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和姦1
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拘束は終わったはず。なのに、お兄さんは僕の手をベッドの柱にくくりつけた。
「拘束プレイしたくて…悠佳くんなんか怖かったし。今でもいいよね?」
「うぅぅぅ……!!せっかく自由だと思ったのに…!」
僕は身体を捩ったりして抵抗したが、手が痛いだけなのでやめた。くそう、お兄さん、まだ僕の調教?とかいうのを諦めてなかったのか。
「どうせまた変な薬飲ませたんでしょ…!」
「もちろん。飲み続けたら死ぬやつね。」
え?と聞き返す前に、お兄さんの唇で塞がれた。もうお兄さんの舌が口に入ってきても気持ち悪くはなかった。
「んっ、ふっ……んん……♡」
「悠佳くん口の中も弱いんだね。ねぇ、悠佳くんの中、入れていい?」
お兄さんは僕にキスしたり抱きしめたりするとムラムラ?するらしい。
お兄さんのものが入るのは気持ちいいことだと分かるけど、縛られたままは怖い。
「怖い……お兄さん、これ取って…?」
「ああ…怯えてる悠佳くんも可愛いよ…」
僕に拒否権はなかったらしい。下はずらされただけで、完全には脱がされない。
お尻にお兄さんの硬くなったものが触れる。ローションでぬるぬるしていて少し安心する。
これなら痛くはない。
「んっ…」
つぷぷ…と先端が入ってくる。僕はまた犯されているんだ…でももう嫌だという感情はない。不思議とお兄さんのものが素直に受け入れられた。
「お腹…うぅ…♡」
「入れたら悠佳くんのも勃ってきたよ…気持ちいいんだね…」
くちゅくちゅ音を立てながらお兄さんが動き始めた。音はローションのせいなんだろうけど、なんだか恥ずかしい。
「あっ…♡んっ…逃げられな、♡いぃっ♡」
手を縛られている上に、お兄さんが腰をしっかり掴んでいるから気持ちいいのが逃がせない。
お兄さんは僕に薬を盛ったと言っていた。しかも死ぬ危険性があるやつだ。相当なものに違いない。
「さっきから、んっ…悠佳くん、ぴゅっぴゅって、可愛いっ…」
「お兄さんがぁっ♡揺する、んんっ…!!♡♡」
僕は断続的にイき続けた。お兄さんが出すまで終われない。薬とか死ぬとかもうどうでもいい。お兄さんにもっと揺すって欲しい。
「気持ちいいっ…♡お兄さん♡んぁ、また、♡いっ……♡♡」
「俺、も、そろそろ…んっ…」
お腹の中に温かい感触。気持ちよくてぼーっとして、お兄さんが好きになる。ああそうか、調教ってこういうことなんだ……
僕が気づくのは遅かった。だって既にこんなにお兄さんのことが好きになってしまったんだから。
「拘束プレイしたくて…悠佳くんなんか怖かったし。今でもいいよね?」
「うぅぅぅ……!!せっかく自由だと思ったのに…!」
僕は身体を捩ったりして抵抗したが、手が痛いだけなのでやめた。くそう、お兄さん、まだ僕の調教?とかいうのを諦めてなかったのか。
「どうせまた変な薬飲ませたんでしょ…!」
「もちろん。飲み続けたら死ぬやつね。」
え?と聞き返す前に、お兄さんの唇で塞がれた。もうお兄さんの舌が口に入ってきても気持ち悪くはなかった。
「んっ、ふっ……んん……♡」
「悠佳くん口の中も弱いんだね。ねぇ、悠佳くんの中、入れていい?」
お兄さんは僕にキスしたり抱きしめたりするとムラムラ?するらしい。
お兄さんのものが入るのは気持ちいいことだと分かるけど、縛られたままは怖い。
「怖い……お兄さん、これ取って…?」
「ああ…怯えてる悠佳くんも可愛いよ…」
僕に拒否権はなかったらしい。下はずらされただけで、完全には脱がされない。
お尻にお兄さんの硬くなったものが触れる。ローションでぬるぬるしていて少し安心する。
これなら痛くはない。
「んっ…」
つぷぷ…と先端が入ってくる。僕はまた犯されているんだ…でももう嫌だという感情はない。不思議とお兄さんのものが素直に受け入れられた。
「お腹…うぅ…♡」
「入れたら悠佳くんのも勃ってきたよ…気持ちいいんだね…」
くちゅくちゅ音を立てながらお兄さんが動き始めた。音はローションのせいなんだろうけど、なんだか恥ずかしい。
「あっ…♡んっ…逃げられな、♡いぃっ♡」
手を縛られている上に、お兄さんが腰をしっかり掴んでいるから気持ちいいのが逃がせない。
お兄さんは僕に薬を盛ったと言っていた。しかも死ぬ危険性があるやつだ。相当なものに違いない。
「さっきから、んっ…悠佳くん、ぴゅっぴゅって、可愛いっ…」
「お兄さんがぁっ♡揺する、んんっ…!!♡♡」
僕は断続的にイき続けた。お兄さんが出すまで終われない。薬とか死ぬとかもうどうでもいい。お兄さんにもっと揺すって欲しい。
「気持ちいいっ…♡お兄さん♡んぁ、また、♡いっ……♡♡」
「俺、も、そろそろ…んっ…」
お腹の中に温かい感触。気持ちよくてぼーっとして、お兄さんが好きになる。ああそうか、調教ってこういうことなんだ……
僕が気づくのは遅かった。だって既にこんなにお兄さんのことが好きになってしまったんだから。
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