2 / 2
突然の出会い
2話
しおりを挟む
それから数日が過ぎた
影「お姉ちゃん今日も来なかったな……
」
といい帰っていく
蓮「なんだ……今日も居ないのか……」
2人はすれ違いで湖に来ていた
蓮「そろそろここを出ていかなきゃな……あれから影丸ちゃんに会えなかったし……2日野宿するか」
と湖へ荷物を持ち向かった
影「お姉ちゃん……いないや……」
そういってまた帰って行った
その後架蓮はたどり着いた
蓮「やっぱいないなぁ……」
そういってそのまま荷物を置いて毛布のみだした
夜架蓮は布団にくるまり寝ていた
影「夜なんかにお姉ちゃん居ないよね……」
と呟きながら湖につくと架蓮が寝ていた
影「お姉ちゃんだ!でも寝てる??それにいっぱい荷物がある……」
といいそっと隣に座った
蓮「すぅ……すぅ……」
影「お姉ちゃん可愛いなぁ~」
と覗き込んでいた
蓮「んんぅ!……すぅ……」
影「お姉ちゃん……」
と顔を近づけると
蓮「ん……(ゴソゴソ)」
と動くと影丸を抱き締め毛布に入れた
影「お姉ちゃん??(ピクンッ)」
と抱き締められたまま架蓮を見上げる
蓮「ん……あったかい……すぅ」
影「(ピクピク)お姉ちゃん……おっぱいが……」
耳がピクピク動き影丸は目の前にある架蓮の胸を気にしていた
蓮「すぅ……(ぎゅっ……)」
と気にしている影丸に全く気付かず胸に影丸の顔を押し付けてしまった
影「え?(ピクピク)」
と戸惑うが
影「ふぁ……お姉ちゃんのおっぱい気持ちぃ……」
と影丸は気持ち良さそうな顔をしていた
蓮「すぅ……(影丸を抱え込むように寝る)」
影「お姉ちゃん……(ピクピク)【お姉ちゃんのおっぱいふわふわ……】」
影丸は興味を示したのが目の前の架蓮の胸に服の上から口を当てた
蓮「んっ……すぅ……」
影「お姉ちゃん……(ムゴムゴ)」
とそのまま胸で口を動かす
蓮「んんぅ!ふぅ……」
影「(カリ……)」
と服の上から架蓮の乳首を軽く噛む
蓮「ぁん!はぁ……」
影「(モゾモゾ)もっと気持ちよくしてあげるね?お姉ちゃん? 」
と手を架蓮の上の服に入れてずらして行く
蓮「ん……すぅ……」
影丸は架蓮の服をたくし上げると胸を出した
影「これがお姉ちゃんの……」
としばらく眺め
影「(ペロペロ)ん……」
蓮「ぁん!……はぁ……」
影「美味しぃ……お姉ちゃんのおっぱい……揉んだらどうなんだろ?(モニュモニュ)」
と胸から顔を離して手で揉み始めた
蓮「ぁん!ぁぁ……なに?」
と架蓮は目を覚ましたが
影「(モニュモニュペロペロ)」
蓮「え?ぁぁぁん!はぁ……」
と困惑し下を見ると
蓮「ぁぁ……影丸ちゃん??」
と影丸に気づいた
影「(ペロペロモニュモニュペロペロ)はぁ……あ……お姉ちゃん起きちゃった……」
蓮「はぁはぁ……なんで?」
影「お姉ちゃんのいい匂いとふわふわのおっぱいが気持ちよくて……お姉ちゃん嫌だった??」
影「お姉ちゃん今日も来なかったな……
」
といい帰っていく
蓮「なんだ……今日も居ないのか……」
2人はすれ違いで湖に来ていた
蓮「そろそろここを出ていかなきゃな……あれから影丸ちゃんに会えなかったし……2日野宿するか」
と湖へ荷物を持ち向かった
影「お姉ちゃん……いないや……」
そういってまた帰って行った
その後架蓮はたどり着いた
蓮「やっぱいないなぁ……」
そういってそのまま荷物を置いて毛布のみだした
夜架蓮は布団にくるまり寝ていた
影「夜なんかにお姉ちゃん居ないよね……」
と呟きながら湖につくと架蓮が寝ていた
影「お姉ちゃんだ!でも寝てる??それにいっぱい荷物がある……」
といいそっと隣に座った
蓮「すぅ……すぅ……」
影「お姉ちゃん可愛いなぁ~」
と覗き込んでいた
蓮「んんぅ!……すぅ……」
影「お姉ちゃん……」
と顔を近づけると
蓮「ん……(ゴソゴソ)」
と動くと影丸を抱き締め毛布に入れた
影「お姉ちゃん??(ピクンッ)」
と抱き締められたまま架蓮を見上げる
蓮「ん……あったかい……すぅ」
影「(ピクピク)お姉ちゃん……おっぱいが……」
耳がピクピク動き影丸は目の前にある架蓮の胸を気にしていた
蓮「すぅ……(ぎゅっ……)」
と気にしている影丸に全く気付かず胸に影丸の顔を押し付けてしまった
影「え?(ピクピク)」
と戸惑うが
影「ふぁ……お姉ちゃんのおっぱい気持ちぃ……」
と影丸は気持ち良さそうな顔をしていた
蓮「すぅ……(影丸を抱え込むように寝る)」
影「お姉ちゃん……(ピクピク)【お姉ちゃんのおっぱいふわふわ……】」
影丸は興味を示したのが目の前の架蓮の胸に服の上から口を当てた
蓮「んっ……すぅ……」
影「お姉ちゃん……(ムゴムゴ)」
とそのまま胸で口を動かす
蓮「んんぅ!ふぅ……」
影「(カリ……)」
と服の上から架蓮の乳首を軽く噛む
蓮「ぁん!はぁ……」
影「(モゾモゾ)もっと気持ちよくしてあげるね?お姉ちゃん? 」
と手を架蓮の上の服に入れてずらして行く
蓮「ん……すぅ……」
影丸は架蓮の服をたくし上げると胸を出した
影「これがお姉ちゃんの……」
としばらく眺め
影「(ペロペロ)ん……」
蓮「ぁん!……はぁ……」
影「美味しぃ……お姉ちゃんのおっぱい……揉んだらどうなんだろ?(モニュモニュ)」
と胸から顔を離して手で揉み始めた
蓮「ぁん!ぁぁ……なに?」
と架蓮は目を覚ましたが
影「(モニュモニュペロペロ)」
蓮「え?ぁぁぁん!はぁ……」
と困惑し下を見ると
蓮「ぁぁ……影丸ちゃん??」
と影丸に気づいた
影「(ペロペロモニュモニュペロペロ)はぁ……あ……お姉ちゃん起きちゃった……」
蓮「はぁはぁ……なんで?」
影「お姉ちゃんのいい匂いとふわふわのおっぱいが気持ちよくて……お姉ちゃん嫌だった??」
0
この作品の感想を投稿する
あなたにおすすめの小説
大丈夫のその先は…
水姫
恋愛
実来はシングルマザーの母が再婚すると聞いた。母が嬉しそうにしているのを見るとこれまで苦労かけた分幸せになって欲しいと思う。
新しくできた父はよりにもよって医者だった。新しくできた兄たちも同様で…。
バレないように、バレないように。
「大丈夫だよ」
すいません。ゆっくりお待ち下さい。m(_ _)m
病弱な彼女は、外科医の先生に静かに愛されています 〜穏やかな執着に、逃げ場はない〜
来栖れいな
恋愛
――穏やかな微笑みの裏に、逃げられない愛があった。
望んでいたわけじゃない。
けれど、逃げられなかった。
生まれつき弱い心臓を抱える彼女に、政略結婚の話が持ち上がった。
親が決めた未来なんて、受け入れられるはずがない。
無表情な彼の穏やかさが、余計に腹立たしかった。
それでも――彼だけは違った。
優しさの奥に、私の知らない熱を隠していた。
形式だけのはずだった関係は、少しずつ形を変えていく。
これは束縛? それとも、本当の愛?
穏やかな外科医に包まれていく、静かで深い恋の物語。
※この物語はフィクションです。
登場する人物・団体・名称・出来事などはすべて架空であり、実在のものとは一切関係ありません。
一条さん結婚したんですか⁉︎
あさとよる
恋愛
みんなの憧れハイスペックエリートサラリーマン『一条 美郷(※超イケメン)』が、結婚してしまった⁉︎
嫁ラブの旦那様と毒舌地味嫁(花ちゃん)....とっ!その他大勢でお送りしますっ♡
((残念なイケメンの一途過ぎる溺愛♡))のはじまりはじまり〜
⭐︎本編は完結しております⭐︎
⭐︎番外編更新中⭐︎
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
ヤクザのお嬢は25人の婚約者に迫られてるけど若頭が好き!
タタミ
恋愛
関東最大の極道組織・大蛇組組長の一人娘である大蛇姫子は、18歳の誕生日に父から「今年中に必ず結婚しろ」と命じられる。
姫子の抵抗虚しく、次から次へと夫候補の婚約者(仮)が現れては姫子と見合いをしていくことに。
しかし、姫子には子どもの頃からお目付け役として世話をしてくれている組員・望月大和に淡い恋心を抱き続けていて──?
全25人の婚約者から真実の愛を見つけることはできるのか!?今、抗争より熱い戦いの幕が上がる……!!
俺様上司に今宵も激しく求められる。
美凪ましろ
恋愛
鉄面皮。無表情。一ミリも笑わない男。
蒔田一臣、あたしのひとつうえの上司。
ことあるごとに厳しくあたしを指導する、目の上のたんこぶみたいな男――だったはずが。
「おまえの顔、えっろい」
神様仏様どうしてあたしはこの男に今宵も激しく愛しこまれているのでしょう。
――2000年代初頭、IT系企業で懸命に働く新卒女子×厳しめの俺様男子との恋物語。
**2026.01.02start~2026.01.17end**
敵に貞操を奪われて癒しの力を失うはずだった聖女ですが、なぜか前より漲っています
藤谷 要
恋愛
サルサン国の聖女たちは、隣国に征服される際に自国の王の命で殺されそうになった。ところが、侵略軍将帥のマトルヘル侯爵に助けられた。それから聖女たちは侵略国に仕えるようになったが、一か月後に筆頭聖女だったルミネラは命の恩人の侯爵へ嫁ぐように国王から命じられる。
結婚披露宴では、陛下に側妃として嫁いだ旧サルサン国王女が出席していたが、彼女は侯爵に腕を絡めて「陛下の手がつかなかったら一年後に妻にしてほしい」と頼んでいた。しかも、侯爵はその手を振り払いもしない。
聖女は愛のない交わりで神の加護を失うとされているので、当然白い結婚だと思っていたが、初夜に侯爵のメイアスから体の関係を迫られる。彼は命の恩人だったので、ルミネラはそのまま彼を受け入れた。
侯爵がかつての恋人に似ていたとはいえ、侯爵と孤児だった彼は全く別人。愛のない交わりだったので、当然力を失うと思っていたが、なぜか以前よりも力が漲っていた。
※全11話 2万字程度の話です。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる