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五日目
とある贄の敗北宣言③
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俺は彼の髪を撫でる。
そして、そのまま耳へ指を移動させた。
それだけで、今の彼は快楽を拾ってしまう。
「ふぁっ……ぁ、あっ……♡」
御堂は顔を赤く染め、腰をひくつかせながら小さく喘ぐ。
俺はそんな彼に微笑みを向けた。そして、ゆっくり囁きかける。
「どうしました?俺に屈したくないんでしょう?」
「ぁ……っ♡ぉ、おれは……まけな……っ♡」
御堂はうわ言のように呟く。
しかし、その声にはもう覇気がなかった。
俺は彼の耳の中に舌を入れ込みつつ言葉を続ける。
「そうですね♡じゅるっ♡御堂さんなら負けるはずがないですよね♡じゅっ♡」
「ん……っ♡そぉ……っ♡」
「じゅぷっ♡御堂さんは、今までどんな困難も乗り越えてきたんですから♡」
俺は彼の耳を犯しながら、ねっとりと言葉をかける。
「それで?俺に勝つには、どうしたらいいんでしたっけ?」
「ん……っ♡」
快楽に蕩けた御堂の耳元で、新田が囁く。
「アキラのちんぽを負かせば、勝てるぜ?♡」
「あ……っ♡ちんぽぉ♡」
御堂はその言葉を聞いて、嬉しそうに微笑んだ。
御堂の拘束を解いてやると、彼は椅子の上で四つん這いになる。
そして、自ら尻たぶを両手で広げて見せた。
御堂のそこは既に解れており、ひくついている。まさに雄を受け入れるための器官だ。
俺は彼の後ろから覆い被さるようにして御堂を抱きしめた。
「ねぇ?御堂さん♡俺と勝負して、勝てたら解放してあげますよ♡」
「ん……っ♡まける、もんかぁ……っ♡」
御堂は自ら腰を動かし始める。その動きはまるで子供がお遊戯を演じているかのように拙いものだった。
しかし、それが逆にそそられる。何というか、これはこれで興奮するものがあった。
俺は御堂の尻を撫で回すと、そのまま彼のアナルに肉棒を入れる。既に熟れているそこは、簡単に俺の肉棒を受け入れた。
「お゛っ!?♡そこ……ぉ♡らめぇ……っ♡」
「あらら?どうしたんですか、御堂さん♡もっとちゃんと腰振ってくださいよ♡」
「あ゛っ♡むりぃ……っ!♡おく、きてるぅ……っ♡」
御堂は泣き言を言い始める。
だが、俺は容赦なく腰を打ち付けた。
その度に、彼の口から嬌声が漏れる。
「んお゛っ!?♡おぉ゛んっ!♡」
「すごい!もうすぐ勝てますよ、御堂さん!ほら♡ほらぁっ!♡」
「あ゛っ♡が、がんばりゅぅ……っ♡」
御堂は必死になってへこへこと腰を振り始める。しかし、その動きはとても拙いものでしかない。
さらに、御堂は自分で気持ちの良い場所を探して、そこに亀頭を擦りつけて出した。
「あ゛っ♡そこぉ……っ!♡もっとついてぇ……っ♡」
御堂は必死にそこばかりを狙うように動く。その痴態に俺は思わず笑みが零れてしまった。
彼の耳元で囁きかける。
「負けちゃいそうだなぁ、俺♡どうしよ♡」
そんな俺に便乗するように、新田は御堂の乳首をつねった。
「んほお゛っ!?♡」
「おい、頑張れよ御堂♡あと少しだぞ♡」
「んぉ゛っ♡おぉ゛んっ!♡」
新田は御堂の乳首に舌を這わせる。
その刺激にも感じるのか、御堂はビクビクと身体を震わせていた。
「あ゛っ♡そこぉ……っ!♡」
「いいの?このままイっちゃったら、御堂さんの負けだよ♡」
「んお゛ぉおお~っっ!!♡♡」
ぴゅっ♡と御堂は声のわりに、少量の精液を吐き出して、がくがくと足を震わせる。
「あーあ♡御堂、負けちゃった♡」
新田はそう言いながら、御堂の顔を覗き込んだ。
「あ、ぁ……っ♡ま、まけ……?♡」
「負け負け♡すっげぇ、アヘ顔♡イケメンが台無しだなぁ♡ははっ!」
「いやぁ、後少しだったのに残念でしたね♡それじゃあ、敗北宣言、いってみましょう!」
俺はそう言って、御堂のアナルから自身を引き抜く。
御堂は「はーっ♡はーっ♡」と息を荒げ、身体を震わせる。
そして、自分の乳首を摘んで弄り、ぷりんと尻を俺に突き出した。
その姿はとても淫猥で、まるで娼婦のようだった。
「……じ、【人狼】様の、おちんぽに……負けましたぁ……っ♡これからは……っ、一生、アキラ様の敗北雌奴隷として、ご奉仕させていただきます……っ♡」
そう宣言すると、御堂は切なげに眉を寄せ、自らの尻を左右に開く。
そして、ヒクつくアナルをくぱぁ♡と開いて見せた。
「どうか……っ♡この負け犬雌奴隷の俺を可愛がって……っ♡」
その卑猥な姿のまま、御堂は意識を飛ばした。
「あ、落ちた。」
俺と新田は気絶した御堂を見下ろす。
その顔は涙と涎でぐちゃぐちゃになっており、とても見られたものではなかった。
「無様だなぁ、御堂。」
新田は嬉しそうに、乱れた御堂の髪を整える。
「これで、俺もお前も、アキラくんのおちんぽケースってことだ。」
そう言うと、意識のない御堂の身体を新田は抱き上げた。
そして、ちゅっとその額にキスを落とす。
「……一生、な♡」
そして、そのまま耳へ指を移動させた。
それだけで、今の彼は快楽を拾ってしまう。
「ふぁっ……ぁ、あっ……♡」
御堂は顔を赤く染め、腰をひくつかせながら小さく喘ぐ。
俺はそんな彼に微笑みを向けた。そして、ゆっくり囁きかける。
「どうしました?俺に屈したくないんでしょう?」
「ぁ……っ♡ぉ、おれは……まけな……っ♡」
御堂はうわ言のように呟く。
しかし、その声にはもう覇気がなかった。
俺は彼の耳の中に舌を入れ込みつつ言葉を続ける。
「そうですね♡じゅるっ♡御堂さんなら負けるはずがないですよね♡じゅっ♡」
「ん……っ♡そぉ……っ♡」
「じゅぷっ♡御堂さんは、今までどんな困難も乗り越えてきたんですから♡」
俺は彼の耳を犯しながら、ねっとりと言葉をかける。
「それで?俺に勝つには、どうしたらいいんでしたっけ?」
「ん……っ♡」
快楽に蕩けた御堂の耳元で、新田が囁く。
「アキラのちんぽを負かせば、勝てるぜ?♡」
「あ……っ♡ちんぽぉ♡」
御堂はその言葉を聞いて、嬉しそうに微笑んだ。
御堂の拘束を解いてやると、彼は椅子の上で四つん這いになる。
そして、自ら尻たぶを両手で広げて見せた。
御堂のそこは既に解れており、ひくついている。まさに雄を受け入れるための器官だ。
俺は彼の後ろから覆い被さるようにして御堂を抱きしめた。
「ねぇ?御堂さん♡俺と勝負して、勝てたら解放してあげますよ♡」
「ん……っ♡まける、もんかぁ……っ♡」
御堂は自ら腰を動かし始める。その動きはまるで子供がお遊戯を演じているかのように拙いものだった。
しかし、それが逆にそそられる。何というか、これはこれで興奮するものがあった。
俺は御堂の尻を撫で回すと、そのまま彼のアナルに肉棒を入れる。既に熟れているそこは、簡単に俺の肉棒を受け入れた。
「お゛っ!?♡そこ……ぉ♡らめぇ……っ♡」
「あらら?どうしたんですか、御堂さん♡もっとちゃんと腰振ってくださいよ♡」
「あ゛っ♡むりぃ……っ!♡おく、きてるぅ……っ♡」
御堂は泣き言を言い始める。
だが、俺は容赦なく腰を打ち付けた。
その度に、彼の口から嬌声が漏れる。
「んお゛っ!?♡おぉ゛んっ!♡」
「すごい!もうすぐ勝てますよ、御堂さん!ほら♡ほらぁっ!♡」
「あ゛っ♡が、がんばりゅぅ……っ♡」
御堂は必死になってへこへこと腰を振り始める。しかし、その動きはとても拙いものでしかない。
さらに、御堂は自分で気持ちの良い場所を探して、そこに亀頭を擦りつけて出した。
「あ゛っ♡そこぉ……っ!♡もっとついてぇ……っ♡」
御堂は必死にそこばかりを狙うように動く。その痴態に俺は思わず笑みが零れてしまった。
彼の耳元で囁きかける。
「負けちゃいそうだなぁ、俺♡どうしよ♡」
そんな俺に便乗するように、新田は御堂の乳首をつねった。
「んほお゛っ!?♡」
「おい、頑張れよ御堂♡あと少しだぞ♡」
「んぉ゛っ♡おぉ゛んっ!♡」
新田は御堂の乳首に舌を這わせる。
その刺激にも感じるのか、御堂はビクビクと身体を震わせていた。
「あ゛っ♡そこぉ……っ!♡」
「いいの?このままイっちゃったら、御堂さんの負けだよ♡」
「んお゛ぉおお~っっ!!♡♡」
ぴゅっ♡と御堂は声のわりに、少量の精液を吐き出して、がくがくと足を震わせる。
「あーあ♡御堂、負けちゃった♡」
新田はそう言いながら、御堂の顔を覗き込んだ。
「あ、ぁ……っ♡ま、まけ……?♡」
「負け負け♡すっげぇ、アヘ顔♡イケメンが台無しだなぁ♡ははっ!」
「いやぁ、後少しだったのに残念でしたね♡それじゃあ、敗北宣言、いってみましょう!」
俺はそう言って、御堂のアナルから自身を引き抜く。
御堂は「はーっ♡はーっ♡」と息を荒げ、身体を震わせる。
そして、自分の乳首を摘んで弄り、ぷりんと尻を俺に突き出した。
その姿はとても淫猥で、まるで娼婦のようだった。
「……じ、【人狼】様の、おちんぽに……負けましたぁ……っ♡これからは……っ、一生、アキラ様の敗北雌奴隷として、ご奉仕させていただきます……っ♡」
そう宣言すると、御堂は切なげに眉を寄せ、自らの尻を左右に開く。
そして、ヒクつくアナルをくぱぁ♡と開いて見せた。
「どうか……っ♡この負け犬雌奴隷の俺を可愛がって……っ♡」
その卑猥な姿のまま、御堂は意識を飛ばした。
「あ、落ちた。」
俺と新田は気絶した御堂を見下ろす。
その顔は涙と涎でぐちゃぐちゃになっており、とても見られたものではなかった。
「無様だなぁ、御堂。」
新田は嬉しそうに、乱れた御堂の髪を整える。
「これで、俺もお前も、アキラくんのおちんぽケースってことだ。」
そう言うと、意識のない御堂の身体を新田は抱き上げた。
そして、ちゅっとその額にキスを落とす。
「……一生、な♡」
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