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~性へ目覚め、覚醒する~
ピンクローター。それは初体験の快感
「これすごいね…もう、おっぱいだけでイっちゃった感じ?…」
「ぅうん…」
ピンクローターはまだ乳首に当てている。旦那様は私が胸だけで絶頂に達したことを、嬉しそうにニコニコ見ていた。そして、パジャマのボタンを全部外した。
「ん?パンツ穿いてない…んふふ…えっちだなぁ…」
旦那様のニコニコしていた顔がニヤニヤしたえっちな顔に変わった。
私がショーツを穿いていないのは、ショーツを穿いていなかったら旦那様がどういう反応をして、喜んでくれるかどうかを見たかったからだ。旦那様の反応は、私が思った通りに喜んでくれた。
そのえっちな顔を胸に埋めて、柔らかい唇で甘く吸い上げ、乳首にピンクローターを当てながら、胸からお腹おへそ、そして姫穴に移っていく。
姫穴に到達すると、ペロリと舐め上げた後に吸い上げた。
その瞬間、身体がしびれそうな快感が身体中に奔った。
「あああん…」
「いっぱい漏れているよ」
身体中に奔る快感で身体を反らしてしまう。旦那様は、そのまま胸にピンクローターを当てながら、姫穴を吸い上げ舐め回す。
「ああん…あん…あん…キモチイイ…あん…ああん…あん…あん…」
身体が胸と姫穴の快感で、力が入らないくらいトロけていた。
「すごいよ。次から次へいっぱい蜜液が出てくる」
旦那様は嬉しそうにえっちな顔をして、胸に当てていたピンクローターを焦らすように、薄っすら生えた恥丘の毛に絡めるように当て回した。
「んふふ…どうして欲しい?…クリがいい?…それともこっちかな」
すでにいっぱい感じていて、小刻みに振動するピンクローターが、クリや姫穴を刺激したら私はどうなっちゃうのだろうと思い、答えられなかった。
「あひぃん…」
旦那様がクリにピンクローターを押し当てて、私の反応を楽しむようにニヤリと歯を見る。
ビクビク刺激する快感が、頭の中に一気が流れ込んできた。
「ああん…あん…ああん…いやっ…ああん…あん…あん…いやっ…」
ビクビク刺激する快感が頭の中で暴れまわる。快感を許容する限度が超えた。
「ああん…だめ…いや…いっちゃう…ああん…だめ…いっちゃう…っあ…っあ…っあ…っあ」
頭が真っ白になって快感の絶頂を迎えた。
しかし、まだクリにピンクローターが振動している。その振動が姫穴に移り、姫穴を刺激した。
「ああん…もう…いや…ああん…あん…あん…ああん…いや…あん…あん…」」
姫穴を刺激する小刻みの振動が止まらない。
初めて覚える快感で、快感の許容量を遥かに超えた。
「ああん…もう…だめ…ああん…あん…あん…だめ…だめ…ああん…ああん…あん…あん…」
快感をもう耐えられない、もう受け入れられない。
「わたし…へんになっちゃう…ああん…だめ…こわれそう…」
身体が快感に耐えられずに脚を閉じる。
しかし、旦那様に脚を広げられて、ピンクロータを姫穴に入れてきて、入れたり出したりを繰り返された。
「ああん…だめ…ああん…っあん…っあん…いく…だめ…いく…っあん…っあん…っあ…」
身体が大きく反って、ピクピク引きつる。快感の絶頂を通り過ぎるくらい快感の絶頂に達した。
「ハァハァ…もう…だめ…」
初めて感じる物凄い小刻みの振動の快感で、頭の中は真っ白になってぐったりしている。
「すごい…今まで聞いたことがない色っぽい声…」
姫穴に出入りしていたローターが、ゆっくり奥深くまで入り、ゆっくりと抜けて、また奥深くまで入っていく。
「ああんっ…ああん…っあん…だめ…だめ…もう…だめ…いく…だめ…っあ…っあ…」
瞬く間に、ぐったりしていた身体が大きく反り曲がり、大きくピクピク引きつって、快感の絶頂に達した。
「はぁはぁ…もう…だめ…」
私は息が上がってぐったりしている。旦那様は私の様子を眺めながら悦んでいた。
一休みする間のなく、その悦んでいる顔が私の顔に近づいて、唇と唇を重ね合わせた。
「はぁああん」
ねっとりとしたキスをしたまま、姫筒に肉サオがスルリと入ってきた。安心する感触だ。
そのまま、肉サオを姫筒に馴染ませるように、ゆっくりと腰を動かす。
「ああん…あん…あん…あん…キモチイイ…あん…あん…あん…」
胸を貪るように揉まれ吸い上げられて、だんだん姫筒に入っている肉サオが激しく摩擦する。
「あん…ぃぃ…あん…あん…すごく…いい…ああん…あん…あん」
姫筒が安心できる肉サオの感触と、頭の中にズッキンズッキン刺激する快感が流れ込んで、極楽浄土に昇ったような気持ちになった。
「ああ…いきそう…」
旦那様の悦びの悲鳴を聞いて、旦那様の悦びを感じたくて
「なかにだして」
旦那様の腰の動きが、絶頂を迎えようと激しくなる。
「ああ…いくよ…いくよ…なかにだすよ…あっ…いく…いく…あっあっ…」
「…ああん…わたしも…ああん…いくいく…いっく…あっ…あっ…あっ…」
旦那様の悦びを姫筒に迎えながら、私も快感の絶頂を迎えた。
「すごく興奮したよ」
「うん、すごく興奮して、すごく気持ちよかった」
私はぐったりしたままで、旦那様がティッシュで後の処理をしている。
えっちを終わって見れば、ピンクローターを買ってからいろいろ悩んでいたのが、旦那様もすんなり受け入れて事が運び、悩んでいたのが損した気分になった。
そのまま、仕事の疲れも残っていて眠りについてしまった。
翌日
初の刺激に感激して無理したからか、あそこがヒリヒリして痛かった。
ピンクローターは気持ち良いけど、痛いのは嫌なので、しばらく使わないと心で決めた。
「ぅうん…」
ピンクローターはまだ乳首に当てている。旦那様は私が胸だけで絶頂に達したことを、嬉しそうにニコニコ見ていた。そして、パジャマのボタンを全部外した。
「ん?パンツ穿いてない…んふふ…えっちだなぁ…」
旦那様のニコニコしていた顔がニヤニヤしたえっちな顔に変わった。
私がショーツを穿いていないのは、ショーツを穿いていなかったら旦那様がどういう反応をして、喜んでくれるかどうかを見たかったからだ。旦那様の反応は、私が思った通りに喜んでくれた。
そのえっちな顔を胸に埋めて、柔らかい唇で甘く吸い上げ、乳首にピンクローターを当てながら、胸からお腹おへそ、そして姫穴に移っていく。
姫穴に到達すると、ペロリと舐め上げた後に吸い上げた。
その瞬間、身体がしびれそうな快感が身体中に奔った。
「あああん…」
「いっぱい漏れているよ」
身体中に奔る快感で身体を反らしてしまう。旦那様は、そのまま胸にピンクローターを当てながら、姫穴を吸い上げ舐め回す。
「ああん…あん…あん…キモチイイ…あん…ああん…あん…あん…」
身体が胸と姫穴の快感で、力が入らないくらいトロけていた。
「すごいよ。次から次へいっぱい蜜液が出てくる」
旦那様は嬉しそうにえっちな顔をして、胸に当てていたピンクローターを焦らすように、薄っすら生えた恥丘の毛に絡めるように当て回した。
「んふふ…どうして欲しい?…クリがいい?…それともこっちかな」
すでにいっぱい感じていて、小刻みに振動するピンクローターが、クリや姫穴を刺激したら私はどうなっちゃうのだろうと思い、答えられなかった。
「あひぃん…」
旦那様がクリにピンクローターを押し当てて、私の反応を楽しむようにニヤリと歯を見る。
ビクビク刺激する快感が、頭の中に一気が流れ込んできた。
「ああん…あん…ああん…いやっ…ああん…あん…あん…いやっ…」
ビクビク刺激する快感が頭の中で暴れまわる。快感を許容する限度が超えた。
「ああん…だめ…いや…いっちゃう…ああん…だめ…いっちゃう…っあ…っあ…っあ…っあ」
頭が真っ白になって快感の絶頂を迎えた。
しかし、まだクリにピンクローターが振動している。その振動が姫穴に移り、姫穴を刺激した。
「ああん…もう…いや…ああん…あん…あん…ああん…いや…あん…あん…」」
姫穴を刺激する小刻みの振動が止まらない。
初めて覚える快感で、快感の許容量を遥かに超えた。
「ああん…もう…だめ…ああん…あん…あん…だめ…だめ…ああん…ああん…あん…あん…」
快感をもう耐えられない、もう受け入れられない。
「わたし…へんになっちゃう…ああん…だめ…こわれそう…」
身体が快感に耐えられずに脚を閉じる。
しかし、旦那様に脚を広げられて、ピンクロータを姫穴に入れてきて、入れたり出したりを繰り返された。
「ああん…だめ…ああん…っあん…っあん…いく…だめ…いく…っあん…っあん…っあ…」
身体が大きく反って、ピクピク引きつる。快感の絶頂を通り過ぎるくらい快感の絶頂に達した。
「ハァハァ…もう…だめ…」
初めて感じる物凄い小刻みの振動の快感で、頭の中は真っ白になってぐったりしている。
「すごい…今まで聞いたことがない色っぽい声…」
姫穴に出入りしていたローターが、ゆっくり奥深くまで入り、ゆっくりと抜けて、また奥深くまで入っていく。
「ああんっ…ああん…っあん…だめ…だめ…もう…だめ…いく…だめ…っあ…っあ…」
瞬く間に、ぐったりしていた身体が大きく反り曲がり、大きくピクピク引きつって、快感の絶頂に達した。
「はぁはぁ…もう…だめ…」
私は息が上がってぐったりしている。旦那様は私の様子を眺めながら悦んでいた。
一休みする間のなく、その悦んでいる顔が私の顔に近づいて、唇と唇を重ね合わせた。
「はぁああん」
ねっとりとしたキスをしたまま、姫筒に肉サオがスルリと入ってきた。安心する感触だ。
そのまま、肉サオを姫筒に馴染ませるように、ゆっくりと腰を動かす。
「ああん…あん…あん…あん…キモチイイ…あん…あん…あん…」
胸を貪るように揉まれ吸い上げられて、だんだん姫筒に入っている肉サオが激しく摩擦する。
「あん…ぃぃ…あん…あん…すごく…いい…ああん…あん…あん」
姫筒が安心できる肉サオの感触と、頭の中にズッキンズッキン刺激する快感が流れ込んで、極楽浄土に昇ったような気持ちになった。
「ああ…いきそう…」
旦那様の悦びの悲鳴を聞いて、旦那様の悦びを感じたくて
「なかにだして」
旦那様の腰の動きが、絶頂を迎えようと激しくなる。
「ああ…いくよ…いくよ…なかにだすよ…あっ…いく…いく…あっあっ…」
「…ああん…わたしも…ああん…いくいく…いっく…あっ…あっ…あっ…」
旦那様の悦びを姫筒に迎えながら、私も快感の絶頂を迎えた。
「すごく興奮したよ」
「うん、すごく興奮して、すごく気持ちよかった」
私はぐったりしたままで、旦那様がティッシュで後の処理をしている。
えっちを終わって見れば、ピンクローターを買ってからいろいろ悩んでいたのが、旦那様もすんなり受け入れて事が運び、悩んでいたのが損した気分になった。
そのまま、仕事の疲れも残っていて眠りについてしまった。
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