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六日目
お前がママになるんだよ④
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「じゃあ、徹♡俺とはチューしようか♡ほら、あーんして♡」
「ま、まって……っ♡んぶぅ゛っ!?♡」
俺は徹の口を無理やりこじ開け、舌をねじ込む。
口内を犯しながも、ちんぽと乳首責めは継続する。
「ん゛んっ!♡う゛ぅ~~~っ!!♡♡」
徹は顔を真っ赤にして、涙を流しながら絶頂した。
「はぁっ♡可愛いねぇ♡徹ママ♡」
俺はちゅぽっ♡と音を立て、口を離す。
するとそこには唾液でいやらしく濡れた赤い舌が飛び出していた。
「あ、ぁ……っ♡」
徹は虚空を見つめている。口端からはだらしなく涎が垂れ落ちていた。
「あははっ♡トぶにはまだ早いぞ?これから、金玉空っぽになるまで射精するし、乳首から母乳が出るまで徹底的に調教してやるからな♡」
俺は、徹の耳元で囁く。
「む、りぃ……っ♡ぉ゛……っ♡おっぱい、出ない、からぁ゛……っ♡」
「出せるよ♡徹なら♡ママだもん♡」
俺は知っている。初瀬山勇次郎は兄と父を『家畜』として飼育し、最終的に二人の胸から母乳を噴出させるまで調教し尽くしたことを。
初瀬山勇次郎にできるなら、俺にだってできる。
大丈夫だよ、徹♡
やっぱりお前、最上の血がちゃんと受け継がれているよ♡
お父さんと似て、いやらしい雄っぱいぶら下げやがって♡
安心しろ♡お前と一緒に、いずれ最上の雄っぱいからも母乳が噴き出すよう、父子共々可愛がってやるからな♡
「じゅぶっ♡……どうする?アナルの方も、拡げとく?」
「そうだな……。徹、初めてで少し痛いかもしれないけど、我慢しような♡じゃあ、学斗。やっていいよ♡」
「んじゃ、遠慮なく♡」
学斗は、徹の尻の穴に指を突っ込む。
そのまま出し入れを始めた。
「ぉ゛ふぅ……っ!♡んっ、ぁあっ♡」
意識が朦朧としているのか、自分が何をされているか分かっていない徹は、舌を出したまま喘いでいる。
「徹♡ほらぁ、お尻の穴の縁がヒクついてる♡今から俺たちのちんぽでずぼずぼしてあげるからね♡」
「ん?意外とすんなり入るな。もしかして経験済み?」
「え~?まっさかあ!だって、あの徹だよ?そんなわけないじゃん!」
「そうだよな。」
学斗は徹のアナルのしわひとつひとつを伸ばすように、丁寧に愛撫していく。
「ふっ♡ぅ゛ん……っ?♡な、なにやって……っ?♡」
「あー、徹は正気に戻らなくていいから、ほら♡俺とちゅっちゅしましょうねぇ~♡」
俺は、徹の頬にキスをした。
すると、ぼんやりとした目でこちらを見た後、自ら舌を突き出してきたので、それを吸ってやる。
「んっ♡ふぉっ♡ちゅっ♡」
俺の舌に吸い付くと、ぴちゃぴちゃと唾液を絡ませる。
どうやら意識はまだ朦朧としている。俺は容赦せず、そのまま口内を犯し続ける。
すると、徹はビクッと肩を震わせた。
「んぉ゛っ!♡おひぃ……っ!?♡」
「ここ、徹の弱いところなんだね♡はぁーっ♡ようやく見つけた♡」
学斗は徹の前立腺を見つけ出すと、重点的に責め始めた。
「ほぉ゛っ!♡ぉ゛うっ♡やべでぇ……っ!♡」
徹は体を仰け反らせる。
しかし、学斗はその反応を楽しむようにさらに強く押し潰したり、円を描くように掻き回したりする。
徹のペニスから、精液がだらだらと流れ出る。
「初めてなのにケツイキできて、えらいね徹♡さすがは俺たちの幼馴染♡」
「あ、ぁ゛……っ♡」
「もうトロ顔じゃん♡ほら、もっとイかせてやろうな♡」
「ぉ゛うっ!♡ぉお゛っ!♡」
学斗が二本の指で、前立腺を挟みながらコリコリと押し潰したり、小刻みに振動させたりすると、徹は獣のような声を上げて何度も体を痙攣させた。
「おっ?またイった?早漏さんだなぁ♡」
「は、へぇ……っ♡やめぇ゛っ♡イった、ばっかだからぁ……っ♡」
「ほら、まだまだ終わらないよ?まだちんぽ挿れてないんだからさ。アキラ、そろそろいいぞ?」
「オッケー♡」
学斗が徹の足を肩から外したのを見計らって、俺は徹の体を学斗の方へ押しやる。
学斗が徹の頭を押さえつけ、四つん這いの体勢にさせた。
「これから、徹ママの処女貫通式を始めまーす♡」
こちらに尻を突き出すような格好になった徹のアナルに、俺はゆっくりと挿入する。
「おごぉ゛っ!?♡ほぉ゛……っ!♡」
「うおっ♡やっべぇ、これ♡」
想像以上の締め付けに思わず声が出てしまう。
俺は根元までずっぽりとちんぽを挿れると、ゆっくりと腰を動かし始める。
「おっ♡ぉ゛っ!?♡」
「はっ♡徹っ!♡」
最初は苦しげに呻いていた徹だったが、次第にその声に甘さが混ざる。
「あ、アキラっ♡だめぇ……っ♡ゆ、ゆっくりぃ゛っ♡」
「ゆっくり、なに?」
「っ、あぅっ♡」
口ごもる徹に、学斗が詰め寄る。
「ほら?何してほしいのか言わないと、分からないぞ?」
「ふ……っ♡ぁ゛あっ♡」
しかし、徹は羞恥心から躊躇しているのかなかなか答えようとしない。
あ~あ♡可愛いなぁ、徹は♡
俺は、徹の前立腺をぐりっと押し潰す。
「おほぉ゛っ!?♡」
「ほらぁ、早く言って♡ゆっくり、どうしてほしいの?」
「ゆ、ゆっくり、ズポズポしてぇっ♡」
「分かった!」
俺は徹の腰をつかんで、高速でピストン運動を始めた。
「あ、ぁっ♡ぉ゛おっ!♡う、嘘つきい゛い゛っ♡ゆ、ゆっくりって言っだのに゛ぃいいっ!♡」
徹は抗議するように叫ぶ。
しかし、その声音は明らかに快楽に溺れていた。
「学斗、搾乳機のスイッチ、最大にして。」
「了解。」
学斗が出力を高めると、搾乳機は低い音を立てて動き出した。
「あ、ぁっ!♡と、とめでっ!♡おほぉ゛っ!?♡」
徹は悲鳴を上げるが、もちろん機械が止まることはない。
さらに激しくなった振動に、徹の体はガクガクと震える。
「やめへぇ゛えっ!!♡ひぎぃっ!♡」
「ほら、もっとケツ締めて?」
俺は徹の尻をパァンと叩く。
すると、その衝撃に合わせてきゅうっとアナルが締まった。
「おひぃっ!?♡」
もうすっかり雌だな~♡本当に初めてか?♡
「おほぉお゛っ!?♡そこぉ゛っ!♡だめぇ゛っ!♡」
「俺のおちんぽよしよししながら、母乳を噴き出させような♡」
「むりぃ゛っ!♡でない、からぁ゛~~っ♡」
徹は泣き叫ぶが、俺は構わずに激しくピストンを続ける。
乳首責めと前立腺責めによって、徹の体はどんどん快楽に溺れていく。
「あ、あっ♡んぁあ゛っ!?♡だめぇ゛っ!♡イクぅ゛ううっ!♡」
「じゃあ、俺と一緒にイこうな♡」
俺はラストスパートをかけるように、徹の前立腺を集中的に突き上げた。
それと同時に、搾乳機が思いっきり徹の乳首を吸い上げる。
「お゛っ!?♡ぉおお゛っっ!!♡」
その瞬間、徹は獣のような声を上げて絶頂を迎えた。
俺のちんぽから大量の精液が飛び出し、徹の奥へ注がれる。
「ほ、ぉ゛……っ♡」
精液を出し尽くした徹のペニスは、ぷしゃあっと透明な液体を吹き出した。
「ははっ♡潮吹きしたのかよ♡」
しかも、搾乳機に吸われた乳首からは少量ではあるものの、ぴゅっ、ぴゅっと母乳が出ている。
「えっ、母乳!?」
学斗が驚く。そして、まだぴゅるっと白い乳汁を出ている乳首を見ながら、俺は笑った。
「さすが童貞処女で俺たちのママになるだけあって、素質あるわ~♡」
徹は時折体をぴくっぴくっと震わせながら、意識を完全に飛ばしている。
「あらら。俺たちのママはおねむだって。」
「仕方ないだろ。初めてなんだから。」
「でも、俺はまだ元気なんですけど♡」
再びゆるゆると勃起し出したペニスを学斗の眼前に突きつけると、学斗はすっかり雌モードになった顔で、それを見つめた。
「今度は、お兄様のアナルで俺のちんぽ、よしよししてくれる?」
「はぁっ♡あぁ……っ♡」
学斗は四つん這いになって、尻を高く上げた。
「どうぞ、【人狼】様♡召し上がれ♡」
学斗は、両手で尻肉を掴み、くぱぁっと広げた。
「ま、まって……っ♡んぶぅ゛っ!?♡」
俺は徹の口を無理やりこじ開け、舌をねじ込む。
口内を犯しながも、ちんぽと乳首責めは継続する。
「ん゛んっ!♡う゛ぅ~~~っ!!♡♡」
徹は顔を真っ赤にして、涙を流しながら絶頂した。
「はぁっ♡可愛いねぇ♡徹ママ♡」
俺はちゅぽっ♡と音を立て、口を離す。
するとそこには唾液でいやらしく濡れた赤い舌が飛び出していた。
「あ、ぁ……っ♡」
徹は虚空を見つめている。口端からはだらしなく涎が垂れ落ちていた。
「あははっ♡トぶにはまだ早いぞ?これから、金玉空っぽになるまで射精するし、乳首から母乳が出るまで徹底的に調教してやるからな♡」
俺は、徹の耳元で囁く。
「む、りぃ……っ♡ぉ゛……っ♡おっぱい、出ない、からぁ゛……っ♡」
「出せるよ♡徹なら♡ママだもん♡」
俺は知っている。初瀬山勇次郎は兄と父を『家畜』として飼育し、最終的に二人の胸から母乳を噴出させるまで調教し尽くしたことを。
初瀬山勇次郎にできるなら、俺にだってできる。
大丈夫だよ、徹♡
やっぱりお前、最上の血がちゃんと受け継がれているよ♡
お父さんと似て、いやらしい雄っぱいぶら下げやがって♡
安心しろ♡お前と一緒に、いずれ最上の雄っぱいからも母乳が噴き出すよう、父子共々可愛がってやるからな♡
「じゅぶっ♡……どうする?アナルの方も、拡げとく?」
「そうだな……。徹、初めてで少し痛いかもしれないけど、我慢しような♡じゃあ、学斗。やっていいよ♡」
「んじゃ、遠慮なく♡」
学斗は、徹の尻の穴に指を突っ込む。
そのまま出し入れを始めた。
「ぉ゛ふぅ……っ!♡んっ、ぁあっ♡」
意識が朦朧としているのか、自分が何をされているか分かっていない徹は、舌を出したまま喘いでいる。
「徹♡ほらぁ、お尻の穴の縁がヒクついてる♡今から俺たちのちんぽでずぼずぼしてあげるからね♡」
「ん?意外とすんなり入るな。もしかして経験済み?」
「え~?まっさかあ!だって、あの徹だよ?そんなわけないじゃん!」
「そうだよな。」
学斗は徹のアナルのしわひとつひとつを伸ばすように、丁寧に愛撫していく。
「ふっ♡ぅ゛ん……っ?♡な、なにやって……っ?♡」
「あー、徹は正気に戻らなくていいから、ほら♡俺とちゅっちゅしましょうねぇ~♡」
俺は、徹の頬にキスをした。
すると、ぼんやりとした目でこちらを見た後、自ら舌を突き出してきたので、それを吸ってやる。
「んっ♡ふぉっ♡ちゅっ♡」
俺の舌に吸い付くと、ぴちゃぴちゃと唾液を絡ませる。
どうやら意識はまだ朦朧としている。俺は容赦せず、そのまま口内を犯し続ける。
すると、徹はビクッと肩を震わせた。
「んぉ゛っ!♡おひぃ……っ!?♡」
「ここ、徹の弱いところなんだね♡はぁーっ♡ようやく見つけた♡」
学斗は徹の前立腺を見つけ出すと、重点的に責め始めた。
「ほぉ゛っ!♡ぉ゛うっ♡やべでぇ……っ!♡」
徹は体を仰け反らせる。
しかし、学斗はその反応を楽しむようにさらに強く押し潰したり、円を描くように掻き回したりする。
徹のペニスから、精液がだらだらと流れ出る。
「初めてなのにケツイキできて、えらいね徹♡さすがは俺たちの幼馴染♡」
「あ、ぁ゛……っ♡」
「もうトロ顔じゃん♡ほら、もっとイかせてやろうな♡」
「ぉ゛うっ!♡ぉお゛っ!♡」
学斗が二本の指で、前立腺を挟みながらコリコリと押し潰したり、小刻みに振動させたりすると、徹は獣のような声を上げて何度も体を痙攣させた。
「おっ?またイった?早漏さんだなぁ♡」
「は、へぇ……っ♡やめぇ゛っ♡イった、ばっかだからぁ……っ♡」
「ほら、まだまだ終わらないよ?まだちんぽ挿れてないんだからさ。アキラ、そろそろいいぞ?」
「オッケー♡」
学斗が徹の足を肩から外したのを見計らって、俺は徹の体を学斗の方へ押しやる。
学斗が徹の頭を押さえつけ、四つん這いの体勢にさせた。
「これから、徹ママの処女貫通式を始めまーす♡」
こちらに尻を突き出すような格好になった徹のアナルに、俺はゆっくりと挿入する。
「おごぉ゛っ!?♡ほぉ゛……っ!♡」
「うおっ♡やっべぇ、これ♡」
想像以上の締め付けに思わず声が出てしまう。
俺は根元までずっぽりとちんぽを挿れると、ゆっくりと腰を動かし始める。
「おっ♡ぉ゛っ!?♡」
「はっ♡徹っ!♡」
最初は苦しげに呻いていた徹だったが、次第にその声に甘さが混ざる。
「あ、アキラっ♡だめぇ……っ♡ゆ、ゆっくりぃ゛っ♡」
「ゆっくり、なに?」
「っ、あぅっ♡」
口ごもる徹に、学斗が詰め寄る。
「ほら?何してほしいのか言わないと、分からないぞ?」
「ふ……っ♡ぁ゛あっ♡」
しかし、徹は羞恥心から躊躇しているのかなかなか答えようとしない。
あ~あ♡可愛いなぁ、徹は♡
俺は、徹の前立腺をぐりっと押し潰す。
「おほぉ゛っ!?♡」
「ほらぁ、早く言って♡ゆっくり、どうしてほしいの?」
「ゆ、ゆっくり、ズポズポしてぇっ♡」
「分かった!」
俺は徹の腰をつかんで、高速でピストン運動を始めた。
「あ、ぁっ♡ぉ゛おっ!♡う、嘘つきい゛い゛っ♡ゆ、ゆっくりって言っだのに゛ぃいいっ!♡」
徹は抗議するように叫ぶ。
しかし、その声音は明らかに快楽に溺れていた。
「学斗、搾乳機のスイッチ、最大にして。」
「了解。」
学斗が出力を高めると、搾乳機は低い音を立てて動き出した。
「あ、ぁっ!♡と、とめでっ!♡おほぉ゛っ!?♡」
徹は悲鳴を上げるが、もちろん機械が止まることはない。
さらに激しくなった振動に、徹の体はガクガクと震える。
「やめへぇ゛えっ!!♡ひぎぃっ!♡」
「ほら、もっとケツ締めて?」
俺は徹の尻をパァンと叩く。
すると、その衝撃に合わせてきゅうっとアナルが締まった。
「おひぃっ!?♡」
もうすっかり雌だな~♡本当に初めてか?♡
「おほぉお゛っ!?♡そこぉ゛っ!♡だめぇ゛っ!♡」
「俺のおちんぽよしよししながら、母乳を噴き出させような♡」
「むりぃ゛っ!♡でない、からぁ゛~~っ♡」
徹は泣き叫ぶが、俺は構わずに激しくピストンを続ける。
乳首責めと前立腺責めによって、徹の体はどんどん快楽に溺れていく。
「あ、あっ♡んぁあ゛っ!?♡だめぇ゛っ!♡イクぅ゛ううっ!♡」
「じゃあ、俺と一緒にイこうな♡」
俺はラストスパートをかけるように、徹の前立腺を集中的に突き上げた。
それと同時に、搾乳機が思いっきり徹の乳首を吸い上げる。
「お゛っ!?♡ぉおお゛っっ!!♡」
その瞬間、徹は獣のような声を上げて絶頂を迎えた。
俺のちんぽから大量の精液が飛び出し、徹の奥へ注がれる。
「ほ、ぉ゛……っ♡」
精液を出し尽くした徹のペニスは、ぷしゃあっと透明な液体を吹き出した。
「ははっ♡潮吹きしたのかよ♡」
しかも、搾乳機に吸われた乳首からは少量ではあるものの、ぴゅっ、ぴゅっと母乳が出ている。
「えっ、母乳!?」
学斗が驚く。そして、まだぴゅるっと白い乳汁を出ている乳首を見ながら、俺は笑った。
「さすが童貞処女で俺たちのママになるだけあって、素質あるわ~♡」
徹は時折体をぴくっぴくっと震わせながら、意識を完全に飛ばしている。
「あらら。俺たちのママはおねむだって。」
「仕方ないだろ。初めてなんだから。」
「でも、俺はまだ元気なんですけど♡」
再びゆるゆると勃起し出したペニスを学斗の眼前に突きつけると、学斗はすっかり雌モードになった顔で、それを見つめた。
「今度は、お兄様のアナルで俺のちんぽ、よしよししてくれる?」
「はぁっ♡あぁ……っ♡」
学斗は四つん這いになって、尻を高く上げた。
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