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第一話 夜這い一夜目、オークの住人。
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俺は書斎の椅子に座り、スマートフォンの画面を見つめていた。
「夜這いの配信か...まさか本当にやるとはな」
画面の中に映るのは、冒険者を引退して仲間だったエルフのユナと結婚し、東京から夜這いなんて因習が残る故郷の町に帰ってきて、俺が建てたばかりの新婚の新居の寝室だ。大きすぎるベッドの上、白いレースのネグリジェを着たユナが恥ずかしそうに微笑んでいる。薄い布地から透ける肌が、月明かりの下で白く輝いていた。
その姿は昨晩、ユナを抱いた時と同じのものだった。
「あ、映ってるみたいですね」
ユナが画面に向かって手を振った。長い金髪が肩から滑り落ちる。エルフ特有の尖った耳が赤く染まっている。頭くらいある大きな純白の爆乳がそれだけでゆれる。
「みなさん、こんばんは。今日は私、ユナの初めての夜這い配信です」
彼女は照れ臭そうに頭を下げた。ネグリジェのスリットから太ももが覗く。ブラもショーツも着けていないのが一目でわかった。
「特にあなた...ジンさん、ちゃんと見ててくださいね」
俺は苦笑いしながら、スマホの音量を上げた。画面の端に、三体のオークが映り込んでいる。彼らは既に股間を膨らませていた。
オーク特有の肉発条のような螺旋状のいぼいぼぬるぬるの凶悪なちんぽだ。
「えっと...私、エルフなので結構長生きで...経験も豊富で...」
ユナは指を絡めながら、恥ずかしそうに語り始めた。だが、その瞳は期待で輝いていた。
「このお口、結構使えるんですよ?」
彼女は指を唇に当て、舌をちろりと出した。唾液が光る。
「舌の先で、こうやって...優しく裏側を這わせたり...」
ユナは自らの指を咥え、音を立てて吸い始めた。画面を見るオークたちの呼吸が荒くなるのがわかった。
「それに...ここも」
彼女はゆっくりとネグリジェの胸元を下げた。巨大な胸がぷるんと揺れた。桜色の乳首が既に尖っている。
「パイズリも得意なんです。こんな風に...」
ユナは両手で自分の胸を寄せ、谷間を作った。想像の相手のものを包み込むような仕草を見せる。
「あと...ここも、ここも」
彼女は寝台に座り、足を大きく開いた。ネグリジェの裾が捲れ上がり、全てが見えてしまう。
「膣穴も、お尻の穴も...すごく気持ちいいです」
白い指が秘部に触れた。既に濡れていた。ユナは自分の指を中に入れ、くちゅくちゅと音を立てた。
「今日は...三本同時に、ここに...」
オークたちが一斉に動いた。彼らの巨大なそれは、想像していた以上の大きさだった。
「あ、三本...同時に...」
ユナは両手で二本を掴み、口で一本を咥えた。オークたちの太い指が彼女の金髪を掴む。
「んっ...んんっ...」
唾液が溢れ、顎から滴った。ユナは嬉しそうに喉を鳴らしながら、三本を同時に扱いた。
「すごい...熱い...」
オークたちの体が震え始めた。最初の射精がユナの顔にぶちまけられた。
「あ!熱い...えへへ、オークさんの精液、甘い」
白濁が彼女の顔を汚す。ユナは舌で掬い、美味しそうに飲み干した。
「もっと...もっとください」
次は三本同時に胸に挟まれた。オークたちは腰を振り始めた。ユナの胸が激しく揉まれる。
「きつい...でも、気持ちいい...」
二本目、三本目の射精が胸に降り注いだ。白い肌が精液で汚されていく。
「あぁ...もうダメ...」
ユナは仰向けに倒れた。オークたちが覆い被さる。一つは前面から、一つは後ろから。
「初夜這いは...二穴同時で...お願い」
巨大なそれが、ゆっくりと挿入されていく。すでに蕩けている薄桜色の膣穴とお尻の穴がオークの巨根で限界まで広がり、ユナの体が弓なりに反った。
「いっぱい...いっぱい中に...」
オークたちは激しく腰を振り始めた。ユナの体が波打つ。残りの一匹が口を塞いだ。
「んっ...んんっ...!」
何度も何度も、奥まで届く。中出しされた精液でユナの腹が次第に膨らんでいく。精液の量の多さが伝わってくる。
「あぁ...もう...壊れちゃう...」
入れ替わり立ち替わり、オークたちはユナを犯し続けた。白いネグリジェは既に脱がされ、丸裸の体が精液まみれになっていく。
「みんな...ありがとう...」
最後の一匹が達した時、ユナは既に放心状態だった。腹は妊娠したかのように膨らみ、全身は白濁た精液で汚れている。
配信は終了した。俺はスマホを置き、深呼吸した。
扉をノックする音がした。
「ただいま...」
開けると、そこには精液まみれのユナが立っていた。満面の笑みで、お腹を抱えている。
「ユナ...」
彼女は俺の前で足を大きく開いた。広がったままの蕩けた膣穴とお尻の穴から、まだ精液が大量に垂れ落ちている。
「こんなに...いっぱい中出しされちゃいました」
俺の股間は既に硬くなっていた。
「あなたのが...一番好き」
ユナは俺に抱きつき、自分から腰を沈め始めた。ユナの膣穴がおれのちんぽをくわえ込みむ。温かくて、締まっていた。オークの精液とユナの愛液が混じり、より滑りやすくなっている。
「ユナ...愛してる」
「私も...あなたを...一番...」
俺たちは激しく求め合った。オークたちの残り香が漂う中、妻の体を抱きしめた。
今夜は、まだまだ長い。
「夜這いの配信か...まさか本当にやるとはな」
画面の中に映るのは、冒険者を引退して仲間だったエルフのユナと結婚し、東京から夜這いなんて因習が残る故郷の町に帰ってきて、俺が建てたばかりの新婚の新居の寝室だ。大きすぎるベッドの上、白いレースのネグリジェを着たユナが恥ずかしそうに微笑んでいる。薄い布地から透ける肌が、月明かりの下で白く輝いていた。
その姿は昨晩、ユナを抱いた時と同じのものだった。
「あ、映ってるみたいですね」
ユナが画面に向かって手を振った。長い金髪が肩から滑り落ちる。エルフ特有の尖った耳が赤く染まっている。頭くらいある大きな純白の爆乳がそれだけでゆれる。
「みなさん、こんばんは。今日は私、ユナの初めての夜這い配信です」
彼女は照れ臭そうに頭を下げた。ネグリジェのスリットから太ももが覗く。ブラもショーツも着けていないのが一目でわかった。
「特にあなた...ジンさん、ちゃんと見ててくださいね」
俺は苦笑いしながら、スマホの音量を上げた。画面の端に、三体のオークが映り込んでいる。彼らは既に股間を膨らませていた。
オーク特有の肉発条のような螺旋状のいぼいぼぬるぬるの凶悪なちんぽだ。
「えっと...私、エルフなので結構長生きで...経験も豊富で...」
ユナは指を絡めながら、恥ずかしそうに語り始めた。だが、その瞳は期待で輝いていた。
「このお口、結構使えるんですよ?」
彼女は指を唇に当て、舌をちろりと出した。唾液が光る。
「舌の先で、こうやって...優しく裏側を這わせたり...」
ユナは自らの指を咥え、音を立てて吸い始めた。画面を見るオークたちの呼吸が荒くなるのがわかった。
「それに...ここも」
彼女はゆっくりとネグリジェの胸元を下げた。巨大な胸がぷるんと揺れた。桜色の乳首が既に尖っている。
「パイズリも得意なんです。こんな風に...」
ユナは両手で自分の胸を寄せ、谷間を作った。想像の相手のものを包み込むような仕草を見せる。
「あと...ここも、ここも」
彼女は寝台に座り、足を大きく開いた。ネグリジェの裾が捲れ上がり、全てが見えてしまう。
「膣穴も、お尻の穴も...すごく気持ちいいです」
白い指が秘部に触れた。既に濡れていた。ユナは自分の指を中に入れ、くちゅくちゅと音を立てた。
「今日は...三本同時に、ここに...」
オークたちが一斉に動いた。彼らの巨大なそれは、想像していた以上の大きさだった。
「あ、三本...同時に...」
ユナは両手で二本を掴み、口で一本を咥えた。オークたちの太い指が彼女の金髪を掴む。
「んっ...んんっ...」
唾液が溢れ、顎から滴った。ユナは嬉しそうに喉を鳴らしながら、三本を同時に扱いた。
「すごい...熱い...」
オークたちの体が震え始めた。最初の射精がユナの顔にぶちまけられた。
「あ!熱い...えへへ、オークさんの精液、甘い」
白濁が彼女の顔を汚す。ユナは舌で掬い、美味しそうに飲み干した。
「もっと...もっとください」
次は三本同時に胸に挟まれた。オークたちは腰を振り始めた。ユナの胸が激しく揉まれる。
「きつい...でも、気持ちいい...」
二本目、三本目の射精が胸に降り注いだ。白い肌が精液で汚されていく。
「あぁ...もうダメ...」
ユナは仰向けに倒れた。オークたちが覆い被さる。一つは前面から、一つは後ろから。
「初夜這いは...二穴同時で...お願い」
巨大なそれが、ゆっくりと挿入されていく。すでに蕩けている薄桜色の膣穴とお尻の穴がオークの巨根で限界まで広がり、ユナの体が弓なりに反った。
「いっぱい...いっぱい中に...」
オークたちは激しく腰を振り始めた。ユナの体が波打つ。残りの一匹が口を塞いだ。
「んっ...んんっ...!」
何度も何度も、奥まで届く。中出しされた精液でユナの腹が次第に膨らんでいく。精液の量の多さが伝わってくる。
「あぁ...もう...壊れちゃう...」
入れ替わり立ち替わり、オークたちはユナを犯し続けた。白いネグリジェは既に脱がされ、丸裸の体が精液まみれになっていく。
「みんな...ありがとう...」
最後の一匹が達した時、ユナは既に放心状態だった。腹は妊娠したかのように膨らみ、全身は白濁た精液で汚れている。
配信は終了した。俺はスマホを置き、深呼吸した。
扉をノックする音がした。
「ただいま...」
開けると、そこには精液まみれのユナが立っていた。満面の笑みで、お腹を抱えている。
「ユナ...」
彼女は俺の前で足を大きく開いた。広がったままの蕩けた膣穴とお尻の穴から、まだ精液が大量に垂れ落ちている。
「こんなに...いっぱい中出しされちゃいました」
俺の股間は既に硬くなっていた。
「あなたのが...一番好き」
ユナは俺に抱きつき、自分から腰を沈め始めた。ユナの膣穴がおれのちんぽをくわえ込みむ。温かくて、締まっていた。オークの精液とユナの愛液が混じり、より滑りやすくなっている。
「ユナ...愛してる」
「私も...あなたを...一番...」
俺たちは激しく求め合った。オークたちの残り香が漂う中、妻の体を抱きしめた。
今夜は、まだまだ長い。
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