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第四話 満月の夜の夜這い配信。絶倫になってる人狼さん。
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翌朝、玄関先に大きな鉢植えが届いていた。透明な鉢の中で、うねうねと蠢く薄桃色の触手が、朝日を受けて艶めかしく光っている。
「おぉ、リザードマンさんからだ」
ジンが届いた荷物を見て、にんまりと笑った。添えられた手紙には、昨夜のスライムたちが大繁殖したお礼として、この高級な触手の鉢植えを贈ると綴られていた。
ユナは、その触手を指でそっと撫でてみる。ぷにぷにとした感触に、思わず頬が熱くなる。
「ユナ、確か気持ちよくなって絶頂する時に魔力が吸われるんだよね。一体何回いったの?」
ジンが悪戯っぽく尋ねると、ユナは真っ赤になった。細長いエルフ耳の先まで朱に染まり、金縁の眼鏡の奥の瞳が潤む。
「もう、恥ずかしいから秘密です」
そう言いながらも、薄布のワンピース越しに、桜色の突起が固くなっているのが見えた。ショーツの股間は濡れて染みになり、純白の肌に張り付いてしまっている。
「へぇ、この子、擬態が得意なすごい子なのかぁ。その代わり、いっぱい、魔力を上げる必要があるけど、ちゃんと育てられる」
ジンの言葉に、ユナは艶めかしい笑みを浮かべた。
「もちろん大丈夫よ。いっぱぁい餌を上げて育てるわぁ」
その夜、満月が中天に輝いていた。銀色の月灯りが、町並みを幻想的に照らし出す。
「今夜は...人狼さんからのお誘いね」
ユナが呟くと、ジンは頷いた。満月の魔力に、人狼たちは獣性を増幅されてしまう。その過剰な精力を、今夜はユナが受け止める番だ。
ユナの指が、スカートの中へと滑り込んでいく。ぬちゃぬちゃとした音が、静かな室内に響いた。
「あぁ...また、あの時のことが...」
500年前の記憶が、鮮明によみがえる。魔王軍の捕虜となり、性奴隷として調教されていた日々。あの時も、満月の夜は特別だった。獣人たちの熱い体、容赦ない貫き、あふれる快楽...
「ねぇ。あなたぁ」
ユナの甘える声に、ジンは優しく頷いた。
書斎でパソコンを開き、配信の準備を始める。画面が点灯すると、まず映ったのは自宅の玄関だった。
そこには、全裸に黒革の首輪だけをつけたユナの姿があった。前のめりになり、黒い人狼の巨根を丁寧にしゃぶっている。
「んぁ...おおきい...」
とろけた声で呟きながら、ユナは舌を這わせる。黒光りする肉棒を、桜色の唇で包み込み、奥まで咥え込む。同時に、自分の爆乳で包み、上下に擦り始めた。
人狼の尻尾が、ぱちんとユナの白い尻を叩く。
「ひゃん!」
甘い悲鳴を上げながら、ユナはより激しく奉仕を続ける。亀頭だけでなく、竿全体を丁寧に舐め上げ、根元の瘤まで口に含んだ。
「あぁ...美味しい...」
金縁眼鏡の奥から、蕩けた瞳で見上げながら、ユナは人狼を見つめる。その視線に、人狼は満足げに唸った。
満月の魔力を受けた人狼の精液は、凶悪な淫毒となっている。ユナは眼鏡を外し、レンズにかかった白濁液を、舌で丁寧に舐め取る。
「んん...ごっくん...」
口内に溜まった精液を、美味しそうに飲み干す姿に、画面の向こうで見守る視聴者たちがどよめいた。
人狼は、ユナの体を押さえつけ、背後から激しく貫き始めた。
「あぁ!奥まで...当たってる!」
玄関のドアに両手をつき、ユナは快楽に身を震わせる。人狼の巨根が、子宮口を容赦なく突き上げる。その衝撃で、爆乳が波打つ。
何度も何度も、人狼はユナの中で爆発した。白濁液があふれ、玄関の床に水溜まりができるほどだった。
「もっと...もっと突いて...」
かるく満足した人狼は、一度ちんぽを抜き、黒く太く長い尻尾をユナの広がったままの膣穴に突っ込み、激しく動かし始めた。ぼこぼこと、ユナのお腹が膨らんでいく。
「ひぃ!お腹...壊れる!」
尻尾で肉穴を拡張した後、人狼は根元の瘤まで大きく開きっぱなしになっている膣穴に挿入した。薄桜色の肉穴が、さらに大きく広がり、すべてを受け入れる。
次は、お尻の穴。ユナは既に慣れ切っている。膣穴には尻尾を、お尻の穴には肉棒を挿入され、二穴攻めにされる。
「あぁ!両方...両方で...!」
何度も何度も、人狼は大量の精液を注ぎ込んだ。ユナのお腹が、ぼこりと膨らむほどだった。
満月が中天に達した時、人狼は人間の姿に戻った。黒髪の素朴な青年となったその手で、ユナは優しく抱き寄せられた。
「ユナ...」
情熱的な口付け。人間の姿でも、まだ絶倫だった。青年のちんぽは、ジンより一回り大きい巨根だ。
「昔と...変わらない...」
ユナは蕩けた笑みを浮かべながら、自ら腰を振り始めた。人間のちんぽでも、膣穴、お尻の穴、爆乳、口、金色の髪を堪能された。
膣穴に何度も中出しされ、あふれた精液で床はもう足を踏み入れることもできないほどだった。
「あぁ...そんなに...」
青年は、最後に膣穴にフィストファックを始めた。ゆっくりと、拳が埋まっていく。ユナは激しく絶頂し、なおも射精させ続けた。
ダブルフィストまで挿入され、ユナは完全に虛ろな表情となった。膣穴とお尻の穴は、広がったままで、精液がだらだらと垂れ落ちている。
最後にお掃除フェラで綺麗にし、媚びた性奴隷の笑みで配信は終了した。
数分後、玄関のドアが叩かれた。
開けると、ユナは四つん這いになり、精液まみれの純白のお尻を向けていた。
「元魔王軍の性奴隷の使用済みおまんこですがぁ、たっぷり、楽しんでくださいね」
その声に、ジンは我慢できなくなった。欲望のままに、ユナの膣肉穴にちんぽを突っ込み、犯し始めた。
「あぁ...今日は...一番...嬉しかった...」
ユナの甘い声が、満月の夜に響き渡った。
「おぉ、リザードマンさんからだ」
ジンが届いた荷物を見て、にんまりと笑った。添えられた手紙には、昨夜のスライムたちが大繁殖したお礼として、この高級な触手の鉢植えを贈ると綴られていた。
ユナは、その触手を指でそっと撫でてみる。ぷにぷにとした感触に、思わず頬が熱くなる。
「ユナ、確か気持ちよくなって絶頂する時に魔力が吸われるんだよね。一体何回いったの?」
ジンが悪戯っぽく尋ねると、ユナは真っ赤になった。細長いエルフ耳の先まで朱に染まり、金縁の眼鏡の奥の瞳が潤む。
「もう、恥ずかしいから秘密です」
そう言いながらも、薄布のワンピース越しに、桜色の突起が固くなっているのが見えた。ショーツの股間は濡れて染みになり、純白の肌に張り付いてしまっている。
「へぇ、この子、擬態が得意なすごい子なのかぁ。その代わり、いっぱい、魔力を上げる必要があるけど、ちゃんと育てられる」
ジンの言葉に、ユナは艶めかしい笑みを浮かべた。
「もちろん大丈夫よ。いっぱぁい餌を上げて育てるわぁ」
その夜、満月が中天に輝いていた。銀色の月灯りが、町並みを幻想的に照らし出す。
「今夜は...人狼さんからのお誘いね」
ユナが呟くと、ジンは頷いた。満月の魔力に、人狼たちは獣性を増幅されてしまう。その過剰な精力を、今夜はユナが受け止める番だ。
ユナの指が、スカートの中へと滑り込んでいく。ぬちゃぬちゃとした音が、静かな室内に響いた。
「あぁ...また、あの時のことが...」
500年前の記憶が、鮮明によみがえる。魔王軍の捕虜となり、性奴隷として調教されていた日々。あの時も、満月の夜は特別だった。獣人たちの熱い体、容赦ない貫き、あふれる快楽...
「ねぇ。あなたぁ」
ユナの甘える声に、ジンは優しく頷いた。
書斎でパソコンを開き、配信の準備を始める。画面が点灯すると、まず映ったのは自宅の玄関だった。
そこには、全裸に黒革の首輪だけをつけたユナの姿があった。前のめりになり、黒い人狼の巨根を丁寧にしゃぶっている。
「んぁ...おおきい...」
とろけた声で呟きながら、ユナは舌を這わせる。黒光りする肉棒を、桜色の唇で包み込み、奥まで咥え込む。同時に、自分の爆乳で包み、上下に擦り始めた。
人狼の尻尾が、ぱちんとユナの白い尻を叩く。
「ひゃん!」
甘い悲鳴を上げながら、ユナはより激しく奉仕を続ける。亀頭だけでなく、竿全体を丁寧に舐め上げ、根元の瘤まで口に含んだ。
「あぁ...美味しい...」
金縁眼鏡の奥から、蕩けた瞳で見上げながら、ユナは人狼を見つめる。その視線に、人狼は満足げに唸った。
満月の魔力を受けた人狼の精液は、凶悪な淫毒となっている。ユナは眼鏡を外し、レンズにかかった白濁液を、舌で丁寧に舐め取る。
「んん...ごっくん...」
口内に溜まった精液を、美味しそうに飲み干す姿に、画面の向こうで見守る視聴者たちがどよめいた。
人狼は、ユナの体を押さえつけ、背後から激しく貫き始めた。
「あぁ!奥まで...当たってる!」
玄関のドアに両手をつき、ユナは快楽に身を震わせる。人狼の巨根が、子宮口を容赦なく突き上げる。その衝撃で、爆乳が波打つ。
何度も何度も、人狼はユナの中で爆発した。白濁液があふれ、玄関の床に水溜まりができるほどだった。
「もっと...もっと突いて...」
かるく満足した人狼は、一度ちんぽを抜き、黒く太く長い尻尾をユナの広がったままの膣穴に突っ込み、激しく動かし始めた。ぼこぼこと、ユナのお腹が膨らんでいく。
「ひぃ!お腹...壊れる!」
尻尾で肉穴を拡張した後、人狼は根元の瘤まで大きく開きっぱなしになっている膣穴に挿入した。薄桜色の肉穴が、さらに大きく広がり、すべてを受け入れる。
次は、お尻の穴。ユナは既に慣れ切っている。膣穴には尻尾を、お尻の穴には肉棒を挿入され、二穴攻めにされる。
「あぁ!両方...両方で...!」
何度も何度も、人狼は大量の精液を注ぎ込んだ。ユナのお腹が、ぼこりと膨らむほどだった。
満月が中天に達した時、人狼は人間の姿に戻った。黒髪の素朴な青年となったその手で、ユナは優しく抱き寄せられた。
「ユナ...」
情熱的な口付け。人間の姿でも、まだ絶倫だった。青年のちんぽは、ジンより一回り大きい巨根だ。
「昔と...変わらない...」
ユナは蕩けた笑みを浮かべながら、自ら腰を振り始めた。人間のちんぽでも、膣穴、お尻の穴、爆乳、口、金色の髪を堪能された。
膣穴に何度も中出しされ、あふれた精液で床はもう足を踏み入れることもできないほどだった。
「あぁ...そんなに...」
青年は、最後に膣穴にフィストファックを始めた。ゆっくりと、拳が埋まっていく。ユナは激しく絶頂し、なおも射精させ続けた。
ダブルフィストまで挿入され、ユナは完全に虛ろな表情となった。膣穴とお尻の穴は、広がったままで、精液がだらだらと垂れ落ちている。
最後にお掃除フェラで綺麗にし、媚びた性奴隷の笑みで配信は終了した。
数分後、玄関のドアが叩かれた。
開けると、ユナは四つん這いになり、精液まみれの純白のお尻を向けていた。
「元魔王軍の性奴隷の使用済みおまんこですがぁ、たっぷり、楽しんでくださいね」
その声に、ジンは我慢できなくなった。欲望のままに、ユナの膣肉穴にちんぽを突っ込み、犯し始めた。
「あぁ...今日は...一番...嬉しかった...」
ユナの甘い声が、満月の夜に響き渡った。
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