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第三章:花嫁たちの結婚式
四人の淫らな『おちんぽ花嫁』②
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飲み終わった空のコップを投げ捨て、ベッドから終夜が立ち上がると、四人は一糸乱れぬ動きで素早く彼の前に跪いた。
「信者の数はどうなっている?」
「教会には連日多くの信者たちが集まり、エンギ神への祈りが捧げられております。冒険者や商人、そして貴族など他国から来た者たちも確実にエンギ神の信者となるよう洗脳済みです。その数は一万人を超えました。」
「元々いた住民も加えたら、五万人くらいか。」
「はい。皆、忠実なる信者として身も心もエンギ神に捧げ、特に男たちは日夜セックスに励んでおります。」
レオルの報告に、終夜は「そうか」と満足げにうなずき、彼の前に立った。
「信者たちの活動資金は?」
レオルの目の前に自分の勃起したペニスを晒す終夜。
その亀頭から溢れるカウパー液の臭いに、レオルは鼻息を荒くしながら質問に答えた。
「お、主な収入源は、カジノ『ハインツ・スクラーヴェ』です……っ。他国の有力貴族たちから、し、しぼりとって、すぅーっ、はぁっ♡」
終夜がカウパーをレオルの顔に塗りたくり、わざと鼻に竿を押しつける。
「し、信者たちへ分配しております……っ♡おかげで、他国の支配を進めつつ……ふーっ♡ふーっ♡信者たちに、はっ♡十分な、金が回っています……っ♡」
終夜の肉棒の淫臭に、レオルの顔は完全に蕩けていた。発情した犬のように舌を出しっぱなしにして、肺まで臭を届けさせるように深呼吸をしている。
「金回りが良くなったおかげで、街の整備もかなり進んだ。今やこの街は世界でも有数の大都会といっていい。これからも、各国の金持ちから資金援助をしてもらおうじゃないか。レオル。これからもエンギ教会司教として、この国の発展のために尽くしてくれ。」
「お、おまかせくださいっ♡シュウヤ様のお心にかないますよう、全てをお捧げ、いたします……っ!♡ハァッ!ハァッ!♡」
その返事を聞いて微笑んだ終夜は、犬のように発情するレオルを無視して、次にシュタインの元へ行く。
「シュタイン、結婚式の準備は?」
「順調に進んでおります。各国の国王への結婚式の招待状送付は既に完了しております。」
招待状には、終夜の結婚式のお祝いとして自国の後継ぎである長男を貢ぎ物として贈呈すること、さらに結婚式当日には国王からその国の有力貴族まで必ず参列することが記されている。
招待状に込められた終夜の“催眠眼”の力により、国王たちは疑問や違和感など抱くことなく、自分の国の後継者を捧げることになるだろう。そして、終夜は彼らを性奴隷として手に入れるのだ。
「午後から早速アデル公国国王のご子息、ルクス王子が御主人様の物となるべく、奴隷調教を受ける手はずになっております。」
「それは楽しみだね。」
終夜が不敵に笑い、シュタインの鼻へカウパー塗れになったペニスを押しつけた。
シュタインはそれを鼻の穴を広げて、ふが♡ふが♡と美味しそうに嗅ぐ。
「ルクス殿下は、ふごっ♡ゆ、優秀な、御方で、ございます……ふぐっ♡んっ♡な、なので、御主人様に、喜んで頂けるものかと、お、お゛っ♡思われ、ます……っ♡」
「そう?これからも各国から献上される男たちの管理はシュタインに一任する。」
シュタインの鼻をペニスで擦りながら、終夜は言った。
「ふごぉっ♡あひっ♡ありがたき、幸せ……っ!♡」
今度はブラックの所へ行き、同じように彼の顔をカウパー塗れにする。
さらに、頭上からトロトロと大量の我慢汁を注ぎ、ブラックの髪から顔から汚していった。ブラックは終夜の仕打ちに嬉しそうな表情を浮かべ、抵抗は一切しない。
「ブラック、何か報告はある?」
「あぁ……っ♡敵国のスパイ集団で大きいところはしらみつぶしに潰したぜ。これで俺たちの邪魔をする連中はいなくなるから、結婚式で全世界にシュウヤと俺たちの種付けショーを披露することができるな♡」
「せっかくだから、捕まえたスパイたちが快楽で狂ってる姿も結婚式の配信で流すか。ケツ穴をほじくり回されながら、自国の秘密をべらべら喋りまくっている、無様な姿をね。」
ブラックの鼻の穴に亀頭を突っ込みむと、ブラックはブフウゥゥッ♡と豚のような鳴き声を上げ、腰をヘコつかせた。
鼻の奥にまで侵入してきた終夜のペニスの臭いに、彼の理性が飛びかける。
彼はより深い快感を得るために自ら鼻の中を終夜のペニスに押し付け始めた。
「ふひぃーっ♡ふぅーっ♡ふすぅーっ♡」
「こらこら、勝手に楽しんでいるんじゃない。」
「お゛ほっ♡す、すまねぇ♡もう我慢できなくてよ♡」
終夜に鼻を突かれ、正気に戻ったブラックは謝罪の言葉を口にするが、すぐに興奮して発情期の雌犬のように甘い声を上げた。
「あひぃんっ……♡そ、それなら、献上された各国の、おっ♡男たちの調教っぷりも、配信するといいんじゃねぇか……っ♡せ、世界は、シュウヤのもんになるって、世界中に見せつけてやろうぜぇ……っ♡」
「それは良いアイディアだ。シュタイン。結婚式の流れに今のを組み込んでおいてくれ。」
「承知しました。」
終夜は最後に、ケニーの目の前に自分の股間をもってきた。
もうケニーは限界なのか、身体を震わせている。
そして、「すぅーっ♡はぁーっ♡」と呼吸しながら、うっとりとした瞳で終夜の剛直を見つめていた。
「ケニーはロメリオさんのところで、結婚式当日に君たち『おちんぽ花嫁』たちが着るドスケベウェディングドレスの製作の取りまとめをしていたな。どんなデザインになったんだ?」
街が終夜のものになる以前から有名だった高級ブティック店のオーナーであるロメリオは、終夜が洗脳した一人でもある。そのため、彼がオーナーを務める店は、エンギ教の信者たちを全面的にバックアップしている。
終夜は、そんなロメリオに多額の資金の援助を行い、さらには『おちんぽ花嫁』たちのための専用の衣服も作らせていた。今彼らが着ているドスケベ衣装は、全てロメリオが準備したものである。
今回の結婚式で『おちんぽ花嫁』たちが着るドスケベウェディングドレスも彼がデザインし、製作中だ。その進捗状況はケニーを通して、終夜の耳に入っていた。
「ふぅーっ♡はぁーっ♡シュウヤが満足してもらえるような、素晴らしい変態衣装に仕上がったよ♡発情したら、すぐセックスできるように、おまんこ丸出し……ッ♡胸元はぱっくりと開いて、乳首が見えるようにしてるし、背中も露出していて、尻肉が見えてる最高にドスケベな衣装♡」
「ふふっ♡ボク専用肉便器仕様のドスケベウェディングドレス、楽しみだなぁ♡」
「結婚式で好きなだけ精液ぶっかけてね♡はぁ♡もう結婚式まで待てないよ、俺♡早くこのシュウヤのおちんぽ様を挿入れて、皆の前で、ザーメンいっぱい注いで欲しいよぉ……っ♡ふごっ♡おほぉ♡」
ケニーは我慢できなくなったのか、四つん這いになって終夜の太ももの間に顔を入れてペニスをしゃぶり始めた。
「はむぅ♡ぢゅぞぉ♡れろぉ……んっ♡」
「あっ!ケニー、お前!」
「ずるいですよさっきから!こっちは我慢していたというのに……っ!」
欲望を抑えきれなくなった他の三人も四つん這いになって、終夜の足元でフェラチオを始めた。
四人は終夜のペニスに舌を這わせるだけではなく、口の中に唾液を大量に含ませてジュポ♡グチュ♡と淫猥な音を立てて、必死に舐めまわし奉仕する。
「んちゅぅ♡んぶ♡れろっ♡」
「じゅぽぉ♡ふぅ♡ふぅ……んんっ♡」
「あむっ♡ふぐぅ♡れぇっ♡」
「ずぷっ♡はぁ……♡んはっ♡」
カウパーの味と臭いで頭がくらくらし、身体が疼いてたまらない四人の『おちんぽ花嫁』たちは終夜の巨根に夢中で吸い付きながら、自ら秘部を指で慰めた。彼らの口から漏れ出る下品な音が、部屋中に響き渡る。
「まったく。お前たち、もっと仲良くできないのか?喧嘩ばかりしていたら、おちんぽ入れてやらないぞ?」
終夜の言葉に、『おちんぽ花嫁』たちはピタリと動きを止める。
「仲直りの印にお前ら全員でキスしろ。唇を触れ合わせるだけのフレンチキスじゃなく、ディープキスだ。互いの舌と舌を絡ませるように、たっぷり濃厚にキスをするんだ。できるだろう?」
終夜がそう命じると、『おちんぽ花嫁』たちは終夜のちんぽの前で顔を寄せ合って、互いの鼻息がかかる距離で見つめ合った。
「やれ。」
終夜が許可を出すと、一斉に舌を伸ばし合い、互いの口腔内に侵入させ、絡み合った。
「んっ♡ふぅっ♡れるぅ♡」
「ちゅっ♡くちゅっ♡ふっ♡」
「はふぅ……っ♡はむぅっ♡んっ♡」
「ふぅ♡はむぅ♡ふぅーっ♡んんっ♡」
レオルとケニー、そしてブラックとシュタインが互いに相手の舌を蹂躙しながら、激しくキスを繰り返す。
しばらく経ってから、相手を変え、またキスに興じる。
終夜はそんな四人の様子を満足げに見下ろし、笑みを浮かべた。
「あはっ♡ボクの『おちんぽ花嫁』たちが互いにチューして発情しているの、すっごくかわいいね♡もう顔中ボクの我慢汁と君たちの唾液でべちゃべちゃじゃないか♡」
「んっ♡はふっ♡あぁっ♡もう我慢できませんっ♡シュウヤ様のデカマラをくださいぃ……ッ♡」
「ああぁっ♡俺のおまんこをシュウヤのおちんぽでかき混ぜてくれっ♡」
「御主人様の精液を私のドスケベおまんこにぶちまけてくださいませ……ッ♡」
「シュウヤ♡シュウヤの子種でお腹の中をいっぱいにさせてよ♡ねぇ♡お願いだよぉ♡」
興奮して顔を赤く染める四人は、終夜のちんぽを媚びる様に見つめ、切なげに懇願する。
そして、今度は終夜に向けて自分たちの尻を突き出してきた。はぁはぁと息を荒げながら、四人はふりふりと厭らしく腰を振る。
四つの尻肉の間からは、ひっきりなしに透明な蜜が溢れ、ひくひくと収縮している縦割れの恥肉が見えた。
「どうしようかなぁ~♡こんなにいやらしい姿見せつけられたら、おまんこハメハメしたくなっちゃうな~♡」
わざと勿体ぶった言い方をした終夜に、四人はさらに興奮した様子で腰を揺らし、尻穴から溢れる愛液の量がどんどん増えていく。かつての彼らの雄姿からかけ離れた、無様で滑稽な雌犬の発情ダンスだった。
「シュウヤ、さまぁッ♡私の性なるおまんこにおちんぽミルク注ぎ込んで孕ませてぇッ!♡」
「たのむ、シュウヤぁ♡俺を肉袋にして、ザーメンコキ捨てしてくれよぉッ!♡」
「御主人様っ♡どうかこの淫乱メス豚おちんぽ肉便器の私をご寵愛してくださいませっ♡」
「最初はもちろん俺だよね♡シュウヤ♡だって俺が一番のお気に入りなんだもの♡」
終夜はちんぽの前に整列して必死に腰を振りながら誘惑してくる『おちんぽ花嫁』たちに微笑む。
「しょうがないなぁ♡そこまでいうなら、皆に種付けしてあげようね♡誰からにしようかな~♡」
くちゅり♡くちゅり♡と、四人の熟れたアナルに、ちんぽの先を押し当てては離す。
「あんっ♡」
「ひぃんっ♡」
「おほっ♡」
焦らすような仕草で四人を翻弄しつつ、終夜は「あ、滑っちゃったぁ♡」と一気にケニーの膣内へと剛直を突き入れた。
「信者の数はどうなっている?」
「教会には連日多くの信者たちが集まり、エンギ神への祈りが捧げられております。冒険者や商人、そして貴族など他国から来た者たちも確実にエンギ神の信者となるよう洗脳済みです。その数は一万人を超えました。」
「元々いた住民も加えたら、五万人くらいか。」
「はい。皆、忠実なる信者として身も心もエンギ神に捧げ、特に男たちは日夜セックスに励んでおります。」
レオルの報告に、終夜は「そうか」と満足げにうなずき、彼の前に立った。
「信者たちの活動資金は?」
レオルの目の前に自分の勃起したペニスを晒す終夜。
その亀頭から溢れるカウパー液の臭いに、レオルは鼻息を荒くしながら質問に答えた。
「お、主な収入源は、カジノ『ハインツ・スクラーヴェ』です……っ。他国の有力貴族たちから、し、しぼりとって、すぅーっ、はぁっ♡」
終夜がカウパーをレオルの顔に塗りたくり、わざと鼻に竿を押しつける。
「し、信者たちへ分配しております……っ♡おかげで、他国の支配を進めつつ……ふーっ♡ふーっ♡信者たちに、はっ♡十分な、金が回っています……っ♡」
終夜の肉棒の淫臭に、レオルの顔は完全に蕩けていた。発情した犬のように舌を出しっぱなしにして、肺まで臭を届けさせるように深呼吸をしている。
「金回りが良くなったおかげで、街の整備もかなり進んだ。今やこの街は世界でも有数の大都会といっていい。これからも、各国の金持ちから資金援助をしてもらおうじゃないか。レオル。これからもエンギ教会司教として、この国の発展のために尽くしてくれ。」
「お、おまかせくださいっ♡シュウヤ様のお心にかないますよう、全てをお捧げ、いたします……っ!♡ハァッ!ハァッ!♡」
その返事を聞いて微笑んだ終夜は、犬のように発情するレオルを無視して、次にシュタインの元へ行く。
「シュタイン、結婚式の準備は?」
「順調に進んでおります。各国の国王への結婚式の招待状送付は既に完了しております。」
招待状には、終夜の結婚式のお祝いとして自国の後継ぎである長男を貢ぎ物として贈呈すること、さらに結婚式当日には国王からその国の有力貴族まで必ず参列することが記されている。
招待状に込められた終夜の“催眠眼”の力により、国王たちは疑問や違和感など抱くことなく、自分の国の後継者を捧げることになるだろう。そして、終夜は彼らを性奴隷として手に入れるのだ。
「午後から早速アデル公国国王のご子息、ルクス王子が御主人様の物となるべく、奴隷調教を受ける手はずになっております。」
「それは楽しみだね。」
終夜が不敵に笑い、シュタインの鼻へカウパー塗れになったペニスを押しつけた。
シュタインはそれを鼻の穴を広げて、ふが♡ふが♡と美味しそうに嗅ぐ。
「ルクス殿下は、ふごっ♡ゆ、優秀な、御方で、ございます……ふぐっ♡んっ♡な、なので、御主人様に、喜んで頂けるものかと、お、お゛っ♡思われ、ます……っ♡」
「そう?これからも各国から献上される男たちの管理はシュタインに一任する。」
シュタインの鼻をペニスで擦りながら、終夜は言った。
「ふごぉっ♡あひっ♡ありがたき、幸せ……っ!♡」
今度はブラックの所へ行き、同じように彼の顔をカウパー塗れにする。
さらに、頭上からトロトロと大量の我慢汁を注ぎ、ブラックの髪から顔から汚していった。ブラックは終夜の仕打ちに嬉しそうな表情を浮かべ、抵抗は一切しない。
「ブラック、何か報告はある?」
「あぁ……っ♡敵国のスパイ集団で大きいところはしらみつぶしに潰したぜ。これで俺たちの邪魔をする連中はいなくなるから、結婚式で全世界にシュウヤと俺たちの種付けショーを披露することができるな♡」
「せっかくだから、捕まえたスパイたちが快楽で狂ってる姿も結婚式の配信で流すか。ケツ穴をほじくり回されながら、自国の秘密をべらべら喋りまくっている、無様な姿をね。」
ブラックの鼻の穴に亀頭を突っ込みむと、ブラックはブフウゥゥッ♡と豚のような鳴き声を上げ、腰をヘコつかせた。
鼻の奥にまで侵入してきた終夜のペニスの臭いに、彼の理性が飛びかける。
彼はより深い快感を得るために自ら鼻の中を終夜のペニスに押し付け始めた。
「ふひぃーっ♡ふぅーっ♡ふすぅーっ♡」
「こらこら、勝手に楽しんでいるんじゃない。」
「お゛ほっ♡す、すまねぇ♡もう我慢できなくてよ♡」
終夜に鼻を突かれ、正気に戻ったブラックは謝罪の言葉を口にするが、すぐに興奮して発情期の雌犬のように甘い声を上げた。
「あひぃんっ……♡そ、それなら、献上された各国の、おっ♡男たちの調教っぷりも、配信するといいんじゃねぇか……っ♡せ、世界は、シュウヤのもんになるって、世界中に見せつけてやろうぜぇ……っ♡」
「それは良いアイディアだ。シュタイン。結婚式の流れに今のを組み込んでおいてくれ。」
「承知しました。」
終夜は最後に、ケニーの目の前に自分の股間をもってきた。
もうケニーは限界なのか、身体を震わせている。
そして、「すぅーっ♡はぁーっ♡」と呼吸しながら、うっとりとした瞳で終夜の剛直を見つめていた。
「ケニーはロメリオさんのところで、結婚式当日に君たち『おちんぽ花嫁』たちが着るドスケベウェディングドレスの製作の取りまとめをしていたな。どんなデザインになったんだ?」
街が終夜のものになる以前から有名だった高級ブティック店のオーナーであるロメリオは、終夜が洗脳した一人でもある。そのため、彼がオーナーを務める店は、エンギ教の信者たちを全面的にバックアップしている。
終夜は、そんなロメリオに多額の資金の援助を行い、さらには『おちんぽ花嫁』たちのための専用の衣服も作らせていた。今彼らが着ているドスケベ衣装は、全てロメリオが準備したものである。
今回の結婚式で『おちんぽ花嫁』たちが着るドスケベウェディングドレスも彼がデザインし、製作中だ。その進捗状況はケニーを通して、終夜の耳に入っていた。
「ふぅーっ♡はぁーっ♡シュウヤが満足してもらえるような、素晴らしい変態衣装に仕上がったよ♡発情したら、すぐセックスできるように、おまんこ丸出し……ッ♡胸元はぱっくりと開いて、乳首が見えるようにしてるし、背中も露出していて、尻肉が見えてる最高にドスケベな衣装♡」
「ふふっ♡ボク専用肉便器仕様のドスケベウェディングドレス、楽しみだなぁ♡」
「結婚式で好きなだけ精液ぶっかけてね♡はぁ♡もう結婚式まで待てないよ、俺♡早くこのシュウヤのおちんぽ様を挿入れて、皆の前で、ザーメンいっぱい注いで欲しいよぉ……っ♡ふごっ♡おほぉ♡」
ケニーは我慢できなくなったのか、四つん這いになって終夜の太ももの間に顔を入れてペニスをしゃぶり始めた。
「はむぅ♡ぢゅぞぉ♡れろぉ……んっ♡」
「あっ!ケニー、お前!」
「ずるいですよさっきから!こっちは我慢していたというのに……っ!」
欲望を抑えきれなくなった他の三人も四つん這いになって、終夜の足元でフェラチオを始めた。
四人は終夜のペニスに舌を這わせるだけではなく、口の中に唾液を大量に含ませてジュポ♡グチュ♡と淫猥な音を立てて、必死に舐めまわし奉仕する。
「んちゅぅ♡んぶ♡れろっ♡」
「じゅぽぉ♡ふぅ♡ふぅ……んんっ♡」
「あむっ♡ふぐぅ♡れぇっ♡」
「ずぷっ♡はぁ……♡んはっ♡」
カウパーの味と臭いで頭がくらくらし、身体が疼いてたまらない四人の『おちんぽ花嫁』たちは終夜の巨根に夢中で吸い付きながら、自ら秘部を指で慰めた。彼らの口から漏れ出る下品な音が、部屋中に響き渡る。
「まったく。お前たち、もっと仲良くできないのか?喧嘩ばかりしていたら、おちんぽ入れてやらないぞ?」
終夜の言葉に、『おちんぽ花嫁』たちはピタリと動きを止める。
「仲直りの印にお前ら全員でキスしろ。唇を触れ合わせるだけのフレンチキスじゃなく、ディープキスだ。互いの舌と舌を絡ませるように、たっぷり濃厚にキスをするんだ。できるだろう?」
終夜がそう命じると、『おちんぽ花嫁』たちは終夜のちんぽの前で顔を寄せ合って、互いの鼻息がかかる距離で見つめ合った。
「やれ。」
終夜が許可を出すと、一斉に舌を伸ばし合い、互いの口腔内に侵入させ、絡み合った。
「んっ♡ふぅっ♡れるぅ♡」
「ちゅっ♡くちゅっ♡ふっ♡」
「はふぅ……っ♡はむぅっ♡んっ♡」
「ふぅ♡はむぅ♡ふぅーっ♡んんっ♡」
レオルとケニー、そしてブラックとシュタインが互いに相手の舌を蹂躙しながら、激しくキスを繰り返す。
しばらく経ってから、相手を変え、またキスに興じる。
終夜はそんな四人の様子を満足げに見下ろし、笑みを浮かべた。
「あはっ♡ボクの『おちんぽ花嫁』たちが互いにチューして発情しているの、すっごくかわいいね♡もう顔中ボクの我慢汁と君たちの唾液でべちゃべちゃじゃないか♡」
「んっ♡はふっ♡あぁっ♡もう我慢できませんっ♡シュウヤ様のデカマラをくださいぃ……ッ♡」
「ああぁっ♡俺のおまんこをシュウヤのおちんぽでかき混ぜてくれっ♡」
「御主人様の精液を私のドスケベおまんこにぶちまけてくださいませ……ッ♡」
「シュウヤ♡シュウヤの子種でお腹の中をいっぱいにさせてよ♡ねぇ♡お願いだよぉ♡」
興奮して顔を赤く染める四人は、終夜のちんぽを媚びる様に見つめ、切なげに懇願する。
そして、今度は終夜に向けて自分たちの尻を突き出してきた。はぁはぁと息を荒げながら、四人はふりふりと厭らしく腰を振る。
四つの尻肉の間からは、ひっきりなしに透明な蜜が溢れ、ひくひくと収縮している縦割れの恥肉が見えた。
「どうしようかなぁ~♡こんなにいやらしい姿見せつけられたら、おまんこハメハメしたくなっちゃうな~♡」
わざと勿体ぶった言い方をした終夜に、四人はさらに興奮した様子で腰を揺らし、尻穴から溢れる愛液の量がどんどん増えていく。かつての彼らの雄姿からかけ離れた、無様で滑稽な雌犬の発情ダンスだった。
「シュウヤ、さまぁッ♡私の性なるおまんこにおちんぽミルク注ぎ込んで孕ませてぇッ!♡」
「たのむ、シュウヤぁ♡俺を肉袋にして、ザーメンコキ捨てしてくれよぉッ!♡」
「御主人様っ♡どうかこの淫乱メス豚おちんぽ肉便器の私をご寵愛してくださいませっ♡」
「最初はもちろん俺だよね♡シュウヤ♡だって俺が一番のお気に入りなんだもの♡」
終夜はちんぽの前に整列して必死に腰を振りながら誘惑してくる『おちんぽ花嫁』たちに微笑む。
「しょうがないなぁ♡そこまでいうなら、皆に種付けしてあげようね♡誰からにしようかな~♡」
くちゅり♡くちゅり♡と、四人の熟れたアナルに、ちんぽの先を押し当てては離す。
「あんっ♡」
「ひぃんっ♡」
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