異世界を統べるのは人ではなく竜だ

1ta

文字の大きさ
424 / 529
第8章 自国の強化篇

第100.5話 王妃の体(R18)

しおりを挟む
 「あぁん♡」

 もみもみ。ベッドに座りながら、太ももに座らせたクリアの乳を服の上から揉みほぐす。

 「すっごく気持ちいいよリュート♡」

 ダンジョンでの試練を終え、王妃に相応しい体を手に入れたクリアを見て、リュートが我慢出来るはずも無かった。

 「リュートに相応しい体だよ♡リュートの好きにしていいか・ら・だ♡」

 ビキビキ!肉棒がはち切れそうになる。

 「んん♡ちゅ!ちゅう!ちゅうぅぅぅ!」

 そのまま向きを反転させ、クリアと唇を重ねる。

 「んんん♡んん♡んんー♡」

 舌を絡ませあいながら、正面からその胸を楽しむ。服の下に手を入れ、直に揉みしだく。

 「じゃあ脱がせて♡」

 クリアを脱がせていく。何度も脱がせてきたが、何度やっても良いものだ。

 たぷんたぷん。衣服という拘束から開放された乳が踊る。

 「ほらリュート♡じっくり見て♡」

 言われなくてもクリアを視姦する。見るものを圧倒するその重量感。綺麗に色付く乳輪。エロいのに上品さすら感じさせる乳頭。俺の性癖の塊であるクリアの胸は見ているだけで射精しそうだ。

 「リュートの好きにしていいよ♡」

 ぶるん!肉棒を顕にし、クリアの顔の前で反り返る。

 「うわぁ♡すっごくおっきくなってる♡嬉しい♡」

 ずぶぶ!クリアの乳を掴み、肉棒を乳穴に挿入する。

 「おほぉ…」

 気持ちよさで声が出てしまう。柔らかくて暖かなもので肉棒全体が包まれ、幸せだ。

 ばちゅん!ばちゅん!たぷん!たぷん!そのまま一心不乱に乳を掴み、腰を振る。腰を振る度に乳が振動し、さらなる快感が押し寄せる。

 「やぁん♡リュートにおっぱい犯されてるぅ♡」

 クリアは嬉しそうにその光景を眺めている。その言葉がますます興奮を高める。

 「うぅ…イく!」

 クリアの乳内が良すぎてすぐに限界が来た。

 びゅく!びゅるびゅる!びゅるびゅる! 

 「熱いの沢山出たね♡」

 クリアの谷間が白濁液で汚される。

 「まだ行けるよね♡」

 たぷたぷ!クリアが乳を揺さぶる。

 むくむく。すぐに肉棒が立ち上がる。

 「クリア!」

 「やぁん♡」

 ベッドに押し倒し、馬乗りになる。精液でぬるぬるになった谷間に再び肉棒を滑り込ませる。

 ばちゅばちゅ!そのまま腰を振り、肉棒をピストンする。

 「リュートが幸せそうで私も嬉しい♡ちゅ!」

 谷間から出た肉棒の先端をクリアが吸う。

 「ぢゅう!ぢゅうぅぅぅ!ぢゅう!」

 胸を揉みしだきながら、胸に挟まった肉棒が気持ちよくなっていく。肉棒が膨らみ、限界が来る。

 「もう射精る…」

 「ぢゅう!らしてぇ♡わらしのくひのなかにぃ♡ぢゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!」

 びゅくく!どびゅ!どびゅ!びゅびゅる!

 「んんん♡ゴクッゴクッ!」

 クリアが一滴残らず精液を吸いあげる。

 「ぷはぁ♡リュートのすごく濃いよぉ♡」

 クリアの恍惚とした表情がまた興奮を誘う。

 「もう私も我慢できない♡入れるね♡」

 ずぷぷ。クリアがリュートの上に乗り、そのまま肉棒を自らの秘部に挿入していく。

 「あはぁ♡来たぁ♡」

 クリアは嬉しそうな顔をする。

 「ほらリュート♡おっぱいだよ♡」

 クリアは上半身を前に傾け、その二つの果実をリュートの目の前で揺らす。

 ムクムク!クリアの腟内の肉棒が興奮して膨らむ。

 「かぷ。ぢゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!」

 無我夢中でクリアの乳にしゃぶりつく。

 「あぁん♡リュート可愛い♡ミルク溢れちゃう♡」

 乳首を吸うとミルクが出てくる。甘くて濃厚なクリアミルクはその中毒性を増し、肉棒を元気にして、子種を急速に大量に作らせていく。そのミルクをひたすらに飲み続ける。

 「あぁ♡はぁん♡リュートぉ♡」

 ばっちゅ!ばっちゅ!クリアもたまらなくなり腰を上下し始める。膣がリュートの肉棒に馴染んでいき、リュートの形とぴったりになっていく。

 「ぢゅうぅぅぅ!ぢゅうぅぅぅ!」

 「あん♡あぁ♡あぁ♡あぁん♡」

 ばちゅん!ばちゅん!乳をしゃぶる音と喘ぎ声と交尾音が部屋にこだまする。

 「あぁ幸せぇ♡リュート好きぃ♡愛してるぅ♡」

 そろそろ我慢の限界だ。

 「リュートぉ♡」

 クリアは体重を前に預け、胸でリュートの顔面を覆い尽くし、圧迫する。

 「んんんー!ぢゅうぅぅぅぅぅぅ!!!」

 両乳首を吸いながら、欲望のままに射精する。

 どっぶぅ!どぶっ!どぶっ!どくどくっ!ぶびゅる!びゅるびゅる!どっびゅ!どっびゅ!びゅるびゅる!どびゅるるるるるるる!

 「あはぁぁぁぁぁぁぁん♡♡♡」

 クリアの腟内に濃厚で大量の白濁液が流れ込む。クリアはリュートの頭を抱きしめながら果てた。

 「はぁ…はぁ…」

 「リュートに沢山貰っちゃった♡」

 クリアは嬉しそうに下腹部を撫でていた。

 こうして、リュートは王妃の体を堪能した。
しおりを挟む
感想 12

あなたにおすすめの小説

どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~

さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」 あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。 弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。 弟とは凄く仲が良いの! それはそれはものすごく‥‥‥ 「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」 そんな関係のあたしたち。 でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥ 「うそっ! お腹が出て来てる!?」 お姉ちゃんの秘密の悩みです。

戦場帰りの俺が隠居しようとしたら、最強の美少女たちに囲まれて逃げ場がなくなった件

さん
ファンタジー
戦場で命を削り、帝国最強部隊を率いた男――ラル。 数々の激戦を生き抜き、任務を終えた彼は、 今は辺境の地に建てられた静かな屋敷で、 わずかな安寧を求めて暮らしている……はずだった。 彼のそばには、かつて命を懸けて彼を支えた、最強の少女たち。 それぞれの立場で戦い、支え、尽くしてきた――ただ、すべてはラルのために。 今では彼の屋敷に集い、仕え、そして溺愛している。   「ラルさまさえいれば、わたくしは他に何もいりませんわ!」 「ラル様…私だけを見ていてください。誰よりも、ずっとずっと……」 「ねぇラル君、その人の名前……まだ覚えてるの?」 「ラル、そんなに気にしなくていいよ!ミアがいるから大丈夫だよねっ!」   命がけの戦場より、ヒロインたちの“甘くて圧が強い愛情”のほうが数倍キケン!? 順番待ちの寝床争奪戦、過去の恋の追及、圧バトル修羅場―― ラルの平穏な日常は、最強で一途な彼女たちに包囲されて崩壊寸前。   これは―― 【過去の傷を背負い静かに生きようとする男】と 【彼を神のように慕う最強少女たち】が織りなす、 “甘くて逃げ場のない生活”の物語。   ――戦場よりも生き延びるのが難しいのは、愛されすぎる日常だった。 ※表紙のキャラはエリスのイメージ画です。

少しの間、家から追い出されたら芸能界デビューしてハーレム作ってました。コスプレのせいで。

昼寝部
キャラ文芸
 俺、日向真白は義妹と幼馴染の策略により、10月31日のハロウィンの日にコスプレをすることとなった。  その日、コスプレの格好をしたまま少しの間、家を追い出された俺は、仕方なく街を歩いていると読者モデルの出版社で働く人に声をかけられる。  とても困っているようだったので、俺の写真を一枚だけ『読者モデル』に掲載することを了承する。  まさか、その写真がキッカケで芸能界デビューすることになるとは思いもせず……。  これは真白が芸能活動をしながら、義妹や幼馴染、アイドル、女優etcからモテモテとなり、全国の女性たちを魅了するだけのお話し。

ボクが追放されたら飢餓に陥るけど良いですか?

音爽(ネソウ)
ファンタジー
美味しい果実より食えない石ころが欲しいなんて、人間て変わってますね。 役に立たないから出ていけ? わかりました、緑の加護はゴッソリ持っていきます! さようなら! 5月4日、ファンタジー1位!HOTランキング1位獲得!!ありがとうございました!

友人(勇者)に恋人も幼馴染も取られたけど悔しくない。 だって俺は転生者だから。

石のやっさん
ファンタジー
パーティでお荷物扱いされていた魔法戦士のセレスは、とうとう勇者でありパーティーリーダーのリヒトにクビを宣告されてしまう。幼馴染も恋人も全部リヒトの物で、居場所がどこにもない状態だった。 だが、此の状態は彼にとっては『本当の幸せ』を掴む事に必要だった 何故なら、彼は『転生者』だから… 今度は違う切り口からのアプローチ。 追放の話しの一話は、前作とかなり似ていますが2話からは、かなり変わります。 こうご期待。

【完結】幼馴染にフラれて異世界ハーレム風呂で優しく癒されてますが、好感度アップに未練タラタラなのが役立ってるとは気付かず、世界を救いました。

三矢さくら
ファンタジー
【本編完結】⭐︎気分どん底スタート、あとはアガるだけの異世界純情ハーレム&バトルファンタジー⭐︎ 長年思い続けた幼馴染にフラれたショックで目の前が全部真っ白になったと思ったら、これ異世界召喚ですか!? しかも、フラれたばかりのダダ凹みなのに、まさかのハーレム展開。まったくそんな気分じゃないのに、それが『シキタリ』と言われては断りにくい。毎日混浴ですか。そうですか。赤面しますよ。 ただ、召喚されたお城は、落城寸前の風前の灯火。伝説の『マレビト』として召喚された俺、百海勇吾(18)は、城主代行を任されて、城に襲い掛かる謎のバケモノたちに立ち向かうことに。 といっても、発現するらしいチートは使えないし、お城に唯一いた呪術師の第4王女様は召喚の呪術の影響で、眠りっ放し。 とにかく、俺を取り囲んでる女子たちと、お城の皆さんの気持ちをまとめて闘うしかない! フラれたばかりで、そんな気分じゃないんだけどなぁ!

貧民街の元娼婦に育てられた孤児は前世の記憶が蘇り底辺から成り上がり世界の救世主になる。

黒ハット
ファンタジー
【完結しました】捨て子だった主人公は、元貴族の側室で騙せれて娼婦だった女性に拾われて最下層階級の貧民街で育てられるが、13歳の時に崖から川に突き落とされて意識が無くなり。気が付くと前世の日本で物理学の研究生だった記憶が蘇り、周りの人たちの善意で底辺から抜け出し成り上がって世界の救世主と呼ばれる様になる。 この作品は小説書き始めた初期の作品で内容と書き方をリメイクして再投稿を始めました。感想、応援よろしくお願いいたします。

バーンズ伯爵家の内政改革 ~10歳で目覚めた長男、前世知識で領地を最適化します

namisan
ファンタジー
バーンズ伯爵家の長男マイルズは、完璧な容姿と神童と噂される知性を持っていた。だが彼には、誰にも言えない秘密があった。――前世が日本の「医師」だったという記憶だ。 マイルズが10歳となった「洗礼式」の日。 その儀式の最中、領地で謎の疫病が発生したとの凶報が届く。 「呪いだ」「悪霊の仕業だ」と混乱する大人たち。 しかしマイルズだけは、元医師の知識から即座に「病」の正体と、放置すれば領地を崩壊させる「災害」であることを看破していた。 「父上、お待ちください。それは呪いではありませぬ。……対処法がわかります」 公衆衛生の確立を皮切りに、マイルズは領地に潜む様々な「病巣」――非効率な農業、停滞する経済、旧態依然としたインフラ――に気づいていく。 前世の知識を総動員し、10歳の少年が領地を豊かに変えていく。 これは、一人の転生貴族が挑む、本格・異世界領地改革(内政)ファンタジー。

処理中です...