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序章
神界で
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プロローグ
俺は目を開けた、そこには5年前召喚される前に居た場所だった。
「俺は、確かグランと戦って死んだ…」
今頃どうしてるかなグラン…
と思っていると
「神谷優希様、お久しぶりです。」
と声がした方ヘ見ると俺をあの世界に行かせた張本人女神アイシャが居た。
するとアイシャは、俺と目が合ったことを確認して、床に伏せ土下座をした。
「この度は、申し訳ありませんでした。神谷様!」
と謝ってきて次々と言葉を並べていく。
「私があんな世界を救ってくれと言ったばかりに、如月様を残酷な目に遭わせてしまって…」
「もういいよ、アイシャ謝ったって葵は返ってこないからさ」
と悲しげに言うと。
「大丈夫ですよ。私が貴方を元の世界に帰しますそれで召喚される前日に戻します。そしたら如月様は生きていることになります!」
と言った。
「ほんとか?!ほんとに葵がいた生活が戻ってくるのか?!」
と俺は、嬉しさのあまりに声を出した。
「はい、ちゃんと戻せます。」
「だが、それでも過去に戻っただけだまた召喚されるんじゃないか?」
と言う
「大丈夫ですあの世界は過去に戻せませんだから神谷様達は召喚されません。」
俺は、それを聞いて安心してくれて腰が抜けた。
「ふふふ、そんなに如月様がお好きなようですね?」
とからかうように言う
「うるせ!」
と怒鳴る
「ふふふ、もし訳ありません。では貴方に報酬を渡します」
報酬ってなんだ?
俺は、疑問になったので聞いてみる。
「報酬ってなんだ?」
「魔王を倒してくれたお礼です。あの世界で渡すつもりでいたのですがここ、神界がごちゃごちゃになってしまい渡せる時がなかったのです」
とアイシャは、言う
「そうか、で報酬の内容は?」
「はい、報酬は1つでしたが私が召喚させてしまったお詫びとしてもう1つお渡しします。」
「そ、そうか」
「報酬の1つ目は、スキルをお渡ししますそのスキルは万物創造です内容は、スキル、魔法、者、食料などなんでも作れるスキルです本当はこんなに凄いものでわなかったのですが神谷様がもう1つの世界を作ってしまったので神となりましたのでこのスキルですね。
2つ目は、せっかく貰ったスキルを使えないというのは勿体ないのでステータス値を1部そのままで、地球に帰します。」
うんなんかすごいな。
「ステータスは、どのくらいになるんだ?」
と聞く
「もうステータスを変えたので見てみた方がいいですよ?」
「おお、そうか」
《ステータス》
名前 金谷優希
職業 創造神
種族 神族
HP10000
MP15000
攻撃10000
防御10000
俊敏10000
魔攻10000
運2000
魔法:
魔法創造
スキル:
ユニークスキル:
万物創造
称号:
魔王殺し、神に至れしもの、創造神
転移者、世界を作りしもの
「なぁアリシャステータス全然高いぞ?」
アリシャは呆れたような顔をする
「貴方が強すぎるのです!私が殆どの魔力を使ってステータスを変えれたのがここまでだったんです。まぁ貴方のスキルで、ステータスを制御するスキルを作ってみてください。」
俺ってそんなに強いのか、ははは
「あ、あぁ。」
「それじゃあそろそろ転移させますね。召喚される前日にそれではまた会えたら…」
「もう会いたくないよ!」
と俺は怒鳴った
瞬間光に包まれ眠気に襲われた。
プロローグ
俺は目を開けた、そこには5年前召喚される前に居た場所だった。
「俺は、確かグランと戦って死んだ…」
今頃どうしてるかなグラン…
と思っていると
「神谷優希様、お久しぶりです。」
と声がした方ヘ見ると俺をあの世界に行かせた張本人女神アイシャが居た。
するとアイシャは、俺と目が合ったことを確認して、床に伏せ土下座をした。
「この度は、申し訳ありませんでした。神谷様!」
と謝ってきて次々と言葉を並べていく。
「私があんな世界を救ってくれと言ったばかりに、如月様を残酷な目に遭わせてしまって…」
「もういいよ、アイシャ謝ったって葵は返ってこないからさ」
と悲しげに言うと。
「大丈夫ですよ。私が貴方を元の世界に帰しますそれで召喚される前日に戻します。そしたら如月様は生きていることになります!」
と言った。
「ほんとか?!ほんとに葵がいた生活が戻ってくるのか?!」
と俺は、嬉しさのあまりに声を出した。
「はい、ちゃんと戻せます。」
「だが、それでも過去に戻っただけだまた召喚されるんじゃないか?」
と言う
「大丈夫ですあの世界は過去に戻せませんだから神谷様達は召喚されません。」
俺は、それを聞いて安心してくれて腰が抜けた。
「ふふふ、そんなに如月様がお好きなようですね?」
とからかうように言う
「うるせ!」
と怒鳴る
「ふふふ、もし訳ありません。では貴方に報酬を渡します」
報酬ってなんだ?
俺は、疑問になったので聞いてみる。
「報酬ってなんだ?」
「魔王を倒してくれたお礼です。あの世界で渡すつもりでいたのですがここ、神界がごちゃごちゃになってしまい渡せる時がなかったのです」
とアイシャは、言う
「そうか、で報酬の内容は?」
「はい、報酬は1つでしたが私が召喚させてしまったお詫びとしてもう1つお渡しします。」
「そ、そうか」
「報酬の1つ目は、スキルをお渡ししますそのスキルは万物創造です内容は、スキル、魔法、者、食料などなんでも作れるスキルです本当はこんなに凄いものでわなかったのですが神谷様がもう1つの世界を作ってしまったので神となりましたのでこのスキルですね。
2つ目は、せっかく貰ったスキルを使えないというのは勿体ないのでステータス値を1部そのままで、地球に帰します。」
うんなんかすごいな。
「ステータスは、どのくらいになるんだ?」
と聞く
「もうステータスを変えたので見てみた方がいいですよ?」
「おお、そうか」
《ステータス》
名前 金谷優希
職業 創造神
種族 神族
HP10000
MP15000
攻撃10000
防御10000
俊敏10000
魔攻10000
運2000
魔法:
魔法創造
スキル:
ユニークスキル:
万物創造
称号:
魔王殺し、神に至れしもの、創造神
転移者、世界を作りしもの
「なぁアリシャステータス全然高いぞ?」
アリシャは呆れたような顔をする
「貴方が強すぎるのです!私が殆どの魔力を使ってステータスを変えれたのがここまでだったんです。まぁ貴方のスキルで、ステータスを制御するスキルを作ってみてください。」
俺ってそんなに強いのか、ははは
「あ、あぁ。」
「それじゃあそろそろ転移させますね。召喚される前日にそれではまた会えたら…」
「もう会いたくないよ!」
と俺は怒鳴った
瞬間光に包まれ眠気に襲われた。
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