奴隷島の青年たち

KEYちゃん

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兄弟奴隷ボーイと天の川

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「こんな爺さんと楽しませてもらえるかなぁ?」
天の川の問に36号は
「全然大丈夫です。優しい天の川さん好きです」
と、明るく応え、また
「じゃ君は?」
158号に聞くと
「ありがとうございます。弟の心を治して貰って。感謝してます」
と、ガラにもなく涙ぐんでいた
「そうか、じゃ俺も可愛い君たちを可愛がりたい」
天の川は2人を抱きしめた 

「脱がせてあげようね」
天の川は36号の接客用制服を優しく脱がせる。前ホックを外し、ファスナーを下ろす。ワイシャツは第2ボタンまでは外してあった。すき間から10代の若々しい肌が垣間見れた

「可愛い。キレイだ」
天の川が言葉を漏らした
「ありがとう」
36号は恥ずかし気にうつむいた。同性に触られる嫌悪感はもうない。リゾートによる研修や日々の生活で慣れた。今やフェラも平気になった
慣れと禁欲による調教の賜物であろうか?
「顔を見せて」
天の川が言うと36号は赤面した顔を上げた
「可愛いね」
36号はそっと眼を閉じた。天の川が若く柔らかい36号の唇に自分のを重ねた。褒められて嬉しいのだろう。36号から舌を入れてきた
天の川は左手で36号を抱きしめ、右手で乳首をなでる。36号の乳首はピンっと硬くなった。感度がいい
「敏感なんだね」
天の川が言う。36号は恥ずかしくて逃げたいけど気持ちよくて動けない自分を知った
天の川は乳首を責める右手が下に下に下ろしてゆきベルトを片手で器用に外した
貞操帯を外している下半身はダイレクトにみせる。天の川の指定でパンツはボクサーを履いている。自然体の高校生のいでたちである
天の川が亀頭に触れるともう悩ましげに悶え声を出す
それを見て天の川の背後から158号が天の川の胸を触る。一瞬、天の川の動き止まる
背後の158号を見、少し笑った
「うん、気持ち良い」
天の川がしっとりと36号を可愛がり158号が天の川に奉仕する
まだまだ未熟な36号は天の川のフェラに耐えられずペニスを爆発させた
その後、158号は天の川のアナルを責めた。さすがの天の川もたまらず勃起させついに射精、158号も天の川の中で発射させたのだった

指名時間は明朝までで十ニ分にある。3人はベットで少し寝てしまい空腹で起きた36号のため天の川は出前を取ってやる
「食い盛りなんだから」
大量の食べ物だったが若い2人の胃袋は無限大だ
「凄い食いっぷりだな。見ていて気持ち良いよ」
天の川は眼を細めた

この日以来、36号のメンタルも立ち直り36号の申し出で部屋も一人一人になったのだった
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