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由美子の話
35話 快楽の底へ
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由美子「はぁ、はぁー……。ん……」
もう既に幸田は腰を動かし始めていた。
パンっ、グチュッヌプッ!パチッパチッ!
由美子「あ゛っ、ん゛っ、ん゛っ、お゛ゔ!」
由美子と幸田はお互いの身体を密着させる。
由美子の胸が幸田の胸で押し潰される形になり、下半身は幸田の重さの音と由美子の肌の音がする。
パンッ、ヌプッ!パチッパチッ!!グチュッグチャッ!パンパンパン!!
由美子「あ゛っ、お゛ごっ、お゛っ、ぎもぢい゛いっ!!」
幸田「はぁ、はぁ、はぁー……。(子宮が降りてきてしもうたみたいやで。このままもっと奥まで入れて、ゴリゴリと子宮口を一気に突いてみよか……)」
ブチュンッ!!ジュブン!!ヌプッ!パンっ、グチュン!!ズポッンッーー。
由美子「ッ!!……っ!…………っっっ!!!(奥ぅーーっ!!!)」
由美子の子宮はさらに下へ降りて、幸田のモノを受け入れようとする。
パンパンパン!!ブチュンっ!ぐぽっぅーー!!
由美子「ひぐぅぅぅ!?あ゛ああぁあっっぁぎいぃっだぁっめええぇぇぇ~~~っッ!!」
ビクビクーー……ビクゥ!!
由美子の目の前が真っ白になり、意識を失いそうになる。
しかし幸田がそれを許さない……。
由美子の腰を掴んで激しく突いた。
パンッ!グボッ!パンッパンッ!!
由美子「はぁっ、はぁっ、あっ!」
由美子の膣内に再び奥へ幸田のものが挿入される。
由美子「ひぃぃぃ……んっ!?」
パンパンパン!グチュぐじゅぅ、ぬぷっ パンっ、ズボォ!グッポォ!!グチュドポッ。
由美子「んっ、はぁ……ぁんっ!らめぇ!!」
幸田「いい具合に仕上がりとるな……。」
パンパンパン!!グッチャ!!ブリュンッ、ぐじゅっ!パンパンパン!!
由美子「はぁぁあぁん……」
ビクンッビクビクビクゥーー……。
幸田「はぁ、……すごいなぁ、まだ締め付けとうねっとる。」
由美子「あっ・・・あ・ん……(イッちゃったよ……)はぁ……」
幸田のを挿入されただけで軽く達した事に驚きながら呼吸を整える由美子だった・・・。
幸田「これからやで。由美子さん。」
由美子「……っ、……」
由美子と幸田の目があう。
そのまま唇を合わすのであった・・・。
舌同士が絡みつき粘着性のあるキスになるのだった……。
そしてしばらく見つめる二人だった……視線を重ね見つめ合ったままでキスをするのだ。
幸田がそのまま中に静止している事で中全体が圧迫されて、パールが私の子宮口に届くとその刺激からどうしても中がキュンとしその瞬間でまた絶頂へと近づいていった……。
由美子は、その後自然と笑みがこぼれてしまっていた。
気持ちよさで声が漏れ続ける。
由美子「ぁ・・・。……ぁぁ(ああ、幸田さんのが入ってるだけなのにこれヤバい……。それに強いし私の中でちょっとだけ形を大きくするんじゃなくて更にはっきり感じちゃう……!)」
幸田が少し吐息を漏らす。
幸田「ふぅ・・・由美子さんの中すごいな・・・。熱いわ・・・。」
しばらく静かに抱き合いキスをし続けるのであった。
今まで体を重ねた何人もの中でも凄い至福を感じる由美子。
幸田は少し腰を動かし、奥へ最後のひと突きを入れた。
子宮がグリッと刺激されたのだ。
由美子「ひぅ……っっあっ……あっ!」
由美子の腰が浮き上がったまま強ばり痙攣が止まらない。
絶頂だった。
何度も大き震える中で愛液と潮を漏らし身体中を力が入ってしまったように力が入ってブルっと震えた。
由美子は絶頂うっとりする様な笑みを浮かべていた。
由美子「はぁぁ・・・はぁぁぁ・・・(なにこれ…!!私の疼きがさらに加速して熱くなってきてる……!どうしよう……こんなの・・・)」
由美子は吐息も甘く、力が抜けたままだ。
顔は赤く染まり汗を流していた。
体から汗が出るたびに朦朧とした中でも香しい女の香りが立つのだった・・・。
その姿をみて幸田は魅了される。
幸田「凄いなぁ・・・腰が浮いてたわ・・・」と息を大きく吐いた。
由美子「幸田……さん……。ハァ・・・すごいです・・・」
中が熱くひくついてしまい、胸とお腹に鳥肌が立ち目には涙が浮かび……気持ちよさでいっぱいになって蕩けてしまうほどだった。
あまりにも心地良すぎて身動きの取れなくなってしまうほどになったのだ。
幸田も興奮してきた様子であったがその中でそっと動く。
由美子「はぁぁっ……っ!!(子宮口に……当たってるっ!)」
ビクッと腰が浮き上がるが幸田は、腰を引く。
そして再度奥へと入れていく。
由美子「あっ……!はぁぁっん……!」
また軽くイッてしまうのだった・・・。
膣の上部を擦られた由美子はビクンッと腰をくねらせ軽く絶頂を迎えてしまったのだった・・・。
由美子「私……また……。」
少し申し訳なくなった由美子だが、それも束の間だった……。
そういうと膣の中がやや苦しいくらいに締め付け、ぬちゅりという卑猥な音。
幸田「うぅぅ・・・由美子さん・・・。凄い締め付けや。イってしまうとこやったよ。(凄いなぁこの秘肉、中も強いし吸い込まれそうや。)」
幸田は一度少しだけ身を引き、ゆっくり引き抜きはじめる。
由美子「はぁあんっ・・・ああん……!」
じゅる……ぐちゅう!!ぬちゅりぃ……。
淫らな音を立てて由美子の中から引き出そうとすると粘つく音の響きとともにすごいスピードで中に収まっていく。
そうして亀頭が出る直前ぐらいまで引いてから一気に再挿入するとごりゅっ!っと亀頭と子宮口が思い切りぶつかる。
由美子「ああ……っっッっーーーー~~!!!」
ビクンッ。
由美子は身体を大きくしならせ声にならないほどの勢いで絶頂する。
由美子の膣の中と子宮口はペニスに吸い付き離すまいとしているのが解るほど。
由美子は未知の快楽に夢中で抵抗することも出来ず。
あまりの気持ちよさで手足が震え目はとろんとなってしまっている。
何度も何度も少し動くだけで軽い絶頂してしまいそうになるのを堪えながらそれからまた責めを再開する……。
由美子の秘肉はドロドロになっており、大きな肉棒が奥に当たる度に痙攣してしまうのだ。
由美子「はぁぁぁん……!」
膣内で幸田のモノが動かされる、ぱちゅんぱちゅっという音が響き渡る。
由美子「あ!あんっ!あっ!あっ!あっ!」
段々と打ち付けるペースが速くなる。
由美子は幸田の首筋に手を回していた。
そして、身体を密着させて本格的に動き始めるのだった。
由美子「あぁんっ……あぁっ!」
奥の方も突かれる度に激しく中が痙攣してしまう。
膣が収縮するとそれに連動して中も少し振動するのだった……。
その時子宮口にコツコツと押し当たってしまうのだった。
由美子はそれ感じる度に膣を強く強く締めてしまうのだ・・・。
由美子「あっ!あっ!・・・あっ!・・・(奥…気持ちい・・・!凄い奥にぶつかりまくってるぅぅ!!)」
幸田もまた熱い由美子の中の締め付けと纏わり着く粘膜の感触に満足そうな笑みを浮かべ更に奥まで押し込んでいく。
幸田「ええで、由美子さん。」
由美子の豊満な胸を揉みしだいていくのだ、幸田は髪もすそも乱れ由美子の中に入れた陰茎とたっぷりの愛液の中で動く手が私に快楽を与えて快感を得ていた。
由美子の顔は、高揚した顔で嬉しそうだ。
由美子は、腰を揺らしていた。
由美子「あ…あぁん…いい…きもち…いい…気持ち…。あ!や!や!だめ!だめだめだめ!だめ!あぁぁ…」
由美子の弱いところに当たってしまっていたからだ。
亀頭は子宮口をピタリとくっつけたままだ。
幸田は優しく的確に突いてきている。
由美子「あっ・・・いやっ・・・そこっ・・・だめっ・・・」
的確に突かれて意識がとびそうなくらいに子宮を突き上げられていた。
由美子「あああっ・・・いぐっ・・・いっちゃうっ・・・(幸田さん・・・幸田さんっ・・・ダメっ・・・あっ、あっ、だめっ・・・イク・・・イクイク・・・いっ・・・)」
由美子は絶頂に達する。
身体が震え足をピーンとさせ、ピチという音がなると腰は仰け反り震えた……。
由美子「ああっ!!♡あああああんっ!んんんん~っ!」
びくびくっ!ビクンッ……!ぴくん……。
由美子の膣内がヒクついたのだった。
そうすると子宮口が強く叩きつけられるのだ。
由美子「あ、ぁ、あ……あぁああああああ!!!幸田さん!!今イってます!今ダメ、ダメですー!」
由美子は絶頂に達した。
しかしそれでも責め続けるのだ。
由美子「やぁぁ!またイってるからぁ~!!ああぁぁああ!」
由美子がビクッと跳ねるのだ。
中は強く締め付けられると同時に全身に力が入りブルっと震えるのだ・・・。
それから私は、幸田に対位何度も変えながら何度でも弄られ、途中疲れた私が気を失いそうになるも何度も何度も数え切れないほど絶頂を迎えられてしまう。
由美子「あっあっあぁーっ!!!んっ! んっ! んんっ!!! んー!!! んっ! んっ! んーーーーーーー!!!!」
幸田は私の身体を味わうも一度も行かずに楽しんでいる。
幸田との身体の相性は最高で私のカラダに変わっても頭が溶けていた。
由美子「ああっ・・・!だめっ!だめっ・・・!!今イッてるからっ・・・!!あああっ・・・!(気持ちいい気持ちいい気持ちいいきもちいいきもちいーーーーっ♡♡♡)」
由美子は、幸田に抱きつき何度も絶頂を迎える。
由美子は汗と涙を流し、喘ぎ声が激しくなっていく。
布団のシーツは、由美子の愛液と潮吹き、お互いの唾液汗で染みがついている。
シーツは幸田が剥がしてしまう。
布団にお互いの汗など染みついていく。
由美子の身体は発情し、少し火照った様に顔も身体も赤らんでしまっていてその色づきもまたキレイだった。
由美子は何度も潮を吹き体中で絶頂を迎えており、全身を痙攣させながらずっとイキ続けているのだった……。
由美子「ーーーっぁ!!あぁっ!ぁぁあっぁあ!」
身体が震え続け絶頂を繰り返す。
幸田「出そうや!そんなに、締めたら中で出てしまうで……!」
由美子「ダメ…中はダメぇっ……!出来ちゃう!赤ちゃん出来ちゃう!」
そう言いながらも由美子は、足を絡めてもっと密着させようとする。
幸田「足まで絡めたらあかんよ。そんなに欲しいんやったら……」
幸田は由美子の子宮口に亀頭を思いっきり押し付ける。
由美子「ああぁぁあぁっ!!(またイクッ!イってる。)」
絶頂の波が押し寄せてくる。
中に出されてしまうかもしれないという危機感を感じつつも身体が勝手に動いてしまっていた。
幸田「由美子さん。いいんかぁ?中に出すぞぉ!!」
由美子「今日は危険日だからぁ……あぁっ!(イキそうだ。)」
由美子の締め付けがきつくなり、一気に熱いものがこみ上げてきた。
幸田の睾丸が上がり陰嚢の中で精液の生産が始まるのがわかる位に一気に上り詰めてくる。
幸田は、由美子から離れようと思うが由美子が足を絡めてさらに密着してくるのだった……。
幸田「あぁっ!あかんっ・・・!!出る出る!孕んでまうで・・・」
由美子「もう……あ!いい……から……!!はん!」
幸田「あかんて……ぁ……! イクッ!!」
どぴゅっ!びゅるるるる!!
由美子「あーー!(あついっ!中に……♡ 子宮の奥に、おちんぽの先がちゅーって……あぁこれだけでダメっ・・・またイッちゃうよぉ~~!!)」
幸田「あぅっ!!(しまった!気持ち良すぎて、中に出してもた。)」
どぴゅ!びゅるるる!!
熱い精液を勢いよく吐き出していく、子宮に直撃して子宮の中に溜まっていく。
熱い迸りを受け止めた由美子は、身体全体が浮き上がった。
精液の量は多く、由美子の子宮を満たしていったがそれでも射精は終わらない。
ぶぴぃ!ぶびっびゅるるるー!!
ゴポォオという音が鳴り、子宮に入り切らない程の大量の愛液と一緒に精液が膣口を逆流して溢れ出し布団のシーツにシミを作っていく。
幸田「うゔ…ふぅ…。(こんな気持ちよかったん初めてやな・・・。)」
由美子は激しい絶頂から降りれず脱力し布団に仰向けになっている。
由美子は絶頂の余韻が強くて身体をピクッ、ビクッと痙攣させている。
意識がぼんやりしている様子で今に気を失ってしまうぐらい身体中が怠い状態なのだ。
由美子「はぁ……はぁ……。(中に出されちゃった。)」
由美子の肌は紅潮していて呼吸も浅く荒い呼吸をし、目を半開きにしてぐったりと横になっている。
幸田「ふぅ・・・。すまん、あんまりにも気持ち良かったもんやから中に出してもた。」幸田は一仕事終えた感いっぱいでぐったりしている。
由美子「はぁ・・・はぁ・・・。(凄かった。気持ちよかったぁ♡)」
由美子は余韻に浸っている最中なのだ。
中イキしたため身体に力が入らずぐったりしている。
幸田はゆっくりと由美子の身体をうつ伏せにする。
由美子「あぅ・・・はぁ・・・・」
幸田のモノはまだ大きさと硬さを保っており、それを見つけた由美子は自分の花弁の奥が熱くなるのを感じたのだ。
幸田「まだ出来そうやしな?腰上げや」
由美子は言われた通りに腰を上げる。
由美子は四つん這いの形だ。
由美子の身体は汗で濡れており、顔は赤く上気している。
目はトロンとしており焦点があってない様子だがしっかりと意識はあるのだ。
由美子の腰を掴むと、秘所が露になる。
幸田「ほんま、絶景やな。」と言いながら優しく撫でるように触っていく。
由美子の陰唇は薄く開きヒクついており、内部からは少しずつ溢れてくるのだ。
その様子はとてもエロティックだった。
お尻の穴もキュッと締まったり緩まったりと開いていた。
幸田「もしかして、お尻も好きなんやないの?」と言いつつ尻穴を撫でたのだ。
由美子の身体がビクンっ!!っとしたが、嫌がる素振りはない。
あぁ……。
私はまた……。
下半身は生暖かい感触に包まれており、ねっとりと舐め回されるという感覚に陥り頭が真っ白になった。
容赦なく私を責め立ててくる舌使いに翻弄され、私はただ悶えることしか出来なかった……。
幸田は快楽の底へ私を突き落とす……。
私はもう限界を迎えようとしていたが幸田はまだ満足していないようだ。
もう既に幸田は腰を動かし始めていた。
パンっ、グチュッヌプッ!パチッパチッ!
由美子「あ゛っ、ん゛っ、ん゛っ、お゛ゔ!」
由美子と幸田はお互いの身体を密着させる。
由美子の胸が幸田の胸で押し潰される形になり、下半身は幸田の重さの音と由美子の肌の音がする。
パンッ、ヌプッ!パチッパチッ!!グチュッグチャッ!パンパンパン!!
由美子「あ゛っ、お゛ごっ、お゛っ、ぎもぢい゛いっ!!」
幸田「はぁ、はぁ、はぁー……。(子宮が降りてきてしもうたみたいやで。このままもっと奥まで入れて、ゴリゴリと子宮口を一気に突いてみよか……)」
ブチュンッ!!ジュブン!!ヌプッ!パンっ、グチュン!!ズポッンッーー。
由美子「ッ!!……っ!…………っっっ!!!(奥ぅーーっ!!!)」
由美子の子宮はさらに下へ降りて、幸田のモノを受け入れようとする。
パンパンパン!!ブチュンっ!ぐぽっぅーー!!
由美子「ひぐぅぅぅ!?あ゛ああぁあっっぁぎいぃっだぁっめええぇぇぇ~~~っッ!!」
ビクビクーー……ビクゥ!!
由美子の目の前が真っ白になり、意識を失いそうになる。
しかし幸田がそれを許さない……。
由美子の腰を掴んで激しく突いた。
パンッ!グボッ!パンッパンッ!!
由美子「はぁっ、はぁっ、あっ!」
由美子の膣内に再び奥へ幸田のものが挿入される。
由美子「ひぃぃぃ……んっ!?」
パンパンパン!グチュぐじゅぅ、ぬぷっ パンっ、ズボォ!グッポォ!!グチュドポッ。
由美子「んっ、はぁ……ぁんっ!らめぇ!!」
幸田「いい具合に仕上がりとるな……。」
パンパンパン!!グッチャ!!ブリュンッ、ぐじゅっ!パンパンパン!!
由美子「はぁぁあぁん……」
ビクンッビクビクビクゥーー……。
幸田「はぁ、……すごいなぁ、まだ締め付けとうねっとる。」
由美子「あっ・・・あ・ん……(イッちゃったよ……)はぁ……」
幸田のを挿入されただけで軽く達した事に驚きながら呼吸を整える由美子だった・・・。
幸田「これからやで。由美子さん。」
由美子「……っ、……」
由美子と幸田の目があう。
そのまま唇を合わすのであった・・・。
舌同士が絡みつき粘着性のあるキスになるのだった……。
そしてしばらく見つめる二人だった……視線を重ね見つめ合ったままでキスをするのだ。
幸田がそのまま中に静止している事で中全体が圧迫されて、パールが私の子宮口に届くとその刺激からどうしても中がキュンとしその瞬間でまた絶頂へと近づいていった……。
由美子は、その後自然と笑みがこぼれてしまっていた。
気持ちよさで声が漏れ続ける。
由美子「ぁ・・・。……ぁぁ(ああ、幸田さんのが入ってるだけなのにこれヤバい……。それに強いし私の中でちょっとだけ形を大きくするんじゃなくて更にはっきり感じちゃう……!)」
幸田が少し吐息を漏らす。
幸田「ふぅ・・・由美子さんの中すごいな・・・。熱いわ・・・。」
しばらく静かに抱き合いキスをし続けるのであった。
今まで体を重ねた何人もの中でも凄い至福を感じる由美子。
幸田は少し腰を動かし、奥へ最後のひと突きを入れた。
子宮がグリッと刺激されたのだ。
由美子「ひぅ……っっあっ……あっ!」
由美子の腰が浮き上がったまま強ばり痙攣が止まらない。
絶頂だった。
何度も大き震える中で愛液と潮を漏らし身体中を力が入ってしまったように力が入ってブルっと震えた。
由美子は絶頂うっとりする様な笑みを浮かべていた。
由美子「はぁぁ・・・はぁぁぁ・・・(なにこれ…!!私の疼きがさらに加速して熱くなってきてる……!どうしよう……こんなの・・・)」
由美子は吐息も甘く、力が抜けたままだ。
顔は赤く染まり汗を流していた。
体から汗が出るたびに朦朧とした中でも香しい女の香りが立つのだった・・・。
その姿をみて幸田は魅了される。
幸田「凄いなぁ・・・腰が浮いてたわ・・・」と息を大きく吐いた。
由美子「幸田……さん……。ハァ・・・すごいです・・・」
中が熱くひくついてしまい、胸とお腹に鳥肌が立ち目には涙が浮かび……気持ちよさでいっぱいになって蕩けてしまうほどだった。
あまりにも心地良すぎて身動きの取れなくなってしまうほどになったのだ。
幸田も興奮してきた様子であったがその中でそっと動く。
由美子「はぁぁっ……っ!!(子宮口に……当たってるっ!)」
ビクッと腰が浮き上がるが幸田は、腰を引く。
そして再度奥へと入れていく。
由美子「あっ……!はぁぁっん……!」
また軽くイッてしまうのだった・・・。
膣の上部を擦られた由美子はビクンッと腰をくねらせ軽く絶頂を迎えてしまったのだった・・・。
由美子「私……また……。」
少し申し訳なくなった由美子だが、それも束の間だった……。
そういうと膣の中がやや苦しいくらいに締め付け、ぬちゅりという卑猥な音。
幸田「うぅぅ・・・由美子さん・・・。凄い締め付けや。イってしまうとこやったよ。(凄いなぁこの秘肉、中も強いし吸い込まれそうや。)」
幸田は一度少しだけ身を引き、ゆっくり引き抜きはじめる。
由美子「はぁあんっ・・・ああん……!」
じゅる……ぐちゅう!!ぬちゅりぃ……。
淫らな音を立てて由美子の中から引き出そうとすると粘つく音の響きとともにすごいスピードで中に収まっていく。
そうして亀頭が出る直前ぐらいまで引いてから一気に再挿入するとごりゅっ!っと亀頭と子宮口が思い切りぶつかる。
由美子「ああ……っっッっーーーー~~!!!」
ビクンッ。
由美子は身体を大きくしならせ声にならないほどの勢いで絶頂する。
由美子の膣の中と子宮口はペニスに吸い付き離すまいとしているのが解るほど。
由美子は未知の快楽に夢中で抵抗することも出来ず。
あまりの気持ちよさで手足が震え目はとろんとなってしまっている。
何度も何度も少し動くだけで軽い絶頂してしまいそうになるのを堪えながらそれからまた責めを再開する……。
由美子の秘肉はドロドロになっており、大きな肉棒が奥に当たる度に痙攣してしまうのだ。
由美子「はぁぁぁん……!」
膣内で幸田のモノが動かされる、ぱちゅんぱちゅっという音が響き渡る。
由美子「あ!あんっ!あっ!あっ!あっ!」
段々と打ち付けるペースが速くなる。
由美子は幸田の首筋に手を回していた。
そして、身体を密着させて本格的に動き始めるのだった。
由美子「あぁんっ……あぁっ!」
奥の方も突かれる度に激しく中が痙攣してしまう。
膣が収縮するとそれに連動して中も少し振動するのだった……。
その時子宮口にコツコツと押し当たってしまうのだった。
由美子はそれ感じる度に膣を強く強く締めてしまうのだ・・・。
由美子「あっ!あっ!・・・あっ!・・・(奥…気持ちい・・・!凄い奥にぶつかりまくってるぅぅ!!)」
幸田もまた熱い由美子の中の締め付けと纏わり着く粘膜の感触に満足そうな笑みを浮かべ更に奥まで押し込んでいく。
幸田「ええで、由美子さん。」
由美子の豊満な胸を揉みしだいていくのだ、幸田は髪もすそも乱れ由美子の中に入れた陰茎とたっぷりの愛液の中で動く手が私に快楽を与えて快感を得ていた。
由美子の顔は、高揚した顔で嬉しそうだ。
由美子は、腰を揺らしていた。
由美子「あ…あぁん…いい…きもち…いい…気持ち…。あ!や!や!だめ!だめだめだめ!だめ!あぁぁ…」
由美子の弱いところに当たってしまっていたからだ。
亀頭は子宮口をピタリとくっつけたままだ。
幸田は優しく的確に突いてきている。
由美子「あっ・・・いやっ・・・そこっ・・・だめっ・・・」
的確に突かれて意識がとびそうなくらいに子宮を突き上げられていた。
由美子「あああっ・・・いぐっ・・・いっちゃうっ・・・(幸田さん・・・幸田さんっ・・・ダメっ・・・あっ、あっ、だめっ・・・イク・・・イクイク・・・いっ・・・)」
由美子は絶頂に達する。
身体が震え足をピーンとさせ、ピチという音がなると腰は仰け反り震えた……。
由美子「ああっ!!♡あああああんっ!んんんん~っ!」
びくびくっ!ビクンッ……!ぴくん……。
由美子の膣内がヒクついたのだった。
そうすると子宮口が強く叩きつけられるのだ。
由美子「あ、ぁ、あ……あぁああああああ!!!幸田さん!!今イってます!今ダメ、ダメですー!」
由美子は絶頂に達した。
しかしそれでも責め続けるのだ。
由美子「やぁぁ!またイってるからぁ~!!ああぁぁああ!」
由美子がビクッと跳ねるのだ。
中は強く締め付けられると同時に全身に力が入りブルっと震えるのだ・・・。
それから私は、幸田に対位何度も変えながら何度でも弄られ、途中疲れた私が気を失いそうになるも何度も何度も数え切れないほど絶頂を迎えられてしまう。
由美子「あっあっあぁーっ!!!んっ! んっ! んんっ!!! んー!!! んっ! んっ! んーーーーーーー!!!!」
幸田は私の身体を味わうも一度も行かずに楽しんでいる。
幸田との身体の相性は最高で私のカラダに変わっても頭が溶けていた。
由美子「ああっ・・・!だめっ!だめっ・・・!!今イッてるからっ・・・!!あああっ・・・!(気持ちいい気持ちいい気持ちいいきもちいいきもちいーーーーっ♡♡♡)」
由美子は、幸田に抱きつき何度も絶頂を迎える。
由美子は汗と涙を流し、喘ぎ声が激しくなっていく。
布団のシーツは、由美子の愛液と潮吹き、お互いの唾液汗で染みがついている。
シーツは幸田が剥がしてしまう。
布団にお互いの汗など染みついていく。
由美子の身体は発情し、少し火照った様に顔も身体も赤らんでしまっていてその色づきもまたキレイだった。
由美子は何度も潮を吹き体中で絶頂を迎えており、全身を痙攣させながらずっとイキ続けているのだった……。
由美子「ーーーっぁ!!あぁっ!ぁぁあっぁあ!」
身体が震え続け絶頂を繰り返す。
幸田「出そうや!そんなに、締めたら中で出てしまうで……!」
由美子「ダメ…中はダメぇっ……!出来ちゃう!赤ちゃん出来ちゃう!」
そう言いながらも由美子は、足を絡めてもっと密着させようとする。
幸田「足まで絡めたらあかんよ。そんなに欲しいんやったら……」
幸田は由美子の子宮口に亀頭を思いっきり押し付ける。
由美子「ああぁぁあぁっ!!(またイクッ!イってる。)」
絶頂の波が押し寄せてくる。
中に出されてしまうかもしれないという危機感を感じつつも身体が勝手に動いてしまっていた。
幸田「由美子さん。いいんかぁ?中に出すぞぉ!!」
由美子「今日は危険日だからぁ……あぁっ!(イキそうだ。)」
由美子の締め付けがきつくなり、一気に熱いものがこみ上げてきた。
幸田の睾丸が上がり陰嚢の中で精液の生産が始まるのがわかる位に一気に上り詰めてくる。
幸田は、由美子から離れようと思うが由美子が足を絡めてさらに密着してくるのだった……。
幸田「あぁっ!あかんっ・・・!!出る出る!孕んでまうで・・・」
由美子「もう……あ!いい……から……!!はん!」
幸田「あかんて……ぁ……! イクッ!!」
どぴゅっ!びゅるるるる!!
由美子「あーー!(あついっ!中に……♡ 子宮の奥に、おちんぽの先がちゅーって……あぁこれだけでダメっ・・・またイッちゃうよぉ~~!!)」
幸田「あぅっ!!(しまった!気持ち良すぎて、中に出してもた。)」
どぴゅ!びゅるるる!!
熱い精液を勢いよく吐き出していく、子宮に直撃して子宮の中に溜まっていく。
熱い迸りを受け止めた由美子は、身体全体が浮き上がった。
精液の量は多く、由美子の子宮を満たしていったがそれでも射精は終わらない。
ぶぴぃ!ぶびっびゅるるるー!!
ゴポォオという音が鳴り、子宮に入り切らない程の大量の愛液と一緒に精液が膣口を逆流して溢れ出し布団のシーツにシミを作っていく。
幸田「うゔ…ふぅ…。(こんな気持ちよかったん初めてやな・・・。)」
由美子は激しい絶頂から降りれず脱力し布団に仰向けになっている。
由美子は絶頂の余韻が強くて身体をピクッ、ビクッと痙攣させている。
意識がぼんやりしている様子で今に気を失ってしまうぐらい身体中が怠い状態なのだ。
由美子「はぁ……はぁ……。(中に出されちゃった。)」
由美子の肌は紅潮していて呼吸も浅く荒い呼吸をし、目を半開きにしてぐったりと横になっている。
幸田「ふぅ・・・。すまん、あんまりにも気持ち良かったもんやから中に出してもた。」幸田は一仕事終えた感いっぱいでぐったりしている。
由美子「はぁ・・・はぁ・・・。(凄かった。気持ちよかったぁ♡)」
由美子は余韻に浸っている最中なのだ。
中イキしたため身体に力が入らずぐったりしている。
幸田はゆっくりと由美子の身体をうつ伏せにする。
由美子「あぅ・・・はぁ・・・・」
幸田のモノはまだ大きさと硬さを保っており、それを見つけた由美子は自分の花弁の奥が熱くなるのを感じたのだ。
幸田「まだ出来そうやしな?腰上げや」
由美子は言われた通りに腰を上げる。
由美子は四つん這いの形だ。
由美子の身体は汗で濡れており、顔は赤く上気している。
目はトロンとしており焦点があってない様子だがしっかりと意識はあるのだ。
由美子の腰を掴むと、秘所が露になる。
幸田「ほんま、絶景やな。」と言いながら優しく撫でるように触っていく。
由美子の陰唇は薄く開きヒクついており、内部からは少しずつ溢れてくるのだ。
その様子はとてもエロティックだった。
お尻の穴もキュッと締まったり緩まったりと開いていた。
幸田「もしかして、お尻も好きなんやないの?」と言いつつ尻穴を撫でたのだ。
由美子の身体がビクンっ!!っとしたが、嫌がる素振りはない。
あぁ……。
私はまた……。
下半身は生暖かい感触に包まれており、ねっとりと舐め回されるという感覚に陥り頭が真っ白になった。
容赦なく私を責め立ててくる舌使いに翻弄され、私はただ悶えることしか出来なかった……。
幸田は快楽の底へ私を突き落とす……。
私はもう限界を迎えようとしていたが幸田はまだ満足していないようだ。
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