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秘密の会議
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段取りは頭に入れた。
近くに控えている秘書はカンニングペーパーだった。
秘書は数人控えている。
しかし、今は遼と吉野の二人が第一秘書としての行動を求められていた。
まさか愛人とは堂々と言えないので秘書として連れ歩くのだ。
吉野は秘書兼、運転手でもある。
「今日の予定はどうなっているかね?」
畑中要治は後部座席に座りながら隣の遼に話しかけてきた。
「これから次期候補者の応援演説、それからすぐ側で街頭での演説が入っています。午後からも聞きますか?」
ほんのり顔を紅くした遼が下から見上げると満足そうに頷いてきた。
畑中要治の手は遼の服のなかに入ってきており、さっきから体に刺激をされ続けているのだ。
肝心な所には触れず、ただ焦らして反応を楽しんでいる。
「午後からはどうかね?」
「一時から議会で話し合いがあるとのことですので非公開での参加要請がありました。」
「あぁ、それはパスじゃな。」
「分かりました、連絡・・しておきます。それからですと、3時からの自民党の集まりはどうなさいますか?」
「それは・・・主席せねばならんだろうな。」
「うっ・・・わ、分かりました、5時からの会食ですが・・・場所は○△□とのことです。」
「それは楽しみじゃな。どうだ、ここには一緒に来てくれるか?」
「はい、僕がいてもよろしいのなら是非に。」
「はっはっはっ。まるでベテランの秘書を連れとるようじゃ。」
豪快に笑いながら遼のシートベルトを外して後ろを向くように合図してきた。
「えっ・・・ココで!」
運転手の吉野は声をあげたが畑中要治に睨まれると言葉を無くした。
「騒ぐようなら他の運転手に頼むぞ?」
「・・・」
すると遼のズボンを下ろすと自分の上に跨がるように言うと自分は動くことなく自ら腰を振ってイカせるように指示を出してきた。
吉野には悪夢でしかなかった。
運転に集中したいのに、後ろから聞こえてくる水音と微かに漏れる喘ぎ声に自身も猛ってくる。
ー早く終わってくれよ・・・ー
心のなかで叫びながら必死で堪えていた。
移動中に2回ほどイカせて貰うと機嫌がいいのかそれ以降はただのおさわり程度で済んだ。
遼は溢れてくるモノを押さえるために綾音から渡されたアナルプラグで一旦止めると空いている時間にトイレに駆け込んだのだった。
「いきなりかよっ・・・んっ・・・はぁんっ・・・うぅ・・・」
出しきると携帯用の洗浄用液をアナルに流し込んで洗った。
昼食は弁当を手渡されたがなんとも豪華な造りだった。
「やっぱり政治家は違うんだな?」
「それは、当たり前です。給料がどれだけあると思うんですか。それに、それ以外の収入も有りますしね。」
「ふーん。」
弁当をかけ込みながら吉野と車で待機していた。
「それより、立派に猫を被ったもんですね~見違えましたよ。」
「ははっ、おそれいったか。やるときゃやるんだよ。」
「ボロを出さないで下さいね!」
口許に付いていたご飯粒を取ると勢い良く立ち上がって時計とにらめっこしていた。
「そろそろだな、行ってくる。」
「ちょっと待ちなさい。」
遼を呼び止めるとティッシュで横についたタレも拭き取る。
「これでよし、行ってきなさい。」
「おう、ありがとなっ!」
無邪気に笑うと畑中要治を迎えに歩き出した。
後ろ姿を見送りながら会食に遼を連れていくことを不安に思っていた。
ー秘書は会食には普通は連れていかないはずだ、下手な会話を聞かれると不味いからだ、なのになぜ・・・ー
不安は募るがどうすることもできない自分が歯痒かった。
車内で畑中要治に自分も一緒に行ってはダメかと吉野が聞くと、少しの沈黙のあと了承を出してきた。
車の後部座席ではいつまでも続くセクハラ。堪えてはいるが大分と疲れてきている遼に視線を送ると軽く笑って見せてきた。
ー全く、我慢なんて・・・大人が情けないせいか・・・ー
ホテルのロビーに車を停めるとボーイにキーを渡す。
畑中要治の後を遼と吉野が付いて歩いた。
会場のホールに着くと中には何人もの人が議員の着くのを待っていたようだった。
ステージに上がると挨拶を済ませてステージを降りる。
テーブルに着くとステージの照明が替わり雰囲気も一気に変わった。
隣に座っているのも同じ議員の人だった。
「どうかね、この趣向は?」
「おお、楽しみにしていたんじゃよ。目玉は用意できたのか?」
「おお、おお、いいのが入ったぞ。それよりまた可愛いのを連れてきたな?彼もステージに上げるのか?」
「・・・どういうっ」
吉野は口を挟もうとするが遼の肘が脇腹に入り沈黙した。
「そうだのう、今回はやめておく。まだ、新入りだからな。完全に私の元にきたらすぐにでも上がってもらおう」
「ほう、それはいい。ぜひ楽しみにしますかな」
会話から遼は無事に切り抜けそうだと判断しておとなしく見守ることにした。
そこのステージ上には鎖で繋がれた女やまだ若い男の姿が見受けられた。
全裸で体には鞭のあとがくっきりと刻み付けられていた。
ステージの上で繰り広げられる観衆レイプがこの集会の目的だったらしい。
ステージで幾人もの人が嫌がるなか強姦されていく。
そのうち畑中要治が遼にテーブルの下を指差す。
やることはひとつだった。
すぐにテーブルの下に潜ると盛り上った股間に触れて要治自身を取り出すと汚さないように紙ナプキンを服にかけると先端を口に含んだ。
根元を舌で転がして遊ぶように筋に沿って舐め上げる。
僅かに舌を出し入れし振動を与えるそして、刺激を強めるかのように激しく吸い上げる。
上でくぐもった声が漏れると口のなかに苦い液体が流れ込んできた。
「うぐっ・・・、うっ・・・」
もしものために持ってきたフキンで口許を拭いた。
立ち上がろうとするといきなり止められ下で隣を指差した。
ーそっちもやれってかよっ、マジか・・・ー
断ることも出来ずに横にずれると同じようにズボンのチャックを下ろすといきなり手を掴まれた。
「えっ・・・」
「可愛い顔してこんなことをするのかい?」
「やらなくていいのですか?」
そっと聞くと否定された。
「いや、折角だし、やってもらうよ。」
「分かりました。」
そう言ってイカせるとやっと席に戻った。
帰り際にさっきの議員から耳打ちされた。
「君とは今度、家にきてゆっくりと話し合いたいものだ」
「・・・」
頭を下げる程度でその場を離れた。
近くに控えている秘書はカンニングペーパーだった。
秘書は数人控えている。
しかし、今は遼と吉野の二人が第一秘書としての行動を求められていた。
まさか愛人とは堂々と言えないので秘書として連れ歩くのだ。
吉野は秘書兼、運転手でもある。
「今日の予定はどうなっているかね?」
畑中要治は後部座席に座りながら隣の遼に話しかけてきた。
「これから次期候補者の応援演説、それからすぐ側で街頭での演説が入っています。午後からも聞きますか?」
ほんのり顔を紅くした遼が下から見上げると満足そうに頷いてきた。
畑中要治の手は遼の服のなかに入ってきており、さっきから体に刺激をされ続けているのだ。
肝心な所には触れず、ただ焦らして反応を楽しんでいる。
「午後からはどうかね?」
「一時から議会で話し合いがあるとのことですので非公開での参加要請がありました。」
「あぁ、それはパスじゃな。」
「分かりました、連絡・・しておきます。それからですと、3時からの自民党の集まりはどうなさいますか?」
「それは・・・主席せねばならんだろうな。」
「うっ・・・わ、分かりました、5時からの会食ですが・・・場所は○△□とのことです。」
「それは楽しみじゃな。どうだ、ここには一緒に来てくれるか?」
「はい、僕がいてもよろしいのなら是非に。」
「はっはっはっ。まるでベテランの秘書を連れとるようじゃ。」
豪快に笑いながら遼のシートベルトを外して後ろを向くように合図してきた。
「えっ・・・ココで!」
運転手の吉野は声をあげたが畑中要治に睨まれると言葉を無くした。
「騒ぐようなら他の運転手に頼むぞ?」
「・・・」
すると遼のズボンを下ろすと自分の上に跨がるように言うと自分は動くことなく自ら腰を振ってイカせるように指示を出してきた。
吉野には悪夢でしかなかった。
運転に集中したいのに、後ろから聞こえてくる水音と微かに漏れる喘ぎ声に自身も猛ってくる。
ー早く終わってくれよ・・・ー
心のなかで叫びながら必死で堪えていた。
移動中に2回ほどイカせて貰うと機嫌がいいのかそれ以降はただのおさわり程度で済んだ。
遼は溢れてくるモノを押さえるために綾音から渡されたアナルプラグで一旦止めると空いている時間にトイレに駆け込んだのだった。
「いきなりかよっ・・・んっ・・・はぁんっ・・・うぅ・・・」
出しきると携帯用の洗浄用液をアナルに流し込んで洗った。
昼食は弁当を手渡されたがなんとも豪華な造りだった。
「やっぱり政治家は違うんだな?」
「それは、当たり前です。給料がどれだけあると思うんですか。それに、それ以外の収入も有りますしね。」
「ふーん。」
弁当をかけ込みながら吉野と車で待機していた。
「それより、立派に猫を被ったもんですね~見違えましたよ。」
「ははっ、おそれいったか。やるときゃやるんだよ。」
「ボロを出さないで下さいね!」
口許に付いていたご飯粒を取ると勢い良く立ち上がって時計とにらめっこしていた。
「そろそろだな、行ってくる。」
「ちょっと待ちなさい。」
遼を呼び止めるとティッシュで横についたタレも拭き取る。
「これでよし、行ってきなさい。」
「おう、ありがとなっ!」
無邪気に笑うと畑中要治を迎えに歩き出した。
後ろ姿を見送りながら会食に遼を連れていくことを不安に思っていた。
ー秘書は会食には普通は連れていかないはずだ、下手な会話を聞かれると不味いからだ、なのになぜ・・・ー
不安は募るがどうすることもできない自分が歯痒かった。
車内で畑中要治に自分も一緒に行ってはダメかと吉野が聞くと、少しの沈黙のあと了承を出してきた。
車の後部座席ではいつまでも続くセクハラ。堪えてはいるが大分と疲れてきている遼に視線を送ると軽く笑って見せてきた。
ー全く、我慢なんて・・・大人が情けないせいか・・・ー
ホテルのロビーに車を停めるとボーイにキーを渡す。
畑中要治の後を遼と吉野が付いて歩いた。
会場のホールに着くと中には何人もの人が議員の着くのを待っていたようだった。
ステージに上がると挨拶を済ませてステージを降りる。
テーブルに着くとステージの照明が替わり雰囲気も一気に変わった。
隣に座っているのも同じ議員の人だった。
「どうかね、この趣向は?」
「おお、楽しみにしていたんじゃよ。目玉は用意できたのか?」
「おお、おお、いいのが入ったぞ。それよりまた可愛いのを連れてきたな?彼もステージに上げるのか?」
「・・・どういうっ」
吉野は口を挟もうとするが遼の肘が脇腹に入り沈黙した。
「そうだのう、今回はやめておく。まだ、新入りだからな。完全に私の元にきたらすぐにでも上がってもらおう」
「ほう、それはいい。ぜひ楽しみにしますかな」
会話から遼は無事に切り抜けそうだと判断しておとなしく見守ることにした。
そこのステージ上には鎖で繋がれた女やまだ若い男の姿が見受けられた。
全裸で体には鞭のあとがくっきりと刻み付けられていた。
ステージの上で繰り広げられる観衆レイプがこの集会の目的だったらしい。
ステージで幾人もの人が嫌がるなか強姦されていく。
そのうち畑中要治が遼にテーブルの下を指差す。
やることはひとつだった。
すぐにテーブルの下に潜ると盛り上った股間に触れて要治自身を取り出すと汚さないように紙ナプキンを服にかけると先端を口に含んだ。
根元を舌で転がして遊ぶように筋に沿って舐め上げる。
僅かに舌を出し入れし振動を与えるそして、刺激を強めるかのように激しく吸い上げる。
上でくぐもった声が漏れると口のなかに苦い液体が流れ込んできた。
「うぐっ・・・、うっ・・・」
もしものために持ってきたフキンで口許を拭いた。
立ち上がろうとするといきなり止められ下で隣を指差した。
ーそっちもやれってかよっ、マジか・・・ー
断ることも出来ずに横にずれると同じようにズボンのチャックを下ろすといきなり手を掴まれた。
「えっ・・・」
「可愛い顔してこんなことをするのかい?」
「やらなくていいのですか?」
そっと聞くと否定された。
「いや、折角だし、やってもらうよ。」
「分かりました。」
そう言ってイカせるとやっと席に戻った。
帰り際にさっきの議員から耳打ちされた。
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