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第四章 高揚
新しいケツの感覚 ⑤
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茂は和也のケツ穴にタップりとローションを垂らし、人差し指、中指を変えながらゆっくりと出し入する。
硬くギンギンになっている和也のチ◯コにもローションでぐちゃぐちゃにしながら後ろからゆっくりとしごいた。
「あぁっ・・・うぉぉっ・・・あぁぁぁっ!」和也は腰をくねらせてヨガル。
「和也さん、お尻の穴がぐちゃぐちゃになってきましたよ、気持ちいいんですか?」
「ですがあまり大きな声でヨガりますと、寝室で睡眠中の奥様にも聞こえてしまいますよ・・・」
茂は決して手を止めず、和也のケツ穴を指で責め続ける。
「ヨガリ声を奥様に聞かれてもいいなら別ですけど・・・」
茂はそっと、まるでイタズラ好きな天使が和也の耳元でからかっているかのように囁いた。
「よ、嫁に聞かれるのはこ、困る・・・」
「こんな恥ずかしい姿を見られてしまう!それは駄目だっ、あぁぁっ、恥ずかしいっ!」和也は考えると体が熱くなった。
拳を握り、グッと押し寄せてくる快感を、和也は声を殺して耐えた。
茂はマッサージ機をコンセントから外した。
そして今度は新たに鞄から、電動のアナルバイブレータを取り出し再度コンセントにつないた。
アナルバイブレーターは細長い柄のついた物で、先がキュッと角度が付きやや大きく丸くなっていた。
ケツの穴に挿入すると、丁度前立腺を刺激しやすくなっている形状であった。
茂は電源をオンにした。
ウィーンウィンウィーンと電動バイブレータは音を立てて動き始めた。
和也のケツの穴に蠢く電動バイブをあてがうと、散々解れた和也のケツ穴は簡単にそれを飲み込んだ。
「うぅっ・・・」和也は必死に声を殺す。
そんな和也をお構いなしにバイブで和也のケツを執拗に責める茂。
和也のケツの穴は、クチャクチャといやらしい音をたて、電動バイブレータのウィンウィーンと言う音が混じり合い室内に響いていた。
「あぁっあぁぁ・・・いぃっ!」和也は必死に声を殺していたがもう声を押し殺すのが限界であった。
全身に電流が走るかのように快感がケツを中心に脳天まで走っているような感覚を和也は感じた。
茂は和也のケツにバイブを入れたまま和也を仰向けにした。
仰向けになった和也のチ◯コはギンギンに勃起していた。
「和也さん、Tシャツも脱いじゃいましょう」
茂は和也のTシャツも脱がせると、和也のピンと立った乳首も露わになった。
「和也さん、乳首立っていますよ!」茂は乳首を摘まんだり揉んだりと執拗に責めた。
「あぁあぁっ!」和也はマッサージベッドの上で快感に酔いしれ悶える。
そして・・・気分は高揚し、快感を求めるようになり、嫁が二階で寝ているなどはもうどうでも良くなっていた。
「あぁっ、気持ちいい・・・あぁぁぁぁっ!」和也は声を出し悶え続けた。
オートマティックに容赦なく和也のケツを犯し続けるアナルバイブに加えて、茂が和也の乳首を執拗に責める。
和也のチ◯コははち切れんばかりにいきりたち、先走りがどんどん溢れる。
「あぁ・・・スゲェ・・・あぁ」和也は我慢できず茂の股間に手を伸ばし、短パンの上から茂のチ◯コを触った。
茂のチ◯コは硬くパンパンに膨れあがっていた。
和也は更に茂の短パンの上部から手を入れると茂はパンツを履いておらず、直にチ◯コが手に触れた。
「和也さん、もうっ!駄目ですよ、触っちゃ・・・あくまでも和也さんの為のマッサージなんですから!」
茂は和也の手を優しく自分のチ◯コから引き離し、マッサージ台に戻した。
「こんなにまで俺を恥ずかしくしておいて・・・これはマッサージなのか?!」和也は心のなかで叫ぶ。
「和也さんにはまだまだ気持ち良くなっていただきますよ・・・覚悟してくださいね・・・」
茂は短パンの上からもハッキリ分かるくらいにチ◯コを勃起させ、悪魔のように和也の耳元で囁くのだった。
硬くギンギンになっている和也のチ◯コにもローションでぐちゃぐちゃにしながら後ろからゆっくりとしごいた。
「あぁっ・・・うぉぉっ・・・あぁぁぁっ!」和也は腰をくねらせてヨガル。
「和也さん、お尻の穴がぐちゃぐちゃになってきましたよ、気持ちいいんですか?」
「ですがあまり大きな声でヨガりますと、寝室で睡眠中の奥様にも聞こえてしまいますよ・・・」
茂は決して手を止めず、和也のケツ穴を指で責め続ける。
「ヨガリ声を奥様に聞かれてもいいなら別ですけど・・・」
茂はそっと、まるでイタズラ好きな天使が和也の耳元でからかっているかのように囁いた。
「よ、嫁に聞かれるのはこ、困る・・・」
「こんな恥ずかしい姿を見られてしまう!それは駄目だっ、あぁぁっ、恥ずかしいっ!」和也は考えると体が熱くなった。
拳を握り、グッと押し寄せてくる快感を、和也は声を殺して耐えた。
茂はマッサージ機をコンセントから外した。
そして今度は新たに鞄から、電動のアナルバイブレータを取り出し再度コンセントにつないた。
アナルバイブレーターは細長い柄のついた物で、先がキュッと角度が付きやや大きく丸くなっていた。
ケツの穴に挿入すると、丁度前立腺を刺激しやすくなっている形状であった。
茂は電源をオンにした。
ウィーンウィンウィーンと電動バイブレータは音を立てて動き始めた。
和也のケツの穴に蠢く電動バイブをあてがうと、散々解れた和也のケツ穴は簡単にそれを飲み込んだ。
「うぅっ・・・」和也は必死に声を殺す。
そんな和也をお構いなしにバイブで和也のケツを執拗に責める茂。
和也のケツの穴は、クチャクチャといやらしい音をたて、電動バイブレータのウィンウィーンと言う音が混じり合い室内に響いていた。
「あぁっあぁぁ・・・いぃっ!」和也は必死に声を殺していたがもう声を押し殺すのが限界であった。
全身に電流が走るかのように快感がケツを中心に脳天まで走っているような感覚を和也は感じた。
茂は和也のケツにバイブを入れたまま和也を仰向けにした。
仰向けになった和也のチ◯コはギンギンに勃起していた。
「和也さん、Tシャツも脱いじゃいましょう」
茂は和也のTシャツも脱がせると、和也のピンと立った乳首も露わになった。
「和也さん、乳首立っていますよ!」茂は乳首を摘まんだり揉んだりと執拗に責めた。
「あぁあぁっ!」和也はマッサージベッドの上で快感に酔いしれ悶える。
そして・・・気分は高揚し、快感を求めるようになり、嫁が二階で寝ているなどはもうどうでも良くなっていた。
「あぁっ、気持ちいい・・・あぁぁぁぁっ!」和也は声を出し悶え続けた。
オートマティックに容赦なく和也のケツを犯し続けるアナルバイブに加えて、茂が和也の乳首を執拗に責める。
和也のチ◯コははち切れんばかりにいきりたち、先走りがどんどん溢れる。
「あぁ・・・スゲェ・・・あぁ」和也は我慢できず茂の股間に手を伸ばし、短パンの上から茂のチ◯コを触った。
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和也は更に茂の短パンの上部から手を入れると茂はパンツを履いておらず、直にチ◯コが手に触れた。
「和也さん、もうっ!駄目ですよ、触っちゃ・・・あくまでも和也さんの為のマッサージなんですから!」
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「こんなにまで俺を恥ずかしくしておいて・・・これはマッサージなのか?!」和也は心のなかで叫ぶ。
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