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開発3
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ずる…とようやく指を抜いてもらえる。僕のお尻はひくひくと収縮を繰り返していた。お腹の中がまだじわじわと余韻に浸っている。
「何をへたっているのです。これから本命のコレを使うんですよ?」
「あ…あぁ…も…もう…許してくらさ…あっ」
藤さんの持ったエネマグラが僕の中に収まる。指より少し太くて、確実に前立腺を狙って潰してくる。
「縄は解きましたから、好きなだけ体勢を変えて楽しんでください。」
「もうイけませ、いぐっ…!お尻もうだめ、なんですっ…!!許してくださいっ…!ほんとにっ、いっ、!イってます、からぁっ!!」
僕は寄生された虫みたいにビクンビクンと跳ねた。逃げたくてお尻に力を入れると余計に押される。それで絶頂してまた力が入って………終わらない…その時、僕のおちんちんにブルブル震える何かが当たった。
「んぴっ…」
「おお…出来ましたね。潮吹き。気持ちいいでしょう?…と…おや…気絶してしまいましたか…これは…しばらく起きられませんかね…」
目線を上に向けながら絶頂して気絶した僕を、藤さんはなんだか満足げに見ていた。藤さんが僕のお尻からエネマグラを抜くと、僕のおちんちんは絞り出すようにぴゅっと精液を飛ばした。
「久しぶりにやりすぎてしまいましたか…ご主人様の命令があれば、結腸やフィストも出来るのですが…また今度ですね。祐希さん…貴方には素質があるようです…私がまだ調教師だった頃に出会っていたら…身体の隅々まで性感帯に開発して差し上げたのに…」
「身体全部?面白そうじゃん。やってやって!」
藤さんが独り言をこぼすと、どこから聞いていたのかご主人様が部屋に入ってきた。僕の悲鳴を聞いてこっそり見ていたらしい。
ご主人様は気絶している僕を見ると、楽しそうに笑った。
「藤、相変わらず小さい子にも容赦ないね。祐希くん、そんなに良かった?」
「ええ。この子の中は…指をしゃぶるのも上手い…というくらいです。十分開発しましたから、ご主人様も満足できるかと。」
ご主人様は子供みたいに笑いながら僕をつんつん触った。僕のおちんちんはもう空っぽで、触られても勃つ事はなかった。
「十分?結腸とフィストとあとあと…ぜーんぶやったの?俺この子の身体も精神もぜーんぶ弄り回したいんだけど?」
「……かしこまりました。ご主人様、くれぐれも殺さないように…」
藤さんは気絶している僕を抱っこして、ご主人様に一礼してからお風呂に向かった。
「何をへたっているのです。これから本命のコレを使うんですよ?」
「あ…あぁ…も…もう…許してくらさ…あっ」
藤さんの持ったエネマグラが僕の中に収まる。指より少し太くて、確実に前立腺を狙って潰してくる。
「縄は解きましたから、好きなだけ体勢を変えて楽しんでください。」
「もうイけませ、いぐっ…!お尻もうだめ、なんですっ…!!許してくださいっ…!ほんとにっ、いっ、!イってます、からぁっ!!」
僕は寄生された虫みたいにビクンビクンと跳ねた。逃げたくてお尻に力を入れると余計に押される。それで絶頂してまた力が入って………終わらない…その時、僕のおちんちんにブルブル震える何かが当たった。
「んぴっ…」
「おお…出来ましたね。潮吹き。気持ちいいでしょう?…と…おや…気絶してしまいましたか…これは…しばらく起きられませんかね…」
目線を上に向けながら絶頂して気絶した僕を、藤さんはなんだか満足げに見ていた。藤さんが僕のお尻からエネマグラを抜くと、僕のおちんちんは絞り出すようにぴゅっと精液を飛ばした。
「久しぶりにやりすぎてしまいましたか…ご主人様の命令があれば、結腸やフィストも出来るのですが…また今度ですね。祐希さん…貴方には素質があるようです…私がまだ調教師だった頃に出会っていたら…身体の隅々まで性感帯に開発して差し上げたのに…」
「身体全部?面白そうじゃん。やってやって!」
藤さんが独り言をこぼすと、どこから聞いていたのかご主人様が部屋に入ってきた。僕の悲鳴を聞いてこっそり見ていたらしい。
ご主人様は気絶している僕を見ると、楽しそうに笑った。
「藤、相変わらず小さい子にも容赦ないね。祐希くん、そんなに良かった?」
「ええ。この子の中は…指をしゃぶるのも上手い…というくらいです。十分開発しましたから、ご主人様も満足できるかと。」
ご主人様は子供みたいに笑いながら僕をつんつん触った。僕のおちんちんはもう空っぽで、触られても勃つ事はなかった。
「十分?結腸とフィストとあとあと…ぜーんぶやったの?俺この子の身体も精神もぜーんぶ弄り回したいんだけど?」
「……かしこまりました。ご主人様、くれぐれも殺さないように…」
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