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第六章 男の性(さが)
親子の一線 ③
室内の大きな窓からは高層ビル群が見え、点在する灯りがどことなく幻想的な雰囲気を醸し出していた。
当然カーテンは閉めずに窓の外から映り込む背景をバックに、室内は電球色の灯りが煌々とついているベッドの上に准一と良一は裸で重なった。
「父ちゃん、優しくやってよね!」ベッドの上に四つん這いでピンク色のケツの穴を丸出しにして、准一のチ◯コをねだる良一。
「良一・・・いい眺めだぞっ!すっかりと俺好みに成長しやがって・・・」准一は今まで抑えてきた欲望が、心の底から溢れてくるのを感じた。
「雄野獣の服従ポーズ・・・」それは荒くれ雄の獣が自分よりも強いもの、尊敬する者に服従し、相手を受け入れる・・・そんな例えである。
准一の目の前で、普段はタチしかしない良一が・・・裸で四つん這いになり、ケツの穴をヒクつかせ、これから父親の肉棒を受け入れようとする姿を見て、そう呟いた。
そして、准一は、今、まさに・・・もう収拾がつかなくなってしまった、ギンギンはちきれんばかり、先走りが滴るガチマラを、実の息子に挿入しようとする直前・・・
准一の中でも様々な思いが蘇った。
「良一が生まれた時に、本当に可愛いくて、神様からの贈り物だと本当に思った。3年して長女が生まれた時もそう思い、幸せを感じた・・・」
「兄妹仲良く、健やかに育って欲しい・・・俺の願いはただそれだけだった・・・」
「小さい頃から良一にはラグビーボールを触らせていたら、いつの間にかラグビーの素質を開花させちまったなぁ・・・中学生くらいから顔つきが雄っぽくなってきて・・・」
「その頃から俺は・・・良一から『男』を感じたんだ・・・」
「良一が高校生の頃はカッコいいなぁと思っていた・・・何故か一緒に風呂に入りたがる良一がたまらなく可愛いかった・・・」
「でも・・・俺は・・・必死に子どもだから父親として可愛いいんだと思うようにしていた・・・それは絶対にだ!」
「必死に我慢してきたのに・・・良一・・・お前が悪いんだぞ・・・」准一は良一のケツの穴と自分のガチマラにローションをたっぷりと塗った・・・良一の腰に手をかけて、ガチマラを良一のピンク色のケツの穴に静かにあてがった。
「あぁぁっ・・・痛っ!父ちゃん、もっとゆっくり・・・!」
「良一、力抜け・・・あと少しだっ・・・」
「もうっ!父ちゃんのチ◯コデカイんだからっ!あぁっ・・・ちょっと待ってっ!痛いっ!あぁぁ、キツイっ!」
「良一、もう半分入ったぞ・・・あと少しで根元まで入るぞ・・・頑張れ・・・」
「痛ぇ・・・あぁぁっ!と、父ちゃん簡単に言うなよ・・・俺は普段はタチしかやんねぇけど、父ちゃんとは繋がりたいから痛いの我慢してるんだからなぁ・・・何なら父ちゃんが変わりにウケしない?」
「馬鹿やろうっ!ズプッ・・・」
「あぁぁぁっ!痛ぇ!あぁぁっ・・・!」
「ほら、良一っ!根元まで入ったぞっ!」准一は半分まで入っていたガチマラのもう半分を、一気に良一のケツの穴に入れた。
「あぁぁん、もう、父ちゃんひでぇなぁ~、そんなに一気に入れて痔になったらどうするんだよ!」
「悪い悪い、良一、お前が変な事言うからついなぁ・・・」准一は少しずつ腰を振り始める。
「父ちゃん、まだ動かないで・・・あぁぁ・・・も、もう少し俺のケツが慣れるまで!」
「もう、全部入ってるから大丈夫だろ!それに俺だってこれだけ締め付けが強いと萎えちゃうぞっ!」
「それは駄目っ!フゥーハァーフゥーハァ」良一はケツの穴に准一のガチ太マラを咥え込みながら口呼吸をする。呼吸を吐く事でケツの穴が若干緩み、痛みが和らいだ。
「おぉっ・・・良一、少し緩んだなぁ・・・」准一は一度ガチマラを抜き、ローションをガチマラと良一のケツの穴に足し指を挿入した。良一のケツの穴は明らかに緩み始めていた。
「あぁ~ん、父ちゃん、俺、変な感じ・・・」良一は四つん這いの体制で頭を枕につけケツを高くする。
「何だチ◯コが欲しいのか・・・?よし、良一、また入れるぞっ・・・ズプッズブズブっ!」今度は准一のガチ太マラはあっさりと良一のケツの穴の奥まで入っていく。
「あぁっ!父ちゃん、やっぱり俺変だっ!あぁぁっ・・・何だかヤバいっ!」
「そうかそうか、ヤバいんだなぁっ!もっとヤバくしてやるっ!」准一は静かに腰を振り始めた。
「あぁぁぁん!と、父ちゃん、デカイっ!キツイよっ!あぁぁん、だ、駄目っ!と、父ちゃん・・・」
「大丈夫だっ、だいぶ緩んできたぞっ!そうら・・・」准一はリズミカルに腰を振る。
「あぁぁぁっ!父ちゃん、激し過ぎる!ただでさいデカイんだから・・・あぁぁん・・・」
「ハァハァハァハァ、良一、だいぶケツの中がトロトロしてきたぞ・・・良一の体温が俺のチ◯コを通して伝わってくるぞ・・・あぁ、気持ちいいっ!」
「父ちゃん、あぁぁぁっ・・・俺も何だか変な感じだ・・・父ちゃんと繋がれた・・・嬉しい・・・」
「ハァハァハァハァ、良一、こっちはどうだ?おぉっ!ガチガチじゃねぇか!」准一はバックで良一のケツを犯しながら良一のチ◯コに手を伸ばした。
「あぁん・・・父ちゃん、駄目だよ触っちゃ・・・イッチャッたらどうするんだよっ!」
「お前なら何発でもイケルだろっ!よしっ!」准一は腰振りを早くした。
准一が腰振りを早くしたことで、良一のケツにぶつかるパンパンと言う音が室内に鳴り響く。
「あぁぁっ!と、父ちゃん・・・き、気持ちいいっ!あぁぁぁ・・・」
「そうかっ!ハァハァハァハァ、気持ちいいかっ!スゲェ、良一のケツの穴、俺のチ◯コにまとわりついてきやがる・・・!」准一はギンギンに勃起したデカマラのピストン運動を激しく続ける。
「うん、父ちゃん・・・スゲェ!で、デカいから・・・あぁっ・・・腹えぐられてるみたい・・・あぁぁっ・・・こすられて・・・あぁ気持ちいいっ!」
「俺もだっ!良一のケツの中、あったけぇ!」准一は激しくパンパンと腰を振り、良一のケツに打ち付ける。
「と、父ちゃん・・・ヤベェ・・・俺イキたいっ!あぁん・・・」良一はバックでケツを掘られながら、自分のガチマラをいじる。
良一のガチマラからは タラ~んと先走りが滴り、感度が増していた。
「駄目だっ!もう少し我慢しろっ!俺はまだ楽しみたい・・・ハァハァハァハァ」准一はリズミカルに腰を振り続け、良一のケツの穴の感触を味わっていた。
「あぁぁぁっ!と、父ちゃん・・・お、俺・・・あぁぁぁん、ケツ、感じ過ぎておかしくなりそうだぁっ!あぁぁぁ・・・」
「ハァハァハァハァ、わかった・・・!良一、一緒にイコうっ!中に出すぞっ!」
「あぁぁぁ・・・父ちゃん・・・一緒に・・・!あぁぁっ!父ちゃん!いつでもイケルよっ!」
「よしっ!ハァハァハァハァ・・・良一っ!イクぞっ!あぁぁぁぁぁっ、イクぅっ!うぅっ・・・あぁぁぁ・・・」
「あぁ父ちゃんっ!お、俺もイクっ!あぁぁぁっ!」良一は自分の先走りでグチョグチョになっているガチマラをしごいて射精した。
准一は良一のケツ中にたっぷりと射精し、力が抜けて良一に覆いかぶさった。
「スゲェ~父ちゃんのセックスっ・・・」
「良かったか?」
「もう最高っ!俺、父ちゃんの子どもで本当良かったよ・・・なぁ父ちゃん!」
「良一・・・俺もお前が息子で良かった・・・」
「父ちゃんっ!」良一は准一に抱きついて、キスをした。
准一と良一はベッドの上で重なり深いキスをし合う。
准一のチ◯コはたっぷり射精したことで落ち着いてきたが、良一のチ◯コはまだ硬さを残したままになっていた。
「なぁ父ちゃん・・・もう一髪やろうよ・・・」良一は萎えてしまった准一のチ◯コを揉んだ。
「えぇぇっ!もう酒も入ってるし、俺はもう無理だぁ・・・」
「何だ、もう情けねぇなぁ~、じゃあ父ちゃんケツ貸して?」良一は准一のケツに手を回し、ケツの割れ目を指でなぞった。
「良一、何言ってるんだっ?俺はケツやらないんだっ!」
「だって~父ちゃん、これが治んないよ・・・」良一は准一の手を取り自分の勃起したチ◯コを触らせた。
「やっぱりお前は野獣だな!性欲が半端ない・・・誰に似たんだか・・・」
「そんなな父ちゃんに決まってるだろ!性欲もこのチ◯コもっ!」
准一と良一のチ◯コの形も大きさも、確かに似ている・・・DNAとはこんなところまで似るのかと、准一は静かに思うのだった・・・
「じゃあ父ちゃん、素股やらせてっ!」良一は准一をうつ伏せにして、准一のケツの割れ目にガチマラを這わせた。
「こいつのチ◯コを萎えさせないと寝かせて貰えないか・・・」准一は段々と眠くなる中で、諦めざるおえないと感じていた。
「素股だけだからなぁっ・・・」准一は良一に念を押し、ゆっくりと四つん這いになるのだった・・・
当然カーテンは閉めずに窓の外から映り込む背景をバックに、室内は電球色の灯りが煌々とついているベッドの上に准一と良一は裸で重なった。
「父ちゃん、優しくやってよね!」ベッドの上に四つん這いでピンク色のケツの穴を丸出しにして、准一のチ◯コをねだる良一。
「良一・・・いい眺めだぞっ!すっかりと俺好みに成長しやがって・・・」准一は今まで抑えてきた欲望が、心の底から溢れてくるのを感じた。
「雄野獣の服従ポーズ・・・」それは荒くれ雄の獣が自分よりも強いもの、尊敬する者に服従し、相手を受け入れる・・・そんな例えである。
准一の目の前で、普段はタチしかしない良一が・・・裸で四つん這いになり、ケツの穴をヒクつかせ、これから父親の肉棒を受け入れようとする姿を見て、そう呟いた。
そして、准一は、今、まさに・・・もう収拾がつかなくなってしまった、ギンギンはちきれんばかり、先走りが滴るガチマラを、実の息子に挿入しようとする直前・・・
准一の中でも様々な思いが蘇った。
「良一が生まれた時に、本当に可愛いくて、神様からの贈り物だと本当に思った。3年して長女が生まれた時もそう思い、幸せを感じた・・・」
「兄妹仲良く、健やかに育って欲しい・・・俺の願いはただそれだけだった・・・」
「小さい頃から良一にはラグビーボールを触らせていたら、いつの間にかラグビーの素質を開花させちまったなぁ・・・中学生くらいから顔つきが雄っぽくなってきて・・・」
「その頃から俺は・・・良一から『男』を感じたんだ・・・」
「良一が高校生の頃はカッコいいなぁと思っていた・・・何故か一緒に風呂に入りたがる良一がたまらなく可愛いかった・・・」
「でも・・・俺は・・・必死に子どもだから父親として可愛いいんだと思うようにしていた・・・それは絶対にだ!」
「必死に我慢してきたのに・・・良一・・・お前が悪いんだぞ・・・」准一は良一のケツの穴と自分のガチマラにローションをたっぷりと塗った・・・良一の腰に手をかけて、ガチマラを良一のピンク色のケツの穴に静かにあてがった。
「あぁぁっ・・・痛っ!父ちゃん、もっとゆっくり・・・!」
「良一、力抜け・・・あと少しだっ・・・」
「もうっ!父ちゃんのチ◯コデカイんだからっ!あぁっ・・・ちょっと待ってっ!痛いっ!あぁぁ、キツイっ!」
「良一、もう半分入ったぞ・・・あと少しで根元まで入るぞ・・・頑張れ・・・」
「痛ぇ・・・あぁぁっ!と、父ちゃん簡単に言うなよ・・・俺は普段はタチしかやんねぇけど、父ちゃんとは繋がりたいから痛いの我慢してるんだからなぁ・・・何なら父ちゃんが変わりにウケしない?」
「馬鹿やろうっ!ズプッ・・・」
「あぁぁぁっ!痛ぇ!あぁぁっ・・・!」
「ほら、良一っ!根元まで入ったぞっ!」准一は半分まで入っていたガチマラのもう半分を、一気に良一のケツの穴に入れた。
「あぁぁん、もう、父ちゃんひでぇなぁ~、そんなに一気に入れて痔になったらどうするんだよ!」
「悪い悪い、良一、お前が変な事言うからついなぁ・・・」准一は少しずつ腰を振り始める。
「父ちゃん、まだ動かないで・・・あぁぁ・・・も、もう少し俺のケツが慣れるまで!」
「もう、全部入ってるから大丈夫だろ!それに俺だってこれだけ締め付けが強いと萎えちゃうぞっ!」
「それは駄目っ!フゥーハァーフゥーハァ」良一はケツの穴に准一のガチ太マラを咥え込みながら口呼吸をする。呼吸を吐く事でケツの穴が若干緩み、痛みが和らいだ。
「おぉっ・・・良一、少し緩んだなぁ・・・」准一は一度ガチマラを抜き、ローションをガチマラと良一のケツの穴に足し指を挿入した。良一のケツの穴は明らかに緩み始めていた。
「あぁ~ん、父ちゃん、俺、変な感じ・・・」良一は四つん這いの体制で頭を枕につけケツを高くする。
「何だチ◯コが欲しいのか・・・?よし、良一、また入れるぞっ・・・ズプッズブズブっ!」今度は准一のガチ太マラはあっさりと良一のケツの穴の奥まで入っていく。
「あぁっ!父ちゃん、やっぱり俺変だっ!あぁぁっ・・・何だかヤバいっ!」
「そうかそうか、ヤバいんだなぁっ!もっとヤバくしてやるっ!」准一は静かに腰を振り始めた。
「あぁぁぁん!と、父ちゃん、デカイっ!キツイよっ!あぁぁん、だ、駄目っ!と、父ちゃん・・・」
「大丈夫だっ、だいぶ緩んできたぞっ!そうら・・・」准一はリズミカルに腰を振る。
「あぁぁぁっ!父ちゃん、激し過ぎる!ただでさいデカイんだから・・・あぁぁん・・・」
「ハァハァハァハァ、良一、だいぶケツの中がトロトロしてきたぞ・・・良一の体温が俺のチ◯コを通して伝わってくるぞ・・・あぁ、気持ちいいっ!」
「父ちゃん、あぁぁぁっ・・・俺も何だか変な感じだ・・・父ちゃんと繋がれた・・・嬉しい・・・」
「ハァハァハァハァ、良一、こっちはどうだ?おぉっ!ガチガチじゃねぇか!」准一はバックで良一のケツを犯しながら良一のチ◯コに手を伸ばした。
「あぁん・・・父ちゃん、駄目だよ触っちゃ・・・イッチャッたらどうするんだよっ!」
「お前なら何発でもイケルだろっ!よしっ!」准一は腰振りを早くした。
准一が腰振りを早くしたことで、良一のケツにぶつかるパンパンと言う音が室内に鳴り響く。
「あぁぁっ!と、父ちゃん・・・き、気持ちいいっ!あぁぁぁ・・・」
「そうかっ!ハァハァハァハァ、気持ちいいかっ!スゲェ、良一のケツの穴、俺のチ◯コにまとわりついてきやがる・・・!」准一はギンギンに勃起したデカマラのピストン運動を激しく続ける。
「うん、父ちゃん・・・スゲェ!で、デカいから・・・あぁっ・・・腹えぐられてるみたい・・・あぁぁっ・・・こすられて・・・あぁ気持ちいいっ!」
「俺もだっ!良一のケツの中、あったけぇ!」准一は激しくパンパンと腰を振り、良一のケツに打ち付ける。
「と、父ちゃん・・・ヤベェ・・・俺イキたいっ!あぁん・・・」良一はバックでケツを掘られながら、自分のガチマラをいじる。
良一のガチマラからは タラ~んと先走りが滴り、感度が増していた。
「駄目だっ!もう少し我慢しろっ!俺はまだ楽しみたい・・・ハァハァハァハァ」准一はリズミカルに腰を振り続け、良一のケツの穴の感触を味わっていた。
「あぁぁぁっ!と、父ちゃん・・・お、俺・・・あぁぁぁん、ケツ、感じ過ぎておかしくなりそうだぁっ!あぁぁぁ・・・」
「ハァハァハァハァ、わかった・・・!良一、一緒にイコうっ!中に出すぞっ!」
「あぁぁぁ・・・父ちゃん・・・一緒に・・・!あぁぁっ!父ちゃん!いつでもイケルよっ!」
「よしっ!ハァハァハァハァ・・・良一っ!イクぞっ!あぁぁぁぁぁっ、イクぅっ!うぅっ・・・あぁぁぁ・・・」
「あぁ父ちゃんっ!お、俺もイクっ!あぁぁぁっ!」良一は自分の先走りでグチョグチョになっているガチマラをしごいて射精した。
准一は良一のケツ中にたっぷりと射精し、力が抜けて良一に覆いかぶさった。
「スゲェ~父ちゃんのセックスっ・・・」
「良かったか?」
「もう最高っ!俺、父ちゃんの子どもで本当良かったよ・・・なぁ父ちゃん!」
「良一・・・俺もお前が息子で良かった・・・」
「父ちゃんっ!」良一は准一に抱きついて、キスをした。
准一と良一はベッドの上で重なり深いキスをし合う。
准一のチ◯コはたっぷり射精したことで落ち着いてきたが、良一のチ◯コはまだ硬さを残したままになっていた。
「なぁ父ちゃん・・・もう一髪やろうよ・・・」良一は萎えてしまった准一のチ◯コを揉んだ。
「えぇぇっ!もう酒も入ってるし、俺はもう無理だぁ・・・」
「何だ、もう情けねぇなぁ~、じゃあ父ちゃんケツ貸して?」良一は准一のケツに手を回し、ケツの割れ目を指でなぞった。
「良一、何言ってるんだっ?俺はケツやらないんだっ!」
「だって~父ちゃん、これが治んないよ・・・」良一は准一の手を取り自分の勃起したチ◯コを触らせた。
「やっぱりお前は野獣だな!性欲が半端ない・・・誰に似たんだか・・・」
「そんなな父ちゃんに決まってるだろ!性欲もこのチ◯コもっ!」
准一と良一のチ◯コの形も大きさも、確かに似ている・・・DNAとはこんなところまで似るのかと、准一は静かに思うのだった・・・
「じゃあ父ちゃん、素股やらせてっ!」良一は准一をうつ伏せにして、准一のケツの割れ目にガチマラを這わせた。
「こいつのチ◯コを萎えさせないと寝かせて貰えないか・・・」准一は段々と眠くなる中で、諦めざるおえないと感じていた。
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