奴隷島の青年たち

KEYちゃん

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B37号は一生懸命

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コイツを大事にしてやりたい
紀伊大納言はB37号を抱き寄せながら思った。B37号は紀伊大納言の胸の中で安心しきった仔犬のように身を委ねていた
「ボチボチ、ベットに行こうか?」
紀伊大納言はB37号につぶやくように言った。紀伊大納言は自分曰く、年甲斐もなく恥じらってしまった
B37号は黙ってうなずいた。そして、
「うん。抱いて」
と甘えた。奴隷ボーイの甘えなど営業マンのスマイルと同じだと他の客が言う。その通りだと思っていた。しかしB37号だけは違う。紀伊大納言はそう信じている。だからB37号が甘えてきたら何でもしてやりたい

ベットに入るとB37号は恥ずかしそうにに、
「ねぇパンツ脱がせて下さい」
と言った
「甘えたさんだなぁ」
紀伊大納言は笑いながらまずB37号の服を脱がせていく
大学生だと聞いているが高校生の制服のような接客用制服がよく似合う
「制服、ホントに良く似合うよ…。可愛い」
紀伊大納言は接客用制服の詰襟ホックを外しファスナーを下げた。B37号のような可愛い系の奴隷ボーイは接客用制服をキチンと着るように指導されている。少し悪い感じの男子は少し乱して着る
ワイシャツもチキンとボタンをしている。現役高校生の時はそこまでマジメではなかったのだが見た目からマジメな高校生の雰囲気を出すように指導されている
紀伊大納言はワイシャツも丁寧に外した。先ほどプールでも見た上半身だがベットで服をはだけた姿で見るのとはずいぶん違って紀伊大納言は興奮を覚えた
ズボンのベルトを緩めズボンをゆっくり下ろした
そこには普通の高校生にはない奴隷ボーイの象徴ともいえる貞操帯がきっちり装着されていた
「このパンツ、ボクが1人で脱げないの」
B37号が悲しそうに言う
「悪い子だからお仕置きされてるんだろうな。今、外してやるよ」
レストランやティーラウンジに行かないのなら貞操帯を外して連れて行くことも可能だ。これらの施設ではいかがわしい行為は厳しく禁止されているので奴隷ボーイは貞操帯装着がエチケットである
奴隷ボーイの貞操帯は簡易は貞操具ではなくベルト式の貞操帯である。B37号が言う通りパンツと呼ぶにふさわしい形状である。ただし奴隷ボーイが自由には着脱できない
貞操帯を外すといい匂いがした。
B37号の股間と貞操帯のペニ若さは
スチューブに香水が吹いてあるのだ
紀伊大納言がB37号の乳首を舐めてやるとすぐにペニスは力強く勃起した 
「若いね。凄い!!」
紀伊大納言はB37号に濃厚なキスをした。B37号も舌を入れて応酬する
「お父さんって呼んでいい?」
B37号が言う。紀伊大納言をお客様とは呼びにくいほどの感情が生まれている
紀伊大納言の反応はイマイチか?
「じゃパパは?」
紀伊大納言は目を輝かせて
「うん。パパがいいかな」
と、言った
紀伊大納言は勃起したB37号のペニスを口に含んだ
B37号は快感のルツボに陥るのだった
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