489 / 491
天王寺公園と15号(その2)
しおりを挟む
「ありがとうございます。ご馳走さまです」
15号は手を合わせた。そう言えばアイスコーヒーを飲む時も、
「頂きます」
と、手を合わせていた。天王寺公園は、
『礼儀正しい子だ』
と、思った。こういう基本的なことができる子は伸びるものだ
「じゃ~こっちにおいで。可愛がってあげる」
天王寺公園はベットの縁に座って15号を呼んだ
恥ずかしいのか15号は真っ赤な顔をして天王寺公園の隣に座った
「寄り添ってもいいですか?」
15号が言った。天王寺公園がうなずくとその頭を天王寺公園の肩に預けた
案外、甘え上手やん!天王寺公園はそう思った
『この子はどんな身体だろうなぁ~』
天王寺公園へこの甘え上手の服を脱がせる。恥ずかしそうにしているのも可愛い
『この子は当たりだ!!流石、湊はよい目をしてる』
今さらながら湊を調教師の俊介に託したのを少し残念に思えてきた
詰襟のファスナーを下ろしワイシャツのボタンを外すと、15号の可愛い乳首が出てきた。まだまだ未開発な小さな乳首だ。ここに半年もいると感度が上がる代わりに乳首もかなり成長する
天王寺公園がその乳首をもみほぐす。やはり発育途上の乳首は新人らしく快感より恥ずかしさが勝っている顔をしている
「だんだん感じるようになっていくからなぁ」
天王寺公園が15号の耳元て囁く。少し耳元も感じるのか少し身体が震えた
天王寺公園が15号を高く評価したのはその少し後だ。天王寺公園が15号のペニスを舐めると15号はごく自然に頭の位置を変え、天王寺公園のペニスをくわえた
天王寺公園は不覚にも悶え全身を震わせた。感じたのだ
『ホンマ上手だ。コイツのフェラ!』
天王寺公園は15号をそう評価した
これこそフェラ特訓の賜物である。少しでも空き時間ができると15号は特訓を願い出た
「お前、フェラ上手じゃなぁ?」
天王寺公園はしばらくシックスナインをしてそう話した
「少しだけ訓練しました」
と、15号は天王寺公園の問いかけに応じた
「そうか。君は頑張り屋さんやなぁ」
かなり頑張ったのが天王寺公園にも解った
そのまま天王寺公園は15号を四つん這いにさせると15号のアナルをもみほぐした。若い子のアナルは固くて弱い。それを上手くもみほぐしてから挿入する
その時も天王寺公園は15号の特訓を理解した。ほとんど男を知らないアナルのはずだが15号は感じている。恐怖を感じながらアナル周りがヒクヒクしていた
「ここも特訓してるん?」
天王寺公園は聞いてみる。15号はコクリとうなずいた
「ホンマ君は頑張り屋さんだ!」
天王寺公園は嬉しそうに15号のアナルにペニスを挿入するのだった
15号は手を合わせた。そう言えばアイスコーヒーを飲む時も、
「頂きます」
と、手を合わせていた。天王寺公園は、
『礼儀正しい子だ』
と、思った。こういう基本的なことができる子は伸びるものだ
「じゃ~こっちにおいで。可愛がってあげる」
天王寺公園はベットの縁に座って15号を呼んだ
恥ずかしいのか15号は真っ赤な顔をして天王寺公園の隣に座った
「寄り添ってもいいですか?」
15号が言った。天王寺公園がうなずくとその頭を天王寺公園の肩に預けた
案外、甘え上手やん!天王寺公園はそう思った
『この子はどんな身体だろうなぁ~』
天王寺公園へこの甘え上手の服を脱がせる。恥ずかしそうにしているのも可愛い
『この子は当たりだ!!流石、湊はよい目をしてる』
今さらながら湊を調教師の俊介に託したのを少し残念に思えてきた
詰襟のファスナーを下ろしワイシャツのボタンを外すと、15号の可愛い乳首が出てきた。まだまだ未開発な小さな乳首だ。ここに半年もいると感度が上がる代わりに乳首もかなり成長する
天王寺公園がその乳首をもみほぐす。やはり発育途上の乳首は新人らしく快感より恥ずかしさが勝っている顔をしている
「だんだん感じるようになっていくからなぁ」
天王寺公園が15号の耳元て囁く。少し耳元も感じるのか少し身体が震えた
天王寺公園が15号を高く評価したのはその少し後だ。天王寺公園が15号のペニスを舐めると15号はごく自然に頭の位置を変え、天王寺公園のペニスをくわえた
天王寺公園は不覚にも悶え全身を震わせた。感じたのだ
『ホンマ上手だ。コイツのフェラ!』
天王寺公園は15号をそう評価した
これこそフェラ特訓の賜物である。少しでも空き時間ができると15号は特訓を願い出た
「お前、フェラ上手じゃなぁ?」
天王寺公園はしばらくシックスナインをしてそう話した
「少しだけ訓練しました」
と、15号は天王寺公園の問いかけに応じた
「そうか。君は頑張り屋さんやなぁ」
かなり頑張ったのが天王寺公園にも解った
そのまま天王寺公園は15号を四つん這いにさせると15号のアナルをもみほぐした。若い子のアナルは固くて弱い。それを上手くもみほぐしてから挿入する
その時も天王寺公園は15号の特訓を理解した。ほとんど男を知らないアナルのはずだが15号は感じている。恐怖を感じながらアナル周りがヒクヒクしていた
「ここも特訓してるん?」
天王寺公園は聞いてみる。15号はコクリとうなずいた
「ホンマ君は頑張り屋さんだ!」
天王寺公園は嬉しそうに15号のアナルにペニスを挿入するのだった
21
あなたにおすすめの小説
邪神の祭壇へ無垢な筋肉を生贄として捧ぐ
零
BL
鍛えられた肉体、高潔な魂――
それは選ばれし“供物”の条件。
山奥の男子校「平坂学園」で、新任教師・高尾雄一は静かに歪み始める。
見えない視線、執着する生徒、触れられる肉体。
誇り高き男は、何に屈し、何に縋るのか。
心と肉体が削がれていく“儀式”が、いま始まる。
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる