家族連れ、犯された父親 第二巻「男の性活」  ~40代ガチムチお父さんが、様々な男と交わり本当の自分に目覚めていく物語~

くまみ

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第四章 サウナ 男たちの戯れ

ジャングルの発展

 和也はスキンヘッドの男に後ろから羽交い締めに抱きしめられて、サウナの中、その場に立ち尽くした。既に他の客はサウナから出て、ジャングル風呂か水風呂に行ったのだろう・・・

 男の手は片方は和也の股間に、もう片方の手は和也の頬や顎を触っていた・・・

 「兄ちゃん可愛いじゃねぇか・・・洗い場で仲良くイチャイチャと洗いっこしてた時から見てだぞっ!」スキンベッドの男は和也のチ◯コを揉みながら耳元で囁いた。

 「えぇっ?見られていたっ・・・」和也はドキッとした。

 「もう一人のイケてる兄ちゃんは彼氏さんか?」

 「え、あ、その、会社の後輩です・・・」

 「後輩とあんなことするのか?いい会社だなぁ・・・」男は和也のケツを揉んだ。

 「いや、その、あぁぁっ・・・」和也は思わず声を上げた。

 「兄ちゃんやっぱりケツが感じるんだな?見た時からそう思ってたよ!ほら、これはどうだっ!」酒にも酔い、サウナで体は温まりケツも緩んでいるようだった。汗でケツもヌルヌル、男はそんな和也のケツの穴をいじり、指を挿入した。

 ローションもつけていない和也のケツの穴だったが、意外にも簡単に男の指を受け入れた。

 「あぁぁぁ・・・やばい・・・欲しくなる・・・」和也はもだえそうになるのを必死に堪えた。

 「何だ、兄ちゃん感じてるのか?ケツの穴が気持ちいいんだろう・・・」男は和也のケツの穴に入っている指を抜き差しし、和也の耳を噛んだり舐めたりし、耳元で囁く。

 「あぁぁっ・・・もう駄目だっ!我慢出来ないっ!」和也はサウナな壁に手を着き、男にケツを突き出した。

 「おぉっ!兄ちゃんスケベだなぁ、プリケツ突き出して、どうして欲しいんだ?」

 「チ◯コ欲しいです!」

 「おい、兄ちゃん、チ◯コがどうしたって?どこに欲しいのかもっとハッキリ言わないとわかんないだろ!」

 「け、ケツにチ◯コ入れてくださいっ!」

 「兄ちゃん、このケツに欲しいのか?このいやらしいプリっとしたケツに・・・」スキンヘッドの男は和也のケツの穴を指でこねくり回す・・・

 「あぁぁっ!」

 「可愛い声出すよなぁ、兄ちゃん、入れてやるから、ちょっと場所を移動するぞっ!」

 男は和也の先にサウナを出て、和也はその後をついていく。浴室内に何やら声が響いている。どうやらジャンク風呂の方から聞こえてくる・・・

 ジャングル風呂の入口の磨りガラスの自動ドアが開き、スキンヘッドの男に続いて中に入った。

 ジャングル風呂は浴室内にあるものの、浴室とは隔たれた空間であった。中には熱帯の植物が繁っていてスペースが広くなっている。

 プラスチック製のビーチソファーが楕円形のプールのような風呂の周りに並べられていた.。天井のライトは既に消灯しており、木々や湯船を照らす電灯のみで薄暗い環境が作られていた。

 「どうだっ!気持ちいいかっ祐志っ!」

 「あぁっ!凄いっす!ああぁ・・・」お祭り野郎の祐志がプラスチック製のビーチソファーの上で仰向けになり、両足を持ち上げられて、正常位でケツを犯されていた。

 祐志の顔の前には別の男が勃起マラを近づけると、祐志は無我夢中でしゃぶりついていた。

 祐志の周りには、悶えヨガル祐志の姿を見ながら何人かの男は、自分の勃起したチ◯コをしごいていた。どうやらお祭り野郎、祐志のケツ目当てで、順番待ちをしているようだった・・・

 取り囲んでいる男の中には我慢出来ずに精子をぶっ放し、祐志の顔やっ体にぶっ掛けていた。

 さっきまで粋に大団扇を扇ぎ祭りさながらの威勢の中、お祭り野郎、祐志は男っぽく輝いていた!その祐志に性欲に飢えた男どもが群がり、祐志の体を、ケツを貪り犯している・・・

 そして、祐志は体中汗と精子にまみれ、目はとろ~んとし、顔は高揚に満ちていた。

 「なんてエロい光景だっ!これが無礼講のサービスなのか・・・」和也は思った。

 和也は祐志が男たちにケツを犯され、チ◯コにムシャぶりつく様子を遠目で見ていると、後ろからスキンヘッドの男に抱きしめられた。

 スキンヘッドの男は和也の前に立ち、和也にキスをした。

 「甘い・・・とろけそうだ・・・」和也は男のキスを受け入れた。

 和也と男は貪るように舌を絡め合い、唇を重ね、お互いのギンギンに勃起したチ◯コを握り合い抱き合った。

 「あぁぁっ!もう駄目だっ!止まらないっ!あぁぁ・・・」和也の体は熱くなりスキンヘッドの男の体を求めた。

 スキンヘッドの男は体はがっちりしていてチ◯コはやや大きめ、何よりも硬く、上反りであった。

 和也はスキンヘッドの男の前に膝まずき、ガチガチに勃起したチ◯コにムシャぶりついた。

 「クチュクチュクチュ、あぁ美味いっ!」

 男のチ◯コの先端の割れ目からは薄っすらと先走りが出ていた・・・男のチ◯コをしゃぶりながら、和也は男の顔を見つめた。

 「兄ちゃんスケベでいい顔だなぁ!何だチ◯コが欲しくなったのか?」男は和也の頭に両手を軽くのせていたが、その手で和也の頬を撫でた。

 「は、はいっ!」和也は頷いた。

 「兄ちゃんは素直で可愛いなぁ!よしこっち来い、今入れてやるから!」男はしゃがんでいた和也を立たせて、ジャングル風呂の周囲に生えている椰子の木に和也の両手をつかせ、ケツを突き出させた・・・

 「よし、兄ちゃん待ってろよ、今気持ち良くしてやるから!」男はどこかからか、ローションを手の平に取って持ってきた・・・それを和也のケツの穴に塗り込むのと、男のガチガチに硬くなったチ◯コに塗りつけた。

 「よし、兄ちゃん入れるぞっ!」男は和也のケツの穴目掛けて上反りしたガチマラを当てがいゆっくりと挿入した。

 「あぁぁっ!スゲェ・・・あぁ・・・」和也は低く声を出した。

 「兄ちゃん、入ったぞっ!どうだっ?」男は上反りのガチマラを根元まで挿入し、ゆっくりと腰を振り始めた。

 「あぁっ!き、気持ちいいです!あぁっ!」和也は更に男にケツを突き出した。

 「ハァハァハァハァ、おぉ、兄ちゃん、凛々しい顔してるのに、スゲェスケベだなぁっ!そのギャップがたまんねぇぞっ!」

 「ああぁ・・・いぃぃっ!スゲェ気持ちいいっ!ケツが、あぁ凄いっ!あぁっ!」

 「そんなにいいかぁっ!兄ちゃん、よし、場所を変えようっ!」スキンヘッドの男はお祭り野郎の祐志が複数の男にヤラレている、隣りに置いてあったビーチソファーに和也を仰向けに寝かせた。

 スキンヘッドの男は和也の両足を持ち上げて、正常位で和也のケツを犯し始めた。祐志の周りにいた男たちの視線が一斉に隣り来た和也に集まった。

 「ほら、兄ちゃん、みんなに見られているぞっ!どうだ見られながらケツを犯される気分は?」

 「あぁっ!恥ずかしい・・・あぁっ!」

 周囲の男たちは、和也の体に手を伸ばす。和也の乳首、ガチガチに勃起したチ◯コ、唇、そして和也の顔の前に、周囲の男の一人が勃起してガチガチのチ◯コを突き出した。

 「ハァハァハァハァ、ほら兄ちゃん、しゃぶってくれって言ってるぞ、何ためらってるんだ・・・兄ちゃんだってしゃぶりたいんだろう?」

 「あぁ・・・しゃぶりたい・・・でも・・・これ以上乱れてしまったら、俺はどうなっちゃうんだ・・・全く面識のない人たちとこんなことして・・・」和也はスキンヘッドの男にケツを犯されながらもどこかで自制心を保とうとしていた・・・

 「ハァハァハァハァ、兄ちゃん、カッコつけてる場合じゃないぞっ!見てみろ、兄ちゃんのケツ目当てで順番待ちが出来ているぞっ!」

 和也は周囲を見渡すと、和也の体を触っている男たちとはまた別に、先程までお祭り野郎の祐志に群がっていた男たちがチ◯コをしごきながら和也を見下ろしている。
 
 隣りで散々と犯されていた祐志は和也の方にケツを向け、横向きになりグタっとしていた・・・祐志のケツからは大量の白いネバっとした液体が流れ出ていた・・・
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