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第七章 背負う者たち
父と息子の快楽 ②
和也、智成、茂が擬似親子のセックスを楽しんでいた頃・・・同様に准一と良一も近親相姦に耽っていた・・・
高層ビル群の夜景が一望出来るホテルの一室で、准一と良一は裸でベッドの上にいた。
1回目のセックスが終わり、准一は1回、良一は2回、既に射精を終えていたが、良一は若さ故に勃起が収まらず、更なるセックスを求め准一に強請っていた。
「おぃ良一・・・本当、素又だけだからな・・・」准一は良一に念を押した。
准一は実の息子に生ケツを向けるのに、恥ずかしさも感じたが・・・酒の酔いも手伝って良一の収まらない性欲の為に、ベッドの上で四つん這い、良一にケツの穴を見せた。
野生の肉食獣の子どもは、大きく一人前に育つ為、貪欲なまでに餌を欲っするのものであろう・・・
まるで野生の猛獣のような我が子の性欲を・・・満たしてあげなければならないのは果たして親の役割なのであろうか?!・・・
准一は酒に酔っているとは言え、1回射精した事で冷静さを保っていた・・・
准一の心境はまさに父親役割の葛藤であった・・・
「しかし・・・この良一の性欲の強さは一体誰に似たんだか・・・あ、お、俺か・・・」准一は自問自答した。
准一は良一と同じくらいの年齢、若かりし頃の自分を回想した。
「そう言えば俺もあの頃はやりたくってやりたくって、毎日和也のケツを犯していたっけ・・・本当、ところ構わずに和也のズボンをずり下げていたな・・・」
「あの頃は和也も楽しんでいると思っていたけど・・・ちょっと強引過ぎたかも・・・和也は嫌じゃなかったかな・・・」
「もしかしたら、俺の一方的な性欲に付き合わせちゃってたかもしれない・・・俺は自分しか見えていなかった・・・」」
「あの頃の俺は、今、良一がやってる事とそんなに変わらないのかも・・・やっぱり血は争えない・・・良一の性欲を満たして上げるのも親の役割なのか・・・」
准一は過去の回想から、因果応報であると考えた・・・
そして・・・良一の性処理に付き合っている状況を受け入れようとしていた・・・
「父ちゃん・・・大丈夫か?ボーっとしちゃって・・・」
「え?あっ・・・大丈夫だっ!良一・・・」
「ならいいけど・・・おぉぉ・・・感動っ!夢にまで見た父ちゃんのケツの穴!凄い綺麗だ・・・ピンク色してるっ!本当に使っていないんだなぁ~」
「当たり前だっ!俺はバリタチだからなぁっ・・・」
「へぇ~じゃあ父ちゃん・・・1回もケツ掘られた事ないの?」良一は准一のケツの穴を拡げて指でなぞった・・・
「だから、ないって・・・おっ!お、おいっ!素股だけだって言っただろう?」准一はケツの穴を触られてビクッとした・・・
良一から「1回もケツを掘られた事ないの?」と聞かれ、准一は3年前、夏の日の出き事が咄嗟に蘇えった・・・
准一は自分のサディスティックな欲求から、和也を発展公園に連れて行き、和也を他の野郎に襲わせてしまった事があった。
「和也を酷く傷つけてしまった・・・」
「その事で、茂が俺を懲らしめる為に仕組んできたんだっけ・・・あれは仕方なかった・・・俺が全面的に悪かったんだから・・・」
准一はその償いとして、和也にケツのバージンを捧げたのだった・・・
ただ・・・それだけでは終わらずに、代償として、義弟の淳文や智成、茂に次々とケツを犯される事になった・・・
「俺はどうしようもない・・・でも・・・良一にはこれだけは絶対に言えない・・・口が裂けたって言えない・・・」准一は思った。
「なぁ父ちゃんっ!父ちゃんっ!」
「あっ!えっ!?」
「またボーっとして・・・ちょっとセックスの最中にボーっとし過ぎじゃないの?!もっと集中してよっ!酔っ払ってるの?」
「えっ?あぁ・・・まあな・・・飲み過ぎたな・・・」
「なんだ父ちゃん、酔っ払ってるんだなぁ・・・」
「じゃあ勝手にやろうっと!うぅ~ん、可愛いぃ~父ちゃんのケツっ・・・犯したいっ!」良一は准一のケツの穴をペロペロと舐め始めた。
「あぁぁっ!くぅぅぅ・・・や、やめろっ!良一っ!くすぐったい・・・」
「あれ?父ちゃん・・・父ちゃんのチ◯コ、また大きくなってきたぞ~?!父ちゃんケツの穴を舐められて、感じちゃった?!」
「ば、馬鹿やろうっ!男はみんなその辺りは弱いだろ・・・」
「そうなの?父ちゃん、ケツを掘られる人だけが弱いんじゃないの?」良一はペロペロと准一のケツの穴を舐めがら会話をする。
「良一・・・もういい加減、俺のケツの穴を舐めるのやめてくれ・・・本当にくすぐったいからっ!」
「だって~父ちゃんのケツの穴なんて、滅多にお目に掛かれることはないし・・・それにピンク色で綺麗だし、もっといじりたいっ!」良一はペロペロ舐めてグチョグチョになった准一のケツの穴に人差し指を入れた。
「あぁっ・・・こらっ良一っ!今指入れただろう・・・やめろってっ、もうやらせないぞっ!」
「えぇぇぇ!?もうっ!父ちゃん、セコイなぁ・・・別に減るもんじゃないしもっといじらせてよ・・・」良一はグチョグチョになった准一のケツの穴に更に指を入れた。
「だから良一っ!ケツは駄目だって言ってるのに・・・」准一は四つん這いから仰向けになった。
「えぇ~もうしないからもう1回いじらせて・・・なぁ父ちゃんっ!」良一はギンギンに硬くなったデカマラをしごきながら准一に甘えた声で懇願した・・・
「それは何だっ!そんなデカ物しごきながらお願いされたって、ケツ掘る気満々にしか見えないだろうがよっ!」
「えぇ?バレちゃった?!・・・父ちゃんっ・・・わかったよ・・・もう指もチ◯コも入れないから・・・お願いだから素股やらせて・・・」
「本当だな?良一・・・約束だからな・・・」准一は再度、四つん這いになり良一に向かってケツを突き出した。
「やっぱり父ちゃんのケツはエロいなぁ・・・これを使わないなんて勿体ない・・・」良一はギンギンに勃起したデカマラにローションをたっぷりつけて、准一のケツの割れ目から玉の裏を擦るように素股に挿入した。
「ヤベぇっ!超気持ちいいっ!素股っ!父ちゃんの玉が俺のチ◯コを包み込んでいる・・・あぁぁぁ・・・」
「あぁぁぁっ!父ちゃんを犯してるみたいたっ・・・ハァハァハァハァ・・・スゲぇ上がるっ!」
「そうか・・・そりゃ良かった・・・」
「ハァハァハァハァ・・・スンげ~いいっ!」良一はリズミカルに腰を振り、バックから准一の素股を堪能する・・・
准一の股や玉の部分と、良一のガチマラが擦り合わさるときにヌチャヌチャと言う音を立てている・・・
「と、父ちゃん・・・超気持ちいいぃっ!俺・・・もう駄目・・・イキそう・・・」
「よし・・・良一・・・イっていいぞっ!気持ち良くぶっ放せ・・・!」
「あぁぁっ!もう駄目だっ!父ちゃん・・・お願いがあるんだけど・・・ハァハァハァハァ・・・」
「父ちゃん・・・父ちゃんのチンポに俺の精子をぶっかけたい・・・」
「いいぞ・・・良一・・・!」准一は仰向けになった。
「父ちゃんっ!好き!」良一は准一に覆い被さりキスを貪った。そしてギンギンに勃起したチ〇コを准一のチ〇コに擦り合わせた・・・
「おぃ、良一っ!そんなにガッつくなっ!うぐぅ、うぅ・・・ムチュ・・・」
「父ちゃんの唇甘いなぁ・・・スゲぇ・・・うぅん・・・ピチャクチャ・・・」
良一は准一の上に重なり、勃起したチ〇コを准一のチ〇コを擦るように腰をクネらせる・・・
その刺激で准一のチ〇コもムクムクと大きくなってきた。
「やったぁ~父ちゃんのチ〇コ復活っ!嬉しい・・・!」
「良一っ!お前があんまりいやらしいからだぞ・・・」
「父ちゃんのチ◯コと兜合わせだっ!」良一はチ◯コを重ね合わせてローションをたっぷりと垂らした。
良一は重なった二つのチ◯コを右手でしごいた・・・
二つのチ◯コはギンギンに勃起して、その亀頭の割れ目からは先走りが溢れだす・・・
「あぁぉぁ・・・父ちゃんスゲぇ・・・気持ちいいっ!」
「あぁぁっ!俺もだっ・・・良一・・・」
「父ちゃん・・・イキそうだ・・・父ちゃんのチ◯コにかけるぞ・・・」良一は2本のガチデカマラを擦り合わせて激しくしごく。
「良一・・・そ、そんなに激しくしごいたら・・・俺も出そうだ・・・あぁ・・・」
ヌチャヌチャヌチャクチュクチュ・・・ローションと先走りが混じり合い、卑猥な音が響き渡る。
「あぁぁぁっ!父ちゃん・・・もう駄目っ!イクっ!あぁぁぁ・・・」
「あぁぁぁっ、良一・・・俺もイクぅっ!あぁぁぁ・・・」
准一と良一のデカマラの亀頭の割れ目から、白い濃いドロっとした精子が溢れ出した。
射精したその精子は混じり合い・・・良一の手で互いの亀頭に塗りつけられた。
「俺と父ちゃんの精子が混ざりあったっ!超嬉しいっ!」
良一はベタベタの右手を自分の胸な擦りつけ、そのまま准一に覆い被さりキスをした。
准一もそのキスを受け入れた・・・
良一は准一の胸の上に頭を乗せて、ぐったりとする・・・
「可愛い・・・」甘えてくる良一を見て准一は呟いた。
布団を掛けて准一と良一は裸で抱き合ってしばらくまったりとした時を過ごした。
「ねぇ父ちゃん・・・俺、なんか今凄い幸せな気分・・・」良一は准一の腕に抱かれ、胸に顔をつける。
「あぁ・・・准一・・・俺もだよ・・・親子水入らずで・・・」腕の中の良一の頭を撫でた。
「なぁ父ちゃん・・・俺前から聞きたいと思ってた事があるんだけど・・・」
「なんだ?」
「あっ・・・やっぱりいいや・・・忘れて・・・父ちゃん・・・」
「え?何だよ・・・それは・・・」
「別にいいや・・・本当っ、忘れて・・・父ちゃん・・・」
「何だよ・・・良一っ!気になって眠れないじゃないか・・・」
「そうだね・・・ここまで言って言わないのもね・・・じゃあ言うね・・・」
「なぁ父ちゃん、父ちゃんと和也さんは付き合っているの?」
「えぇ?何だよ・・・突然・・・」
「だから父ちゃん・・・どうなの?」
「か、和也は俺の・・・ただの・・・後輩だよ・・・」
「ふ~ぅん・・・ただの後輩なんだ・・・」
「じゃあ父ちゃんは母ちゃんの事・・・愛してる?」
「えっ?な、な、何だよ突然っ!あ、あ、愛してるに決まってるだろうっ!」
「そうなんだ・・・ふ~ん・・・実は俺・・・父ちゃんは本当は母ちゃんの事を愛していないのかと・・・小さい頃からずっと思ってたんだ・・・」
「俺は父ちゃんの偽りの愛情の化身なのかって・・・
「良一・・・え?な、何でそんな事を言うんだ・・・そ、そんな事ある訳ないだろっ!」准一は狼狽えながら必死に打ち消した・・・
准一と良一の間で何となく気まずい雰囲気が続いた・・・
・・・・・・・「嘘だ・・・」良一は准一の腕の中でボソと呟いた・・・
良一から語られた衝撃的な言葉に、酔いもまったりとしたセックスの余韻も全て吹っ飛び、准一は良一を腕に抱きながら酷く困惑するのだった・・・
高層ビル群の夜景が一望出来るホテルの一室で、准一と良一は裸でベッドの上にいた。
1回目のセックスが終わり、准一は1回、良一は2回、既に射精を終えていたが、良一は若さ故に勃起が収まらず、更なるセックスを求め准一に強請っていた。
「おぃ良一・・・本当、素又だけだからな・・・」准一は良一に念を押した。
准一は実の息子に生ケツを向けるのに、恥ずかしさも感じたが・・・酒の酔いも手伝って良一の収まらない性欲の為に、ベッドの上で四つん這い、良一にケツの穴を見せた。
野生の肉食獣の子どもは、大きく一人前に育つ為、貪欲なまでに餌を欲っするのものであろう・・・
まるで野生の猛獣のような我が子の性欲を・・・満たしてあげなければならないのは果たして親の役割なのであろうか?!・・・
准一は酒に酔っているとは言え、1回射精した事で冷静さを保っていた・・・
准一の心境はまさに父親役割の葛藤であった・・・
「しかし・・・この良一の性欲の強さは一体誰に似たんだか・・・あ、お、俺か・・・」准一は自問自答した。
准一は良一と同じくらいの年齢、若かりし頃の自分を回想した。
「そう言えば俺もあの頃はやりたくってやりたくって、毎日和也のケツを犯していたっけ・・・本当、ところ構わずに和也のズボンをずり下げていたな・・・」
「あの頃は和也も楽しんでいると思っていたけど・・・ちょっと強引過ぎたかも・・・和也は嫌じゃなかったかな・・・」
「もしかしたら、俺の一方的な性欲に付き合わせちゃってたかもしれない・・・俺は自分しか見えていなかった・・・」」
「あの頃の俺は、今、良一がやってる事とそんなに変わらないのかも・・・やっぱり血は争えない・・・良一の性欲を満たして上げるのも親の役割なのか・・・」
准一は過去の回想から、因果応報であると考えた・・・
そして・・・良一の性処理に付き合っている状況を受け入れようとしていた・・・
「父ちゃん・・・大丈夫か?ボーっとしちゃって・・・」
「え?あっ・・・大丈夫だっ!良一・・・」
「ならいいけど・・・おぉぉ・・・感動っ!夢にまで見た父ちゃんのケツの穴!凄い綺麗だ・・・ピンク色してるっ!本当に使っていないんだなぁ~」
「当たり前だっ!俺はバリタチだからなぁっ・・・」
「へぇ~じゃあ父ちゃん・・・1回もケツ掘られた事ないの?」良一は准一のケツの穴を拡げて指でなぞった・・・
「だから、ないって・・・おっ!お、おいっ!素股だけだって言っただろう?」准一はケツの穴を触られてビクッとした・・・
良一から「1回もケツを掘られた事ないの?」と聞かれ、准一は3年前、夏の日の出き事が咄嗟に蘇えった・・・
准一は自分のサディスティックな欲求から、和也を発展公園に連れて行き、和也を他の野郎に襲わせてしまった事があった。
「和也を酷く傷つけてしまった・・・」
「その事で、茂が俺を懲らしめる為に仕組んできたんだっけ・・・あれは仕方なかった・・・俺が全面的に悪かったんだから・・・」
准一はその償いとして、和也にケツのバージンを捧げたのだった・・・
ただ・・・それだけでは終わらずに、代償として、義弟の淳文や智成、茂に次々とケツを犯される事になった・・・
「俺はどうしようもない・・・でも・・・良一にはこれだけは絶対に言えない・・・口が裂けたって言えない・・・」准一は思った。
「なぁ父ちゃんっ!父ちゃんっ!」
「あっ!えっ!?」
「またボーっとして・・・ちょっとセックスの最中にボーっとし過ぎじゃないの?!もっと集中してよっ!酔っ払ってるの?」
「えっ?あぁ・・・まあな・・・飲み過ぎたな・・・」
「なんだ父ちゃん、酔っ払ってるんだなぁ・・・」
「じゃあ勝手にやろうっと!うぅ~ん、可愛いぃ~父ちゃんのケツっ・・・犯したいっ!」良一は准一のケツの穴をペロペロと舐め始めた。
「あぁぁっ!くぅぅぅ・・・や、やめろっ!良一っ!くすぐったい・・・」
「あれ?父ちゃん・・・父ちゃんのチ◯コ、また大きくなってきたぞ~?!父ちゃんケツの穴を舐められて、感じちゃった?!」
「ば、馬鹿やろうっ!男はみんなその辺りは弱いだろ・・・」
「そうなの?父ちゃん、ケツを掘られる人だけが弱いんじゃないの?」良一はペロペロと准一のケツの穴を舐めがら会話をする。
「良一・・・もういい加減、俺のケツの穴を舐めるのやめてくれ・・・本当にくすぐったいからっ!」
「だって~父ちゃんのケツの穴なんて、滅多にお目に掛かれることはないし・・・それにピンク色で綺麗だし、もっといじりたいっ!」良一はペロペロ舐めてグチョグチョになった准一のケツの穴に人差し指を入れた。
「あぁっ・・・こらっ良一っ!今指入れただろう・・・やめろってっ、もうやらせないぞっ!」
「えぇぇぇ!?もうっ!父ちゃん、セコイなぁ・・・別に減るもんじゃないしもっといじらせてよ・・・」良一はグチョグチョになった准一のケツの穴に更に指を入れた。
「だから良一っ!ケツは駄目だって言ってるのに・・・」准一は四つん這いから仰向けになった。
「えぇ~もうしないからもう1回いじらせて・・・なぁ父ちゃんっ!」良一はギンギンに硬くなったデカマラをしごきながら准一に甘えた声で懇願した・・・
「それは何だっ!そんなデカ物しごきながらお願いされたって、ケツ掘る気満々にしか見えないだろうがよっ!」
「えぇ?バレちゃった?!・・・父ちゃんっ・・・わかったよ・・・もう指もチ◯コも入れないから・・・お願いだから素股やらせて・・・」
「本当だな?良一・・・約束だからな・・・」准一は再度、四つん這いになり良一に向かってケツを突き出した。
「やっぱり父ちゃんのケツはエロいなぁ・・・これを使わないなんて勿体ない・・・」良一はギンギンに勃起したデカマラにローションをたっぷりつけて、准一のケツの割れ目から玉の裏を擦るように素股に挿入した。
「ヤベぇっ!超気持ちいいっ!素股っ!父ちゃんの玉が俺のチ◯コを包み込んでいる・・・あぁぁぁ・・・」
「あぁぁぁっ!父ちゃんを犯してるみたいたっ・・・ハァハァハァハァ・・・スゲぇ上がるっ!」
「そうか・・・そりゃ良かった・・・」
「ハァハァハァハァ・・・スンげ~いいっ!」良一はリズミカルに腰を振り、バックから准一の素股を堪能する・・・
准一の股や玉の部分と、良一のガチマラが擦り合わさるときにヌチャヌチャと言う音を立てている・・・
「と、父ちゃん・・・超気持ちいいぃっ!俺・・・もう駄目・・・イキそう・・・」
「よし・・・良一・・・イっていいぞっ!気持ち良くぶっ放せ・・・!」
「あぁぁっ!もう駄目だっ!父ちゃん・・・お願いがあるんだけど・・・ハァハァハァハァ・・・」
「父ちゃん・・・父ちゃんのチンポに俺の精子をぶっかけたい・・・」
「いいぞ・・・良一・・・!」准一は仰向けになった。
「父ちゃんっ!好き!」良一は准一に覆い被さりキスを貪った。そしてギンギンに勃起したチ〇コを准一のチ〇コに擦り合わせた・・・
「おぃ、良一っ!そんなにガッつくなっ!うぐぅ、うぅ・・・ムチュ・・・」
「父ちゃんの唇甘いなぁ・・・スゲぇ・・・うぅん・・・ピチャクチャ・・・」
良一は准一の上に重なり、勃起したチ〇コを准一のチ〇コを擦るように腰をクネらせる・・・
その刺激で准一のチ〇コもムクムクと大きくなってきた。
「やったぁ~父ちゃんのチ〇コ復活っ!嬉しい・・・!」
「良一っ!お前があんまりいやらしいからだぞ・・・」
「父ちゃんのチ◯コと兜合わせだっ!」良一はチ◯コを重ね合わせてローションをたっぷりと垂らした。
良一は重なった二つのチ◯コを右手でしごいた・・・
二つのチ◯コはギンギンに勃起して、その亀頭の割れ目からは先走りが溢れだす・・・
「あぁぉぁ・・・父ちゃんスゲぇ・・・気持ちいいっ!」
「あぁぁっ!俺もだっ・・・良一・・・」
「父ちゃん・・・イキそうだ・・・父ちゃんのチ◯コにかけるぞ・・・」良一は2本のガチデカマラを擦り合わせて激しくしごく。
「良一・・・そ、そんなに激しくしごいたら・・・俺も出そうだ・・・あぁ・・・」
ヌチャヌチャヌチャクチュクチュ・・・ローションと先走りが混じり合い、卑猥な音が響き渡る。
「あぁぁぁっ!父ちゃん・・・もう駄目っ!イクっ!あぁぁぁ・・・」
「あぁぁぁっ、良一・・・俺もイクぅっ!あぁぁぁ・・・」
准一と良一のデカマラの亀頭の割れ目から、白い濃いドロっとした精子が溢れ出した。
射精したその精子は混じり合い・・・良一の手で互いの亀頭に塗りつけられた。
「俺と父ちゃんの精子が混ざりあったっ!超嬉しいっ!」
良一はベタベタの右手を自分の胸な擦りつけ、そのまま准一に覆い被さりキスをした。
准一もそのキスを受け入れた・・・
良一は准一の胸の上に頭を乗せて、ぐったりとする・・・
「可愛い・・・」甘えてくる良一を見て准一は呟いた。
布団を掛けて准一と良一は裸で抱き合ってしばらくまったりとした時を過ごした。
「ねぇ父ちゃん・・・俺、なんか今凄い幸せな気分・・・」良一は准一の腕に抱かれ、胸に顔をつける。
「あぁ・・・准一・・・俺もだよ・・・親子水入らずで・・・」腕の中の良一の頭を撫でた。
「なぁ父ちゃん・・・俺前から聞きたいと思ってた事があるんだけど・・・」
「なんだ?」
「あっ・・・やっぱりいいや・・・忘れて・・・父ちゃん・・・」
「え?何だよ・・・それは・・・」
「別にいいや・・・本当っ、忘れて・・・父ちゃん・・・」
「何だよ・・・良一っ!気になって眠れないじゃないか・・・」
「そうだね・・・ここまで言って言わないのもね・・・じゃあ言うね・・・」
「なぁ父ちゃん、父ちゃんと和也さんは付き合っているの?」
「えぇ?何だよ・・・突然・・・」
「だから父ちゃん・・・どうなの?」
「か、和也は俺の・・・ただの・・・後輩だよ・・・」
「ふ~ぅん・・・ただの後輩なんだ・・・」
「じゃあ父ちゃんは母ちゃんの事・・・愛してる?」
「えっ?な、な、何だよ突然っ!あ、あ、愛してるに決まってるだろうっ!」
「そうなんだ・・・ふ~ん・・・実は俺・・・父ちゃんは本当は母ちゃんの事を愛していないのかと・・・小さい頃からずっと思ってたんだ・・・」
「俺は父ちゃんの偽りの愛情の化身なのかって・・・
「良一・・・え?な、何でそんな事を言うんだ・・・そ、そんな事ある訳ないだろっ!」准一は狼狽えながら必死に打ち消した・・・
准一と良一の間で何となく気まずい雰囲気が続いた・・・
・・・・・・・「嘘だ・・・」良一は准一の腕の中でボソと呟いた・・・
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