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♡
「ゆっくりするのも美桜は気持ちいいんだな。これからはもっとじっくり身体を味わってやる」
「っはぁ……はぁ、も、ダメ。これ以上はダメだぁ。え、あっ、ちょっと」
グイッと足を持ち上げられこれじゃあ秘部が丸見えだ。真っ赤にいやらしく染まった花弁がきっとひくついて誘い込んでいるに違いない。早くここに挿して欲しいって。自分でも分かるくらい甘蜜がトロトロとお尻の方まで垂れ流れかれを受け入れる準備は満タンだ。
「やらしい匂い。挿れて欲しいって言ってるみたいに美桜のココひくついてる」
彼は自分の剃り勃ったそれでわざとトントンと軽く叩きひくついてしまっている場所を明確にされた。
くちゅくちゅと上下に鈴口を充てがわれる。下から見上げる彼の雄の顔、ゴクンと唾を飲み視線を絡めた。
そのまま滑るように私の中に入り込んできた。なめらかにお腹の中で彼がうごめく。中が熱くて燃えそうだ。
「うゎ……すっごいひくついて締め付けてくる。あーこれはヤバいな」
下から見上げる彼の表情は眉間に皺を寄せ苦しそう。
「美桜のここ凄い俺の事締め付けてくる。そんなに俺のが好き?」
彼のモノが入り繋がっている下腹部をそろりと手のひらで撫で回される。
今、私のお腹の中に彼が隙間なく入り込んでいると思うと無性に愛おしくなって、離したくなくなって下肢を彼の腰に巻きつけた。
もっと、もっと深く繋がっていたい――
「あ~、なに、めっちゃ可愛い事するんだよなぁうちの奥さん。そんなに脚で締め付けて……っつ……気持ち良すぎるよ」
喘ぐ唇はキスで塞がれ苦しいくらい。
グリグリと中を掻き回され形をはっきりと私の中に刻み込まれているよう。
激しく動かしているわけでは無いのに溢れ出る蜜がいやらしい水音を出している。
「はっ、はっ……あぁっ……りゅうちゃんッ」
「んっ、も、無理だわ。動くよ」
肌と肌がぶつかり合いパチュン、パチュンと奥まで突かれる。その度に脳にまで届きそうな突き上げられる刺激に身体が痺れて弾けそうだ。
「あっ、あっ、ぁあッ……りゅ、ちゃんっ、すきぃ」
「っく……はっ、はッ、そんな可愛いこと言ったら……あーヤバい。イキそう」
「んっ、ンっ、いいっ……きてッ、あっ、わ、わたしもイクッ、ああぁぁっ――」
隆ちゃんも苦しげに息を詰まらせピクリと大きく身体を震わせた。その瞬間私の中で暴れていた彼は熱く、硬いまま暫くそこに居座った。
「っはぁ……はぁ、も、ダメ。これ以上はダメだぁ。え、あっ、ちょっと」
グイッと足を持ち上げられこれじゃあ秘部が丸見えだ。真っ赤にいやらしく染まった花弁がきっとひくついて誘い込んでいるに違いない。早くここに挿して欲しいって。自分でも分かるくらい甘蜜がトロトロとお尻の方まで垂れ流れかれを受け入れる準備は満タンだ。
「やらしい匂い。挿れて欲しいって言ってるみたいに美桜のココひくついてる」
彼は自分の剃り勃ったそれでわざとトントンと軽く叩きひくついてしまっている場所を明確にされた。
くちゅくちゅと上下に鈴口を充てがわれる。下から見上げる彼の雄の顔、ゴクンと唾を飲み視線を絡めた。
そのまま滑るように私の中に入り込んできた。なめらかにお腹の中で彼がうごめく。中が熱くて燃えそうだ。
「うゎ……すっごいひくついて締め付けてくる。あーこれはヤバいな」
下から見上げる彼の表情は眉間に皺を寄せ苦しそう。
「美桜のここ凄い俺の事締め付けてくる。そんなに俺のが好き?」
彼のモノが入り繋がっている下腹部をそろりと手のひらで撫で回される。
今、私のお腹の中に彼が隙間なく入り込んでいると思うと無性に愛おしくなって、離したくなくなって下肢を彼の腰に巻きつけた。
もっと、もっと深く繋がっていたい――
「あ~、なに、めっちゃ可愛い事するんだよなぁうちの奥さん。そんなに脚で締め付けて……っつ……気持ち良すぎるよ」
喘ぐ唇はキスで塞がれ苦しいくらい。
グリグリと中を掻き回され形をはっきりと私の中に刻み込まれているよう。
激しく動かしているわけでは無いのに溢れ出る蜜がいやらしい水音を出している。
「はっ、はっ……あぁっ……りゅうちゃんッ」
「んっ、も、無理だわ。動くよ」
肌と肌がぶつかり合いパチュン、パチュンと奥まで突かれる。その度に脳にまで届きそうな突き上げられる刺激に身体が痺れて弾けそうだ。
「あっ、あっ、ぁあッ……りゅ、ちゃんっ、すきぃ」
「っく……はっ、はッ、そんな可愛いこと言ったら……あーヤバい。イキそう」
「んっ、ンっ、いいっ……きてッ、あっ、わ、わたしもイクッ、ああぁぁっ――」
隆ちゃんも苦しげに息を詰まらせピクリと大きく身体を震わせた。その瞬間私の中で暴れていた彼は熱く、硬いまま暫くそこに居座った。
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