家族連れ、犯された父親 第二巻「男の性活」  ~40代ガチムチお父さんが、様々な男と交わり本当の自分に目覚めていく物語~

くまみ

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第四章 サウナ 男たちの戯れ

屈辱と快楽

 順番待ちをしていた次の男はかなり太めで、体重は楽に120キロ以上はありそうだった・・・

 腹も筋肉と言うよりは脂肪でブヨブヨしていた。顔は丸く脂ぎっている・・・歳は明らかに和也よりは上のようだった。

 太った男は息をハァハァと荒げながらがら和也の足を触りスベスベと撫でてくる・・・

 「うわぁ、苦手なタイプっ!ちょっと待って、ちょっと本当に無理っ!」和也は太った男を見て思った。瞬時に体を退けぞろうとしたが、周囲の男たちに体を押さえつけられてしまった・・・

 「あれぇ~?お兄さん、僕ちんのことタイプじゃないのかなぁ?そんなに露骨に嫌がっちゃって可愛いなぁ!でも、もう遅いよ~僕ちんお兄さんを捕まえちゃったもんねぇ!」太った男はニヤニヤとよだれを垂らして和也に忍び寄った。

 太った男の股間には、長さは20センチくらいあろうかと思うくらいの巨根が天井を向いていた。

 「うわぁぁぁ・・・ちょっと待って、そんなデカイの入らないっ!」和也は慌てふためいた。

 「お兄さん、大丈夫だよ・・・優しくやるから・・・僕ちんのおチンボは気持ちいいって評判なんだよぉ・・・」太った男はニヤニヤと薄ら笑いをしている。

 和也は全身に不快感がほと走る・・・その場を何とか逃げ出そうとした。

 「うわぁぁぁ・・・うっぅぅぅ・・・!」和也は声を出して騒いだ途端に、和也の上半身を抑え込んでいた男にタオルを口にねじ込まれた・・・

 不快感と恐怖から、和也のチ◯コは完全に萎えてしまった・・・

 「おぃ兄ちゃん!こう言う場所に来てあれだけ淫乱にみんなに見せつけながら、俺にケツやられたんだ・・・ケツから白いもんも垂らしてて、まるで誘っているようだぞっ!」

 「この野獣たちから逃げられる訳ないだろう・・・?もう諦めな!なぁ兄ちゃん・・・」隣りのビーチソファーで祐志とイチャイチャとしていたスキンヘッドの男は嫌がる和也に耳打ちした・・・

 「うぅっ!うっうっうぅぅぅぅ・・・!」それでも和也は声にならない声を上げながら必死に抵抗した。

 しかしながら、スキンヘッドの男が言った通り、大男たちに抑えられた和也の抵抗は虚しいもので、びくともせずに抑え込まれたままで、逃げる隙などは全くなかった。

 和也の脚は太った男に持ち上げられ、散々犯されてバックリと広がった和也のケツの穴が露わにされた。

 その和也のケツの穴はスキンヘッドの男の精子でテカッていた・・・

 「うわぁぁ!お兄さんのお尻の穴、綺麗だね~美味しそうだ・・・」太った男は和也のケツの穴に指を入れる。

 「うぅっ!うぅぅぅ・・・!」和也は体を揺すりながら、抵抗を続けた・・・

 「お兄さんはカッコイイなぁ、そうやって嫌がっているのお兄さんを、無理矢理犯していくって・・・たまらなくそそるなぁ~もう逃がさないよぉっ!」太った男は、和也の腰をひき、動けないように固定した。

 和也は目を閉じて、ケツの穴を締めた・・・しかしながら、散々ケツを犯された和也のケツの穴は和也がどれだけ頑張って力を入れて締めたところで簡単に緩んでしまう・・・

 「あぁもうダメだ・・・あぁ・・・い、入れられるっ!・・・うぅぅぅっ・・・うっ!うっ!」和也は必死な抵抗虚しく、太った男はのデカマラは和也のケツの穴に入ってきた・・・

 「うぅっ!あ、キツいっ!うぅぅっ・・・痛いっ・・・」和也は痛くて、ケツを締めるのを諦めた・・・ケツの穴が緩んだところで、太った男のデカマラが一気に和也のケツの穴を貫通した。

 「ううっ!うううぅ・・・」和也は目を開き声にならない声を出す。

 「うわぁ・・・キツいっ!凄い圧迫感だっ!」和也は必死に堪えた。

 「ちょっと痛いかな?僕ちんのおチンポはちょっと大きいけど・・・でもお兄さんのお尻の穴はスルッと入ったよ~!さて・・・」太った男はゆっくりと腰を振り始めた。

 「うぅぅぅ・・・」和也は目を閉じて必死に痛みに耐えた・・・

 太った男はゆっくりと腰を振り、一回ガチマラを抜き、たっぷりとローションをつけてからまた、再び和也のケツの穴目掛けてデカマラを突き付けた。

 和也は今度は抵抗することなく、太った男のデカマラを受け入れた。

 「あぁぁっ!早く終われ!」和也は目を閉じて心の中で願った。

 太った男はゆっくりと強弱をつけながらリズミカルに腰を振る・・・

 テンポの良さと、ゆっくりと腸壁を擦られる感覚に和也のケツの穴は馴染んできた・・・

 「あぁぁ・・・ヤバい・・・何だか気持ち良くなってきた・・・何をやっでるんだ・・・俺は・・・」和也のチ◯コはムクムクと再び勃起してくるのだった・・・

 「あれぇ?お兄さんのおチンポ大きくなってきた・・・もしかして、僕ちんのおチンポが気持ちいいのかなぁ?」

 「うぅぅぅっ・・・!」和也は口にタオルがねじ込められていて声が出せない・・・

 「ハァハァハァハァ、もう心臓バクバクだよ・・・ハァハァハァハァ・・・」太った男は額から滝のような汗をかき、呼吸を大きく荒げて腰を振る・・・腰を振る度に太った男の大きなケツもブルンブルンと揺れている。

 太った男の滴る汗は和也の体にも飛び、和也の体もビシャビシャに濡れてしまう・・・

 「ハァハァハァハァ、あ~あぁ、お兄さん、僕ちんの汗で体もアソコもグチョグチョになっちゃった~あはは」

 「うわぁ、こんなに気持ち悪い状況なのに・・・あぁっ!か、体がヤバいっ!あぁっ!気持ちいいっ!」和也は目を閉じて歯を食いしばり心の中で思う。

 和也のチ◯コは完全に勃起してしまった・・・

 「ハァハァハァハァ、あらら・・・お兄さん、おチンボ立派になっちゃった!心は嫌がっていても体は正直だね~」

 「あぁぁぁぁ・・・は、恥ずかしい、もうやめて~っ!俺、おかしくなりそうだっ!」和也は心の中で叫んだ。

 「ハァハァハァハァ、お兄さん、可愛いなぁ~!僕ちんの好きな『アキラ君』みたいだ~あぁ、お兄さんの髪の毛が伸びたらそっくりだよ・・・」太った男はニヤニヤしながら腰を振り続ける。

 「あぁぁっ!だ、誰だっ!『アキラ』って・・・なんかコイツヤバい・・・絶対にヤバいっ!あぁ・・・もうやめてくれっ!」和也はぐっと歯を食い縛りながら太った男の激しい責めに耐える・・・

 「ハァハァハァの、お兄さん、『アキラ君』について知りたいよね・・・『アキラ君』ってね・・・僕ちんがコレクションしているユカちゃん人形のボーイフレンドなんだぁ~とってもキュートなんだょ~!」

 「ゆ、ユカちゃん人形って、昔、娘たちに買ってやったあの着せ替え人形じゃねぇか!?うわぁぁぁ・・・やだぁっ!本当ヤバいっ!」

 「ハァハァハァハァ、ユカちゃんのボーイフレンドはアキラ君だけど、ユカちゃんの弟もいるんだけど、お兄さん知ってるぅ~?」

 「うぅぅぅっ!うぅぅっ・・・」和也は声が出せず、うめく・・・「そ、そんなの知るわけねぇだろっ!あぁぁぁっ!」和也はケツを犯されながら心の中で叫んだ。

 「ハァハァハァハァ、お兄さんは知らないよね~教えて、あ・げ・る!」

 「うわぁ・・・もう勘弁して~!あぁぁぁ・・・」

 「ハァハァハァハァ、ユカちゃんの弟はね・・・ルカ君!今時の名前で可愛いでしょ~もう、最高っ!」太った男はニヤニヤし、腰を振りながら語る・・・

 「わぁぁぁぁ・・・もう嫌ぁぁぁ・・・誰か助けて~!」和也は声に出せない声を上げて、必死に抵抗した・・・

 和也はこんなにも嫌悪な状況の中で、不思議とチ◯コだけはギンギンに勃起したままであった・・・

 
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