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俺達はヨハネの四騎士の説明を聞きゾンビの家に泊めて貰い村に新たな仲間を探しに出掛ける。
「じゃあオラはまだ寝み~から見送りはしねえ」
「お世話になりました。」(4人)
「じゃあ気ぃつけてね行けよ~」
~村に到着~
「やったーついた!旅人村」
(説明)旅人村····旅人が多く通りかかり旅人で溢れて居るから旅人村だから旅人で仲間を探すならここが最適
「そもそも、ポジションはどこだ?」
「え~と、ルルがヒーラー、大智がアタッカー、ククルスが援護、俺もアタッカーとなるとヒーラーと援護の出来るやつだな。
」
「そんなの魔法使いしかいいないんじゃなぁい??」
「魔法使いなんて滅多にいないじゃんどうするの?」
「大智弱気になるな!!気合と根性でどうにか」
「ならない」
「ククルス~」
「僕もならないと思う。」
「まあ一応掲示板に募集を掛けましょう。そしたら、もしかしたら居るかもしれまんせよ?」
「さすがルル!!じゃあ掲示板はルルに任せて俺達は他の勇者に魔法使いかどうかていたり次第に聞いてみよ~」
通りすがりの旅人A「え~魔法使い??そんなんじゃないよ」
旅人B「そんなレアな者がそう簡単に見つかるとは思えんががんばりな~」
「どうだ?収穫あったかる?」
「ダメだなんにもない。そうだルルが宿をとったらしい戻ろう」
~宿に戻ると~
「なんだ大智俺たちよりも帰ってくるの早かったんだな!」
「うん!魔法使い見つけて勧誘したらオッケー貰えたから連れてきた!!」
「お~すげーな大智 」
「たまには、役に立つじゃないか」
「たまには余計です。ククルスはどうしていつも僕に突っかかってくるんですか?」
「お前の反応が面白いから。」
「お辞めなさい2人ともお客様の前で!!」
「ごめんよ~うるさくて。俺は皇綺羅和人勇者やってます。そんでこっちの女子は、ルルヒーラーだ。そんで、君を勧誘したのが大智アタッカー。そして、大智で遊んでるのが俺の相棒のククルスああ見えても弓矢の達人だ。よろしく。君のこと聞いてもいいかな?」
「は、はい。私の名前は王魔です。」
次回に続く。
「じゃあオラはまだ寝み~から見送りはしねえ」
「お世話になりました。」(4人)
「じゃあ気ぃつけてね行けよ~」
~村に到着~
「やったーついた!旅人村」
(説明)旅人村····旅人が多く通りかかり旅人で溢れて居るから旅人村だから旅人で仲間を探すならここが最適
「そもそも、ポジションはどこだ?」
「え~と、ルルがヒーラー、大智がアタッカー、ククルスが援護、俺もアタッカーとなるとヒーラーと援護の出来るやつだな。
」
「そんなの魔法使いしかいいないんじゃなぁい??」
「魔法使いなんて滅多にいないじゃんどうするの?」
「大智弱気になるな!!気合と根性でどうにか」
「ならない」
「ククルス~」
「僕もならないと思う。」
「まあ一応掲示板に募集を掛けましょう。そしたら、もしかしたら居るかもしれまんせよ?」
「さすがルル!!じゃあ掲示板はルルに任せて俺達は他の勇者に魔法使いかどうかていたり次第に聞いてみよ~」
通りすがりの旅人A「え~魔法使い??そんなんじゃないよ」
旅人B「そんなレアな者がそう簡単に見つかるとは思えんががんばりな~」
「どうだ?収穫あったかる?」
「ダメだなんにもない。そうだルルが宿をとったらしい戻ろう」
~宿に戻ると~
「なんだ大智俺たちよりも帰ってくるの早かったんだな!」
「うん!魔法使い見つけて勧誘したらオッケー貰えたから連れてきた!!」
「お~すげーな大智 」
「たまには、役に立つじゃないか」
「たまには余計です。ククルスはどうしていつも僕に突っかかってくるんですか?」
「お前の反応が面白いから。」
「お辞めなさい2人ともお客様の前で!!」
「ごめんよ~うるさくて。俺は皇綺羅和人勇者やってます。そんでこっちの女子は、ルルヒーラーだ。そんで、君を勧誘したのが大智アタッカー。そして、大智で遊んでるのが俺の相棒のククルスああ見えても弓矢の達人だ。よろしく。君のこと聞いてもいいかな?」
「は、はい。私の名前は王魔です。」
次回に続く。
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