35 / 94
先輩は着衣巨乳!? 勃ち上がれ! アレ!!
しおりを挟む
「ええ。……これで先輩も尺甲斐先生みたいな立派なメスブタの仲間入りですよ」
「め、メス!? ……そ、そうか……そうだよな。……教師なら手コキの一つや二つ出来て然るべきだよな……!」
田室ドンキーニ は得意気に僕の竿をしごき続ける。
射精したばかりで敏感な竿だったが めっちゃ気持ち良い。
「そうです。生徒たちの性の悩みも解決してこその教師ですよ。これは性教育の一貫です!」
「そうだな。……うん。そうだ!!」
飯路 律子 と僕は顔を寄せる。
『チョロいな』
『チョロいね』
チョロ過ぎて心配になるくらいである。
田舎上がりの娘が女優になれると思ったらAVだったアレみたいだ。
だが、やってることは まさに それだったりする。
「よし、じゃあドンキ。次は本番だな」
「本番だね」
「ほ、本番?」
田室ドンキーニ は真っ赤な顔で首を傾げてみせる。
完全に本番が何かを知り尽くしている証拠だ。
そもそも竿を握りながら惚けても説得力は皆無だろう。
「セックスに決まってるだろ、ドンキ。初心か」
「せ、せ、せ、セックス!? ……す、するの……か?」
「するだろ。しないのか? ドンキ」
「しないんですか? 先輩」
竿を握り締められた上に手コキで射精させられたのだ。
まさか、これで終わりだと言うのか。
そんなことが許されるとでも思うのだろうか。
いいや、許すまじ。
マジ許すまじ。
「せ、せ、せ、セックス……あ、あたしが……セックス。……しょ、処女なんだけど……は、初めてが……竿乃……か」
「不満か? ドンキ」
「ま、まぁ……正直 僕でも初めてが竿乃じゃ不満かも……」
思わず僕も しょんぼりしてしまう。
確かに初体験が竿乃では黒歴史なのかもしれない。
そんな僕の心中を察したのだろうか。
田室ドンキーニ は慌てて竿を横に振った。
「そ、そんなこと無ぇよ!! ……ただ……ち、チンポが……デカイから……」
「怖いのか? ドンキ。大丈夫だ。わたしが入ったんだからな」
「そうですよ。律子ちゃんみたいなロリマンでも入ったんですから」
「……そ、そうだな。……くうぅ……こえぇ……このデカチンポ……オマンコ裂けちゃいそう……」
「大丈夫だ、ドンキ。痛みも快感になる。実証済みだ」
そう、飯路 律子 のロリマンコに入ったのだ。
僕の巨大な竿が ずっぽりである。
「……そ、そうか……すげぇな律子。……あ、あたしなんかより、お前の方が余程大人だな」
「パイパンだけどな」
「パイパンだったね」
「……あたしは もっさもさだよ」
田室ドンキーニ は独り言ちる。
まるで、もっさもさを恥じているようにも見えた。
でも、そんな大草原素敵ですやん。
「見たいです! 先輩の もっさもさ! ハーフってことは もっさもさも天然金髪なんでしょ!?」
「ちょ! おま……そ、そんな直球で見たいとか言うんじゃ無ぇよ。……恥ずかしい」
田室ドンキーニ の顔は乳首並みに真っ赤だ。
まだ実物を拝見はしていないが、そんな色が よく似合いそうではある。
だが、飯路 律子 は僕の妄想など どこ吹く風だ。
「マン毛見たいって言った方が良いのか?」
「そうなんですか? じゃあ、先輩、マン毛 見せて下さい」
「そ、その言い方も何か……変態染みてるな……」
相変わらず 田室ドンキーニ の顔は真っ赤だ。
だが、その表情は満更でも無いように見える。
どうやらマン毛を見て貰いたい変態さんらしい。
でも、僕が見たいのは赤面する顔と同じ色の乳首なのだ。
「分かりました。先輩。じゃあ、先ずはオッパイから いきましょう。僕が先輩の そのジャージを脱がしますので……ささ、遠慮無く」
「おお。玉之介。紳士」
「し、紳士? なのか? ……ま、まぁ……そうだな。……うん。……お前に任せるよ。……す、好きにしてくれ」
「ぐはっ! ……せ、先輩から好きにしてくれって言われてしまった。……じゃあ、好きにします」
遂に僕は 田室ドンキーニ から正当な許可を得たのだ。
好きにして良いと言われたので好き勝手します。
ので、先ずはオッパイを揉もうと思います。
揉みしだきます。
弄びたいと思います。
捏ね繰り回してやりたいと思います。
「おう、やれ。やっちゃれ」
「こ、心の声が駄々漏れだったぞ!!」
「す、すみません。つい……正直な生き物なので」
「そうか。……うん。まぁ、ホント……好きにしてくれ」
田室ドンキーニ は背筋を ぴんと伸ばしている。
その緊張の度合いが僕にまで伝わって来た。
釣られて裏筋まで ぴんと伸びてしまった。
「ただの勃起だぞ」
「そうとも言う」
「それしか無ぇだろ」
何とも手厳しい指摘だが頼もしくもある。
僕も真剣な眼差しで 田室ドンキーニ を見つめた。
「じゃあ、先輩。脱ぎ脱ぎしましょうね」
「う、うわぁ……変態オヤジかよ」
「もう! 何か文句あります!?」
「……ええ……逆切れかよ。……文句なんて無いけど」
「ハァ……ハァ……先輩のオッパイ……先輩のオッパイ……オッ輩の先パイ」
「……うん。もう、ツッコまないぞ」
僕は 田室ドンキーニ のジャージの襟元に手を伸ばす。
そして、ファスナーを掴むと ゆっくりと下ろしていった。
「ひ、人にファスナー下ろされるのって……き、緊張するな……」
「そうですか? 僕は めっちゃ興奮します!」
「た、確かに……お前のチンポめっちゃ勃ってるしな……」
ジジジ…… ━━、とファスナーを下ろし切る。
そして、がばり ━━、と前を開けた。
僕の目に飛び込むのはシャツ越しでも分かる巨大な双山だ。
「うわっ!? オッパイの先輩 凄っ!!」
「逆だぞ、玉之介」
飯路 律子 の冷静なツッコミが冴え渡る。
どうやら衝撃映像に僕は動揺を隠し切れないようだった。
思わず歯を食い縛ってしまう。
「し、しまった。……くっ、動揺が言葉に……!」
「チンポからも どっくどくだぞ」
「これは動揺じゃ無くて先走り汁です」
それを見た田室ドンキーニ の表情が引きつる。
だが、嬉しそうにも見える。
複雑な乙女心とでも言うのだろうか。
「お、お前……シャツ越しに見るだけで……チンポから そんな……」
「それだけ先輩のオッパイが魅力的なんですよ。……て言うか、マジでっか! パンパンじゃ無いですか!? 着衣巨乳とか反則ですよ!?」
「お前ホント……そんなガン見されたら……は、恥ずかし過ぎる……」
田室ドンキーニ の真っ赤な顔が耳の先まで真っ赤になる。
すると、更なる変化が僕の目の前で起こったのだ!
「あ!! 先輩!! 乳首が勃って来ましたよ!? ま、まさか、ノーブラなんすか!? 先輩!? 先輩ぃっ!!」
「し、仕方無いだろ……! 風呂上がりでブラなんて着けねぇよ! そ、そんな近くで見られたら……ち、乳首も勃つよ……」
「自分……摘み、良いっスか?」
「へ? 摘み?」
田室ドンキーニ は困惑気味の表情を浮かべる。
ので、期待に応えるべく僕は摘んだ。
シャツ越しに びんびんに尖っている乳首を ぎゅっとね!
「め、メス!? ……そ、そうか……そうだよな。……教師なら手コキの一つや二つ出来て然るべきだよな……!」
田室ドンキーニ は得意気に僕の竿をしごき続ける。
射精したばかりで敏感な竿だったが めっちゃ気持ち良い。
「そうです。生徒たちの性の悩みも解決してこその教師ですよ。これは性教育の一貫です!」
「そうだな。……うん。そうだ!!」
飯路 律子 と僕は顔を寄せる。
『チョロいな』
『チョロいね』
チョロ過ぎて心配になるくらいである。
田舎上がりの娘が女優になれると思ったらAVだったアレみたいだ。
だが、やってることは まさに それだったりする。
「よし、じゃあドンキ。次は本番だな」
「本番だね」
「ほ、本番?」
田室ドンキーニ は真っ赤な顔で首を傾げてみせる。
完全に本番が何かを知り尽くしている証拠だ。
そもそも竿を握りながら惚けても説得力は皆無だろう。
「セックスに決まってるだろ、ドンキ。初心か」
「せ、せ、せ、セックス!? ……す、するの……か?」
「するだろ。しないのか? ドンキ」
「しないんですか? 先輩」
竿を握り締められた上に手コキで射精させられたのだ。
まさか、これで終わりだと言うのか。
そんなことが許されるとでも思うのだろうか。
いいや、許すまじ。
マジ許すまじ。
「せ、せ、せ、セックス……あ、あたしが……セックス。……しょ、処女なんだけど……は、初めてが……竿乃……か」
「不満か? ドンキ」
「ま、まぁ……正直 僕でも初めてが竿乃じゃ不満かも……」
思わず僕も しょんぼりしてしまう。
確かに初体験が竿乃では黒歴史なのかもしれない。
そんな僕の心中を察したのだろうか。
田室ドンキーニ は慌てて竿を横に振った。
「そ、そんなこと無ぇよ!! ……ただ……ち、チンポが……デカイから……」
「怖いのか? ドンキ。大丈夫だ。わたしが入ったんだからな」
「そうですよ。律子ちゃんみたいなロリマンでも入ったんですから」
「……そ、そうだな。……くうぅ……こえぇ……このデカチンポ……オマンコ裂けちゃいそう……」
「大丈夫だ、ドンキ。痛みも快感になる。実証済みだ」
そう、飯路 律子 のロリマンコに入ったのだ。
僕の巨大な竿が ずっぽりである。
「……そ、そうか……すげぇな律子。……あ、あたしなんかより、お前の方が余程大人だな」
「パイパンだけどな」
「パイパンだったね」
「……あたしは もっさもさだよ」
田室ドンキーニ は独り言ちる。
まるで、もっさもさを恥じているようにも見えた。
でも、そんな大草原素敵ですやん。
「見たいです! 先輩の もっさもさ! ハーフってことは もっさもさも天然金髪なんでしょ!?」
「ちょ! おま……そ、そんな直球で見たいとか言うんじゃ無ぇよ。……恥ずかしい」
田室ドンキーニ の顔は乳首並みに真っ赤だ。
まだ実物を拝見はしていないが、そんな色が よく似合いそうではある。
だが、飯路 律子 は僕の妄想など どこ吹く風だ。
「マン毛見たいって言った方が良いのか?」
「そうなんですか? じゃあ、先輩、マン毛 見せて下さい」
「そ、その言い方も何か……変態染みてるな……」
相変わらず 田室ドンキーニ の顔は真っ赤だ。
だが、その表情は満更でも無いように見える。
どうやらマン毛を見て貰いたい変態さんらしい。
でも、僕が見たいのは赤面する顔と同じ色の乳首なのだ。
「分かりました。先輩。じゃあ、先ずはオッパイから いきましょう。僕が先輩の そのジャージを脱がしますので……ささ、遠慮無く」
「おお。玉之介。紳士」
「し、紳士? なのか? ……ま、まぁ……そうだな。……うん。……お前に任せるよ。……す、好きにしてくれ」
「ぐはっ! ……せ、先輩から好きにしてくれって言われてしまった。……じゃあ、好きにします」
遂に僕は 田室ドンキーニ から正当な許可を得たのだ。
好きにして良いと言われたので好き勝手します。
ので、先ずはオッパイを揉もうと思います。
揉みしだきます。
弄びたいと思います。
捏ね繰り回してやりたいと思います。
「おう、やれ。やっちゃれ」
「こ、心の声が駄々漏れだったぞ!!」
「す、すみません。つい……正直な生き物なので」
「そうか。……うん。まぁ、ホント……好きにしてくれ」
田室ドンキーニ は背筋を ぴんと伸ばしている。
その緊張の度合いが僕にまで伝わって来た。
釣られて裏筋まで ぴんと伸びてしまった。
「ただの勃起だぞ」
「そうとも言う」
「それしか無ぇだろ」
何とも手厳しい指摘だが頼もしくもある。
僕も真剣な眼差しで 田室ドンキーニ を見つめた。
「じゃあ、先輩。脱ぎ脱ぎしましょうね」
「う、うわぁ……変態オヤジかよ」
「もう! 何か文句あります!?」
「……ええ……逆切れかよ。……文句なんて無いけど」
「ハァ……ハァ……先輩のオッパイ……先輩のオッパイ……オッ輩の先パイ」
「……うん。もう、ツッコまないぞ」
僕は 田室ドンキーニ のジャージの襟元に手を伸ばす。
そして、ファスナーを掴むと ゆっくりと下ろしていった。
「ひ、人にファスナー下ろされるのって……き、緊張するな……」
「そうですか? 僕は めっちゃ興奮します!」
「た、確かに……お前のチンポめっちゃ勃ってるしな……」
ジジジ…… ━━、とファスナーを下ろし切る。
そして、がばり ━━、と前を開けた。
僕の目に飛び込むのはシャツ越しでも分かる巨大な双山だ。
「うわっ!? オッパイの先輩 凄っ!!」
「逆だぞ、玉之介」
飯路 律子 の冷静なツッコミが冴え渡る。
どうやら衝撃映像に僕は動揺を隠し切れないようだった。
思わず歯を食い縛ってしまう。
「し、しまった。……くっ、動揺が言葉に……!」
「チンポからも どっくどくだぞ」
「これは動揺じゃ無くて先走り汁です」
それを見た田室ドンキーニ の表情が引きつる。
だが、嬉しそうにも見える。
複雑な乙女心とでも言うのだろうか。
「お、お前……シャツ越しに見るだけで……チンポから そんな……」
「それだけ先輩のオッパイが魅力的なんですよ。……て言うか、マジでっか! パンパンじゃ無いですか!? 着衣巨乳とか反則ですよ!?」
「お前ホント……そんなガン見されたら……は、恥ずかし過ぎる……」
田室ドンキーニ の真っ赤な顔が耳の先まで真っ赤になる。
すると、更なる変化が僕の目の前で起こったのだ!
「あ!! 先輩!! 乳首が勃って来ましたよ!? ま、まさか、ノーブラなんすか!? 先輩!? 先輩ぃっ!!」
「し、仕方無いだろ……! 風呂上がりでブラなんて着けねぇよ! そ、そんな近くで見られたら……ち、乳首も勃つよ……」
「自分……摘み、良いっスか?」
「へ? 摘み?」
田室ドンキーニ は困惑気味の表情を浮かべる。
ので、期待に応えるべく僕は摘んだ。
シャツ越しに びんびんに尖っている乳首を ぎゅっとね!
10
あなたにおすすめの小説
男女比1:15の貞操逆転世界で高校生活(婚活)
大寒波
恋愛
日本で生活していた前世の記憶を持つ主人公、七瀬達也が日本によく似た貞操逆転世界に転生し、高校生活を楽しみながら婚活を頑張るお話。
この世界の法律では、男性は二十歳までに5人と結婚をしなければならない。(高校卒業時点は3人)
そんな法律があるなら、もういっそのこと高校在学中に5人と結婚しよう!となるのが今作の主人公である達也だ!
この世界の経済は基本的に女性のみで回っており、男性に求められることといえば子種、遺伝子だ。
前世の影響かはわからないが、日本屈指のHENTAIである達也は運よく遺伝子も最高ランクになった。
顔もイケメン!遺伝子も優秀!貴重な男!…と、驕らずに自分と関わった女性には少しでも幸せな気持ちを分かち合えるように努力しようと決意する。
どうせなら、WIN-WINの関係でありたいよね!
そうして、別居婚が主流なこの世界では珍しいみんなと同居することを、いや。ハーレムを目標に個性豊かなヒロイン達と織り成す学園ラブコメディがいま始まる!
主人公の通う学校では、少し貞操逆転の要素薄いかもです。男女比に寄っています。
外はその限りではありません。
カクヨムでも投稿しております。
友達の妹が、入浴してる。
つきのはい
恋愛
「交換してみない?」
冴えない高校生の藤堂夏弥は、親友のオシャレでモテまくり同級生、鈴川洋平にバカげた話を持ちかけられる。
それは、お互い現在同居中の妹達、藤堂秋乃と鈴川美咲を交換して生活しようというものだった。
鈴川美咲は、美男子の洋平に勝るとも劣らない美少女なのだけれど、男子に嫌悪感を示し、夏弥とも形式的な会話しかしなかった。
冴えない男子と冷めがちな女子の距離感が、二人暮らしのなかで徐々に変わっていく。
そんなラブコメディです。
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
クラスメイトの美少女と無人島に流された件
桜井正宗@オートスキル第1巻発売中
青春
修学旅行で離島へ向かう最中――悪天候に見舞われ、台風が直撃。船が沈没した。
高校二年の早坂 啓(はやさか てつ)は、気づくと砂浜で寝ていた。周囲を見渡すとクラスメイトで美少女の天音 愛(あまね まな)が隣に倒れていた。
どうやら、漂流して流されていたようだった。
帰ろうにも島は『無人島』。
しばらくは島で生きていくしかなくなった。天音と共に無人島サバイバルをしていくのだが……クラスの女子が次々に見つかり、やがてハーレムに。
男一人と女子十五人で……取り合いに発展!?
至れり尽くせり!僕専用メイドの全員が溺愛してくる件
こうたろ
青春
普通の大学生・佐藤健太は目覚めると、自宅が豪華な洋館に変わり10人の美人メイドたちに「お目覚めですか、ご主人様?」と一斉に迎えられる。いつの間にか彼らの“専属主人”になっていた健太は戸惑う間もなく、朝から晩までメイドたちの超至れり尽くせりな奉仕を受け始める。
【完結】かつて憧れた陰キャ美少女が、陽キャ美少女になって転校してきた。
エース皇命
青春
高校でボッチ陰キャを極めているカズは、中学の頃、ある陰キャ少女に憧れていた。実は元々陽キャだったカズは、陰キャ少女の清衣(すい)の持つ、独特な雰囲気とボッチを楽しんでいる様子に感銘を受け、高校で陰キャデビューすることを決意したのだった。
そして高校2年の春。ひとりの美少女転校生がやってきた。
最初は雰囲気が違いすぎてわからなかったが、自己紹介でなんとその美少女は清衣であるということに気づく。
陽キャから陰キャになった主人公カズと、陰キャから陽キャになった清衣。
以前とはまったく違うキャラになってしまった2人の間に、どんなラブコメが待っているのだろうか。
※小説家になろう、カクヨムでも公開しています。
※表紙にはAI生成画像を使用しています。
高身長お姉さん達に囲まれてると思ったらここは貞操逆転世界でした。〜どうやら元の世界には帰れないので、今を謳歌しようと思います〜
水国 水
恋愛
ある日、阿宮 海(あみや かい)はバイト先から自転車で家へ帰っていた。
その時、快晴で雲一つ無い空が急変し、突如、周囲に濃い霧に包まれる。
危険を感じた阿宮は自転車を押して帰ることにした。そして徒歩で歩き、喉も乾いてきた時、運良く喫茶店の看板を発見する。
彼は霧が晴れるまでそこで休憩しようと思い、扉を開く。そこには女性の店員が一人居るだけだった。
初めは男装だと考えていた女性の店員、阿宮と会話していくうちに彼が男性だということに気がついた。そして同時に阿宮も世界の常識がおかしいことに気がつく。
そして話していくうちに貞操逆転世界へ転移してしまったことを知る。
警察へ連れて行かれ、戸籍がないことも発覚し、家もない状況。先が不安ではあるが、戻れないだろうと考え新たな世界で生きていくことを決意した。
これはひょんなことから貞操逆転世界に転移してしまった阿宮が高身長女子と関わり、関係を深めながら貞操逆転世界を謳歌する話。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる