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巻きでイけ!! 地味子! 脱いでも普通!!
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「よーし!! じゃあ、双籤! 教壇の上に座れ!! 体育座りだ!」
心なしか 尺甲斐 依世 の声も弾んでいるような気がする。
「きょ、教壇の上にですか!?」
「許す! 晒し者……じゃ無くて、注目の的だからな!!」
「晒し!? ……ま、まぁ良いんですけどね!」
言われた通りに 双籤 三子 は教壇の上で体育座りをした。
更に 尺甲斐 依世 の声が続く。
「よし、足を広げろ!」
「……えっ? あ、足を?」
「早く するんだ!」
「は、は、はい!!」
双籤 三子 は言われるがままに両足を広げてみせる。
当然、露となるのは あの地帯だ。
僕も思わず声を上げてしまう。
「うひょー、真っ白おパンツ」
「ちょ……竿乃君……そんな見ないで欲しいです!」
「何言ってるんですか!? 地帯は見るでしょ!? 痴態の地帯はっ!」
痴態を見ずして一体 何を見ると言うのだろうか。
人の目が前面にあるのは痴態を見るためなのである。
その上で、女子のパンツは男を勃起させるためのものだと そろそろ理解して貰わないと困ってしまう。
「そうだぞ双籤! お前の いやらしい姿を見て貰わないと竿乃の竿乃も勃たないだろ!? 次は制服の上を脱ぐんだ!」
尺甲斐 依世 は理路整然と 双籤 三子 を追い込む。
さすが教育者、その眼鏡が すっごく知的である。
だが、この期に及んで 双籤 三子 はモブ魂を発揮したような及び腰を見せた。
「ええっ!? せ、制服もですか!?」
「馬鹿者! 即決出来ないから お前はダメなんだ! 一皮剥けたところを見せてみろ! ……見てみろ! 竿乃だって剥けてるだろ?」
「ズル剥けでサーセン」
僕は自画自賛の造形美を誇る竿を振ってみせる。
富士山と同様に世界遺産への登録が待たれる。
そして、尺甲斐 依世 から発破を掛けられた 双籤 三子 は今度こそ決断をした。
「ぬ、脱ぎます! もう、モブには戻りたくない……戻りたくない!!」
「すっごい決断力」
【それくらいレギュラーの座が欲しいみたいっスね】
耳元から超小型高性能ドローン 【DEVAGAME】を通して 愛亭出 斬子 の声が聞こえて来た。
だが、ここで僕は首を捻らざるを得ない。
「あれ? もしかして斬子さん。ご自分がレギュラーを獲得したとでも お思いで?」
【……え!? あ、あれ? ……い、いやっスねぇ、竿乃くん。……あはは……あ、後で しゃぶらせて貰うっス!! ……いや! しゃ、しゃぶらせて下さい!!】
「しょうがないにゃあ……」
【あ、あざーす!! ……さすが竿乃くん! チンポも器量もデカい!!】
唐突に 愛亭出 斬子 が奉仕を申し出て来たが一体どうしたと言うのだろうか。
これが分からない。
そんなこんなしてる内にも 双籤 三子 は制服を脱ぎ出す。
遂に来たか、と僕は合いの手を打った。
「S・G・K! S・G・K!」
「えっ!? エスジーケー!?」
「すっ・ごっ・くじ! すっ・ごっ・くじ!」
「あっ……ありがとうございます?」
ふたたび手を止める 双籤 三子 に近づくものが居た。
学級委員の 助平 睦莉 である。
どこと無く表情には怒りが滲んでいるように見える。
「す、助平さん?」
「双籤さん! 両手を上げて!」
「えっ!? ……りょ、両手を……?」
言われた通り 双籤 三子 は両手を上げる。
すると、助平 睦莉 は 双籤 三子 の制服の上着の裾を掴んで一気に引き上げた。
「早よ、脱げー!!」
「きゃー!!」
どうやら時間の掛け過ぎに ご立腹のようである。
さすが学級委員長、テコ入れも お手の物だ。
僕は眼前に露となる純白の双山を凝視する。
「うおー! 純白の双子山!! ……んっ……普通!!」
普通だった。
巨乳でも無ければ貧乳でも無く、至って普通の胸だ。
「ひ、酷い! ……ま、まぁ良いんですけどね」
「良いから、ブラも脱げー!!」
「ぎゃー!!」
「んっ! 普通の大きさ!!」
「酷い!!」
あれよあれよと 双籤 三子 が脱がされていく。
数日前まで童貞だった僕も今では すっかりベテランだ。
普通のオッパイでは満足出来ない身体になってしまっていた。
しかし、気付いたら残すはパンツ一枚である。
助平 睦莉 は僕に振り向いた。
「竿乃君!」
「は、はいっ!?」
「パンツ脱がして上げて!」
「喜んで!」
「えっ!? 竿乃君が脱がすの!? そ、それはちょっと……」
そこで眼鏡を光らせるのは 尺甲斐 依世 だ。
ぼそりと小声で呟く。
「……モブ……」
「竿乃君! わたしのパンツ脱がして!」
「やれやれ……仕方が無い。そこまで言うなら脱がして上げますよ。本当に今回だけですからね」
「くうっ、何だろ……ま、まぁ良いんですけどね」
僕は 双籤 三子 の純白地味パンツに手を伸ばす。
余り心も弾まないが致し方が無い。
「おい、ナレーション」
「ご開帳! ……あ、つるつるでも無ければ、もっさりでも無い……普通!」
「おいぃっ!!」
「だが、それが良い!!」
ぶびゅるるるるるるるるるうううううううううううううううううううううううっ ━━ !!
人間は何だかんだで一周か二周回ったところで普通に落ち着くものだ。
なので、普通のオマンコを見て射精するのも致し方が無い。
びちゃびちゃびちゃびちゃ ━━ !!
「いやあああぁぁっ!! お、オマンコに……オマンコに精子掛かってる!! ……妊娠しちゃう……妊娠しちゃうよぉ!!」
「馬鹿者!! それを一大イベントと捉えずして どうする!? JK妊婦が制服に母乳染みを作るまでで一人前と知れ!!」
心なしか 尺甲斐 依世 の声も弾んでいるような気がする。
「きょ、教壇の上にですか!?」
「許す! 晒し者……じゃ無くて、注目の的だからな!!」
「晒し!? ……ま、まぁ良いんですけどね!」
言われた通りに 双籤 三子 は教壇の上で体育座りをした。
更に 尺甲斐 依世 の声が続く。
「よし、足を広げろ!」
「……えっ? あ、足を?」
「早く するんだ!」
「は、は、はい!!」
双籤 三子 は言われるがままに両足を広げてみせる。
当然、露となるのは あの地帯だ。
僕も思わず声を上げてしまう。
「うひょー、真っ白おパンツ」
「ちょ……竿乃君……そんな見ないで欲しいです!」
「何言ってるんですか!? 地帯は見るでしょ!? 痴態の地帯はっ!」
痴態を見ずして一体 何を見ると言うのだろうか。
人の目が前面にあるのは痴態を見るためなのである。
その上で、女子のパンツは男を勃起させるためのものだと そろそろ理解して貰わないと困ってしまう。
「そうだぞ双籤! お前の いやらしい姿を見て貰わないと竿乃の竿乃も勃たないだろ!? 次は制服の上を脱ぐんだ!」
尺甲斐 依世 は理路整然と 双籤 三子 を追い込む。
さすが教育者、その眼鏡が すっごく知的である。
だが、この期に及んで 双籤 三子 はモブ魂を発揮したような及び腰を見せた。
「ええっ!? せ、制服もですか!?」
「馬鹿者! 即決出来ないから お前はダメなんだ! 一皮剥けたところを見せてみろ! ……見てみろ! 竿乃だって剥けてるだろ?」
「ズル剥けでサーセン」
僕は自画自賛の造形美を誇る竿を振ってみせる。
富士山と同様に世界遺産への登録が待たれる。
そして、尺甲斐 依世 から発破を掛けられた 双籤 三子 は今度こそ決断をした。
「ぬ、脱ぎます! もう、モブには戻りたくない……戻りたくない!!」
「すっごい決断力」
【それくらいレギュラーの座が欲しいみたいっスね】
耳元から超小型高性能ドローン 【DEVAGAME】を通して 愛亭出 斬子 の声が聞こえて来た。
だが、ここで僕は首を捻らざるを得ない。
「あれ? もしかして斬子さん。ご自分がレギュラーを獲得したとでも お思いで?」
【……え!? あ、あれ? ……い、いやっスねぇ、竿乃くん。……あはは……あ、後で しゃぶらせて貰うっス!! ……いや! しゃ、しゃぶらせて下さい!!】
「しょうがないにゃあ……」
【あ、あざーす!! ……さすが竿乃くん! チンポも器量もデカい!!】
唐突に 愛亭出 斬子 が奉仕を申し出て来たが一体どうしたと言うのだろうか。
これが分からない。
そんなこんなしてる内にも 双籤 三子 は制服を脱ぎ出す。
遂に来たか、と僕は合いの手を打った。
「S・G・K! S・G・K!」
「えっ!? エスジーケー!?」
「すっ・ごっ・くじ! すっ・ごっ・くじ!」
「あっ……ありがとうございます?」
ふたたび手を止める 双籤 三子 に近づくものが居た。
学級委員の 助平 睦莉 である。
どこと無く表情には怒りが滲んでいるように見える。
「す、助平さん?」
「双籤さん! 両手を上げて!」
「えっ!? ……りょ、両手を……?」
言われた通り 双籤 三子 は両手を上げる。
すると、助平 睦莉 は 双籤 三子 の制服の上着の裾を掴んで一気に引き上げた。
「早よ、脱げー!!」
「きゃー!!」
どうやら時間の掛け過ぎに ご立腹のようである。
さすが学級委員長、テコ入れも お手の物だ。
僕は眼前に露となる純白の双山を凝視する。
「うおー! 純白の双子山!! ……んっ……普通!!」
普通だった。
巨乳でも無ければ貧乳でも無く、至って普通の胸だ。
「ひ、酷い! ……ま、まぁ良いんですけどね」
「良いから、ブラも脱げー!!」
「ぎゃー!!」
「んっ! 普通の大きさ!!」
「酷い!!」
あれよあれよと 双籤 三子 が脱がされていく。
数日前まで童貞だった僕も今では すっかりベテランだ。
普通のオッパイでは満足出来ない身体になってしまっていた。
しかし、気付いたら残すはパンツ一枚である。
助平 睦莉 は僕に振り向いた。
「竿乃君!」
「は、はいっ!?」
「パンツ脱がして上げて!」
「喜んで!」
「えっ!? 竿乃君が脱がすの!? そ、それはちょっと……」
そこで眼鏡を光らせるのは 尺甲斐 依世 だ。
ぼそりと小声で呟く。
「……モブ……」
「竿乃君! わたしのパンツ脱がして!」
「やれやれ……仕方が無い。そこまで言うなら脱がして上げますよ。本当に今回だけですからね」
「くうっ、何だろ……ま、まぁ良いんですけどね」
僕は 双籤 三子 の純白地味パンツに手を伸ばす。
余り心も弾まないが致し方が無い。
「おい、ナレーション」
「ご開帳! ……あ、つるつるでも無ければ、もっさりでも無い……普通!」
「おいぃっ!!」
「だが、それが良い!!」
ぶびゅるるるるるるるるるうううううううううううううううううううううううっ ━━ !!
人間は何だかんだで一周か二周回ったところで普通に落ち着くものだ。
なので、普通のオマンコを見て射精するのも致し方が無い。
びちゃびちゃびちゃびちゃ ━━ !!
「いやあああぁぁっ!! お、オマンコに……オマンコに精子掛かってる!! ……妊娠しちゃう……妊娠しちゃうよぉ!!」
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