23 / 94
冷めた心を温めろ! お風呂場での競演!
しおりを挟む
こうして僕は未亡人である 福条 品乃 に初体験の続きをして貰うことに性交したのである。
成功したのである。
だが、これは始まりに過ぎないのだ。
何故ならば 福条 品乃 は新婚早々未亡人になったのである。
新婚夫婦と言う番いは毎日猿のようにセックスをするのだ。
朝起きてセックス、朝食後セックス、帰宅後セックス、夕食後セックス、入浴中セックスの毎日なのだ。
生きることがセックスなのである。
僕が それを一手に担わなければならないのだ!
福条 品乃 の豊満なボディを毎日 貪らなければならないのだ。
これからも お世話になるだろう寮母さんのために、僕からも竿を お世話しなければならないのだ!
かぽーん ━━
何てことを僕は入浴しながら考えたりなんかしちゃったりして。
「はー……広い お風呂は良いなぁ……」
この時間は僕一人だけの時間なのである。
竿寮は共同浴場であるが故に銭湯のような広さがあるのだ。
足を伸ばせる上に竿の手入れも何かと捗った。
「今日は いっぱいセックスしたなぁ……昨日まで童貞だったのに」
僕は竿を潜望鏡のように浴槽の水面から出しながらシコシコと手入れをしていた。
竿を しごいて十と余年、手馴れたものである。
思えば長い付き合いだ。
「あー、気持ち良い。あー、イきそう……イクイクイク」
【……ま、まだ、出るんスか……?】
愛亭出 斬子 の声が僕の耳に聞こえて来る。
超小型ドローン 【DEVAGAME】 で今も僕を観察してるらしい。
先程までの寮母さんとのギシアンも すべて撮影していたようだ。
僕は迫り来る射精感に竿を これ見よがしに浮上させる。
「あっ! ……イクイクイク!」
愛亭出 斬子 は僕の竿の手入れを見たいと言っていた。
それを見ながら実は彼女自身もムラムラしてオナニーをしていたようである。
だが、愛亭出 斬子 には僕の手入れの回数には着いて来れなかったようだ。
もう、クタクタで ━━、と耳元で喧しいこと この上無い。
ガラガラガラ ━━ !
「えっ!?」
唐突に開け放たれた浴室のドアに僕は ぎょっとしてしまう。
あと一擦りで射精すると言う間際で僕は その動きを止めてしまった。
ひた ━━
足を踏み入れて来たのは一人の女の子だった。
しかも全裸だ!
小さなタオルを手に持った細身で小さな女の子である。
僕は迷わずオッパイを凝視した。
「わ……オッパイ……ふ、膨らみ掛け?」
【初手で そことか さすがっスねぇ……】
女の子は僕の存在に気付いて じろりと見つめて来た。
だが、興味が無いのか直ぐに風呂椅子に座って蛇口からお湯を出し始めたのである。
【……この時間って竿乃くんだけの時間なんスよね?】
「……はい、そうなんですけど。……あの子……斬子さんと違って つるつるでしたよ」
【ど、どこ見てんスか!? ……まったく、あの一瞬で そこまで……男の欲望丸出しっスねぇ。……あ、データベースと一致したっス。あの子……下級生の子っスね】
「えぇっ!? JCですか!? JCは まずいですよ!?」
JCは まずい。
色んな意味でJCは まずいだろう。
でも、よく考えたら年齢的には二つ三つくらいしか変わらないのでセーフなのかもしれない。
あ、セーフだ。
【……えぇ……。い、いやアウトっスよ。……じゃ無くて うちらの一個下っす。……て言うか、も、もしかして……JCともヤル気だったんスか……?】
「……」
【無言は肯定と取るっスよ。……えーと。飯路 律子 ちゃんっスね。竿乃くんと同じ この竿寮の子っスよ。】
「こ、この寮で初めて会った子が全裸だなんて……」
【い、いや……て言うか……竿乃くん、さっきから ずーっと勃起チンポ握り締めたままなんスけど、良いんスか? ……しっかりと見られてたっスよ】
「はっ!!? し、しまった! 道理で気持ち良かった筈ですよ……!」
【み、見られて興奮っスか。……それは上級者っスねぇ……】
そんな やり取りをしている間にも 飯路 律子 は掛け湯を終えて立ち上がる。
細身の身体に、当たり前だが丸出しの お尻が僕の目に飛び込んで来た。
僕の竿は否応無しに反応してしまう。
こればかりは仕方が無いのだ。
むしろ反応しない方が失礼に当たるのではなかろうか?
ギンギン無礼と言うヤツだろう。確か。
「わー! 可愛い お尻!」
細身の身体に よく似合った小さな お尻を凝視しながら思わず僕は竿を しごいてしまう。
お尻を出した子には一等賞を あげたい。
僕からはミルクを上げたい。
【ちょ!? さ、竿乃くん!? 何、普通にシコシコ始めちゃってるんスか!?】
「だって、今の時間は僕の入浴時間ですから。束の間、自分勝手になり、自由になって良いんじゃ無いですか? ……あ、今度こそ出そう」
【……何だか急に……マラが……勃った……ってヤツっスか?】
━━ あー……イクイクイク。
僕の竿に射精感が襲い掛かった瞬間 ━━、飯路 律子 は振り返った。
どぴゅっ! どぴゅ どぴゅ どぴゅっ!! ぶびゅううううううううううぅぅ ━━ !!!!
びちゃっ! びちゃ びちゃ びちゃっ!! びちゃちゃちゃちゃちゃ ━━
「……あ!」
【……あ! ……ぶ、ぶっ掛け……】
振り返った 飯路 律子 の顔から下腹部にまで僕の竿から放たれた白濁液が綺麗に掛かってしまった。
顔射、胸射、腹射 ━━、揃い踏みである。
見事に正中線を綺麗に なぞっていた。
もはや勃人のイキに達してしまったようである。
飯路 律子 は驚きもせず無表情のままだった。
そして、自分の身体に放たれた精液を拭い取って それをじっと見つめたのである。
「……これ……何?」
「……あ……えーと……」
僕は口篭ってしまう。
はっきりと真実を伝えるべきなのだろう。
だが、時として真実を伝えるのが正しいとは限らないのだ。
取り敢えず僕は黙っておいた。
すると、今度は指を差して来たのだ。
僕の竿に向かって ━━。ヨシ!
「それ……何?」
「えっ!? さ、竿だけど……知らない?」
「竿? ……知らない。……わたしには付いてない」
飯路 律子 は自分の つるつるの割れ目を見下ろしながら呟く。
「そ、そりゃ、君たち女の子だし、僕たち男の子だし……」
「……竿は男の子だけ付いてるの?」
「うん。……そうだけど……」
僕は困惑してしまう。
でも、じっと見つめられて凄く気持ちが良い。
もしかして この子は竿自体を知らないと言うのだろうか。
【……あ……竿乃くん。……データベースによると……この子、孤児らしいっス。それで小学校から女性しか存在しない ここの寮に入っていたので、
どうやらチンポ自体を知らないみたいっスね】
「ええっ!? そ、そんなエロ同人みたいな設定の子がホントに居るんですか!?」
【それ以上の追求は いけないっス! 危険っス! 世界が崩壊するっス!】
「じゃあ! 僕が立ち上がるしか無いですね!」
【もう勃ってるじゃ無いっスか】
びんびんである。
決意も竿も隆々と そそり立っている。
「僕が この子に竿のことを じっくり たっぷり ねちっこく教えて上げないと!」
【うわぁ……下の毛も生えてないような子に……マジ引くっスわぁ……】
「い、いや……一歳差ですよね!?」
【もう何て言うか……見た目からの道義的と言うか、倫理的と言うか……】
「でも、僕、竿乃ですから」
【あ、そうっスね。オッケーっス。ちゃんと撮影しとくんで】
また論破してしまった。
やはり正論に勝るものは存在しないのだ。
僕は誇らしげに竿を勃たせたまま湯船から出た。
飯路 律子 は竿を見つめたままである。
僕は彼女の目の前で これ見よがしに竿を突き出した。
「はい!」
「……はい?」
飯路 律子 は首を傾げて僕を見上げた。
一体どうしたのだろうか。
何故 首を傾げたりするのだろうか。
僕は もう一度竿を突き上げる。
「どうぞ!」
「……どうぞ?」
やはり 飯路 律子 は首を傾げるのみだ。
こいつは手強いぜ!
どうやら一から手取り足取り竿取り導いて上げなければならないようだ。
「握って!」
「……握る……?」
「うん!」
「……分かった」
言うや否や 飯路 律子 は躊躇い無く僕の竿を握った。
これには僕も ご満悦である。
竿から嬉しカウパーも流れ出て来た。
「あっ! 凄い! 一片の迷いも無い!」
「……これで良いの?」
「う、うん! ……ちょ、ちょっと このまま座ろうか!」
「……うん」
僕と 飯路 律子 は手と竿を繋ぎながら座った。
何と言う小さな手だ!
今日だけでも色んな女性に竿を握られたが 飯路 律子 の手は まるでJCみたいな小ささだった。
JCの手の大きさなんて知らんけど。
多分それくらいでは無かろうか。
むしろ小さい手だから気持ち良い。
成功したのである。
だが、これは始まりに過ぎないのだ。
何故ならば 福条 品乃 は新婚早々未亡人になったのである。
新婚夫婦と言う番いは毎日猿のようにセックスをするのだ。
朝起きてセックス、朝食後セックス、帰宅後セックス、夕食後セックス、入浴中セックスの毎日なのだ。
生きることがセックスなのである。
僕が それを一手に担わなければならないのだ!
福条 品乃 の豊満なボディを毎日 貪らなければならないのだ。
これからも お世話になるだろう寮母さんのために、僕からも竿を お世話しなければならないのだ!
かぽーん ━━
何てことを僕は入浴しながら考えたりなんかしちゃったりして。
「はー……広い お風呂は良いなぁ……」
この時間は僕一人だけの時間なのである。
竿寮は共同浴場であるが故に銭湯のような広さがあるのだ。
足を伸ばせる上に竿の手入れも何かと捗った。
「今日は いっぱいセックスしたなぁ……昨日まで童貞だったのに」
僕は竿を潜望鏡のように浴槽の水面から出しながらシコシコと手入れをしていた。
竿を しごいて十と余年、手馴れたものである。
思えば長い付き合いだ。
「あー、気持ち良い。あー、イきそう……イクイクイク」
【……ま、まだ、出るんスか……?】
愛亭出 斬子 の声が僕の耳に聞こえて来る。
超小型ドローン 【DEVAGAME】 で今も僕を観察してるらしい。
先程までの寮母さんとのギシアンも すべて撮影していたようだ。
僕は迫り来る射精感に竿を これ見よがしに浮上させる。
「あっ! ……イクイクイク!」
愛亭出 斬子 は僕の竿の手入れを見たいと言っていた。
それを見ながら実は彼女自身もムラムラしてオナニーをしていたようである。
だが、愛亭出 斬子 には僕の手入れの回数には着いて来れなかったようだ。
もう、クタクタで ━━、と耳元で喧しいこと この上無い。
ガラガラガラ ━━ !
「えっ!?」
唐突に開け放たれた浴室のドアに僕は ぎょっとしてしまう。
あと一擦りで射精すると言う間際で僕は その動きを止めてしまった。
ひた ━━
足を踏み入れて来たのは一人の女の子だった。
しかも全裸だ!
小さなタオルを手に持った細身で小さな女の子である。
僕は迷わずオッパイを凝視した。
「わ……オッパイ……ふ、膨らみ掛け?」
【初手で そことか さすがっスねぇ……】
女の子は僕の存在に気付いて じろりと見つめて来た。
だが、興味が無いのか直ぐに風呂椅子に座って蛇口からお湯を出し始めたのである。
【……この時間って竿乃くんだけの時間なんスよね?】
「……はい、そうなんですけど。……あの子……斬子さんと違って つるつるでしたよ」
【ど、どこ見てんスか!? ……まったく、あの一瞬で そこまで……男の欲望丸出しっスねぇ。……あ、データベースと一致したっス。あの子……下級生の子っスね】
「えぇっ!? JCですか!? JCは まずいですよ!?」
JCは まずい。
色んな意味でJCは まずいだろう。
でも、よく考えたら年齢的には二つ三つくらいしか変わらないのでセーフなのかもしれない。
あ、セーフだ。
【……えぇ……。い、いやアウトっスよ。……じゃ無くて うちらの一個下っす。……て言うか、も、もしかして……JCともヤル気だったんスか……?】
「……」
【無言は肯定と取るっスよ。……えーと。飯路 律子 ちゃんっスね。竿乃くんと同じ この竿寮の子っスよ。】
「こ、この寮で初めて会った子が全裸だなんて……」
【い、いや……て言うか……竿乃くん、さっきから ずーっと勃起チンポ握り締めたままなんスけど、良いんスか? ……しっかりと見られてたっスよ】
「はっ!!? し、しまった! 道理で気持ち良かった筈ですよ……!」
【み、見られて興奮っスか。……それは上級者っスねぇ……】
そんな やり取りをしている間にも 飯路 律子 は掛け湯を終えて立ち上がる。
細身の身体に、当たり前だが丸出しの お尻が僕の目に飛び込んで来た。
僕の竿は否応無しに反応してしまう。
こればかりは仕方が無いのだ。
むしろ反応しない方が失礼に当たるのではなかろうか?
ギンギン無礼と言うヤツだろう。確か。
「わー! 可愛い お尻!」
細身の身体に よく似合った小さな お尻を凝視しながら思わず僕は竿を しごいてしまう。
お尻を出した子には一等賞を あげたい。
僕からはミルクを上げたい。
【ちょ!? さ、竿乃くん!? 何、普通にシコシコ始めちゃってるんスか!?】
「だって、今の時間は僕の入浴時間ですから。束の間、自分勝手になり、自由になって良いんじゃ無いですか? ……あ、今度こそ出そう」
【……何だか急に……マラが……勃った……ってヤツっスか?】
━━ あー……イクイクイク。
僕の竿に射精感が襲い掛かった瞬間 ━━、飯路 律子 は振り返った。
どぴゅっ! どぴゅ どぴゅ どぴゅっ!! ぶびゅううううううううううぅぅ ━━ !!!!
びちゃっ! びちゃ びちゃ びちゃっ!! びちゃちゃちゃちゃちゃ ━━
「……あ!」
【……あ! ……ぶ、ぶっ掛け……】
振り返った 飯路 律子 の顔から下腹部にまで僕の竿から放たれた白濁液が綺麗に掛かってしまった。
顔射、胸射、腹射 ━━、揃い踏みである。
見事に正中線を綺麗に なぞっていた。
もはや勃人のイキに達してしまったようである。
飯路 律子 は驚きもせず無表情のままだった。
そして、自分の身体に放たれた精液を拭い取って それをじっと見つめたのである。
「……これ……何?」
「……あ……えーと……」
僕は口篭ってしまう。
はっきりと真実を伝えるべきなのだろう。
だが、時として真実を伝えるのが正しいとは限らないのだ。
取り敢えず僕は黙っておいた。
すると、今度は指を差して来たのだ。
僕の竿に向かって ━━。ヨシ!
「それ……何?」
「えっ!? さ、竿だけど……知らない?」
「竿? ……知らない。……わたしには付いてない」
飯路 律子 は自分の つるつるの割れ目を見下ろしながら呟く。
「そ、そりゃ、君たち女の子だし、僕たち男の子だし……」
「……竿は男の子だけ付いてるの?」
「うん。……そうだけど……」
僕は困惑してしまう。
でも、じっと見つめられて凄く気持ちが良い。
もしかして この子は竿自体を知らないと言うのだろうか。
【……あ……竿乃くん。……データベースによると……この子、孤児らしいっス。それで小学校から女性しか存在しない ここの寮に入っていたので、
どうやらチンポ自体を知らないみたいっスね】
「ええっ!? そ、そんなエロ同人みたいな設定の子がホントに居るんですか!?」
【それ以上の追求は いけないっス! 危険っス! 世界が崩壊するっス!】
「じゃあ! 僕が立ち上がるしか無いですね!」
【もう勃ってるじゃ無いっスか】
びんびんである。
決意も竿も隆々と そそり立っている。
「僕が この子に竿のことを じっくり たっぷり ねちっこく教えて上げないと!」
【うわぁ……下の毛も生えてないような子に……マジ引くっスわぁ……】
「い、いや……一歳差ですよね!?」
【もう何て言うか……見た目からの道義的と言うか、倫理的と言うか……】
「でも、僕、竿乃ですから」
【あ、そうっスね。オッケーっス。ちゃんと撮影しとくんで】
また論破してしまった。
やはり正論に勝るものは存在しないのだ。
僕は誇らしげに竿を勃たせたまま湯船から出た。
飯路 律子 は竿を見つめたままである。
僕は彼女の目の前で これ見よがしに竿を突き出した。
「はい!」
「……はい?」
飯路 律子 は首を傾げて僕を見上げた。
一体どうしたのだろうか。
何故 首を傾げたりするのだろうか。
僕は もう一度竿を突き上げる。
「どうぞ!」
「……どうぞ?」
やはり 飯路 律子 は首を傾げるのみだ。
こいつは手強いぜ!
どうやら一から手取り足取り竿取り導いて上げなければならないようだ。
「握って!」
「……握る……?」
「うん!」
「……分かった」
言うや否や 飯路 律子 は躊躇い無く僕の竿を握った。
これには僕も ご満悦である。
竿から嬉しカウパーも流れ出て来た。
「あっ! 凄い! 一片の迷いも無い!」
「……これで良いの?」
「う、うん! ……ちょ、ちょっと このまま座ろうか!」
「……うん」
僕と 飯路 律子 は手と竿を繋ぎながら座った。
何と言う小さな手だ!
今日だけでも色んな女性に竿を握られたが 飯路 律子 の手は まるでJCみたいな小ささだった。
JCの手の大きさなんて知らんけど。
多分それくらいでは無かろうか。
むしろ小さい手だから気持ち良い。
1
あなたにおすすめの小説
友達の妹が、入浴してる。
つきのはい
恋愛
「交換してみない?」
冴えない高校生の藤堂夏弥は、親友のオシャレでモテまくり同級生、鈴川洋平にバカげた話を持ちかけられる。
それは、お互い現在同居中の妹達、藤堂秋乃と鈴川美咲を交換して生活しようというものだった。
鈴川美咲は、美男子の洋平に勝るとも劣らない美少女なのだけれど、男子に嫌悪感を示し、夏弥とも形式的な会話しかしなかった。
冴えない男子と冷めがちな女子の距離感が、二人暮らしのなかで徐々に変わっていく。
そんなラブコメディです。
男女比1:15の貞操逆転世界で高校生活(婚活)
大寒波
恋愛
日本で生活していた前世の記憶を持つ主人公、七瀬達也が日本によく似た貞操逆転世界に転生し、高校生活を楽しみながら婚活を頑張るお話。
この世界の法律では、男性は二十歳までに5人と結婚をしなければならない。(高校卒業時点は3人)
そんな法律があるなら、もういっそのこと高校在学中に5人と結婚しよう!となるのが今作の主人公である達也だ!
この世界の経済は基本的に女性のみで回っており、男性に求められることといえば子種、遺伝子だ。
前世の影響かはわからないが、日本屈指のHENTAIである達也は運よく遺伝子も最高ランクになった。
顔もイケメン!遺伝子も優秀!貴重な男!…と、驕らずに自分と関わった女性には少しでも幸せな気持ちを分かち合えるように努力しようと決意する。
どうせなら、WIN-WINの関係でありたいよね!
そうして、別居婚が主流なこの世界では珍しいみんなと同居することを、いや。ハーレムを目標に個性豊かなヒロイン達と織り成す学園ラブコメディがいま始まる!
主人公の通う学校では、少し貞操逆転の要素薄いかもです。男女比に寄っています。
外はその限りではありません。
カクヨムでも投稿しております。
至れり尽くせり!僕専用メイドの全員が溺愛してくる件
こうたろ
青春
普通の大学生・佐藤健太は目覚めると、自宅が豪華な洋館に変わり10人の美人メイドたちに「お目覚めですか、ご主人様?」と一斉に迎えられる。いつの間にか彼らの“専属主人”になっていた健太は戸惑う間もなく、朝から晩までメイドたちの超至れり尽くせりな奉仕を受け始める。
クラスメイトの美少女と無人島に流された件
桜井正宗@オートスキル第1巻発売中
青春
修学旅行で離島へ向かう最中――悪天候に見舞われ、台風が直撃。船が沈没した。
高校二年の早坂 啓(はやさか てつ)は、気づくと砂浜で寝ていた。周囲を見渡すとクラスメイトで美少女の天音 愛(あまね まな)が隣に倒れていた。
どうやら、漂流して流されていたようだった。
帰ろうにも島は『無人島』。
しばらくは島で生きていくしかなくなった。天音と共に無人島サバイバルをしていくのだが……クラスの女子が次々に見つかり、やがてハーレムに。
男一人と女子十五人で……取り合いに発展!?
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
少しの間、家から追い出されたら芸能界デビューしてハーレム作ってました。コスプレのせいで。
昼寝部
キャラ文芸
俺、日向真白は義妹と幼馴染の策略により、10月31日のハロウィンの日にコスプレをすることとなった。
その日、コスプレの格好をしたまま少しの間、家を追い出された俺は、仕方なく街を歩いていると読者モデルの出版社で働く人に声をかけられる。
とても困っているようだったので、俺の写真を一枚だけ『読者モデル』に掲載することを了承する。
まさか、その写真がキッカケで芸能界デビューすることになるとは思いもせず……。
これは真白が芸能活動をしながら、義妹や幼馴染、アイドル、女優etcからモテモテとなり、全国の女性たちを魅了するだけのお話し。
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
隣の家の幼馴染と転校生が可愛すぎるんだが
akua034
恋愛
隣に住む幼馴染・水瀬美羽。
毎朝、元気いっぱいに晴を起こしに来るのは、もう当たり前の光景だった。
そんな彼女と同じ高校に進学した――はずだったのに。
数ヶ月後、晴のクラスに転校してきたのは、まさかの“全国で人気の高校生アイドル”黒瀬紗耶。
平凡な高校生活を過ごしたいだけの晴の願いとは裏腹に、
幼馴染とアイドル、二人の存在が彼の日常をどんどんかき回していく。
笑って、悩んで、ちょっとドキドキ。
気づけば心を奪われる――
幼馴染 vs 転校生、青春ラブコメの火蓋がいま切られる!
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる