家族連れ、犯された父親 第二巻「男の性活」  ~40代ガチムチお父さんが、様々な男と交わり本当の自分に目覚めていく物語~

くまみ

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序章 日常

独特な体臭と癒し

 和也のケツの中は、秘伝の香辛料入りグリセリン浣腸のせいて、熱くなり、ヒリヒリとしびれていて、何だかかゆい感じもした。

 「あぁっ!駄目だっ!ケツの中が熱い!痒い!」

 「あぁっ!頼む!早く掘ってくれっ!あぁぁっ!」和也はベッドに横たわりもだえながら、心の中で叫んでいた・・・

 誠ニとアルバが一緒にシャワーを浴びている時間は、和也にとってとてつもなく長い時間に思えた。

 完全にインドの秘伝香辛料に侵された和也!いつもよりも激しく淫乱になっていた。

 「いったいシャワールームで何をしているんだっ!あぁっ、ケツが疼く・・・」

 「俺もう我慢出来ないっ!」

 和也は体のムラムラがどんどん強くなり・・・いてもたってもいられないくらいになっていた。

 「もう待てない!」和也はパウダールームに向いドアを開けようとした瞬間に、ドアが開いた・・・

 誠ニとアルバが腰巻きタオル一枚の姿でシャワーから上がってきた。

 誠ニもアルバもいてタオル越しにもはっきとわかるくらいだった。

 「何だ、和也!待ちきれなくてのぞきに来たのか?」誠ニはニヤニヤしながら和也に言った。

 「カズヤサン!オシリダイジョウブデスカ?」

 「アノ、スパイス、チョウキョウリョクネ!」

 「ニクボウ、ホシクナッチャッタデショウ!」

 「イマ、タップリトアゲルカラネ!」

 アルバは爽やかになまりの強い言葉で和也に言った。

 「よし、和也っ!まずはアルバにたっぷりと抱いてもらえっ!」誠ニは腰に手をやり和也とアルバに声を掛けた。

 「イイノ?ワカッタ!ジャ、カズヤサン、ベッドニイキマショウ!」アルバは和也に手を掛けて、抱き上げる。

 「えぇ!アルバさん!あぁっ!ちょっとっ!」和也はアルバにお姫様抱っこされた・・・

 「アルバさん!お香の匂いがする・・・あぁっ!アルバさんアルバさんっ!」

 和也は秘伝の香辛料の効果とアルバの体臭で、気分は高揚し、メロメロにとろけていた・・・

 アルバと和也は、バスタオルははだけ、素っ裸でベッドまで移動する。

 「いい眺めだ・・・」誠ニはベッドの真横に椅子を移動させ、その上に座った。

 アルバはベッドに和也を寝かせて、その上から覆い被さり、和也にキスをした。

 和也もアルバのキスを貪った・・・

 和也とアルバは抱き合いながら濃厚なディープキスをする。

 アルバがリードして、アルバは和也の乳首を責めた・・・

 「あぁっ!アルバさん!き、気持ちいいっ!あぁっ!」

 「カズヤサン、カワイイネ!モットキモチヨクスルカラネ!」

 「カズヤサン、ワタシノチ◯ポシャブッテクダサイ!」

 和也はこくんとうなずき、アルバの硬くギンギンに勃起したチ◯コを、まじまじと手に取った・・・

 太く長く、肌に色と同じように黄色の混じった黒色、皮が長く仮性包茎で、その先端をめくると、ピンク色の亀頭が顔を出した!

 アルバのピンク色の亀頭の割れ目から透明な我慢汁がテカテカと光っていた。

 和也はアルバの亀頭を舐めてみる!

 「あぁっ!精子の味だっ・・・日本人と変わらないんだなぁ・・・」

 和也はアルバのギンギンに勃起したチ◯コを「チュパチュパとベロベロ」と貪った・・・

 「あぁ!美味い・・・なんて美味いんだっ!」

 「カズヤサン!ソンナニハゲシイト、イッチャウヨッ!」

 「カズヤサン!オシリ・・・コッチニムケテクダサイ!」

 和也は待ってましたと、ケツをアルバの方に向けてアルバの体にまたがり四つん這いになった・・・

 和也とアルバはシックスナインの体制・・・

 アルバは和也のガチマラをしゃぶりながら、和也のケツの穴に指を入れてきた。

 和也のケツの中は既に熱く腫れぼったく、しっかりとケツマ◯コになっていた・・・

 「あぁっ!ケツが気持ちいい!もっと欲しいっ!」

 和也はケツをいじられながらアルバのガチマラを貪り続けた・・・

 「カズヤサン!ジュンビバンタンネ!」アルバは和也を四つん這いにしたまま、和也の後ろに回り込んだ!

 「カズヤサン!イイナガメネー!イマイレテアゲルカラネ!」

 和也にとって待ちに待った瞬間!インドの秘伝香辛料のせいで和也のケツの中が熱く、痺れて、そして痒かった!

 「あぁっ、アルバさん!早く入れてっ!早く掻き回して!ケツが痒いっ!」

 「イマイレマスネー!カズヤサン!コエヲオサエチャダメデスヨッ!」

 アルバは四つん這いの和也のバックからギンギンに勃起したマラをゆっくりと挿入した・・・

 和也のケツの穴は既にトロトロになっていて、簡単にアルバのガチマラを飲み込んだっ・・・

 「アァッ!カズヤサンノオシリノナカハ、トロトロネッ!キモチイイネッ!」

 「あぁっ!アルバさん!ガンガン掻き回してっ!」

 アルバは腰を振り始めた。

 「あぁっ!そうっ!そこっ!あぁぁっ!気持ちいいっ!」

 「カズヤサン!イイオシリネッ!カワイイネッ!」

 和也が四つん這いでアルバにケツを犯されて、ヨガっている時に、誠ニのギンギンに勃起したガチマラが顔の前にやってきた・・・
 
 和也は差し出された誠ニのガチマラを、汗だくになりながら・・・

 「ピチャピチャ」と音を立てながら無我夢中でしゃぶり付く。

 「和也っ!スゲェ食いつきだなぁっ!」

 「あぁっ!うぅっ!誠ニさんのチ◯コ美味いっ!」

 「ケツ掘られて、チ◯コしゃぶりついて・・・」

 「和也!こんなに乱れて・・・奥さん子どもがいるからって、もうノンケなんて言わせないぞっ!」
 
 「あぁぁっ!誠ニさんっ!嫁と娘のことは言わないでっ!あぁっ!」

 「カズヤサン、オクサン、ムスメサンイルノネー、スケベナオトウサンネー!」

 和也は秘伝香辛料のせいか、段々と、ケツを掘られている感覚が鈍くなり・・・

 ケツを犯されているのは自分ではなく、どこか他人事のように感覚を味わっていた・・・

 そうなってくると、アルバの一回一回の腰振りが、ケツにぶつかるアルバの身体の感触が、ただただ安らぎでしかなく・・・

 アルバと繋がっている喜びがひときわ大きくなっていた・・・

 「和也っ!アルバの良さはバックよりも正常位なんだぞっ!」トローンとしている和也に誠ニは声を掛けた。

 和也は向きを変えて、天井を見上げて膝を抱えた・・・

 「カズヤサン!イイナガメネ!カズヤサンノオシリノアナ、マルミエネ!」

 アルバは和也の膝を抱え、正常位で和也のケツのアナにガチマラを挿入した・・・

 「あぁっ!アルバさん、カッコいいっ!何だかいい匂いがするっ!」

 「カズヤサン!ヨガッテルスガタ、カワイイネ!ボクノタイプネ!」

 アルバが和也のケツを犯しながら、和也を抱きしめて、キスをする。

 アルバの温もりとお香のような温もりが和也を包み込む。

 和也のマラは更に硬さを増して、先走りが溢れ、亀頭の先から滴っていた・・・
 
 アルバは若さ故か汗だくになりながら、ケツを掘るペースは全くおとろえない。

 「あぁっ!あぁぁっ!駄目だっ!イキそうだっ!アルバさんっ!」

 アルバのガチマラが和也のケツの中のスイートスポットを捉えた。

 「カズヤサン!ココガヨワイノネッ!イイコエネ!モットナイテネッ!」

 アルバは更に激しく和也のスイートスポットを責め続けた・・・

 「アルバさんっ!やめてっ!あぁっ!駄目ダメっ!本当駄目っ!あぁぁっ!イッちゃうっ!あぁぁぁっ!」

 「ドピュッ」和也のガチマラから#精子が飛び出した_・__#・・・

 「カズヤサン!イッタノネッ!ジャアボクモッ!」

 アルバはガシガシと和也のケツを堀、イキそうになる瞬間に引き抜き、和也の顔にガチマラを持ってきた!

 「アァッ!イキマスッ!カズヤサンッ!」

 ドピュッ!アルバのガチマラから・・・

 和也の顔はたっぷりのアルバの真っ白い精子でけがされた。

 「あぁっ!アルバさんの精子の匂いだ・・・暖かい・・・」

 和也は身も心もアルバに犯され、安らぎに満ち溢れた・・・

 「なぁ和也っ・・・アルバは最高だろっ!」

 「はい・・・誠ニさん・・・アルバさん・・・あまりにも良くて!好きになってしまいそうでした・・・」

 「誠ニさん、俺、何だかとても眠いです・・・」

 「和也っ!秘伝香辛料で身体が無理したからな・・・安心して、少し寝ろっ!」

 「すみません・・・誠ニさん、アルバさん、少し寝ます・・・」

 和也はとてつもない眠気に襲われて、そのまま眠りに落ちた・・・

 
 
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