異世界召喚されて神様貴族生活

シロイイヌZ

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第九十五話

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 イルマとエルマの二人をベッドに並べて、片足ずつ上げさせる。
二人のおまんこに中指を挿入しつつ、密着させた乳首を同時に舐める。
手マンに慣れている感じがしたので二人に聞いてみると、どうやら姉妹でレズプレイを楽しんでいたようだ。
「でも、英樹様におまんこ触ってもらうの気持ちいいっ♡」
普段は控え目な性格な姉のイルマは、感じ始めると大胆になるようだ。
手マンをしていると積極的に腰を使って、俺の指をGスポットに当てようとする。
反対に妹のエルマは普段は元気一杯なのに、おまんこを見られるのが恥ずかしいようで必死になって手で隠そうとしている。
イルマは『もっとしてっ♡』と大きな声で喘ぐのに、エルマは控え目に小さな声で『アン、アン』と言っている。
双子なのに正反対の反応だし、普段の性格とも正反対な喘ぎ方であることにも驚かされた。
 挿入時に二人に重なる様に指示すると、イルマが積極的にエルマの上に乗った。
二人がレズプレイをする時も、実はイルマがリードしているのかも知れないな。
イルマがエルマのおっぱいを揉みしだきながらディープキスをしている所に、肉棒を挿入する。
「あ…♡ あうぅ…♡ 英樹様のおちんちん…♡ 入って来てる…♡ あぁん…♡ 硬い…♡ 硬くて…熱くて…気持ちいい…♡」
イルマは腰を振りながら全身をブルブルと震わせて、エルマのお腹にお漏らしをするように潮を垂れ流す。
イルマは『潮を吹く』というよりも、チョロチョロと垂れ流してしまうようだ。
これは初めてのパターンだな。
「イルマ、痛くないか?」
いつもと同じセリフだが、レズプレイ経験者とはいえ男とは初体験なんだから気遣いはしておかないとならないだろう。
「あ…♡ あん…♡ 大丈夫…です…♡ あぁんっ♡ なんか…すごい…♡ こんなの…初めてっ♥」
イルマへの後背位での挿入を楽しんでいる間、エルマのおまんこには中指を挿入して親指でクリトリスを刺激する。
左手は指先でイルマの乳首を刺激しながら乳房を揉みしだく。
本当に我ながら呆れるほど器用だよなぁ。
「んっ♡ んンっ♡ んはぁっ♡ あんっ♡ あっ♡ 英樹様のおちんちん…♡ すごくイイっ♡ あひぃっ♥ そこイイッ♡ 奥すごいっ♡」
イルマがまたお漏らしをしたところで肉棒を引き抜くと、続けざまにエルマのおまんこに捻じ込む。
エルマも二度ほど手マンで潮を吹かせてあげたが、エルマもお漏らしタイプだ。
「は…♡ はうぅ…♡ 英樹様が入って来てる…♡ 気持ち…いい・・・♡」
エルマを正常位で突きつつ、イルマの股に前から右手を回しておまんこに中指と薬指を挿入しながら、左手はGカップのおっぱいを揉んで乳首を摘まむ。
「あひっ♡ あひぃっ♥ イイッ♡ イくぅっ♡」
イルマはおまんこをグチュグチュと鳴らして潮を垂れ流す。
それでも構わず指を震わせるようにしてGスポットを擦り、エルマのGスポットは亀頭で擦り上げる。
「んあぁっ♡ 英樹様っ♡ すごいぃっ♡ またイくぅっ♡」
「はぁんっ♡ 英樹様のおちんちん…♡ 最高ですっ♡」
グポッ グポッ パンッ パンッ ヌチュヌチュ
と、リズミカルなエロい協奏曲を奏でる。
イルマとエルマを交互に犯し、上下を入れ替えたりしてたっぷりと姉妹丼を味わう。
二人の膣内なかに二発ずつ射精して、グッタリした二人に治癒魔法を施す。
この姉妹とは、当番なんか関係なく姉妹丼を楽しませてもらうとしよう。
当番に日にも、勿論楽しませてもらうけどね。
 
 サナとのレズプレイでおまんこがトロトロのままのクリスにも正常位でもう一発楽しませてもらってから、サナの寝室に向かう。
サナのベッドに入ってから、もう一発お願いする。
「あん♡ さっきあんなにいっぱいセックスなさったのに♥」
「サナはもうしたくない?」
「いいえ♡ ダーリンが求めて下さるなら、何回でもしたいです…♡」
サナにディープキスをして押し倒し、正常位からの松葉崩しで突きまくる。
「あひぃっ♡ んはぁぁっ♡ 深いぃっ♡ これ最高っ♡ あぁんっ♡ ダーリン大好きぃっ♡ 愛してるぅっ♡」
そんなサナの腕を上げさせて脇を舐め回すと、ゾクゾクするのか全身を震わせてハメ潮を吹きまくる。
「あぁっ♡ あぁんっ♡ も…もうダメぇ…♡ 気持ち…良すぎて…おかしくなるぅ…♡」
と降参宣言をするサナに、さらに二発の子宮射精をキメさせてもらう。
「あうぅっ♡ おちんぽが赤ちゃんのお部屋に入ってるぅ…♡ 赤ちゃんのお部屋がお子種で溢れちゃってるよぉ…♡ あぁん…♡」
やっぱりサナのおまんことの相性は最高だ。
とはいえ、この屋敷の女の子たちは俺好みのセックスをさせてくれるから、全員、相性は良いんだけれどね。
でも、サナは格別だなぁ。
 全裸のままサナを後ろから抱き締め、髪に顔を埋めて眠りの体制に着く。
「サナ、明日のお昼もエッチしようね…」
「はい…♡ いっぱい抱いて、愛してくださいね…♡」
二人でほぼ同時に眠りに落ちた。

 翌朝、珍しくサナより先に起きた。
で、サナの寝顔を眺めていたらムラムラして来て、おまんこに指を這わせてみるとシッカリ濡れていたし、俺もビンビンに朝勃ちしていたので、そのまま正常位でセックスした。
「あぁん♡ ダーリンったら…♡ 朝から素敵…♡」
なんて言いながら、すごく可愛く乱れてくれた。
やっぱり、俺の奥さんはめっちゃ可愛いなぁ。
たっぷりと中出ししてからサナを連れて朝風呂に入りに行くと、朝稽古終わりのレイナと脱衣所で会った。
で、そのまま浴室セックスさせてもらった。
「レイナ様、ダーリンのおちんぽは気持ち良いですか?」
下からレイナのおっぱいを揉みながら、サナが質問する。
「あぅぅ…♡ おちんぽ気持ちいい…♡ おっぱいも気持ちいいよぉ…♡」
「とっても気持ち良さそうで、綺麗ですよ?」
サナに乳首を舐め回されながら、ポルチオ攻めで潮を吹くレイナも可愛い。
「レイナも俺のザーメンタンクになれよ…」
「あぁん♡ なります…♡ 英樹様のお子種…おまんこの奥にいっぱい射精してぇ…♡」
なんて可愛らしい事を言うから、レイナにもたっぷりと中出しをしてあげた。
 
 レイナにも治癒魔法を施してあげて、サナにお掃除フェラをして貰って風呂から上がる。
勿論、三人一緒にだ。
俺を真ん中にして三人で手を繋いで廊下を歩くが、レイナは騎士団長と言う立場のためか、少し恥ずかしそうだ。
「レイナ、恥ずかしいのかい?」
「いえ…、その…騎士団長ともあろう私が、大好きな英樹様と手を繋いで『はしゃいでる』なんて思われやしないかと…」
『大好きな』と言ってくれるのは、素直に嬉しい。
「気にするな。君は騎士団長だけど、俺なんてその騎士団の指揮官なんだぞ」
「そうでした…」
それを聞いたレイナは少し安心したのか、手をしっかりと繋いでくれた。
 サナと俺は風呂からそのままダイニングに向かうが、レイナは風呂道具を部屋に置きに戻るという事で、ダイニングの前で別れた。
 ダイニングには来てみたけど、いつもより早い時間だ。
まだ朝食バイキングも並んでいない。
「私、ちょっとキッチンに行って今朝のメニューのチェックをしてきます。ダーリンはリビングで寛いでお待ちになっていてください」
そう言ってサナはキッチンに行ってしまった。
いつもなら、サナはこの時間はキッチンにいるはずだもんな。
それらの仕事を一通り終えてから、俺を起こしに来てくれるんだ。
 リビングに一人で居ても暇なので、屋敷の中を散策に行く。
早朝の庭を歩いてみるのも、紳士の嗜みと言えるかも知れない。
中庭に面した渡り廊下を歩いていると、庭でジョギングをしているあずさに会った。
「おはよう。朝から元気だね」
「おはようございます。朝のジョギングは日課なんですよ」
「そうか。それは健康的で良いね」
そこで少しだけ世間話をしていると
「私、朝食の前に汗を流してきます」
そう言って風呂に向かって歩き始めたので、そのまま付いて行く。
「あの…。どうされたんです?」
「ん?特に何でもないよ?気にしないで」
「英樹さんは今朝はお風呂に入ったんですよね?」
「入ったけど、どうしてわかったの?」
「英樹さんからボディーソープの香りがしますから…」
「あぁ、さっき、サナとレイナと一緒に入ったんだ」
「朝から元気ですね…」
「おかげで気分爽快だよ」
言いながらも、脱衣所まで一緒に入って行く。
「あの…英樹さん?」
「なに?」
「どうして脱いでるんですか?」
「あぁ、気にしないで。あずさもどうぞ脱いで。それとも、脱がしてあげようか?」
「はい。脱がしてください」
そう言って俺に抱き付いて、キスをして来た。
激し目にディープキスをしながら、あずさの短パンとTシャツを脱がせる。
「んっ♡ はぷ♡ んちゅっ♡ んっ♡ あんっ♡ ちゅっ♡ ちゅぱっ♡」
あっと言う間にあずさを全裸にすると、キスをしたまま浴室に連れ込む。
この世界では小振りだけど、日本では十分に美乳と言えるDカップのおっぱいを揉みながら、お尻を撫で回す。
「んっ♡ あんっ♡ んンっ♡ ちゅっ♡ 大好きっ♡ 英樹さんが大好きっ♡」
「俺もあずさが大好きだよ」
あずさのピンク色の乳首に、乱暴に吸い付く。
「嬉しいっ♡ あぁんっ♡ おっぱい吸われるの好きっ♡ 英樹さんにおっぱい虐められるのも大好きっ♡」
両手でおっぱいを揉みながら、乳首を吸いまくる。
「あんっ♡ あんっ♡ 赤ちゃんみたいで可愛いっ♡」
「赤ちゃんみたいな俺は嫌いかい?」
「大好きっ♡ どんな英樹さんでも愛してるのっ♡」
俺の顔をおっぱいに抱き締めて、耳を舐め回して来る。
「あんっ♡ あぁんっ♡ 大好きぃっ♡ 英樹さんのことがホントに大好きっ♡」
あずさの谷間に顔を埋め、両方の乳首を摘まみながら乳房を舐め回す。
「あぁんっ♡ 英樹さんに舐められるの気持ちいいっ♡」
今度はお尻を両手で撫で回してからおまんこに触れると、既にビチョビチョに濡れている。
密着したままあずさを後ろ向きにさせると、浴室の壁に手を突かせてお尻を突き出させる。
背中に舌を這わせてお尻の谷間に到着する。
「あぁん♡ ダメェ…♡ 走って汗かいてるからぁ…まだ洗ってないから…あぁんっ♡」
お構いなしにトロトロに濡れたあずさのおまんこに舌を這わせ、ジュルジュルと音を立てて愛液を啜る。
「あうぅ…♡ 汚いからぁ…♡ 私、汗臭いからぁ…♡ あぁん♡ 英樹さんに嫌われちゃう… 臭い女だと思われちゃうぅ…」
イヤイヤをするように腰を振るが、余計に俺の舌があずさの中に入って行く。
「あっ♡ あっ♡ あっ♡ あぁん♡ イイっ♡ 気持ちいいっ♡ でも、ダメェ…洗わせて…」
「あずさのおまんこは洗わなくても美味しいよ。あずさを愛してるからね」
「んひぃっ♡ ペロペロしたまま喋っちゃダメェ…♡ イくぅ♡」
クリトリスの皮を剥き、舌で転がす。
「はっ♡ はぁっ♡ それっ…すごいっ…強いぃっ♡ イッちゃうぅ♡」
ブシャアァッという音と共に、大量の潮を吹く。
「あひっ♡ あひぃっ♡ んっ♡ んっ♡」
尻肉を震わせ、腰をビクつかせて絶頂に達する。
その場にヘナヘナと崩れてしまうが、あずさの目の前に肉棒を突き出す。
「あずさ、しゃぶってくれ」
あずさはその大きさに目を丸くする。
「すごい…。こんなに大きいなんて…」
「異世界補正だよ」
「本当に日本でエッチした時の倍以上の大きさなんですね…」
「それくらい大きいかもね」
「こんなに大きなおちんちん…。上手に出来なかったらごめんなさい…」
言いながら、果敢にも亀頭をパクリと咥えてくれる。
「レロレロ ちゅっぱ ペロペロ ちゅっ ちゅっ」
懸命にしゃぶって、俺を気持ち良くさせようとしてくれているのは伝わる。
先日のラブホでしゃぶってくれたのが、あずさにとって初めてのフェラチオだったそうだ。
『それまではなんかイヤで断ってました』
と言っていたが、確かにぎこちないフェラチオだったけど、俺のリクエストに応えようと一所懸命にしゃぶってくれた。
『英樹さんのことは心から愛してるって言えるから、しゃぶれます♡』
そう言ってくれた。
その時の様に一生懸命奥まで咥えようとするけれど、あまりの大きさに三分の一も入れられない。
「あずさ、無理はしなくて良いよ」
「でも、英樹さんにも気持ち良くなって欲しいし…」
「これからも時間は有るんだ、ゆっくり練習すれば良いよ」
「はい…。じゃ、今度、サナ様かユキさんに教えてもらおっと」
どうやら、屋敷の中でもサナとユキのフェラチオマスターっぷりは有名らしい。
 あずさに亀頭から根元まで舌を這わせてもらい、唾液をたっぷりと塗り込んでもらう。
「あずさ、立ってごらん」
立ち上がらせて、もう一度壁に手を突かせると、突き出したお尻の真ん中に肉棒を突き立てる。
じゅぶ じゅぶぶ じゅぶ
卑猥な水音を響かせて、亀頭があずさの膣口に飲み込まれる。
「あぁ…♡ すごく大きくて…熱い…♡ 英樹さんと一つになってる…♡」
あずさは嬉しそうに振り返る。
「あぁん…♡ 英樹さんの大きいおちんちん…♡ 気持ち…いい…♡」
「あずさ、無理はするなよ?痛かったら言うんだぞ?」
「大丈夫…です…♡ 幸せだから…平気…♡」
そんな可愛いことを言うから、腰を進める。
「はうぅっ♡ おっきいおちんちんが…擦れて…気持ちいいよぉ…♡」
三分の二があずさのおまんこに飲み込まれて、あずさの奥を突く。
その瞬間、あずさが腰をビクビクと震わせて、潮を吹く。
そう言えば、日本でもポルチオでイきまくってたな。
「あぁっ…♡ すごいっ…♡ 奥に当たっただけなのに…♡」
おまんこをギュッと締めつけて来るが、俺はまだまだイかない。
「あずさ、動くぞ」
「来てぇ…♡ 愛しい英樹さんの…おちんちんで…♡ いっぱい突いて…♡」
そう言われて遠慮する方が申し訳ないし、漢が廃るってもんだ。
リクエスト通り、突きまくってイかせまくった。
「あぐ…♡ あぁ…♡ これ以上…は…おかしく…なるからぁ…♡ おまん…こ…壊れちゃうからぁ…♡」
「壊れても治してやる。何度だって治してやる」
湯船の縁に寝かせて正常位で突く。
「あぁん♡ 英樹さん素敵ぃ…♡ 愛してるぅ…♡」
俺の首に手を回してキスをせがんで来るから、ねっとりと唾液を交換するキスをする。
「英樹さんの…美味しい…♡ もっと…ちょうだい…♡」
俺の唾液なんてどこが美味しいのか知らんけど、お望み通りたっぷりと流し込む。
その唾液をあずさは舌の上で転がしながら、咀嚼するように味わう。
「あぁん…♡ 最高…♡ おまんこ…いっぱい突いて…壊してぇ…♡」
そう言われたから、子宮の奥まで突きまくった。
普段はおっとりしていてお淑やかなあずさの口から『おまんこ」なんて聞かされると、ゾクゾクする。
「あぎぃぃっ♡ うっぐぅぅ…♡ こわ…こわれ…るぅ…♡ あ♡ お♥ お♥ んっぎぃっ♡」
サナと魔王討伐隊メンバー以外では、初の子宮経験者だな。
俺も子宮口の締め付けに耐えられず、あずさの子宮にたっぷり精液を注ぎ込む。
「あぁ…♡ あ♡ あ…あはぁ…♡ 熱い…子宮が…火傷しちゃう…♡ 気持ちいい…♡」
それだけ言って、お漏らしをするように潮を吹きながらあずさが失神してしまった。

「お~い。サナ、いるかい?」
脱衣所で人の気配がするから、きっとサナが来てくれているんだろう。
「は~い♡ お呼びですか?」
ニーハイを脱いだサナが浴室に入って来る。
「あずさが失神しちゃったんだ。治癒魔法を施して身体を拭いてあげたいんだ」
「はい♡ お手伝いしますね」
「どうしたの?なんか嬉しそうだね」
「だって、あずさ様もダーリンのことを愛してらっしゃるのが伝わってきましたから♡」
「それでサナも嬉しいの?」
「はい♡ 私のダーリンはたくさんの女性に愛される素晴らしいお方なんだなぁって、改めて実感できたんで、嬉しいですよ♡」
「そ…そうか。それは良かったよ」
日本だと、間違いなく修羅場になる場面だけどな。

 あずさに治癒魔法を施して湯船で汗を流してあげる。
お漏らしした潮がたっぷりと流れ込んでるけど、気にしてられない。
ま、清浄石の効果も有るし、問題無いだろう。
お姫様だっこの要領で汗を流してやっていると、あずさが目を醒ます。
「…あ…、英樹さん…すみません…。私、寝てましたか…?」
「ちょっと失神しちゃったんだよ」
「失神しちゃうくらい、気持ち良かったんですね…。すごく幸せ…♡」
あずさは俺の首に抱き付いて、キスをせがむ。
そんなあずさにキスをして、髪を撫でる。
「あずさ様、気持ち良かったですか?」
「サナ様…。はい、すごく気持ち良くって、今日死んでも良いくらい幸せな気分です♡」
「すごくよく解りますよ♡ ダーリンに抱いていただくと、気持ち良いし、そのまま死んでも良いくらい幸せな気持ちになりますよね♡」
女性は絶頂しまくると『いっそ殺してくれ』って気分になると聞いたことがあるけど、俺とのセックスは死にたくなるような物騒な物なのかな?
 まぁ、俺とセックスして幸せな気持ちにもなってくれているようだし、良いように捉えよう。
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