8 / 15
番外編 キョウレツ〜なお客様 ①
しおりを挟む
余程の事がない限りどんなお客様でも一応対応します。 数居る嬢さんの中から選ばれてなんぼの商売ですから。
いつも私を呼んでくださる特殊な性癖のあるリピーターさん。
そりゃあ、来て頂くのはありがたいですよ。
でも始めの頃は慣れなくて
ちょっと引いてました
その方が好むのは洗ってないオ○○コと脇(制汗剤禁止)あと処理されてない脇毛、
洗ってない穴るの匂い、パンティについてるオリモノの匂いが大好物。年齢40代後半 独身
見た目は彦摩呂さんを気持ち小さくした感じ。
私が出勤する日は必ず1番客に入りたがる。2番、3番だと他の客ついた後でシャワーで匂いが消えるからダメだと言う、、。
後、1番客でも出勤前のシャワーは禁止。
汗臭いままで来てと言われる。
つい最近までの夏日なんて、フツーに1番客なのに私忘れてシャワーしちゃったからヤベッ思って匂いが少しでも出るように家から最寄り駅まで走って汗ダーダーにしたわよ。←(地味な努力)
口癖はもし僕が結婚したら(ごめん。おそらくその性癖ぢゃ無理や)
奥さんには1週間シャワー我慢して貰ってエッチがしたいとキラキラな目で話してた(笑)
プレー的には楽。こっちはちょろっと乳首を舐めるだけで他は何もしなくていい。
私の身体の臭い部分だけを嗅いで
1人勝手に興奮して1人でシコってるだけやもん。
どぞどぞ。いくらでも嗅ぎなー
私、知らなーいみたいな(笑)
ん?何?
つい毒吐いちゃった(*´艸`*)
いつも私を呼んでくださる特殊な性癖のあるリピーターさん。
そりゃあ、来て頂くのはありがたいですよ。
でも始めの頃は慣れなくて
ちょっと引いてました
その方が好むのは洗ってないオ○○コと脇(制汗剤禁止)あと処理されてない脇毛、
洗ってない穴るの匂い、パンティについてるオリモノの匂いが大好物。年齢40代後半 独身
見た目は彦摩呂さんを気持ち小さくした感じ。
私が出勤する日は必ず1番客に入りたがる。2番、3番だと他の客ついた後でシャワーで匂いが消えるからダメだと言う、、。
後、1番客でも出勤前のシャワーは禁止。
汗臭いままで来てと言われる。
つい最近までの夏日なんて、フツーに1番客なのに私忘れてシャワーしちゃったからヤベッ思って匂いが少しでも出るように家から最寄り駅まで走って汗ダーダーにしたわよ。←(地味な努力)
口癖はもし僕が結婚したら(ごめん。おそらくその性癖ぢゃ無理や)
奥さんには1週間シャワー我慢して貰ってエッチがしたいとキラキラな目で話してた(笑)
プレー的には楽。こっちはちょろっと乳首を舐めるだけで他は何もしなくていい。
私の身体の臭い部分だけを嗅いで
1人勝手に興奮して1人でシコってるだけやもん。
どぞどぞ。いくらでも嗅ぎなー
私、知らなーいみたいな(笑)
ん?何?
つい毒吐いちゃった(*´艸`*)
0
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
同じアパートに住む年上未亡人美女は甘すぎる。
ピコサイクス
青春
大学生の翔太は、一人暮らしを始めたばかり。
真下の階に住むのは、落ち着いた色気と優しさを併せ持つ大人の女性・水無瀬紗夜。
引っ越しの挨拶で出会った瞬間、翔太は心を奪われてしまう。
偶然にもアルバイト先のスーパーで再会した彼女は、翔太をすぐに採用し、温かく仕事を教えてくれる存在だった。
ある日の仕事帰り、ふたりで過ごす時間が増えていき――そして気づけば紗夜の部屋でご飯をご馳走になるほど親密に。
優しくて穏やかで――その色気に触れるたび、翔太の心は揺れていく。
大人の女性と大学生、甘くちょっぴり刺激的な同居生活(?)がはじまる。
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
そのほかに外伝も綴りました。
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
極悪家庭教師の溺愛レッスン~悪魔な彼はお隣さん~
恵喜 どうこ
恋愛
「高校合格のお礼をくれない?」
そう言っておねだりしてきたのはお隣の家庭教師のお兄ちゃん。
私よりも10歳上のお兄ちゃんはずっと憧れの人だったんだけど、好きだという告白もないままに男女の関係に発展してしまった私は苦しくて、どうしようもなくて、彼の一挙手一投足にただ振り回されてしまっていた。
葵は私のことを本当はどう思ってるの?
私は葵のことをどう思ってるの?
意地悪なカテキョに翻弄されっぱなし。
こうなったら確かめなくちゃ!
葵の気持ちも、自分の気持ちも!
だけど甘い誘惑が多すぎて――
ちょっぴりスパイスをきかせた大人の男と女子高生のラブストーリーです。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる