クラスで一人だけ男子な僕のズボンが盗まれたので仕方無くチ○ポ丸出しで居たら何故か女子がたくさん集まって来た

pelonsan

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先輩は着衣巨乳!? 勃ち上がれ! アレ!!

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「ええ。……これで先輩も尺甲斐先生みたいな立派なメスブタの仲間入りですよ」

「め、メス!? ……そ、そうか……そうだよな。……教師なら手コキの一つや二つ出来て然るべきだよな……!」

 田室たむろドンキーニ は得意気に僕の竿をしごき続ける。
 射精したばかりで敏感な竿だったが めっちゃ気持ち良い。

「そうです。生徒たちの性の悩みも解決してこその教師ですよ。これは性教育の一貫です!」

「そうだな。……うん。そうだ!!」

 飯路 律子いいろ りつこ と僕は顔を寄せる。

『チョロいな』

『チョロいね』

 チョロ過ぎて心配になるくらいである。
 田舎上がりの娘が女優になれると思ったらAVだったアレみたいだ。
 だが、やってることは まさに それだったりする。

「よし、じゃあドンキ。次は本番だな」

「本番だね」

「ほ、本番?」

 田室たむろドンキーニ は真っ赤な顔で首を傾げてみせる。
 完全に本番が何かを知り尽くしている証拠だ。
 そもそも竿を握りながらとぼけても説得力は皆無だろう。

「セックスに決まってるだろ、ドンキ。初心うぶか」

「せ、せ、せ、セックス!? ……す、するの……か?」

「するだろ。しないのか? ドンキ」

「しないんですか? 先輩」

 竿を握り締められた上に手コキで射精させられたのだ。
 まさか、これで終わりだと言うのか。
 そんなことが許されるとでも思うのだろうか。
 いいや、許すまじ。
 マジ許すまじ。

「せ、せ、せ、セックス……あ、あたしが……セックス。……しょ、処女なんだけど……は、初めてが……竿乃……か」

「不満か? ドンキ」

「ま、まぁ……正直 僕でも初めてが竿乃じゃ不満かも……」

 思わず僕も しょんぼりしてしまう。
 確かに初体験が竿乃では黒歴史なのかもしれない。
 そんな僕の心中しんちゅうを察したのだろうか。
 田室たむろドンキーニ は慌てて竿を横に振った。

「そ、そんなこと無ぇよ!! ……ただ……ち、チンポが……デカイから……」

「怖いのか? ドンキ。大丈夫だ。わたしが入ったんだからな」

「そうですよ。律子ちゃんみたいなロリマンでも入ったんですから」

「……そ、そうだな。……くうぅ……こえぇ……このデカチンポ……オマンコ裂けちゃいそう……」

「大丈夫だ、ドンキ。痛みも快感になる。実証済みだ」

 そう、飯路 律子いいろ りつこ のロリマンコに入ったのだ。
 僕の巨大な竿が ずっぽりである。

「……そ、そうか……すげぇな律子。……あ、あたしなんかより、お前の方が余程大人だな」

「パイパンだけどな」

「パイパンだったね」

「……あたしは もっさもさだよ」

 田室たむろドンキーニ は独りちる。
 まるで、もっさもさを恥じているようにも見えた。
 でも、そんな大草原素敵ですやん。

「見たいです! 先輩の もっさもさ! ハーフってことは もっさもさも天然金髪なんでしょ!?」

「ちょ! おま……そ、そんな直球で見たいとか言うんじゃ無ぇよ。……恥ずかしい」

 田室たむろドンキーニ の顔は乳首並みに真っ赤だ。
 まだ実物を拝見はしていないが、そんな色が よく似合いそうではある。
 だが、飯路 律子いいろ りつこ は僕の妄想など どこ吹く風だ。

「マン毛見たいって言った方が良いのか?」

「そうなんですか? じゃあ、先輩、マン毛 見せて下さい」

「そ、その言い方も何か……変態染みてるな……」

 相変わらず 田室たむろドンキーニ の顔は真っ赤だ。
 だが、その表情は満更でも無いように見える。
 どうやらマン毛を見て貰いたい変態さんらしい。
 でも、僕が見たいのは赤面する顔と同じ色の乳首なのだ。

「分かりました。先輩。じゃあ、先ずはオッパイから いきましょう。僕が先輩の そのジャージを脱がしますので……ささ、遠慮無く」

「おお。玉之介。紳士」

「し、紳士? なのか? ……ま、まぁ……そうだな。……うん。……お前に任せるよ。……す、好きにしてくれ」

「ぐはっ! ……せ、先輩から好きにしてくれって言われてしまった。……じゃあ、好きにします」

 遂に僕は 田室たむろドンキーニ から正当な許可を得たのだ。
 好きにして良いと言われたので好き勝手します。
 ので、先ずはオッパイを揉もうと思います。
 揉みしだきます。
 もてあそびたいと思います。
 捏ね繰り回してやりたいと思います。

「おう、やれ。やっちゃれ」

「こ、心の声が駄々漏れだったぞ!!」

「す、すみません。つい……正直な生き物なので」

「そうか。……うん。まぁ、ホント……好きにしてくれ」

 田室たむろドンキーニ は背筋を ぴんと伸ばしている。
 その緊張の度合いが僕にまで伝わって来た。
 釣られて裏筋まで ぴんと伸びてしまった。

「ただの勃起だぞ」

「そうとも言う」

「それしか無ぇだろ」

 何とも手厳しい指摘だが頼もしくもある。
 僕も真剣な眼差しで 田室たむろドンキーニ を見つめた。

「じゃあ、先輩。脱ぎ脱ぎしましょうね」

「う、うわぁ……変態オヤジかよ」

「もう! 何か文句あります!?」

「……ええ……逆切れかよ。……文句なんて無いけど」

「ハァ……ハァ……先輩のオッパイ……先輩のオッパイ……オッ輩の先パイ」

「……うん。もう、ツッコまないぞ」

 僕は 田室たむろドンキーニ のジャージの襟元に手を伸ばす。
 そして、ファスナーを掴むと ゆっくりと下ろしていった。

「ひ、人にファスナー下ろされるのって……き、緊張するな……」

「そうですか? 僕は めっちゃ興奮します!」

「た、確かに……お前のチンポめっちゃ勃ってるしな……」

 ジジジ…… ━━、とファスナーを下ろし切る。
 そして、がばり ━━、と前を開けた。
 僕の目に飛び込むのはシャツ越しでも分かる巨大な双山だ。

「うわっ!? オッパイの先輩 凄っ!!」

「逆だぞ、玉之介」

 飯路 律子いいろ りつこ の冷静なツッコミが冴え渡る。
 どうやら衝撃映像に僕は動揺を隠し切れないようだった。
 思わず歯を食い縛ってしまう。

「し、しまった。……くっ、動揺が言葉に……!」

「チンポからも どっくどくだぞ」

「これは動揺じゃ無くて先走り汁です」

 それを見た田室たむろドンキーニ の表情が引きつる。
 だが、嬉しそうにも見える。
 複雑な乙女心とでも言うのだろうか。

「お、お前……シャツ越しに見るだけで……チンポから そんな……」

「それだけ先輩のオッパイが魅力的なんですよ。……て言うか、マジでっか! パンパンじゃ無いですか!? 着衣巨乳とか反則ですよ!?」

「お前ホント……そんなガン見されたら……は、恥ずかし過ぎる……」

 田室たむろドンキーニ の真っ赤な顔が耳の先まで真っ赤になる。
 すると、更なる変化が僕の目の前で起こったのだ!

「あ!! 先輩!! 乳首が勃って来ましたよ!? ま、まさか、ノーブラなんすか!? 先輩!? 先輩ぃっ!!」

「し、仕方無いだろ……! 風呂上がりでブラなんて着けねぇよ! そ、そんな近くで見られたら……ち、乳首も勃つよ……」

「自分……摘み、良いっスか?」

「へ? 摘み?」

 田室たむろドンキーニ は困惑気味の表情を浮かべる。
 ので、期待に応えるべく僕は摘んだ。
 シャツ越しに びんびんに尖っている乳首を ぎゅっとね!
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