子のブラウスとブラジャーを引き裂いた
50やまこ「!!!!!!!やああああああああっっ・・」
51・・ビアンは背後から、やま子の巨乳を両手で激しく、揉みほぐす・・
52やまこ「いややあああっっっ・・」
53ビアン「すごい巨乳だな・・ミサキのとは比べ物にならないな・・・お前は出産後らしいな・・・もう母乳が出ている・・・・・・」
54・・兵士の触手が、くねくねと、やまこのスカートの中に潜りこみ・・パンティー破り、やまこの性器の中に・・
55やまこ「!!!!!!!!んぐあああああんんんっあっあうっああうっいはあうっあうっくはあうんんんっあひぎいいいんんんっっ
・・ミサキちゃん・・見ないでええええええええっっ!!!!!!!」
56・・・太ももに垂れながれる、やま子の愛液・・・ミサキは、自分の肉棒を、しごいていた・・
57ミサキ「うふふ・・やまこさん・・んはあうんっ・・触手のちんちんて・・すごいきもちいいでしょ??
くはああううんっ・・ミサキも早くちんちん欲しいいいいんんっ、くはあうんん、はあはあはあはあはあんっ・・」
58やまこ「ミサキちゃん!?んはあああううんっ・・淫乱液が体内に回てしまったのね・・
・・・・・・・・・くはああうんはああううんんっっ」
59ビアン「時期お前も狂ったように肉棒を欲しがるであろう・・ふふふっ・・」
60やまこ「んはああうんっはああうんっひいやあううんっ、やめてっ、ぐはああうんっあはああううんっっ・・!!!!」
61・・勃起した触手が、やまこと、ミサキの顔の上に大量射精した・・
62やまこ「くひいいいんんっっ!!!![別の触手に強制フェラされる]はあんむううっっううっっはあはあっ・・はううむ・ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ
・・ううんっ・・じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽっくはああうんんっ・・」
63ビアン「ミサキ・・お前の勃起肉棒を・・やまこの、おまんこに入れておやり・・」
64ミサキ「はーい・・お姉さまっ・・やまこさんのおまんこ・・太ももから地面に垂れて・・すごい濡れてる・・
・・きもちよさそう・・・入れるよおおおっ・・・・・うううぐううんんっっ」
65やまこ「!!!!!!!うぐうううううっっ!!!太いっっ、ぐひいいいいいんんんんっっっ・・
・・・・・・・・・奥まで入れないでっあはあああああんんっひいいいいいいいいいんんっっっ
ミサキちゃんのちんちん太くて固くてすごくいいいんんっ・・
・・・・・・・あはっあはっ動かさないでっ、あひっ、ひぐっ、ひぐひぐひぐひぐっんはあああううんんっっ・・」
66ビアン「うふふ・・さっきミサキが出した、ぶりぶりうんこ・・やまこの体に塗ってあげる・・・・・・」
67やまこ「おおおおおむんっ・・んんん、うううんん、んぐあああああっっ・・
嫌あああううんんっっ・・あはんあはうんくはああううんっっ・・あはうんはああうんくはああうんああううんっ・・
母乳でじゃあああうううんっ・・ひいいいいいんんんっ・・・・・・・・!!おおおおおおううおおおおううううんっ
・・けつ、いく、けつ、いく、けつ、いくっ、けついくっっっ!!!!!!
あはあうんはあうんっ[泣く]ぐすえふっきもちいいんっ・・あはあうんあはああううんんっ・・嬉しいの・・あははうん、ぐすっ
えふ、・・んはああうんん母乳でじゃう・・ぐひいいいいいいんんっ・・うんこまみれ・・んはあうあうんっ
・・うんこセックスすごいきもちいいよおおおおおんんんっっ・んはああうんっ、これが女の幸せ、嫌ああああううんっあはああうんっ・・
んはははううんっ、はああああうんんっっっ・・・もっと、うんこ塗ってええええっっ・・あひいいんんっっ・・!!!!!!!!」
68ミサキ「うふふ・・臭いけど・・気が狂いそうに気持ちいいでしょ?あはあううんっ・・いっぱい
ミサキの、おちんちで突いてあげる・・・うっうううんんんっうぐううううんっうううんんっ
・・はあああううんっ・・・ああううんっ・・嫌ああああんんっ・・おちんちんと、おまんこ糞穴すごい喜んでるううんんっ
・・ちんちん気持ちいいよおおおおっいやあうんはあうんっ・・精液出るううううんん・・あはひぐううんんっ・・」
69・・ビアンは、やのま子の顔の上に、またがった・・・・・・・・・
70ビアン「・・お前たちの顔面に、あたしの、うんこ、のせてあげる・・ううんくうううんっっんんんっううううんんっ・・」
71やま子「んんんっんんんんっっうえっ・・うんんっ・・[触手性器の中で暴れながら]あっあうあはんくはああうっ4はああうんあああううんっ
いいんん・・もっと、うんこ塗ってえええんんん・・・・ひぃやああああううんっあはああうんっ
[フェラ]ううん、ちゅぱちゅぱちゅぱ・・あはうはああうんっもっと強くおまんこ突いてええっっっ
ううんんっちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱっっ・・あはああうはあああうんくはああうううっ
・・だめ、あはうん。あたしもういくわ・・・あはぐあああうううっあはんああうんっ
おおおおおううおおおおううんっ・・そっひっひっひいいい・・えぐうううううっっ・・えぐうううううんんっっ・・!!!!!」
72ミサキ「・・・・・・はあはあはあはあっ・・・・あはぐうううんんんっっ・・・・・・・まだだ
・・・・・まだ、てんま基地には、完成まじかの、お前たちと戦う最終兵器がある・・くはああうんんっっっっっ
・・・・・・超巨大AI宇宙空母[くうぼ]・・・・・フタナリオスだっっっっ・・・・・・!!!!!!!!
くひいいいいんんっ・・
・・・・・・・あはははははうううんんんっっっ・アハ、アウン、アハウン、アハウンンッ・・・・・・・」
73ビアン「・・・・ミサキの糞穴には、あたしの肉棒入れてやる・・・・あはははははうううんんんっっっ・・・・・・・・
うぐっぐはああうっっ!!!!!!!!!!!
触手よ・・ミサキの肉棒を激しくこすっておやり・・・・・・・・
・・・・・・・お前も触手に犯され新種の子を孕むのだ・・・・・・・・・ふふふふふっ・・」
74ミサキ「・・・・やあああやあああっチンポと、おまんこと糞穴いいいいんんっあひいいいいんんひぎいいいいいんんんっっ・・
・・・いくううううううんんっっ・・いぐうううううんんっっ・・・・・!!!!!!!!
[泣く]ぐすっえふっ・・すごいきもちいい嬉しいよおおっあはあうんっ、ちんちんきもちいいよおおおおんんんっっ・・いくいくいくいくいくんっ
・・・あはあああうんんっっ・・おちんちんきもちいいっ・・おちんちんすごい喜んでるのおおおおんんっ・・・
いぐうううっっ・・・・いいいぐうううううんんんっっ・・・・・・・・
大量射精しちゃああううんんっ・・おほほほほほっおほほほほほうんっ・・でるううう精液でるううう
・・いくううううっ・・いぐううううううううんんんっっっ・・!!!!!!!!!」
75ビアン「・・この光る剣、ビームセイバーで、
お前を殺すまでに、ついでに教えてやろう・・・・・・・・・・・・・・お前たち地球人は間違っている・・・・・・
・・・・・・・お前たちは、我々ビッグオルガ大帝国は、地球侵略をしていると思ってるのだろう??
・・・・そうではない・・・・・我々は・・お前たちを守る為に戦いをしてきたのだ」
76ミサキ「・・・・・・・・・はあはあっ・・そんなバカな・・・・・・・・!!!!!!!」
77ビアン「・・・・・・・じきお前たち地球文明は互いの国同士で争い核戦争で滅びる
・・・・・・・・我が帝国がまずは、地球を統治する
・・・・・・そして、地球の女たちを、われわれの触手人によって孕ませる
・・・・・女たちは・・エイリアンと地球人の子を産む・・
・・・・・・・・・新種の地球人類の誕生だ・・
・・・・・・・放射能でも生きるのびられる新種の地球人だ・・・・・・・・・・・・
・・・・・・お前にはこの意味がわかるであろう?
・・この大宇宙には各惑星の人間同士が一つに統一された宇宙同盟が存在している
・・・・・外宇宙では、われわれの兵士が同盟軍と戦っている・・・・地球統治など虫けらのようなことが全てフタナリオン
のおかげでここまで・・・・・・・・・・・・」
78ミサキ「・・なぜ宇宙同盟軍は地球を助けてくれないの!?」
79ビアン「
・・なぜ宇宙同盟軍は地球を助けてくれないだと!?
・・ふふっ・・・互いに争いやがて自滅する、ろくに進化もしていない知的生命体の星を彼らが守るわけがないだろ・・・・
今連絡がきた・・地球軍は最後の手段として核ミサイルを使用したそうだ・・・」
80ミサキ「・・・・なにか違う・・人が人を守る為に人を殺すなんて・・・・・・」
81ビアン「・・・・・おっ・・・・・お前は????・・・・・・あまりにも辛く脳から記憶を封印していた私の記憶が今よみがえった・・・・・・・
・・・・・マリアス・・・・お前は・・私の・・・・・・・妹・・・・・・・・・・・
・・・・私が愛していたたった一人の妹・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・そうだ・・お前は最初に地球攻撃をした最初の戦士だった
・・・・・てんま博士は・・・・お前の脳の記憶を消し・・偽物の記憶を脳にインプットさせたのだ
・・・・・利用されたのだよ・・地球軍に・・・Z機関の女兵士として・・嫌、ただ戦うだけの道具としてな・・・・・・」
・・・・・・・・」
82ミサキ「・・でも・・・・でも・・・それをいったらビアンお姉さまだってビッグオルガの道具にされているのではないの???????」
83ビアン「・・・・・・くぅうううっ・・・・・それはっ・・・・・・・・・・・・・・・・・」
84ミサキ「・・・・・・・・・お姉さま・・・・・・・・・・私とフタナリオンに乗ってメインパイロットとして、
ビッグオルガを倒す為に戦ってください・・・・・・・・・・・
・・・・・・・お姉さまは・・・本当は普通の女の子になりたいんじやないの???
・・・地球の女の子みたいに・・お洋服買ったり・・カラオケ行ったり・・・・男の人と恋愛をしたり・・・・・結婚して
美しい花嫁さんになったり・・・・・・・・・」
85ミサキ「・・・普通の・・・・・・女・・・・・・私は・・私はそんなものとっく諦めていた
・・・・・・だが・・・・・私とお前が力を合わせれば・・・・・・・・・ビッグオルガを・・・・・だが・・・・・・・・・
・・・・・・・・・私は・・・・私は・・・・・[迷]あああああああああああああっっっっ・・!!!!!!!!!!!!!」
86・・ビッグオルガ帝国軍の大触手艦隊が地球に接近していた
・・・・・・・地球を完全に支配する為の最終攻撃だ・・・・・・・・・・・
ビッグオルガ皇帝は命令した・・ビッグオルガが自分の遺伝子の一部を使い製造した二人のクローン人間戦士・・・・・・・・・・・
・・・・・・二人はビッグオルガの娘なのかもしれない・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・ミサキと、迷えるビアンを・・・・・・・・・・殺せ・・・・・・・・・・・!!!!!!!
87ビアン「はあはあっ・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・私は・・・・・・・・・本当にこれでいいのか
・・・・・・・はあはあっっっ・・なぜ今、私は・・ネオフタナリオンのメインコクピットに乗っているのだ!???????」
88ミサキ「・・・・・聞こえますか?Z機関総司令・・・・・・・・
・・・・・・・・・・これよりフタリオンはビッグオルガ帝国軍大触手艦隊撃滅の為出撃しますっ!!!!!!!!!!!
・・・・・・・・フタナリオンフルパワー!!!!!・・大気圏突入・・・・・・・・宇宙空間・・・!!!!!!!
・・・・・・さよなら・・・・私の愛する星、地球・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・力を貸してビアン・・・・・・フタナリオン!!!!!!!
・・・・・・・行きますよビアンお姉さま・・・・・・・・・合体しますっ!!!!!!!」
・・・・・・・・クロおおおおおおすファーーーーーイト!!!!!!!!!」
89ビアン「ふううううううたああああああなああああありいいいいいいいい!!!!!!!!!!!」
90ミサキ「オオオオオオオオオオオオオオオオンっっっっっっっっっっっっっっっ!!!!!!!!!!!!!!!!!」
91ビアン「!?あれは・・」
92ミサキ「ビッグオルガっっっっっっっ!!!!!!!」
93・・・・・・・・・・・ビッグオルガの超巨大な顔・・・・・・!!!!!!!!
94ミサキ「・・・・・・・・あれは・・・・・・・
・・・・・・・あのビッグオルガの、ひたいの中に小さく見える女の子は、なに?????
・・・・・・・・あれは・・・・・・あれは・・・・・・!!!!!!!!???????????まるで私」
95ビッグオルガ[ミサキの声] 「・・・・・・そうよミサキちゃん
・・・・・・・・・・・・・・・私は・・・・・・・・・あなた・・・・・・・・
・・・・・・・・あなたは私なの・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
96ミサキ「・・・・・・・今まで戦ってきた敵の王が・・・・私だったなんて
・・・・・・・私は私と戦ってきたというの?????????????・・・・・・・・・・・・・」
97ビッグオルガ「そういうことね・・・・・・・
・・・・・・・・・・あなたは、ただの私のコピー人間だったってこと・・・私がオリジナルのミサキちゃん
・・・・・・あなたは偽物・・ただの作り物の、おもちゃ・・うふふっ・・・・・・・・・・
・・・・私がね・・ちょんって小指で力を使うと・・・・・・・・・・・・」
98・・・・・・・・・・・ミサキは、うつむきながらコクピットの中で・・・・・・・・・死んだ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
99ビアン「!!!!!!!!!!!!マリアスっっっっっっっっ!!!!!!!!!!!!!!!
・・・・・・・・・お前は第二の主人公だったはずなのに・・・・・・・・・
・・・・・・・あっさりと死んでしまった・・・・・・・・・・・・・・
・・・・ふふふっ・・・第三の主人公は・・・・・・・・この私ビアンということか・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・ビツグオルガッッッッッッッ!!!!!!!!!!互いに自滅しろっ・・
・・・・・・・もはやフタナリオンでは戦えないっっ・・・フタナリオン分離・・・・・・・・・
・・・・・・ペニサーマシン二号機・・・・・・・・・・・目標、・・・・・・・・敵、創造神[そうぞうしん]ビッグオルガ・・・・
・・・・発進・・・・」
100・・・・・大宇宙に青く白い光・・・・・その光は全宇宙に広がり・・・・・・・・・
・・・・・・・・・今・・・・・・・・・宇宙は消滅した・・・・・・・・・
・・・・・・・・そして又・・・・・・・・・・・・・ビッグバンが始まる・・・・・・・・・・・・・・・・・。
[おわり]
・・・・・くはああうんんっ・・はああううんんっっ・・ああううんんっ・・あはあううんんっ・・」
2・・サイレン・・・・・・・・・・・・・・・
3ミサキ「こんなことしてられない・・・・・出撃しなきゃっっっっ・・
・・・・・・・・・・・オナホール型そうじゅうかん挿入・・・・・・・・・くはあああううんんっっっ・・・・・・・・・
・・・・・・・バイブ型金属融合コードを性器に挿入・・・・ぐはああううんんんっ・・・・・・・
・・・・・・・オルガズムエネルギー吸盤コードを乳首に装着・・あはあああううんんっっ・・・・・・・・・・」
・・・ミサキN・・・・・てんま博士と主人公レイナ
は、敵触手メカの攻撃で行方不明・・
・・・・地球の三分の二はビッグオルガ帝国の支配下にされていた・・・・・・・・・
・・・・・・私は脇役だった・・・・でも一人で戦うしかないの・・・・・・・・・・
・・Z機関総司令・・・・・・・・フタナリオン・・Aパーツみさき・・・・・・・
・・・・・・・AIマシン・・Bパーツ・・Cパーツ・・Dパーツ・・Eパーツ・・・Fパーツ・・出ますっ!!!!!!!!!!
4 N・・・・敵の巨体要塞・・・・ビッグオルガ大帝国・・・・・・・・
・・・・・仏像のような・・・全長一キロメートルの・・・・皇帝陛下・・・・ビッグオルガ・・・・・・・・
鬼のような顔・・・・・鋭い牙・・四つの赤い目・・・・・・・・
その正体は謎であった・・・・・・・・
・・・
5ビアン「お許しください、ビッグオルガ様・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・ただいま小型触手メカ数百機が東京を破壊しております・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・次は私が、みずからこの最終兵器
・・触手巨大ロボ、オルガイザーX [エックス] に乗り、・・必ずやフタナリオンを・・」
6・・ビッグオルガの鋭い目が赤く光る・・・・・・・・・・・・触手がビアンの性器の中に・・・・・・・・・
7ビアン「くひいいいいんはははううんっっっお許しください・・・次こそ・・・・・・くひいいいいんんっっ・・あはんくはあうんはああううんああうん」
んはああうんんんっ・・・ひぎいいいいいんんっ!!!!!!」
8・・・東京に現れる触手怪獣・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・男たちは殺され・・・・女たちは触手に犯されている・・・・・・・・・
・・・・・・・・その頃、地球統一軍・・埼玉基地では・・・・敵撃滅の為、空中戦艦、埼玉二号の出撃準備をしていた
・・・しかし、地球のほぼ全ての可愛い女の子が、触手の餌食になりつつあることを・・彼らは知らなかった・・・・・・・・
9やまこ「・・・・・私は艦長の、こんやがやま子である
・・・・・これは長官の命令である・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・これより埼玉二号は、敵、撃滅に向かうっっ!!!!!
・・・・・・・・・・・メインエンジン始動・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・空中戦艦、埼玉二号・・・・発進せよっ!!・・・・・・・・・」
10・・・ビアンが操縦する触手ロボットが東京に現れた・・・全身が触手に包まれた毛むくじゃらのような巨大ロボット・・・・
・・オルガイサーX・・・・・・・!!・・・・そま前に登場したのはバイブ型空中戦艦、、は埼玉二号であ。
11やまこ「・・・・射精ビーム・・攻撃開始・・!!!!!!!!!!・・・・・・・・・・」
12・・・・・・・埼玉二号の先端が、くねくね回転しながら敵に精液を放出させる・・・・・・・・・
・・・・・怪獣のコクピット内で笑うビアン・・・
13ビアン「・・あはははははっっっ・・地球防衛軍・・こんなものか・・・・・・・・・」
14・・・・怪獣が軽くビームをはなつ・・・・・・・埼玉二号は爆発しなが、ゆっくりと地上に落下していく・・・・・・・・・・」
15やまこ「助けてくれええええええええええええええええええええっっっっっ!!!!!!!!!!!!!」
16・・・・・・・・・埼玉一号大爆発・・・・・・・・
17ビアン「あはははははははははっ・・・・・・・・・・」
18ミサキ「!!!!・・!!!!!!!埼玉二号がっっっ・・!!!!!!!!!!!
!!!!こちらミサキ・・東京上空を飛行中・・・・敵、触手メカ・・なんて大きいの??・・今までとは違う・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・合体しますっ・・・・・・・・・・・ふうううううたああああなあああありりりりおおおんんんっっ!!!!!!!!!」
19 N[やまこの声に変わる]・・・・・・・・・六体のペニス型機動戦闘機が合体した!!・・
・・女体型巨大ふたなりロボット・・フタナリオン・・・・・・・・・・
20ミサキ「はあはあっ・・・・・破損しているこのフタナリオンにはもう戦える武器はなにもない・・・・
・・・・・・考えろミサキ・・・・・・・・・・・・」
21ビアン「ふふふふっ・・・・もはや、おっぱいミサイルも、ブラジャーソードも、ミニスカートシールドバリアー
も効かぬぞっっ!!!!!!!さぁ・・うってみろ・・お前の必殺わざ、ペニス波動砲を・・
・・・・・・・・・・そんなエネルギなどもうないのは知っているぞ・・オナニーのやりすぎだ・・オルガ精液が、たりん・・
はははははっ・・・・・・
・・無理だなっ・・ミサキのオルガエネルギーにフタナリオンがついていけなくなっておるのだ・・」
22・・・・・・フタナリオンは拳で円を描くようにかまえた・・・・・・・・・
23ビアン「なっ・・・・・・・なんだ、そのかまえは・・
・・・・・・・・拳法カンフー巨大ロボット・・・・・・・・・・・・!!!!?」
24ミサキ「ふふふふっ・・・・思い出した・・最後の武器・・・・・・・・
・・・・このフタナリオンの拳の指一本一本が、爆薬だ・・
・・・・・お前の装甲を叩くたびに、この爆弾が爆発するのだ・・・一撃必殺手こき攻撃!!!!!
・・・・・・・・アチャアアアアアアアアアアアアアアッッッッ、しこしこしこしこしこしこっ
だだだだだだだだだたっ・・やあああああああああああああっっっ!!!!!!!!!!!
ファイナルおっぱいミサああああああああああイルっっっ!!!!!!!!!!」
25・・・爆破され、ちぎれていく敵の触手・・・・・・・・・・
26ビアン「甘いわああああああああっっっ!!!!!!!!!!!」
27・・敵の鋭い金属触手は、フタナリオンの装甲を破り、心臓を、つらぬき破壊した・・・・・・!!
28ミサキ「嫌あああああああああああっっっっ!!!!!!!!」
29・・フタナリオンは大地に倒れた・・・・・・・・・・・・
30ミサキ「はあはあはあっ・・・・・・・上空に、なにかが飛んでいる
・・・・・・・あれは・・・・・グレートフタナリオン!!!!!!!助けに来てくれたの???????????
・・・・・・あっ・・・・・・・・・・・・・・・・飛んでっちゃった
・・そうだ、ニューヨークも敵の触手メカが出現したんだ・・グレートフタナリオンはアメリカに・・
・・・・・・・・・・・・・又来たっっっ・・・・・今度は・・・・
・・フタナリオンR02[アールゼロツー]
・・・・・・・・又・・・・・・・・・・・飛んでっちゃった・・・・・・・・・私のフタナリオンはもう旧式・・・・・
・・・脱出・・・・・・・脱出ポッドが動かないっっっっっ・・・・・・・・・
・・・・・・・」
31ビアン「・・勝った・・!!!!!!!!!」
32ミサキ「!!!!!!!!きゃあああああああああああああっっっっ!!!!!!!!!!!!!!」
33・・・・・・・敵、巨大触手宇宙戦艦内・・・・・・・・・・・・・・・・・
34ミサキ「!!!!!!嫌ああああああああああああああああんんんんんっっっっっっっっっ!!!!!!!!!!!!!」
35・・・・・腕を縛られ足を開いて宙ずりにされているミサキ・・・・ビアンのムチで叩かれている・・・・・・・・・・・
・・・・・・・格納庫には二つに切断されたフタナリオン・・・・・・・・・・・・・
36ビアン「はあはあはあはあっ・・ほうら早く浣腸された尻穴から出して
みろよおおおおおっっっ・・・・兵士の男たちに見られながらなっ
・・・ほうら、尻をおもいきりムチで叩いてやるよおおおおおおおおおっっっ!!!!!!!!!やあああああああっっ!!!!!!!!」
37ミサキ「ひいいいいいいいいいいいいんんんん・・・・・・・ひぎいいいいんん何回もやらないでえええっっ、ぐひいいいいいっっっ
!!!!!!!!」
38ビアン「ほうらっ、なにを出したいのが口にだしていうまで、このムチで叩いてやるよおおお
・・・・・・・・・・ほうらっ・・!!!!!!・・・・はあああああっっ・・やあああああっっ!!!!!!」
39ミサキ「あひいいいいいんんんんっっっやめてええええっっっお願いやめてえええええええっっっ
・・うんこしたいうんこしたいっ・・うんこがしたいのおおおおおおおおおおっっっっ・・・・・・・・・・・!!!!!!!!!!」
40ビアン「・・・・・・・・ふふふっ・・・・超変態淫乱になる液体を注入してあげる・・・・・・・・・・・・
・・・・・今までの復讐だ・・・・・兵士ども・・この美少女を存分に犯してやれっっっっ・・・・・
・・・ミサキ・・よつんばいの、かっこうをして、お尻を突き出してごらん・・」
41ミサキ「嫌あああああああああっっっ・・・・・・・!!!!!!!!!![フェラ]はあうっちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱっくはああうんっ
・・ちゅぱちゅぱちゅぱっくはあうんんっ・・ちゅぱちゅぱちゅぱっ・・・・・・・・うううんっ、ちゅぱじゅぽじゅぽじゅぽっ・・」
42ビアン「・・いいこと教えてあげる・・太平洋上で、お前のパートナーだったレイナ
の生首と、切断されたスカート太ももが、海の上で、ぷかぷか浮いているのを兵士が目撃したそうだ・・・・・・・」
43ミサキ「!!!!そっ・・そん・・なっっっっっっ・・・・・・・・・・・・
[強制フェラ]はああんんんっむっちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱっあはあうんっちゅぱちゅばちゅぱっ・・
[性器に挿入される]!!!!!!!!!!1んんんんんんんんっっっ、おまんこ入れないで、んはあああうううっ!!!!!
はああううはああうはあううんんっううん、ちゅぱちゃぱじゅぼしゅぼしゅじゅぽっ・・あんあああううんんっっ!!!!!
・・・・・・・・嫌ああああううんんっっっ・・おちんちんから精液でちゃあううんんっっ・・」
44ビアン「生贄は、もう一人いるのよ・・・・・・・・」
45・・・・暗闇に映る、両手を腕に縛られた軍人制服を着たタイトスカート姿の女・・・・・・・・・
46ミサキ「やまこさんっ!?」
47やまこ「ミサキちゃん!!はあはあっ・・・ビアン・・この子はまだ子供と変わらないの
・・・・・・・・やるなら・・私を・・・・・・・・・・!!!!!!!!!」
48ビアン「ふんっ・・度胸のある女だな・・・・いいだろう・・兵士・・ロープを下ろせ・・・・・・・・・
49・・ビアンは背後から、やま子のブラウスとブラジャーを引き裂いた
50やまこ「!!!!!!!やああああああああっっ・・」
51・・ビアンは背後から、やま子の巨乳を両手で激しく、揉みほぐす・・
52やまこ「いややあああっっっ・・」
53ビアン「すごい巨乳だな・・ミサキのとは比べ物にならないな・・・お前は出産後らしいな・・・もう母乳が出ている・・・・・・」
54・・兵士の触手が、くねくねと、やまこのスカートの中に潜りこみ・・パンティー破り、やまこの性器の中に・・
55やまこ「!!!!!!!!んぐあああああんんんっあっあうっああうっいはあうっあうっくはあうんんんっあひぎいいいんんんっっ
・・ミサキちゃん・・見ないでええええええええっっ!!!!!!!」
56・・・太ももに垂れながれる、やま子の愛液・・・ミサキは、自分の肉棒を、しごいていた・・
57ミサキ「うふふ・・やまこさん・・んはあうんっ・・触手のちんちんて・・すごいきもちいいでしょ??
くはああううんっ・・ミサキも早くちんちん欲しいいいいんんっ、くはあうんん、はあはあはあはあはあんっ・・」
58やまこ「ミサキちゃん!?んはあああううんっ・・淫乱液が体内に回てしまったのね・・
・・・・・・・・・くはああうんはああううんんっっ」
59ビアン「時期お前も狂ったように肉棒を欲しがるであろう・・ふふふっ・・」
60やまこ「んはああうんっはああうんっひいやあううんっ、やめてっ、ぐはああうんっあはああううんっっ・・!!!!」
61・・勃起した触手が、やまこと、ミサキの顔の上に大量射精した・・
62やまこ「くひいいいんんっっ!!!![別の触手に強制フェラされる]はあんむううっっううっっはあはあっ・・はううむ・ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ
・・ううんっ・・じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽっくはああうんんっ・・」
63ビアン「ミサキ・・お前の勃起肉棒を・・やまこの、おまんこに入れておやり・・」
64ミサキ「はーい・・お姉さまっ・・やまこさんのおまんこ・・太ももから地面に垂れて・・すごい濡れてる・・
・・きもちよさそう・・・入れるよおおおっ・・・・・うううぐううんんっっ」
65やまこ「!!!!!!!うぐうううううっっ!!!太いっっ、ぐひいいいいいんんんんっっっ・・
・・・・・・・・・奥まで入れないでっあはあああああんんっひいいいいいいいいいんんっっっ
ミサキちゃんのちんちん太くて固くてすごくいいいんんっ・・
・・・・・・・あはっあはっ動かさないでっ、あひっ、ひぐっ、ひぐひぐひぐひぐっんはあああううんんっっ・・」
66ビアン「うふふ・・さっきミサキが出した、ぶりぶりうんこ・・やまこの体に塗ってあげる・・・・・・」
67やまこ「おおおおおむんっ・・んんん、うううんん、んぐあああああっっ・・
嫌あああううんんっっ・・あはんあはうんくはああううんっっ・・あはうんはああうんくはああうんああううんっ・・
母乳でじゃあああうううんっ・・ひいいいいいんんんっ・・・・・・・・!!おおおおおおううおおおおううううんっ
・・けつ、いく、けつ、いく、けつ、いくっ、けついくっっっ!!!!!!
あはあうんはあうんっ[泣く]ぐすえふっきもちいいんっ・・あはあうんあはああううんんっ・・嬉しいの・・あははうん、ぐすっ
えふ、・・んはああうんん母乳でじゃう・・ぐひいいいいいいんんっ・・うんこまみれ・・んはあうあうんっ
・・うんこセックスすごいきもちいいよおおおおおんんんっっ・んはああうんっ、これが女の幸せ、嫌ああああううんっあはああうんっ・・
んはははううんっ、はああああうんんっっっ・・・もっと、うんこ塗ってええええっっ・・あひいいんんっっ・・!!!!!!!!」
68ミサキ「うふふ・・臭いけど・・気が狂いそうに気持ちいいでしょ?あはあううんっ・・いっぱい
ミサキの、おちんちで突いてあげる・・・うっうううんんんっうぐううううんっうううんんっ
・・はあああううんっ・・・ああううんっ・・嫌ああああんんっ・・おちんちんと、おまんこ糞穴すごい喜んでるううんんっ
・・ちんちん気持ちいいよおおおおっいやあうんはあうんっ・・精液出るううううんん・・あはひぐううんんっ・・」
69・・ビアンは、やのま子の顔の上に、またがった・・・・・・・・・
70ビアン「・・お前たちの顔面に、あたしの、うんこ、のせてあげる・・ううんくうううんっっんんんっううううんんっ・・」
71やま子「んんんっんんんんっっうえっ・・うんんっ・・[触手性器の中で暴れながら]あっあうあはんくはああうっ4はああうんあああううんっ
いいんん・・もっと、うんこ塗ってえええんんん・・・・ひぃやああああううんっあはああうんっ
[フェラ]ううん、ちゅぱちゅぱちゅぱ・・あはうはああうんっもっと強くおまんこ突いてええっっっ
ううんんっちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱっっ・・あはああうはあああうんくはああうううっ
・・だめ、あはうん。あたしもういくわ・・・あはぐあああうううっあはんああうんっ
おおおおおううおおおおううんっ・・そっひっひっひいいい・・えぐうううううっっ・・えぐうううううんんっっ・・!!!!!」
72ミサキ「・・・・・・はあはあはあはあっ・・・・あはぐうううんんんっっ・・・・・・・まだだ
・・・・・まだ、てんま基地には、完成まじかの、お前たちと戦う最終兵器がある・・くはああうんんっっっっっ
・・・・・・超巨大AI宇宙空母[くうぼ]・・・・・フタナリオスだっっっっ・・・・・・!!!!!!!!
くひいいいいんんっ・・
・・・・・・・あはははははうううんんんっっっ・アハ、アウン、アハウン、アハウンンッ・・・・・・・」
73ビアン「・・・・ミサキの糞穴には、あたしの肉棒入れてやる・・・・あはははははうううんんんっっっ・・・・・・・・
うぐっぐはああうっっ!!!!!!!!!!!
触手よ・・ミサキの肉棒を激しくこすっておやり・・・・・・・・
・・・・・・・お前も触手に犯され新種の子を孕むのだ・・・・・・・・・ふふふふふっ・・」
74ミサキ「・・・・やあああやあああっチンポと、おまんこと糞穴いいいいんんっあひいいいいんんひぎいいいいいんんんっっ・・
・・・いくううううううんんっっ・・いぐうううううんんっっ・・・・・!!!!!!!!
[泣く]ぐすっえふっ・・すごいきもちいい嬉しいよおおっあはあうんっ、ちんちんきもちいいよおおおおんんんっっ・・いくいくいくいくいくんっ
・・・あはあああうんんっっ・・おちんちんきもちいいっ・・おちんちんすごい喜んでるのおおおおんんっ・・・
いぐうううっっ・・・・いいいぐうううううんんんっっ・・・・・・・・
大量射精しちゃああううんんっ・・おほほほほほっおほほほほほうんっ・・でるううう精液でるううう
・・いくううううっ・・いぐううううううううんんんっっっ・・!!!!!!!!!」
75ビアン「・・この光る剣、ビームセイバーで、
お前を殺すまでに、ついでに教えてやろう・・・・・・・・・・・・・・お前たち地球人は間違っている・・・・・・
・・・・・・・お前たちは、我々ビッグオルガ大帝国は、地球侵略をしていると思ってるのだろう??
・・・・そうではない・・・・・我々は・・お前たちを守る為に戦いをしてきたのだ」
76ミサキ「・・・・・・・・・はあはあっ・・そんなバカな・・・・・・・・!!!!!!!」
77ビアン「・・・・・・・じきお前たち地球文明は互いの国同士で争い核戦争で滅びる
・・・・・・・・我が帝国がまずは、地球を統治する
・・・・・・そして、地球の女たちを、われわれの触手人によって孕ませる
・・・・・女たちは・・エイリアンと地球人の子を産む・・
・・・・・・・・・新種の地球人類の誕生だ・・
・・・・・・・放射能でも生きるのびられる新種の地球人だ・・・・・・・・・・・・
・・・・・・お前にはこの意味がわかるであろう?
・・この大宇宙には各惑星の人間同士が一つに統一された宇宙同盟が存在している
・・・・・外宇宙では、われわれの兵士が同盟軍と戦っている・・・・地球統治など虫けらのようなことが全てフタナリオン
のおかげでここまで・・・・・・・・・・・・」
78ミサキ「・・なぜ宇宙同盟軍は地球を助けてくれないの!?」
79ビアン「
・・なぜ宇宙同盟軍は地球を助けてくれないだと!?
・・ふふっ・・・互いに争いやがて自滅する、ろくに進化もしていない知的生命体の星を彼らが守るわけがないだろ・・・・
今連絡がきた・・地球軍は最後の手段として核ミサイルを使用したそうだ・・・」
80ミサキ「・・・・なにか違う・・人が人を守る為に人を殺すなんて・・・・・・」
81ビアン「・・・・・おっ・・・・・お前は????・・・・・・あまりにも辛く脳から記憶を封印していた私の記憶が今よみがえった・・・・・・・
・・・・・マリアス・・・・お前は・・私の・・・・・・・妹・・・・・・・・・・・
・・・・私が愛していたたった一人の妹・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・そうだ・・お前は最初に地球攻撃をした最初の戦士だった
・・・・・てんま博士は・・・・お前の脳の記憶を消し・・偽物の記憶を脳にインプットさせたのだ
・・・・・利用されたのだよ・・地球軍に・・・Z機関の女兵士として・・嫌、ただ戦うだけの道具としてな・・・・・・」
・・・・・・・・」
82ミサキ「・・でも・・・・でも・・・それをいったらビアンお姉さまだってビッグオルガの道具にされているのではないの???????」
83ビアン「・・・・・・くぅうううっ・・・・・それはっ・・・・・・・・・・・・・・・・・」
84ミサキ「・・・・・・・・・お姉さま・・・・・・・・・・私とフタナリオンに乗ってメインパイロットとして、
ビッグオルガを倒す為に戦ってください・・・・・・・・・・・
・・・・・・・お姉さまは・・・本当は普通の女の子になりたいんじやないの???
・・・地球の女の子みたいに・・お洋服買ったり・・カラオケ行ったり・・・・男の人と恋愛をしたり・・・・・結婚して
美しい花嫁さんになったり・・・・・・・・・」
85ミサキ「・・・普通の・・・・・・女・・・・・・私は・・私はそんなものとっく諦めていた
・・・・・・だが・・・・・私とお前が力を合わせれば・・・・・・・・・ビッグオルガを・・・・・だが・・・・・・・・・
・・・・・・・・・私は・・・・私は・・・・・[迷]あああああああああああああっっっっ・・!!!!!!!!!!!!!」
86・・ビッグオルガ帝国軍の大触手艦隊が地球に接近していた
・・・・・・・地球を完全に支配する為の最終攻撃だ・・・・・・・・・・・
ビッグオルガ皇帝は命令した・・ビッグオルガが自分の遺伝子の一部を使い製造した二人のクローン人間戦士・・・・・・・・・・・
・・・・・・二人はビッグオルガの娘なのかもしれない・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・ミサキと、迷えるビアンを・・・・・・・・・・殺せ・・・・・・・・・・・!!!!!!!
87ビアン「はあはあっ・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・私は・・・・・・・・・本当にこれでいいのか
・・・・・・・はあはあっっっ・・なぜ今、私は・・ネオフタナリオンのメインコクピットに乗っているのだ!???????」
88ミサキ「・・・・・聞こえますか?Z機関総司令・・・・・・・・
・・・・・・・・・・これよりフタリオンはビッグオルガ帝国軍大触手艦隊撃滅の為出撃しますっ!!!!!!!!!!!
・・・・・・・・フタナリオンフルパワー!!!!!・・大気圏突入・・・・・・・・宇宙空間・・・!!!!!!!
・・・・・・さよなら・・・・私の愛する星、地球・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・力を貸してビアン・・・・・・フタナリオン!!!!!!!
・・・・・・・行きますよビアンお姉さま・・・・・・・・・合体しますっ!!!!!!!」
・・・・・・・・クロおおおおおおすファーーーーーイト!!!!!!!!!」
89ビアン「ふううううううたああああああなああああありいいいいいいいい!!!!!!!!!!!」
90ミサキ「オオオオオオオオオオオオオオオオンっっっっっっっっっっっっっっっ!!!!!!!!!!!!!!!!!」
91ビアン「!?あれは・・」
92ミサキ「ビッグオルガっっっっっっっ!!!!!!!」
93・・・・・・・・・・・ビッグオルガの超巨大な顔・・・・・・!!!!!!!!
94ミサキ「・・・・・・・・あれは・・・・・・・
・・・・・・・あのビッグオルガの、ひたいの中に小さく見える女の子は、なに?????
・・・・・・・・あれは・・・・・・あれは・・・・・・!!!!!!!!???????????まるで私」
95ビッグオルガ[ミサキの声] 「・・・・・・そうよミサキちゃん
・・・・・・・・・・・・・・・私は・・・・・・・・・あなた・・・・・・・・
・・・・・・・・あなたは私なの・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
96ミサキ「・・・・・・・今まで戦ってきた敵の王が・・・・私だったなんて
・・・・・・・私は私と戦ってきたというの?????????????・・・・・・・・・・・・・」
97ビッグオルガ「そういうことね・・・・・・・
・・・・・・・・・・あなたは、ただの私のコピー人間だったってこと・・・私がオリジナルのミサキちゃん
・・・・・・あなたは偽物・・ただの作り物の、おもちゃ・・うふふっ・・・・・・・・・・
・・・・私がね・・ちょんって小指で力を使うと・・・・・・・・・・・・」
98・・・・・・・・・・・ミサキは、うつむきながらコクピットの中で・・・・・・・・・死んだ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
99ビアン「!!!!!!!!!!!!マリアスっっっっっっっっ!!!!!!!!!!!!!!!
・・・・・・・・・お前は第二の主人公だったはずなのに・・・・・・・・・
・・・・・・・あっさりと死んでしまった・・・・・・・・・・・・・・
・・・・ふふふっ・・・第三の主人公は・・・・・・・・この私ビアンということか・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・ビツグオルガッッッッッッッ!!!!!!!!!!互いに自滅しろっ・・
・・・・・・・もはやフタナリオンでは戦えないっっ・・・フタナリオン分離・・・・・・・・・
・・・・・・ペニサーマシン二号機・・・・・・・・・・・目標、・・・・・・・・敵、創造神[そうぞうしん]ビッグオルガ・・・・
・・・・発進・・・・」
100・・・・・大宇宙に青く白い光・・・・・その光は全宇宙に広がり・・・・・・・・・
・・・・・・・・・今・・・・・・・・・宇宙は消滅した・・・・・・・・・
・・・・・・・・そして又・・・・・・・・・・・・・ビッグバンが始まる・・・・・・・・・・・・・・・・・。
[おわり]
0
この作品の感想を投稿する
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
そのほかに外伝も綴りました。
百合ランジェリーカフェにようこそ!
楠富 つかさ
青春
主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?
ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!!
※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。
表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
意味が分かると怖い話(解説付き)
彦彦炎
ホラー
一見普通のよくある話ですが、矛盾に気づけばゾッとするはずです
読みながら話に潜む違和感を探してみてください
最後に解説も載せていますので、是非読んでみてください
実話も混ざっております
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる