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終章 絆
入り乱れて
「あ~スッキリした!あれ、槙田先生も良一もどうしたの?」智成はトイレから清々しいした表情で戻ってきた。
「智成君、どうでしたか?たっぷりと出ましたか?」誠ニはトイレから戻ってきた智成に声を掛けた。
「淵野辺教授、スゲェケツの中がムズムズして熱くなってるんだ!そんでもってだっぷりう◯こをだして来たぞっ!これで教授のデカチンも受けられる!」智成は目をギラギラさせながら自分の股間を揉み出した。
「智成君、実は准一のケツにも智成君と同じ赤い液体を仕込んだんで、しばらく足止めをして欲しいんだけど・・・」
「槙田先生にもあの赤い液体を仕込んだんすか?!そりゃ楽しみだ・・・」智成は更に目をギラギラさせた。
「智成、戻ってきたか・・・今、相方が店の前に着いたから、じゃあ僕は帰るから後はよろしくなっ!」
「茂の彼氏が来てるの?もしかして噂のサブちゃん?ちょっと俺も初めましてって挨拶しようかな・・・」
「智成、また今度なっ、そんなギラギラした目でうちの相方まで襲われたら困るから・・・」茂はサラリと智成に向かって言葉を発した。
「何だよ、茂!俺はお前の相方まで手を出さないぞっ!」
「冗談だよ、智成・・・でも、もう時間もないしまた今度な・・・あっ、そうそう、槙田先生は実の息子も犯しちゃう鬼畜だからキッチリとお仕置きしてあげてね!じゃあサブちゃん待たせてるから・・・」茂は手を上げて涼しい顔で帰って行った。
「茂君はマイペースだね・・・この状況で帰れるなんて!男好きならたまらないシュチュエーションなのにね・・・でも、まあ、相方さんが迎えに来たから仕方ないか・・・」茂と智成のやり取りを見ていた誠ニ(淵野辺教授)は智成に言った。
「淵野辺教授、茂は昔からあ~言うクールって言うか、ドライって言うか・・・でもいいヤツなんっすよ!俺の親友なんす!」
「俺は槙田先生から和也は奪おうと思ったっすけど、茂の大事な人は絶対に奪おうなんて思わないっす!」
「ただ・・・茂らあれで性欲は人一倍強いんすよ!昨夜なんか、俺は一晩中、茂にヤラレまくったんすから!」
「智成君と茂君は親友同士なんだね!それで昨夜は茂君にヤラレまくったんだ!智成君はその体や風貌に関わらずウケなんだね・・・」
「いや、淵野辺教授、俺は元々タチだったんだけど、槙田先生や茂とやる時はウケなんすよ!和也とヤル時はバリバリのタチっす!」
「へぇ~智成君は和也ともセックスするんだぁ・・・」
「俺は元々和也に一目惚れをしたんすよ!でも和也ははっきりとしないけど槙田先生と付き合ってるし、家族はいるし・・・」
「かと言えば、槙田先生だって家族はいるけど、色々な男とやりまくっているし!」
「そうそう、俺の相方は槙田先生の義弟で、俺の相方とも関係があるんすよ!そして、ついには良一にまで手を出すなんて、淵野辺教授、槙田先生の事をどう思います?鬼畜っすよね!」
「でも俺も人の事は言えないくらいセックス好きっすけど!」智成は豪快に笑った。
「素晴らしい!いやぁ、和也も准一も智成君も最高じゃないですか!性欲に対して素直でいい!これでこそコッチ(ゲイ)の生き方だっ!」
「淵野辺教授、そんなもんすか?」
「智成君、そんなもんだよ・・・そして人間は身勝手な生き物だから自分の事は棚に上げて、人の事を非難したり責めたりするもの何だよ・・・」
「確かに、そうっすね・・・俺が違う男とヤルのはワクワクするけど、相方が知らないところでヤッてるのは嫌だなぁ・・・」
「智成君、その辺りが難しいところで、付き合っている相方にうまく嘘を付くか、またはお互いがオープンにしちゃうか・・・付き合い方は様々だね・・・」
「淵野辺教授、難しい話はいいから、あっちは何だか凄い事になってるっすよ!」
「おおそうだった・・・俺の悪い癖でつい職業柄か語ってしまう・・・さあ智成君も参戦して!」
「うっす!」
ベッドでは・・・
「良一、離せ、俺は早くトイレへ行かなきゃならんのだ!早くしないと、ケツから吸収しちまうだろ!どけっ!良一!」
「嫌だっ、父ちゃん!みんな父ちゃんが乱れるの期待しついるぞっ!」良一は顔をニヤつかせ渾身の力で准一をベッドに押さえ込んだ。
ベッドの上で絡み合う親子を目前にし和也は呆気にとられていた。
「槙田先生、まだトイレへは行かせないっすよ!」智成も加わり准一をベッドに腹這いに抑え込んだ。
准一は智成にケツを広げられ、ケツの穴にローションを垂らされた・・・グチャグチャになったケツの穴を指で良一が擦る。
「や、やめろっ!もう吹き出しそうだっ!頼む!やめてくれっ!」准一は智成と良一に懇願した。
「父ちゃんの肛門綺麗だよ・・・」良一は准一の耳元で囁いた。
「くうぅぅぅっ・・・」准一は必死に歯を食い縛り、ケツの穴を閉める。
「智成君、良一君、そろそろ准一をトイレに行かせてあげてください・・・もう5分以上は経っていますよ、さすがに准一も限界です!」
「は~い、淵野辺教授・・・」智成と良一は准一を解放した。
准一は一目散にケツを押さえながらトイレへ駆け込んだ。
准一がいなくなり、裸の和也だけが残された。
「さて、和也、この2人の若い獣物を面倒見てあげてくださいね!
「えっ?!あっっ!?あぁぁぁ・・・!」
「和也ぁぁぁっ!」智成はあっと言う間に全裸になり和也に覆い被さった。
「和也っ!久しぶりっ!うわぁ、和也のケツの穴トロトロでいい感じ、もう入れちゃうっすよ!ズボッ、ヌチャヌチャ・・・」智成は和也のケツの穴にガチガチに勃起したデカマラを一気に挿入した。
「あぁっ、智成・・・もっとゆっくり・・・あぁぁぁ・・・スゲェ・・・イイっ!硬い・・・あぁデカイっ!」和也はあっと言う間に感じ始めた。
「和也のケツマ◯コ、やっぱりいいっす!最高っ!」智成はガンガンに腰を振る。
その横で良一はギンギンに勃起した親父譲りのデカマラを和也の顔の前に差し出した。
「准一のにそっくりなチ◯コだ・・・う、美味そうだ・・・でも准一に見られる・・・駄目だっ、で、でも欲しい・・・パクっ・・・うぅっ、チュパチュパ」和也は一瞬躊躇したが、理性に負けてしまう・・・
和也は四つん這いになり、智成は和也のケツを激しく犯し、和也は目の前の良一のガチマラをピチャピチャとしゃぶる・・・
「ハァハァハァハァ・・・和也っ、気持ち良すぎる!和也の中にだすよ!あぁっ・・・」智成は更に激しく腰を和也に打ち付ける。
「あぁぁ、智成、いいよっ!出してっ!」
「あぁぁっ!和也ぁ、イクゥっ!ハァハァハァハァ・・・」
「お、お前たち、俺の和也に何してるんたぁぁっ!」准一がトイレを済ませて、シャワーを浴びて腰にバスタオル一枚の姿で戻ってきたのだった・・・
「先生が遅いから俺たちで和也を慰めてあげてたんだろ!」智成は和也のケツの中にチ◯コを入れたまま開き直る。
「良一っ!お前まで俺の和也になんでチ◯コをに咥えさせてるんだっ!」
「父ちゃん、違うよ・・・和也さんの方から咥えてきたんだよっ!俺はただ和也さんの前にチ◯コ出しただけ・・・」
「良一、お前から消しかけたんじゃねぇか!いいからお前ら俺の和也から離れろっ!」
「うわっ!何するんだっ!離せ、離せ誠ニっ!」准一は和也に近寄ろうとした時に、誠ニに羽交い締めにされた。
准一は誠ニの腕を振り抜こうとするが、全く動けない・・・
「凄い力だっ!せ、誠ニ・・・なんでこんなに力強いんだ・・・」
「准一・・・お前は腕力には自信があるだろうが、腕力に自信があるのはお前だけじゃない・・・」
「俺はこう見えて柔道の有段者だぞっ!どうせ大学教授は頭でっかちくらいにしか思ってなかっただろう・・・准一」誠ニは准一を羽交い締めにしつつ耳元で囁いた。
「くぅぅぅっ・・・」准一は低く唸る・・・
「良一の番だぞっ!」智成は和也のケツの穴からチ◯コを抜いた。そして、誠ニが羽交い締めにしている准一の側に行った。
「うぉぉぉ、父ちゃんの目の前で和也さんを犯せるの?!スゲェっ!」
「智成君、准一を羽交い締めにするのを手伝って貰えるかな?」
「うっす!・・・槙田先生、こんな状況なのにチ◯コビンビンだっ!」智成は准一を腕を取って動きを抑えた。
「あっ、コラコラ良一君、まずは紳士的に和也に挿入していいか聞かないと駄目だろう?」誠ニは良一に声を掛けた。
「でも、淵野辺教授、和也さんは今の今迄夢中になって俺のチ◯コにムシャぶりついているのに確認しなきゃ駄目なの?」
「は~い、淵野辺教授・・・和也さん、ケツの穴にチ◯コ入れていい?」
良一は四つん這いになって、良一のギンギンに勃起したチ◯コを見つめた。
今の今迄しゃぶられていた良一のチ◯コは、和也の唾液でデロンデロンに濡れてテカッテいた。
「あぉ、良一のチ◯コ・・・准一のチ◯コにそっくりだぁ・・・欲しいっ!で、でも准一が見ている・・・駄目だ、入れてくれなんて言える訳がない・・・」
「良一君・・・駄目だっ!君は准一の息子だ・・・准一の目の前で、良一君にヤラレる訳にはいかないんだ!」
「和也さん、さっき、動物園のトイレで昨夜、父ちゃんのチ◯コをしゃぶったって言ったけど・・・実は昨晩、父ちゃんにケツを犯されたんだ・・・和也さん、父ちゃんに遠慮することないよ、素直になっちゃいな!」
「准一、実の息子のケツも使うのか!?なんて事だっ!」
「よしわかった、良一君、たっぷり俺のケツを使ってくれ!」和也は四つん這いになって良一にケツを向け頭を下げた。
「や、やめろ!良一っ!俺の和也を犯すなっ!」
「父ちゃん、和也さんも望んでいることだぞっ!黙って見てろ・・・」良一はギンギンに勃起した准一さながらのデカマラを和也の緩んでトロトロになったケツの穴にゆっくりと挿入するのだった。
「智成君、どうでしたか?たっぷりと出ましたか?」誠ニはトイレから戻ってきた智成に声を掛けた。
「淵野辺教授、スゲェケツの中がムズムズして熱くなってるんだ!そんでもってだっぷりう◯こをだして来たぞっ!これで教授のデカチンも受けられる!」智成は目をギラギラさせながら自分の股間を揉み出した。
「智成君、実は准一のケツにも智成君と同じ赤い液体を仕込んだんで、しばらく足止めをして欲しいんだけど・・・」
「槙田先生にもあの赤い液体を仕込んだんすか?!そりゃ楽しみだ・・・」智成は更に目をギラギラさせた。
「智成、戻ってきたか・・・今、相方が店の前に着いたから、じゃあ僕は帰るから後はよろしくなっ!」
「茂の彼氏が来てるの?もしかして噂のサブちゃん?ちょっと俺も初めましてって挨拶しようかな・・・」
「智成、また今度なっ、そんなギラギラした目でうちの相方まで襲われたら困るから・・・」茂はサラリと智成に向かって言葉を発した。
「何だよ、茂!俺はお前の相方まで手を出さないぞっ!」
「冗談だよ、智成・・・でも、もう時間もないしまた今度な・・・あっ、そうそう、槙田先生は実の息子も犯しちゃう鬼畜だからキッチリとお仕置きしてあげてね!じゃあサブちゃん待たせてるから・・・」茂は手を上げて涼しい顔で帰って行った。
「茂君はマイペースだね・・・この状況で帰れるなんて!男好きならたまらないシュチュエーションなのにね・・・でも、まあ、相方さんが迎えに来たから仕方ないか・・・」茂と智成のやり取りを見ていた誠ニ(淵野辺教授)は智成に言った。
「淵野辺教授、茂は昔からあ~言うクールって言うか、ドライって言うか・・・でもいいヤツなんっすよ!俺の親友なんす!」
「俺は槙田先生から和也は奪おうと思ったっすけど、茂の大事な人は絶対に奪おうなんて思わないっす!」
「ただ・・・茂らあれで性欲は人一倍強いんすよ!昨夜なんか、俺は一晩中、茂にヤラレまくったんすから!」
「智成君と茂君は親友同士なんだね!それで昨夜は茂君にヤラレまくったんだ!智成君はその体や風貌に関わらずウケなんだね・・・」
「いや、淵野辺教授、俺は元々タチだったんだけど、槙田先生や茂とやる時はウケなんすよ!和也とヤル時はバリバリのタチっす!」
「へぇ~智成君は和也ともセックスするんだぁ・・・」
「俺は元々和也に一目惚れをしたんすよ!でも和也ははっきりとしないけど槙田先生と付き合ってるし、家族はいるし・・・」
「かと言えば、槙田先生だって家族はいるけど、色々な男とやりまくっているし!」
「そうそう、俺の相方は槙田先生の義弟で、俺の相方とも関係があるんすよ!そして、ついには良一にまで手を出すなんて、淵野辺教授、槙田先生の事をどう思います?鬼畜っすよね!」
「でも俺も人の事は言えないくらいセックス好きっすけど!」智成は豪快に笑った。
「素晴らしい!いやぁ、和也も准一も智成君も最高じゃないですか!性欲に対して素直でいい!これでこそコッチ(ゲイ)の生き方だっ!」
「淵野辺教授、そんなもんすか?」
「智成君、そんなもんだよ・・・そして人間は身勝手な生き物だから自分の事は棚に上げて、人の事を非難したり責めたりするもの何だよ・・・」
「確かに、そうっすね・・・俺が違う男とヤルのはワクワクするけど、相方が知らないところでヤッてるのは嫌だなぁ・・・」
「智成君、その辺りが難しいところで、付き合っている相方にうまく嘘を付くか、またはお互いがオープンにしちゃうか・・・付き合い方は様々だね・・・」
「淵野辺教授、難しい話はいいから、あっちは何だか凄い事になってるっすよ!」
「おおそうだった・・・俺の悪い癖でつい職業柄か語ってしまう・・・さあ智成君も参戦して!」
「うっす!」
ベッドでは・・・
「良一、離せ、俺は早くトイレへ行かなきゃならんのだ!早くしないと、ケツから吸収しちまうだろ!どけっ!良一!」
「嫌だっ、父ちゃん!みんな父ちゃんが乱れるの期待しついるぞっ!」良一は顔をニヤつかせ渾身の力で准一をベッドに押さえ込んだ。
ベッドの上で絡み合う親子を目前にし和也は呆気にとられていた。
「槙田先生、まだトイレへは行かせないっすよ!」智成も加わり准一をベッドに腹這いに抑え込んだ。
准一は智成にケツを広げられ、ケツの穴にローションを垂らされた・・・グチャグチャになったケツの穴を指で良一が擦る。
「や、やめろっ!もう吹き出しそうだっ!頼む!やめてくれっ!」准一は智成と良一に懇願した。
「父ちゃんの肛門綺麗だよ・・・」良一は准一の耳元で囁いた。
「くうぅぅぅっ・・・」准一は必死に歯を食い縛り、ケツの穴を閉める。
「智成君、良一君、そろそろ准一をトイレに行かせてあげてください・・・もう5分以上は経っていますよ、さすがに准一も限界です!」
「は~い、淵野辺教授・・・」智成と良一は准一を解放した。
准一は一目散にケツを押さえながらトイレへ駆け込んだ。
准一がいなくなり、裸の和也だけが残された。
「さて、和也、この2人の若い獣物を面倒見てあげてくださいね!
「えっ?!あっっ!?あぁぁぁ・・・!」
「和也ぁぁぁっ!」智成はあっと言う間に全裸になり和也に覆い被さった。
「和也っ!久しぶりっ!うわぁ、和也のケツの穴トロトロでいい感じ、もう入れちゃうっすよ!ズボッ、ヌチャヌチャ・・・」智成は和也のケツの穴にガチガチに勃起したデカマラを一気に挿入した。
「あぁっ、智成・・・もっとゆっくり・・・あぁぁぁ・・・スゲェ・・・イイっ!硬い・・・あぁデカイっ!」和也はあっと言う間に感じ始めた。
「和也のケツマ◯コ、やっぱりいいっす!最高っ!」智成はガンガンに腰を振る。
その横で良一はギンギンに勃起した親父譲りのデカマラを和也の顔の前に差し出した。
「准一のにそっくりなチ◯コだ・・・う、美味そうだ・・・でも准一に見られる・・・駄目だっ、で、でも欲しい・・・パクっ・・・うぅっ、チュパチュパ」和也は一瞬躊躇したが、理性に負けてしまう・・・
和也は四つん這いになり、智成は和也のケツを激しく犯し、和也は目の前の良一のガチマラをピチャピチャとしゃぶる・・・
「ハァハァハァハァ・・・和也っ、気持ち良すぎる!和也の中にだすよ!あぁっ・・・」智成は更に激しく腰を和也に打ち付ける。
「あぁぁ、智成、いいよっ!出してっ!」
「あぁぁっ!和也ぁ、イクゥっ!ハァハァハァハァ・・・」
「お、お前たち、俺の和也に何してるんたぁぁっ!」准一がトイレを済ませて、シャワーを浴びて腰にバスタオル一枚の姿で戻ってきたのだった・・・
「先生が遅いから俺たちで和也を慰めてあげてたんだろ!」智成は和也のケツの中にチ◯コを入れたまま開き直る。
「良一っ!お前まで俺の和也になんでチ◯コをに咥えさせてるんだっ!」
「父ちゃん、違うよ・・・和也さんの方から咥えてきたんだよっ!俺はただ和也さんの前にチ◯コ出しただけ・・・」
「良一、お前から消しかけたんじゃねぇか!いいからお前ら俺の和也から離れろっ!」
「うわっ!何するんだっ!離せ、離せ誠ニっ!」准一は和也に近寄ろうとした時に、誠ニに羽交い締めにされた。
准一は誠ニの腕を振り抜こうとするが、全く動けない・・・
「凄い力だっ!せ、誠ニ・・・なんでこんなに力強いんだ・・・」
「准一・・・お前は腕力には自信があるだろうが、腕力に自信があるのはお前だけじゃない・・・」
「俺はこう見えて柔道の有段者だぞっ!どうせ大学教授は頭でっかちくらいにしか思ってなかっただろう・・・准一」誠ニは准一を羽交い締めにしつつ耳元で囁いた。
「くぅぅぅっ・・・」准一は低く唸る・・・
「良一の番だぞっ!」智成は和也のケツの穴からチ◯コを抜いた。そして、誠ニが羽交い締めにしている准一の側に行った。
「うぉぉぉ、父ちゃんの目の前で和也さんを犯せるの?!スゲェっ!」
「智成君、准一を羽交い締めにするのを手伝って貰えるかな?」
「うっす!・・・槙田先生、こんな状況なのにチ◯コビンビンだっ!」智成は准一を腕を取って動きを抑えた。
「あっ、コラコラ良一君、まずは紳士的に和也に挿入していいか聞かないと駄目だろう?」誠ニは良一に声を掛けた。
「でも、淵野辺教授、和也さんは今の今迄夢中になって俺のチ◯コにムシャぶりついているのに確認しなきゃ駄目なの?」
「は~い、淵野辺教授・・・和也さん、ケツの穴にチ◯コ入れていい?」
良一は四つん這いになって、良一のギンギンに勃起したチ◯コを見つめた。
今の今迄しゃぶられていた良一のチ◯コは、和也の唾液でデロンデロンに濡れてテカッテいた。
「あぉ、良一のチ◯コ・・・准一のチ◯コにそっくりだぁ・・・欲しいっ!で、でも准一が見ている・・・駄目だ、入れてくれなんて言える訳がない・・・」
「良一君・・・駄目だっ!君は准一の息子だ・・・准一の目の前で、良一君にヤラレる訳にはいかないんだ!」
「和也さん、さっき、動物園のトイレで昨夜、父ちゃんのチ◯コをしゃぶったって言ったけど・・・実は昨晩、父ちゃんにケツを犯されたんだ・・・和也さん、父ちゃんに遠慮することないよ、素直になっちゃいな!」
「准一、実の息子のケツも使うのか!?なんて事だっ!」
「よしわかった、良一君、たっぷり俺のケツを使ってくれ!」和也は四つん這いになって良一にケツを向け頭を下げた。
「や、やめろ!良一っ!俺の和也を犯すなっ!」
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