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第4章 蘇る快楽の記憶(2)
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高瀬に言われるがままベンチに座り、脚を大きく広げる。陰嚢が引きつり、アナルが空気に触れ、ヒクつく感触が恥ずかしさを煽る。シャッター音が響く。「ほら、見てくださいよ。サイトとおんなじポーズ! でも、今回の方がチンポ丸出しだからエロいっすね!」スマホ画面を見せながらはしゃぐ高瀬の声が興奮気味で、片岡の陰茎がピクンと反応。平常時9cmが微かに膨らみ、先端が光る。「高瀬、やめろよ…後輩にケツ晒して、ヤバいよ…」だが、体は動かず、視線の熱さが下腹部を熱くする。高瀬はスマホを構え続け、「じゃあ、次は、この胸張って堂々と勃起見せつけてる写真にしましょうよ。変なパンツ履いてないから、きっと今日の方がカッコよく撮れますよ!」表示された画面に、透けTバックで勃起を晒した片岡の姿。モザイクが細かく、輪郭が丸わかり。「やめろって…。」片岡は抵抗するが、高瀬の強引な手が肩を押し、「先輩、ノリいいっすよ。ほら、そこに立って、胸張って!」内心、興奮が燃え上がる。スタジオの記憶が蘇り、片岡は立ち上がり、胸を張る。陰茎が垂直に上を向き、半勃起の12cmがビクンと跳ねる。高瀬のカシャ音が響き、シャッターの振動が空気を震わせる。
「じゃ、勃起させてください…って、もう半勃ちなんですね。」高瀬の笑い声に、片岡の顔が赤らむ。後輩の前で全裸を晒し、手を陰茎に伸ばす。掌が熱く竿を包み、ゆっくり扱き始める。ざらついた摩擦が電撃を呼び、視線が鈴口を刺す。「片岡さん、気持ちいいですか? こっち見て答えてくださーい。」いつの間にか高瀬は動画撮影を始め、赤いランプが点滅。「おいっ、やめろよ高瀬!」慌てる片岡に、高瀬は意地悪そうな表情で、「えっ? 撮られている方が興奮するんじゃないんですか? 後輩からのサービスですよ。」片岡の扱く手が止まらず、クチュという湿った音が響く。「ねぇ、気持ちいいですか?どうなんですか?」高瀬はしつこく問い続ける。ロッカールームという見慣れた場所が、二人だけの秘密の空間に変わる。壁に掛けられた姿見に、ズル剥けの上反りチンポを扱く180cmの男の姿が映る。いつも見慣れた鏡だが、この日の痴態を映すためにここに置かれていたようにすら思える。鏡の中の片岡は、先端から透明な雫を滴らせ、左手で乳首を摘み始める。硬くなった突起がビリビリと快感を下半身に伝える。「はぁっ…。気持ち良い…」思わず漏らした片岡の声に、「うわっ、片岡さんって淫乱なんですね!」高瀬の楽しげな呟きがロッカールームに響く。片岡の陰茎が15cmに硬くなる。
そんな中、撮影に熱中する高瀬のタオルが緩み、外れる。20cmにまで勃起した巨根が露わになり、脈打つ様子が片岡の目を奪う。太い竿が垂直に上を向き、先端から透明な液が糸を引いて床に滴る。高瀬の小柄なボディに似合わぬサイズが、照明に影を落とす。「お前、普段からデカいと思ってたけど、勃つとすげーな。化け物サイズだぜ!」片岡は驚いて声を上げ、手を止める。高瀬は少し恥ずかしそうに頰を赤らめつつ、誇らしげに自分の陰茎に目を落とす。そっとしごきながら、「そうなんすよねー。なかなかでかいのも考えもので。女の子に嫌がられるんすよ。入らなくてさ。」掌の動きがゆっくりと続き、先走りがぬめりを増す。高瀬は隠すのをやめたようで、勃起を晒したままスマホを構え、撮影を続ける。巨根の脈動が空気を震わせ、ロッカールームの金属の匂いが二人の興奮を濃くする。お互いの手淫を見ながら2人は自身を扱き続ける。「はい、じゃあ胸張って、ポーズ!」上反りの陰茎から先走りを垂らしながら、片岡はポーズをとる。シャッター音が連続して響く。「ほら、今日の写真の方がチンポもデカいし、かっこいいっすよ、先輩!」高瀬の無邪気な顔が片岡を羞恥させる。
「じゃあ、先輩。次はオリジナルのもっとエロい写真にチャレンジしましょうよ。」高瀬の声が低く響き、片岡の理性が溶け始める。鏡の中の二人は、互いの勃起を晒し、視線を絡め合う。遠くから坂口の足音が聞こえ、ドキッとするが、まだ来ない。この秘密の空間で、何かが始まろうとしていた。
高瀬の提案に、片岡の胸がざわつく。オリジナルのエロい写真――それは、スタジオのポーズを超えたものになる予感がした。高瀬の巨根がビクンと跳ね、片岡の扱く手が再び動き出す。クチュクチュという音が響き、汗の滴がベンチに落ちる。視線の熱さが、二人の肌を焦がすように絡みつく。高瀬の動画ランプが赤く点滅し、片岡の喘ぎが微かに漏れ始める。「高瀬…お前も、興奮してんじゃねえか。」片岡の声が掠れ、高瀬の笑みが深まる。「先輩のせいっすよ。このポーズ、エロすぎるから。」スマホのシャッター音が続き、ロッカールームの扉が微かに揺れる。誰かが通りかかる気配に、二人は息を潜めるが、足音は遠ざかる。見られるかもしれないスリルが、興奮をさらに煽る。高瀬の指が自分の巨根を強く握り、片岡の視線を捉える。「次は、もっと大胆なやつ。鏡見て、先輩のイキ顔撮りたいっす。」片岡の心臓が激しく鳴り、理性の糸が切れかける。このノリが、どこまでエスカレートするのか――二人の秘密は、まだ始まったばかりだった。
「じゃ、勃起させてください…って、もう半勃ちなんですね。」高瀬の笑い声に、片岡の顔が赤らむ。後輩の前で全裸を晒し、手を陰茎に伸ばす。掌が熱く竿を包み、ゆっくり扱き始める。ざらついた摩擦が電撃を呼び、視線が鈴口を刺す。「片岡さん、気持ちいいですか? こっち見て答えてくださーい。」いつの間にか高瀬は動画撮影を始め、赤いランプが点滅。「おいっ、やめろよ高瀬!」慌てる片岡に、高瀬は意地悪そうな表情で、「えっ? 撮られている方が興奮するんじゃないんですか? 後輩からのサービスですよ。」片岡の扱く手が止まらず、クチュという湿った音が響く。「ねぇ、気持ちいいですか?どうなんですか?」高瀬はしつこく問い続ける。ロッカールームという見慣れた場所が、二人だけの秘密の空間に変わる。壁に掛けられた姿見に、ズル剥けの上反りチンポを扱く180cmの男の姿が映る。いつも見慣れた鏡だが、この日の痴態を映すためにここに置かれていたようにすら思える。鏡の中の片岡は、先端から透明な雫を滴らせ、左手で乳首を摘み始める。硬くなった突起がビリビリと快感を下半身に伝える。「はぁっ…。気持ち良い…」思わず漏らした片岡の声に、「うわっ、片岡さんって淫乱なんですね!」高瀬の楽しげな呟きがロッカールームに響く。片岡の陰茎が15cmに硬くなる。
そんな中、撮影に熱中する高瀬のタオルが緩み、外れる。20cmにまで勃起した巨根が露わになり、脈打つ様子が片岡の目を奪う。太い竿が垂直に上を向き、先端から透明な液が糸を引いて床に滴る。高瀬の小柄なボディに似合わぬサイズが、照明に影を落とす。「お前、普段からデカいと思ってたけど、勃つとすげーな。化け物サイズだぜ!」片岡は驚いて声を上げ、手を止める。高瀬は少し恥ずかしそうに頰を赤らめつつ、誇らしげに自分の陰茎に目を落とす。そっとしごきながら、「そうなんすよねー。なかなかでかいのも考えもので。女の子に嫌がられるんすよ。入らなくてさ。」掌の動きがゆっくりと続き、先走りがぬめりを増す。高瀬は隠すのをやめたようで、勃起を晒したままスマホを構え、撮影を続ける。巨根の脈動が空気を震わせ、ロッカールームの金属の匂いが二人の興奮を濃くする。お互いの手淫を見ながら2人は自身を扱き続ける。「はい、じゃあ胸張って、ポーズ!」上反りの陰茎から先走りを垂らしながら、片岡はポーズをとる。シャッター音が連続して響く。「ほら、今日の写真の方がチンポもデカいし、かっこいいっすよ、先輩!」高瀬の無邪気な顔が片岡を羞恥させる。
「じゃあ、先輩。次はオリジナルのもっとエロい写真にチャレンジしましょうよ。」高瀬の声が低く響き、片岡の理性が溶け始める。鏡の中の二人は、互いの勃起を晒し、視線を絡め合う。遠くから坂口の足音が聞こえ、ドキッとするが、まだ来ない。この秘密の空間で、何かが始まろうとしていた。
高瀬の提案に、片岡の胸がざわつく。オリジナルのエロい写真――それは、スタジオのポーズを超えたものになる予感がした。高瀬の巨根がビクンと跳ね、片岡の扱く手が再び動き出す。クチュクチュという音が響き、汗の滴がベンチに落ちる。視線の熱さが、二人の肌を焦がすように絡みつく。高瀬の動画ランプが赤く点滅し、片岡の喘ぎが微かに漏れ始める。「高瀬…お前も、興奮してんじゃねえか。」片岡の声が掠れ、高瀬の笑みが深まる。「先輩のせいっすよ。このポーズ、エロすぎるから。」スマホのシャッター音が続き、ロッカールームの扉が微かに揺れる。誰かが通りかかる気配に、二人は息を潜めるが、足音は遠ざかる。見られるかもしれないスリルが、興奮をさらに煽る。高瀬の指が自分の巨根を強く握り、片岡の視線を捉える。「次は、もっと大胆なやつ。鏡見て、先輩のイキ顔撮りたいっす。」片岡の心臓が激しく鳴り、理性の糸が切れかける。このノリが、どこまでエスカレートするのか――二人の秘密は、まだ始まったばかりだった。
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