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第三章 影
ディナー ①
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「本当にここでやるのか?」和也は茂に問う。
しかしながら和也のチ◯コも既にガチガチに勃起していた。
「和也さん・・・もう体が反応していますよ・・・」茂は薄ら笑いしながら自分の天井に向いたチ◯コをシゴキ和也に見せつけた。
「そうだ、俺はチ◯コが大好きだ!茂ともやりたかった!」和也は腹を括った。
和也は風呂場の床に四つん這いになり、ケツを茂に突き出した。
茂は和也のケツをボディシャンプーを塗り込みヌルヌルにする。
「うぅぅぅ・・・あぁ・・・」和也は喘ぎ頭を床につけ更にケツを高くした。
「和也さんそろそろ欲しいんじゃないですか?」茂は和也のケツの穴を指で責めた。
「ほ、欲しい、早くはめてくれ!」和也は茂に懇願した。
その時だった。
ガラガラと浴室のすりガラスの引き戸が開いた。
和也と茂は慌ててドアの方を見ると淳文が驚いた表情で立っていた。
和也は咄嗟に四つん這いから胡座になり勃起したチ◯コを両手で隠した。
「やばい!お、大口さんに見られてしまった・・・どうしよう・・・」和也は恥ずかしくて下を向いた。
「あ、あの・・・お取り込み中すみません・・・今日は満室ですので、他のお客様も利用されます・・・続きはお部屋の方でお願いできますでしょうか・・・」淳文は和也と茂に申し訳なさそうに丁寧な口調でお願いをしてくる。
「淳文さん、お見苦しいのところをお見せしてしまいましてすみませんでした」
「ですが、後ほど合流してくれると嬉しいです!」茂は淳文に伝えるた。
「おいおい茂君!そ、そんな大胆な事・・・!」和也は顔を下を向きながら思う。
「茂君、いいんですか?喜んで!」
「えっ?大口さん今、『喜んで』って言った⁈」和也は思わず顔を上げた。
淳文はニコッと笑い会釈をして行ってしまった。
和也と茂のムラムラは冷めてしまいボディシャンプーの泡をシャワーで洗い流して湯船に浸かった。
「見られちゃいましたね・・・」茂は罰が悪そうな顔をした。
「本当だよ、あんな恥ずかしい姿・・・大口さんに・・・」和也は顔を手で覆って項垂れた。
「でも大丈夫ですよ、淳文さんはラッキーって思ったと思いますよ、タイプの和也さんのあんなエロい姿を見られて!」茂はニヤニヤしながら言った。
「本当、茂君はいつからこんなに前向きになったのか・・・」和也は思った。
和也と茂は風呂から上がり部屋に行く途中に次女にすれ違った。
「お父さんたちまだ入ってたの?」次女は驚いていた。
時計を見ると、もうすぐ18時になる。1時間以上も風呂にいたのだった。
「お父さん、夕食は18時30からなんだから遅れないでよ!」次女に念を押されてしまう。
「わかってるよ、サウナ入ってたら遅くなったんだ!」和也は次女に言い訳した。
「そう言えばサウナあったんですよね、入れば良かった・・・」茂は呟いた。
和也と茂は部屋に戻ると風呂場での続きをするには時間もなく、用意してあった作務衣の管内着に着替えた。
作務衣はゆったり感が心地良い。
茂は部屋に用意されていた冷水をコップに2杯用意して一つを和也に手渡した。
「美味い、喉が乾いていたんだなぁ」和也はコップの冷水を一気に飲み干した。
和也はスマホを確認すると、智成と准一からメールが来ていた。
「明日会えるっすね!楽しみ!❤️」
智成のメールだ。
「茂君、智成も来るみたいだけど知ってた?」和也は茂に聞いた。
「和也さん良くは知らないですけど、僕の所にもメールで明日行くってきてます・・・」
「そうか、智成も来るのか・・・准一もいるしちょっと複雑になりそうだ・・・」和也は思う。
准一からもメールが入っていた。
「和也、もう着いているかな?今夜、夕食後に顔出すから、准一」
「准一、茂、智成と、どうするんだろう?4P!?あ、大口さんもいるし!」和也は不安と期待が入り混じった。
「今夜は茂君と淳文さんとやるのに准一も来るしどうしよう・・・それに明日は智成も来る・・・」和也は茂に話し掛けた。
「成り行きに任せればいいんじゃないですか?」茂はサラッと答える。
「和也さんは槙田先生を美化し過ぎですよ、槙田先生は和也さんと一緒でただのエロ中年ですからね!」
「えぇ~!俺がエロ中年!准一も?」和也は茂の言葉に驚くのだった。
しかしながら和也のチ◯コも既にガチガチに勃起していた。
「和也さん・・・もう体が反応していますよ・・・」茂は薄ら笑いしながら自分の天井に向いたチ◯コをシゴキ和也に見せつけた。
「そうだ、俺はチ◯コが大好きだ!茂ともやりたかった!」和也は腹を括った。
和也は風呂場の床に四つん這いになり、ケツを茂に突き出した。
茂は和也のケツをボディシャンプーを塗り込みヌルヌルにする。
「うぅぅぅ・・・あぁ・・・」和也は喘ぎ頭を床につけ更にケツを高くした。
「和也さんそろそろ欲しいんじゃないですか?」茂は和也のケツの穴を指で責めた。
「ほ、欲しい、早くはめてくれ!」和也は茂に懇願した。
その時だった。
ガラガラと浴室のすりガラスの引き戸が開いた。
和也と茂は慌ててドアの方を見ると淳文が驚いた表情で立っていた。
和也は咄嗟に四つん這いから胡座になり勃起したチ◯コを両手で隠した。
「やばい!お、大口さんに見られてしまった・・・どうしよう・・・」和也は恥ずかしくて下を向いた。
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「本当、茂君はいつからこんなに前向きになったのか・・・」和也は思った。
和也と茂は風呂から上がり部屋に行く途中に次女にすれ違った。
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時計を見ると、もうすぐ18時になる。1時間以上も風呂にいたのだった。
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「わかってるよ、サウナ入ってたら遅くなったんだ!」和也は次女に言い訳した。
「そう言えばサウナあったんですよね、入れば良かった・・・」茂は呟いた。
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准一からもメールが入っていた。
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