121 / 491
兄弟奴隷ボーイと天の川
しおりを挟む
「こんな爺さんと楽しませてもらえるかなぁ?」
天の川の問に36号は
「全然大丈夫です。優しい天の川さん好きです」
と、明るく応え、また
「じゃ君は?」
158号に聞くと
「ありがとうございます。弟の心を治して貰って。感謝してます」
と、ガラにもなく涙ぐんでいた
「そうか、じゃ俺も可愛い君たちを可愛がりたい」
天の川は2人を抱きしめた
「脱がせてあげようね」
天の川は36号の接客用制服を優しく脱がせる。前ホックを外し、ファスナーを下ろす。ワイシャツは第2ボタンまでは外してあった。すき間から10代の若々しい肌が垣間見れた
「可愛い。キレイだ」
天の川が言葉を漏らした
「ありがとう」
36号は恥ずかし気にうつむいた。同性に触られる嫌悪感はもうない。リゾートによる研修や日々の生活で慣れた。今やフェラも平気になった
慣れと禁欲による調教の賜物であろうか?
「顔を見せて」
天の川が言うと36号は赤面した顔を上げた
「可愛いね」
36号はそっと眼を閉じた。天の川が若く柔らかい36号の唇に自分のを重ねた。褒められて嬉しいのだろう。36号から舌を入れてきた
天の川は左手で36号を抱きしめ、右手で乳首をなでる。36号の乳首はピンっと硬くなった。感度がいい
「敏感なんだね」
天の川が言う。36号は恥ずかしくて逃げたいけど気持ちよくて動けない自分を知った
天の川は乳首を責める右手が下に下に下ろしてゆきベルトを片手で器用に外した
貞操帯を外している下半身はダイレクトにみせる。天の川の指定でパンツはボクサーを履いている。自然体の高校生のいでたちである
天の川が亀頭に触れるともう悩ましげに悶え声を出す
それを見て天の川の背後から158号が天の川の胸を触る。一瞬、天の川の動き止まる
背後の158号を見、少し笑った
「うん、気持ち良い」
天の川がしっとりと36号を可愛がり158号が天の川に奉仕する
まだまだ未熟な36号は天の川のフェラに耐えられずペニスを爆発させた
その後、158号は天の川のアナルを責めた。さすがの天の川もたまらず勃起させついに射精、158号も天の川の中で発射させたのだった
指名時間は明朝までで十ニ分にある。3人はベットで少し寝てしまい空腹で起きた36号のため天の川は出前を取ってやる
「食い盛りなんだから」
大量の食べ物だったが若い2人の胃袋は無限大だ
「凄い食いっぷりだな。見ていて気持ち良いよ」
天の川は眼を細めた
この日以来、36号のメンタルも立ち直り36号の申し出で部屋も一人一人になったのだった
天の川の問に36号は
「全然大丈夫です。優しい天の川さん好きです」
と、明るく応え、また
「じゃ君は?」
158号に聞くと
「ありがとうございます。弟の心を治して貰って。感謝してます」
と、ガラにもなく涙ぐんでいた
「そうか、じゃ俺も可愛い君たちを可愛がりたい」
天の川は2人を抱きしめた
「脱がせてあげようね」
天の川は36号の接客用制服を優しく脱がせる。前ホックを外し、ファスナーを下ろす。ワイシャツは第2ボタンまでは外してあった。すき間から10代の若々しい肌が垣間見れた
「可愛い。キレイだ」
天の川が言葉を漏らした
「ありがとう」
36号は恥ずかし気にうつむいた。同性に触られる嫌悪感はもうない。リゾートによる研修や日々の生活で慣れた。今やフェラも平気になった
慣れと禁欲による調教の賜物であろうか?
「顔を見せて」
天の川が言うと36号は赤面した顔を上げた
「可愛いね」
36号はそっと眼を閉じた。天の川が若く柔らかい36号の唇に自分のを重ねた。褒められて嬉しいのだろう。36号から舌を入れてきた
天の川は左手で36号を抱きしめ、右手で乳首をなでる。36号の乳首はピンっと硬くなった。感度がいい
「敏感なんだね」
天の川が言う。36号は恥ずかしくて逃げたいけど気持ちよくて動けない自分を知った
天の川は乳首を責める右手が下に下に下ろしてゆきベルトを片手で器用に外した
貞操帯を外している下半身はダイレクトにみせる。天の川の指定でパンツはボクサーを履いている。自然体の高校生のいでたちである
天の川が亀頭に触れるともう悩ましげに悶え声を出す
それを見て天の川の背後から158号が天の川の胸を触る。一瞬、天の川の動き止まる
背後の158号を見、少し笑った
「うん、気持ち良い」
天の川がしっとりと36号を可愛がり158号が天の川に奉仕する
まだまだ未熟な36号は天の川のフェラに耐えられずペニスを爆発させた
その後、158号は天の川のアナルを責めた。さすがの天の川もたまらず勃起させついに射精、158号も天の川の中で発射させたのだった
指名時間は明朝までで十ニ分にある。3人はベットで少し寝てしまい空腹で起きた36号のため天の川は出前を取ってやる
「食い盛りなんだから」
大量の食べ物だったが若い2人の胃袋は無限大だ
「凄い食いっぷりだな。見ていて気持ち良いよ」
天の川は眼を細めた
この日以来、36号のメンタルも立ち直り36号の申し出で部屋も一人一人になったのだった
24
あなたにおすすめの小説
邪神の祭壇へ無垢な筋肉を生贄として捧ぐ
零
BL
鍛えられた肉体、高潔な魂――
それは選ばれし“供物”の条件。
山奥の男子校「平坂学園」で、新任教師・高尾雄一は静かに歪み始める。
見えない視線、執着する生徒、触れられる肉体。
誇り高き男は、何に屈し、何に縋るのか。
心と肉体が削がれていく“儀式”が、いま始まる。
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる