9 / 65
序章 日常
甘い快楽の時間
和也はベッドの上で、寝息を立てて、素っ裸のまま眠りについた・・・
アルバはタオルケットを出して、和也にかける・・・
「ありがとうな、アルバ!」誠ニはアルバが和也にタオルケットを掛けてくれたことに礼を述べた。
「カゼヒクトイケナイカラネー・・・」
「カズヤサンハ、カワイイネ!セイジサン、カズヤサンノコト、スキダネ・・・」
「アルバ・・・まあそうなんだけど、和也はモテモテなんでね・・・」
「俺のことなんか、本気で相手にしてくんないのよ・・・まあ、和也は自分がモテる自覚なんて、ないだろけど・・・俺も頑張って、やっと、セクフレから飯食う仲にまでなれたけどね・・・」
「ナンカッテコトナイネー、セイジサンハステキネー!」
「わははは・・・そんなこと言ってくれるのはアルバだけだよっ!」誠ニは大笑いした。
「それよりアルバっ!そろそろ回復したかなっ?俺はまだ出していないからなぁっ!」
「カイフクシタヨッ!」アルバはギンギンに勃起した皮を被ったデカマラを右手で持って、誠ニに見せつけた・・・
「さすがっ!アルバは絶倫だぁっ!」
「アルバっ、俺にも頼むよっ!」誠ニは腰巻きバスタオルを取り、素っ裸で和也の寝ているベッドに横になり、膝を抱えて、アルバの前でケツの穴を露わにしたっ・・・
「セイジサンッ!ヨイナガメネッ!セイジサンノ、オシリノアナモ、チンチンモマルミエネッ!」
「俺は基本、タチで売ってるんだから、アルバだけだぞっ!俺がケツやらせるのって!」
「ボクハラッキーネ!セイジサンカッコイイネッ!イマイレルカラネッ!」
アルバは誠ニの膝を抱えて、ガチマラを誠ニのケツの穴にあてがい、ゆっくりと挿入した・・・
「おぉっ・・・そうだっ、あぁっ!アルバのチ◯コが入ってきたっ・・・あぁっ!」
「セイジサンノオシリノナカ、アッタカイネ!」
アルバはヌチャヌチャと音を立てながら、腰を振り誠ニのケツの穴を犯し始めた。
「あぁっ!アルバの匂いだっ!やっぱりお前のセックスは最高だっ!もっと突いてくれっ!頼むっ!あぁっ!」
「ハァハァハァハァ、セイジサン、イヤラシイネー、ボクハイヤラシイヒトスキネー」アルバは息が弾む。
「そうだっ、アルバっ!あぁぁぁ・・・スゲェっ!」
アルバは激しく腰を振り続け、時々誠ニにキスをした。
「あぁっ!あぁぁぁん、最高だっ!アルバっ!あぁぁ!」
和也は誠ニのよがり声で目が覚めた・・・
目を覚ますと、隣で誠ニがアルバに激しく犯されている・・・
「誠ニさん・・・スゲェいやらしい・・・!」和也は呟いた・・・
普段の誠ニはちょっと子意地悪な、ちょい悪親父、バリタチのイメージが強かったが・・・
和也の隣で、獣のようなアルバに敵わず、屈したかのように・・・ケツを犯されて、よがり泣く誠ニの姿を見て、和也は興奮を覚えた。
和也のマラはムクムクと大きくガチガチに硬くなった・・・
和也は誠ニのケツを犯し続けるアルバにキスをした・・・
それを見ていた誠ニは、アルバのマラからケツを引き抜き、和也の前で四つん這いになった・・・
「さあ来い!和也っ!俺のケツを思い切り犯せっ!」
「スゲェ・・・誠ニさんっ・・・エロいっ!行きますよっ!」
ズポっ!誠ニのケツの穴は和也のガチマラを簡単に飲み込んだ。
「あぁっ!和也っ!いいぞっ!あぁっ!」
「セイジサンッ!タチニミエナイネ!イイヤラレップリネッ!」
「アルバぁっ!それを言うなぁっ!あぁっ、ヤバイっ!和也っ・・・うまいぞっ!」
和也は誠ニをバックで犯し続けた・・・
「カズヤサン・・・ボクモ、マゼテネ!」
アルバはチ◯コをギンギンに勃起させて、和也の後ろに回り込む・・・
和也の背中にアルバはピタリと胸をつけ・・・後ろから手を回して和也の乳首をつまみ、グリグリとした・・・
アルバのギンギンのガチマラも和也のケツ付近に擦りつけた・・・
「あぁっ!アルバさん・・・そんなことされたら、欲しくなっちゃうよ・・・!」
「カズヤサン、ナニガホシクナッチャウノカナァ?」
「あぁっ!ア、アルバさんのチ◯コ・・・アルバさんのチ◯コが欲しいっ!」
「あぁぁっ!・・・いいぞっ!和也っ!素直になったなぁっ!アルバに入れてもらえっ!」誠ニが和也にケツを犯されながら言った。
「リョウカイネ!カズヤサン!イレマスッ!」
和也のケツの穴にアルバのガチマラが一気に挿入された。
「あぁぁっ!スゲェっ!アルバさんのチ◯コ!硬いっ!あぁっ!」
和也はチ◯コは誠ニの中で、ケツの穴はアルバのチ◯コが挿入されて・・・
3連結、サンドイッチされた快感はとてつもないものだった。
「あぁっ!誠ニさん!アルバさん!ヤバイッ!凄すぎるっ!あぁぁぁっ!」
誠ニは一旦、和也から離れ、向きを変え、正常位になった・・・
その間も和也はアルバに激しく掘られている・・・
「和也っ!来いっ!」誠ニは膝を抱えて、ケツの穴を露わにする!
「あぁっ!誠ニさんのケツの穴、丸見えだっ!いやらしいっ!」
ズポっ!和也は誠ニのケツの穴にガチマラを挿入した!
「そうだっ!和也っ!いぃぞっ!俺を犯す顔がすっかり雄の顔だっ!カッコイイっ!」
「あぁっ!誠ニさんも!ヤラれる姿が凄いエロいですっ!」
「あぁっ!誠ニさん!アルバさん!俺もう駄目ですっ!気持ち良すぎるっ!」
「カズヤサン!まだ駄目ですよっ!」
アルバは和也のケツの穴からガチマラを引き抜いた!
和也に掘られていた誠ニが、和也を正常位の体制にし、今度は誠ニが和也の膝を抱えて、ケツの穴にガチマラを挿入した!
「和也っ!やっぱり和也のケツの中はいいなぁっ!大好きだぞっ!和也!」
「あぁっ!誠ニさん!素敵です!あぁっ!気持ちいいっ!」
「よしっ!和也!もっとヨガれっ!」誠ニは激しく腰を振った!
アルバは和也と誠ニのセックスを、その真横で目をギラギラさせて見ていた!
「あぁっ!凄いっ!あぁあぁっ!」
「和也っ!ハァハァハァハァ、俺は先にイクぞっ!まだアルバがいるからなっ!」
「あぁっ!誠ニさんっ!イッて!俺の中にっ!」
「よしっ!和也っ!イクぞっ!あぁあぁっ!イクっぅ!あぁぁぁっ!」
「スゲェ気持ち良かったっ!」誠ニは和也のケツの中にたっぷりの精子をぶっ放した!
誠ニは和也のケチからチ◯コを抜いた・・・
和也のチ◯コはギンギンに勃起したままだっ!
「コンドハボクノバンネ!」
アルバは正常位になっている、和也の膝を持ち上げて、既にトロトロになっている和也のケツの穴に、ガチマラを一気に挿入した!
「あぁっ!アルバさんっ!デカイっ!あぁ
!スゲェっ!」
「カズヤサン、カワイイネッ!オシリノナカ、トロトロネェ!」
アルバは和也にキスをし、舌を絡める!それに答えるように、和也も舌を絡め返し、お互いが唇を貪り合う!
「あぁっ!アルバさんの匂いが・・・凄いいいっ!あぁっ!感じるっ!」
「カズヤサンッ!キモチイイネェ!サイコウネェ!」
アルバは激しく腰を振るっ!
「ボク、モウイキタイネェ!カズヤサンモ、イッショニイキマショウ!」
「よし!和也っ!気持ち良くイケっ!」誠ニは正常位でアルバからケツを掘られている和也に添い寝して、和也のギンギンに勃起したマラをしごいた!
「あぁぁっ!誠ニさんっ!駄目っ!気持ち良すぎる!あぁっ!本当駄目だってっ!」
「ハァハァハァハァ、カズヤサン!ボクモウイクヨッ!」
「あぁっ!アルバさん!誠ニさん!イキそうっ!」
「ハァハァ、カズヤサン!イクゥッ!」
「あぁっ!アルバさんっ!俺もっ!あぁぁぁぁっ!イクゥゥッ!」
和也はたっぷりの精子を飛ばし!アルバは和也のケツの中に精子を飛ばした!
3人は疲れ切り、しばらくベッドの上でベタベタと肌を寄せてはチ◯コを触りあい、乳首を揉み合い、キスを重ねたりしていた・・・
「カズヤサン、セイジサン、チョットマッテテネ!」アルバはベッドから起きて、腰にバスタオルだけ巻いて部屋から出て行った・・・
アルバは白い飲み物が入ったグラスを3つトレーに乗せて持ってきた!
「コレアマクテオイシイネー、セックスノアトハサイコウネェ!」
「ヨクカキマワシテネェ!」
白い飲み物の上にはオレンジ色の液体が注いであった。
アルバから差し出された飲み物を和也をストローで掻き回して和也は口に含む!
「甘いっ!美味いなぁ!」
独特のヨーグルトドリンクにマンゴーソースが良く合う、それはマンゴーラッシーだった・・・
激しく戯れたあとのマンゴーラッシーの甘酸っぱい爽やかさに、和也達、3人は癒されるのだった。
アルバはタオルケットを出して、和也にかける・・・
「ありがとうな、アルバ!」誠ニはアルバが和也にタオルケットを掛けてくれたことに礼を述べた。
「カゼヒクトイケナイカラネー・・・」
「カズヤサンハ、カワイイネ!セイジサン、カズヤサンノコト、スキダネ・・・」
「アルバ・・・まあそうなんだけど、和也はモテモテなんでね・・・」
「俺のことなんか、本気で相手にしてくんないのよ・・・まあ、和也は自分がモテる自覚なんて、ないだろけど・・・俺も頑張って、やっと、セクフレから飯食う仲にまでなれたけどね・・・」
「ナンカッテコトナイネー、セイジサンハステキネー!」
「わははは・・・そんなこと言ってくれるのはアルバだけだよっ!」誠ニは大笑いした。
「それよりアルバっ!そろそろ回復したかなっ?俺はまだ出していないからなぁっ!」
「カイフクシタヨッ!」アルバはギンギンに勃起した皮を被ったデカマラを右手で持って、誠ニに見せつけた・・・
「さすがっ!アルバは絶倫だぁっ!」
「アルバっ、俺にも頼むよっ!」誠ニは腰巻きバスタオルを取り、素っ裸で和也の寝ているベッドに横になり、膝を抱えて、アルバの前でケツの穴を露わにしたっ・・・
「セイジサンッ!ヨイナガメネッ!セイジサンノ、オシリノアナモ、チンチンモマルミエネッ!」
「俺は基本、タチで売ってるんだから、アルバだけだぞっ!俺がケツやらせるのって!」
「ボクハラッキーネ!セイジサンカッコイイネッ!イマイレルカラネッ!」
アルバは誠ニの膝を抱えて、ガチマラを誠ニのケツの穴にあてがい、ゆっくりと挿入した・・・
「おぉっ・・・そうだっ、あぁっ!アルバのチ◯コが入ってきたっ・・・あぁっ!」
「セイジサンノオシリノナカ、アッタカイネ!」
アルバはヌチャヌチャと音を立てながら、腰を振り誠ニのケツの穴を犯し始めた。
「あぁっ!アルバの匂いだっ!やっぱりお前のセックスは最高だっ!もっと突いてくれっ!頼むっ!あぁっ!」
「ハァハァハァハァ、セイジサン、イヤラシイネー、ボクハイヤラシイヒトスキネー」アルバは息が弾む。
「そうだっ、アルバっ!あぁぁぁ・・・スゲェっ!」
アルバは激しく腰を振り続け、時々誠ニにキスをした。
「あぁっ!あぁぁぁん、最高だっ!アルバっ!あぁぁ!」
和也は誠ニのよがり声で目が覚めた・・・
目を覚ますと、隣で誠ニがアルバに激しく犯されている・・・
「誠ニさん・・・スゲェいやらしい・・・!」和也は呟いた・・・
普段の誠ニはちょっと子意地悪な、ちょい悪親父、バリタチのイメージが強かったが・・・
和也の隣で、獣のようなアルバに敵わず、屈したかのように・・・ケツを犯されて、よがり泣く誠ニの姿を見て、和也は興奮を覚えた。
和也のマラはムクムクと大きくガチガチに硬くなった・・・
和也は誠ニのケツを犯し続けるアルバにキスをした・・・
それを見ていた誠ニは、アルバのマラからケツを引き抜き、和也の前で四つん這いになった・・・
「さあ来い!和也っ!俺のケツを思い切り犯せっ!」
「スゲェ・・・誠ニさんっ・・・エロいっ!行きますよっ!」
ズポっ!誠ニのケツの穴は和也のガチマラを簡単に飲み込んだ。
「あぁっ!和也っ!いいぞっ!あぁっ!」
「セイジサンッ!タチニミエナイネ!イイヤラレップリネッ!」
「アルバぁっ!それを言うなぁっ!あぁっ、ヤバイっ!和也っ・・・うまいぞっ!」
和也は誠ニをバックで犯し続けた・・・
「カズヤサン・・・ボクモ、マゼテネ!」
アルバはチ◯コをギンギンに勃起させて、和也の後ろに回り込む・・・
和也の背中にアルバはピタリと胸をつけ・・・後ろから手を回して和也の乳首をつまみ、グリグリとした・・・
アルバのギンギンのガチマラも和也のケツ付近に擦りつけた・・・
「あぁっ!アルバさん・・・そんなことされたら、欲しくなっちゃうよ・・・!」
「カズヤサン、ナニガホシクナッチャウノカナァ?」
「あぁっ!ア、アルバさんのチ◯コ・・・アルバさんのチ◯コが欲しいっ!」
「あぁぁっ!・・・いいぞっ!和也っ!素直になったなぁっ!アルバに入れてもらえっ!」誠ニが和也にケツを犯されながら言った。
「リョウカイネ!カズヤサン!イレマスッ!」
和也のケツの穴にアルバのガチマラが一気に挿入された。
「あぁぁっ!スゲェっ!アルバさんのチ◯コ!硬いっ!あぁっ!」
和也はチ◯コは誠ニの中で、ケツの穴はアルバのチ◯コが挿入されて・・・
3連結、サンドイッチされた快感はとてつもないものだった。
「あぁっ!誠ニさん!アルバさん!ヤバイッ!凄すぎるっ!あぁぁぁっ!」
誠ニは一旦、和也から離れ、向きを変え、正常位になった・・・
その間も和也はアルバに激しく掘られている・・・
「和也っ!来いっ!」誠ニは膝を抱えて、ケツの穴を露わにする!
「あぁっ!誠ニさんのケツの穴、丸見えだっ!いやらしいっ!」
ズポっ!和也は誠ニのケツの穴にガチマラを挿入した!
「そうだっ!和也っ!いぃぞっ!俺を犯す顔がすっかり雄の顔だっ!カッコイイっ!」
「あぁっ!誠ニさんも!ヤラれる姿が凄いエロいですっ!」
「あぁっ!誠ニさん!アルバさん!俺もう駄目ですっ!気持ち良すぎるっ!」
「カズヤサン!まだ駄目ですよっ!」
アルバは和也のケツの穴からガチマラを引き抜いた!
和也に掘られていた誠ニが、和也を正常位の体制にし、今度は誠ニが和也の膝を抱えて、ケツの穴にガチマラを挿入した!
「和也っ!やっぱり和也のケツの中はいいなぁっ!大好きだぞっ!和也!」
「あぁっ!誠ニさん!素敵です!あぁっ!気持ちいいっ!」
「よしっ!和也!もっとヨガれっ!」誠ニは激しく腰を振った!
アルバは和也と誠ニのセックスを、その真横で目をギラギラさせて見ていた!
「あぁっ!凄いっ!あぁあぁっ!」
「和也っ!ハァハァハァハァ、俺は先にイクぞっ!まだアルバがいるからなっ!」
「あぁっ!誠ニさんっ!イッて!俺の中にっ!」
「よしっ!和也っ!イクぞっ!あぁあぁっ!イクっぅ!あぁぁぁっ!」
「スゲェ気持ち良かったっ!」誠ニは和也のケツの中にたっぷりの精子をぶっ放した!
誠ニは和也のケチからチ◯コを抜いた・・・
和也のチ◯コはギンギンに勃起したままだっ!
「コンドハボクノバンネ!」
アルバは正常位になっている、和也の膝を持ち上げて、既にトロトロになっている和也のケツの穴に、ガチマラを一気に挿入した!
「あぁっ!アルバさんっ!デカイっ!あぁ
!スゲェっ!」
「カズヤサン、カワイイネッ!オシリノナカ、トロトロネェ!」
アルバは和也にキスをし、舌を絡める!それに答えるように、和也も舌を絡め返し、お互いが唇を貪り合う!
「あぁっ!アルバさんの匂いが・・・凄いいいっ!あぁっ!感じるっ!」
「カズヤサンッ!キモチイイネェ!サイコウネェ!」
アルバは激しく腰を振るっ!
「ボク、モウイキタイネェ!カズヤサンモ、イッショニイキマショウ!」
「よし!和也っ!気持ち良くイケっ!」誠ニは正常位でアルバからケツを掘られている和也に添い寝して、和也のギンギンに勃起したマラをしごいた!
「あぁぁっ!誠ニさんっ!駄目っ!気持ち良すぎる!あぁっ!本当駄目だってっ!」
「ハァハァハァハァ、カズヤサン!ボクモウイクヨッ!」
「あぁっ!アルバさん!誠ニさん!イキそうっ!」
「ハァハァ、カズヤサン!イクゥッ!」
「あぁっ!アルバさんっ!俺もっ!あぁぁぁぁっ!イクゥゥッ!」
和也はたっぷりの精子を飛ばし!アルバは和也のケツの中に精子を飛ばした!
3人は疲れ切り、しばらくベッドの上でベタベタと肌を寄せてはチ◯コを触りあい、乳首を揉み合い、キスを重ねたりしていた・・・
「カズヤサン、セイジサン、チョットマッテテネ!」アルバはベッドから起きて、腰にバスタオルだけ巻いて部屋から出て行った・・・
アルバは白い飲み物が入ったグラスを3つトレーに乗せて持ってきた!
「コレアマクテオイシイネー、セックスノアトハサイコウネェ!」
「ヨクカキマワシテネェ!」
白い飲み物の上にはオレンジ色の液体が注いであった。
アルバから差し出された飲み物を和也をストローで掻き回して和也は口に含む!
「甘いっ!美味いなぁ!」
独特のヨーグルトドリンクにマンゴーソースが良く合う、それはマンゴーラッシーだった・・・
激しく戯れたあとのマンゴーラッシーの甘酸っぱい爽やかさに、和也達、3人は癒されるのだった。
あなたにおすすめの小説
同じアパートに住む年上未亡人美女は甘すぎる。
ピコサイクス
青春
大学生の翔太は、一人暮らしを始めたばかり。
真下の階に住むのは、落ち着いた色気と優しさを併せ持つ大人の女性・水無瀬紗夜。
引っ越しの挨拶で出会った瞬間、翔太は心を奪われてしまう。
偶然にもアルバイト先のスーパーで再会した彼女は、翔太をすぐに採用し、温かく仕事を教えてくれる存在だった。
ある日の仕事帰り、ふたりで過ごす時間が増えていき――そして気づけば紗夜の部屋でご飯をご馳走になるほど親密に。
優しくて穏やかで――その色気に触れるたび、翔太の心は揺れていく。
大人の女性と大学生、甘くちょっぴり刺激的な同居生活(?)がはじまる。
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
BL 男達の性事情
蔵屋
BL
漁師の仕事は、海や川で魚介類を獲ることである。
漁獲だけでなく、養殖業に携わる漁師もいる。
漁師の仕事は多岐にわたる。
例えば漁船の操縦や漁具の準備や漁獲物の処理等。
陸上での魚の選別や船や漁具の手入れなど、
多彩だ。
漁師の日常は毎日漁に出て魚介類を獲るのが主な業務だ。
漁獲とは海や川で魚介類を獲ること。
養殖の場合は魚介類を育ててから出荷する養殖業もある。
陸上作業の場合は獲った魚の選別、船や漁具の手入れを行うことだ。
漁業の種類と言われる仕事がある。
漁師の仕事だ。
仕事の内容は漁を行う場所や方法によって多様である。
沿岸漁業と言われる比較的に浜から近い漁場で行われ、日帰りが基本。
日本の漁師の多くがこの形態なのだ。
沖合(近海)漁業という仕事もある。
沿岸漁業よりも遠い漁場で行われる。
遠洋漁業は数ヶ月以上漁船で生活することになる。
内水面漁業というのは川や湖で行われる漁業のことだ。
漁師の働き方は、さまざま。
漁業の種類や狙う魚によって異なるのだ。
出漁時間は早朝や深夜に出漁し、市場が開くまでに港に戻り魚の選別を終えるという仕事が日常である。
休日でも釣りをしたり、漁具の手入れをしたりと、海を愛する男達が多い。
個人事業主になれば漁船や漁具を自分で用意し、漁業権などの資格も必要になってくる。
漁師には、豊富な知識と経験が必要だ。
専門知識は魚類の生態や漁場に関する知識、漁法の技術と言えるだろう。
資格は小型船舶操縦士免許、海上特殊無線技士免許、潜水士免許などの資格があれば役に立つ。
漁師の仕事は、自然を相手にする厳しさもあるが大きなやりがいがある。
食の提供は人々の毎日の食卓に新鮮な海の幸を届ける重要な役割を担っているのだ。
地域との連携も必要である。
沿岸漁業では地域社会との結びつきが強く、地元のイベントにも関わってくる。
この物語の主人公は極楽翔太。18歳。
翔太は来年4月から地元で漁師となり働くことが決まっている。
もう一人の主人公は木下英二。28歳。
地元で料理旅館を経営するオーナー。
翔太がアルバイトしている地元のガソリンスタンドで英二と偶然あったのだ。
この物語の始まりである。
この物語はフィクションです。
この物語に出てくる団体名や個人名など同じであってもまったく関係ありません。
イケメン彼氏は年上消防士!鍛え上げられた体は、夜の体力まで別物!?
すずなり。
恋愛
私が働く食堂にやってくる消防士さんたち。
翔馬「俺、チャーハン。」
宏斗「俺もー。」
航平「俺、から揚げつけてー。」
優弥「俺はスープ付き。」
みんなガタイがよく、男前。
ひなた「はーいっ。ちょっと待ってくださいねーっ。」
慌ただしい昼時を過ぎると、私の仕事は終わる。
終わった後、私は行かなきゃいけないところがある。
ひなた「すみませーん、子供のお迎えにきましたー。」
保育園に迎えに行かなきゃいけない子、『太陽』。
私は子供と一緒に・・・暮らしてる。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
翔馬「おいおい嘘だろ?」
宏斗「子供・・・いたんだ・・。」
航平「いくつん時の子だよ・・・・。」
優弥「マジか・・・。」
消防署で開かれたお祭りに連れて行った太陽。
太陽の存在を知った一人の消防士さんが・・・私に言った。
「俺は太陽がいてもいい。・・・太陽の『パパ』になる。」
「俺はひなたが好きだ。・・・絶対振り向かせるから覚悟しとけよ?」
※お話に出てくる内容は、全て想像の世界です。現実世界とは何ら関係ありません。
※感想やコメントは受け付けることができません。
メンタルが薄氷なもので・・・すみません。
言葉も足りませんが読んでいただけたら幸いです。
楽しんでいただけたら嬉しく思います。
久々に幼なじみの家に遊びに行ったら、寝ている間に…
しゅうじつ
BL
俺の隣の家に住んでいる有沢は幼なじみだ。
高校に入ってからは、学校で話したり遊んだりするくらいの仲だったが、今日数人の友達と彼の家に遊びに行くことになった。
数年ぶりの幼なじみの家を懐かしんでいる中、いつの間にか友人たちは帰っており、幼なじみと2人きりに。
そこで俺は彼の部屋であるものを見つけてしまい、部屋に来た有沢に咄嗟に寝たフリをするが…