奴隷島の青年たち

KEYちゃん

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天王寺公園と15号(その2)

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「ありがとうございます。ご馳走さまです」
15号は手を合わせた。そう言えばアイスコーヒーを飲む時も、
「頂きます」
と、手を合わせていた。天王寺公園は、
『礼儀正しい子だ』
と、思った。こういう基本的なことができる子は伸びるものだ
「じゃ~こっちにおいで。可愛がってあげる」
天王寺公園はベットの縁に座って15号を呼んだ
恥ずかしいのか15号は真っ赤な顔をして天王寺公園の隣に座った
「寄り添ってもいいですか?」
15号が言った。天王寺公園がうなずくとその頭を天王寺公園の肩に預けた
案外、甘え上手やん!天王寺公園はそう思った
『この子はどんな身体だろうなぁ~』
天王寺公園へこの甘え上手の服を脱がせる。恥ずかしそうにしているのも可愛い
『この子は当たりだ!!流石、湊はよい目をしてる』
今さらながら湊を調教師の俊介に託したのを少し残念に思えてきた
詰襟のファスナーを下ろしワイシャツのボタンを外すと、15号の可愛い乳首が出てきた。まだまだ未開発な小さな乳首だ。ここに半年もいると感度が上がる代わりに乳首もかなり成長する
天王寺公園がその乳首をもみほぐす。やはり発育途上の乳首は新人らしく快感より恥ずかしさが勝っている顔をしている
「だんだん感じるようになっていくからなぁ」
天王寺公園が15号の耳元て囁く。少し耳元も感じるのか少し身体が震えた
天王寺公園が15号を高く評価したのはその少し後だ。天王寺公園が15号のペニスを舐めると15号はごく自然に頭の位置を変え、天王寺公園のペニスをくわえた
天王寺公園は不覚にも悶え全身を震わせた。感じたのだ
『ホンマ上手だ。コイツのフェラ!』
天王寺公園は15号をそう評価した
これこそフェラ特訓の賜物である。少しでも空き時間ができると15号は特訓を願い出た
「お前、フェラ上手じゃなぁ?」
天王寺公園はしばらくシックスナインをしてそう話した
「少しだけ訓練しました」
と、15号は天王寺公園の問いかけに応じた 
「そうか。君は頑張り屋さんやなぁ」
かなり頑張ったのが天王寺公園にも解った
そのまま天王寺公園は15号を四つん這いにさせると15号のアナルをもみほぐした。若い子のアナルは固くて弱い。それを上手くもみほぐしてから挿入する
その時も天王寺公園は15号の特訓を理解した。ほとんど男を知らないアナルのはずだが15号は感じている。恐怖を感じながらアナル周りがヒクヒクしていた
「ここも特訓してるん?」
天王寺公園は聞いてみる。15号はコクリとうなずいた
「ホンマ君は頑張り屋さんだ!」
天王寺公園は嬉しそうに15号のアナルにペニスを挿入するのだった



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