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香水
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セーターを脱がそうとしなかった。そのセーターをまくり上げて、背中に手を回すと胸のあたりがふっと軽くなる。
「あの……このまま?それに……ソファーだと狭くないですか?」
「やりようがあるから。」
そういって史はその胸にふれた。相変わらず敏感で、少し触れただけで乳首が立ってきている。
「んぅ……。」
セーターが邪魔をして史が何をしているのかわからない。それがさらに清子をかき立てる。
「こんなになってる。ほらわかる?」
乳首をはじくように指で触れると、思わず声が漏れた。
「あっ……あっ……。」
史もジャケットを脱いだだけで、ワイシャツは着ている状態だ。胸に触れられているのがわかって、思わず顔をよけた。するとテーブルの向こうには、姿見の鏡がありそこに清子が何をされているのかありありと映し出されている。
顔を赤くした清子の胸を、史の手が弄ぶように触れていた。
「もうすごい立ってる。ほら。わかる?」
指がぎゅっと乳首を摘まれて、ぐりぐりとこね回される。
「いたっ……。」
「痛い?」
その声に史はその手を離した。しかし顔が赤くなって息が上がってきている。
「痛いけど……やめないで……。」
清子の言葉に史は少し笑ってまたその乳首に触れた。
「こんなにマゾヒストだったなんて、知らなかったな。もっと強くしようか?」
摘んだ乳首の先に舌を這わせる。舌でそこをなめ回すと、清子はさらに声を上げる。
「あっ……あっ……。駄目……。んっ……そんなに激しくしたら……。」
舌を離すと、史はその清子の手を握り胸に触れさせる。
「わかる?このがちがちに堅くなった乳首。嫌らしい形。」
自分でさわってもわかる。こんなに堅く尖っているし、その先を自分でさわっても感じるようだ。
「んっ。」
「自分で触って感じてる?ずいぶん嫌らしくなったね。」
「嫌?」
「望むところだよ。」
史はそういって、清子のジーパンに手を入れる。すると下着越しでも濡れているのがわかった。
「ぬるぬる。ここもう大洪水だね。」
そのまま下着の中にも手を入れる。すると下着を濡らすほどそこは濡れていた。
「音が聞こえるね。ほら。」
わざと音を立てるように指を動かした。するとぐちゃぐちゃと水の音がする。そのまま指を入れると、清子は思わず声を上げた。
「あっ。んー!」
チャックをゆるめて、そのままジーパンを脱がす。下着を取ると、そのまま指を入れた。
「まだ一本だよ?なのにほら。」
指を抜いて手を見せる。すると手のひらも濡れているような気がした。
「ぐっちゃぐちゃ。ほら。クリもこんなに立ってる。」
性器の上に指を這わせ、そこをいじるとゴリゴリという感触がした。そのたびに清子はとぎれそうな意識を取り戻すように、声を上げる。
「あっ……あっ……あっ……駄目……。そんなに激しく……。」
「ん?激しくしてほしい?何をしてほしい?もっとぐちゃぐちゃにかき回す?」
「や……そんなことを言ってないっ……。」
二本目の指を入れて、清子の感じるところを探る。そしてそこに指を当てて激しくこすった。そのたびに水の音が響く。
「あっ駄目!くる!キちゃうから!あっ!ああああ!」
清子はそのままその指で果ててしまったらしい。その瞬間、史の手が汁で濡れた。
「清子?」
絶頂しすぎたのかもしれない。ソファーにもたれてそのまま目を閉じていた。メガネを外すと、テーブルに置く。すると清子ははっと意識を取り戻したように史をみた。
「すいません。私……。」
「気持ちよかった?」
すると清子は恥ずかしそうにうなづいた。たまらない。もう入れたい。
史はそのままスーツのズボンと、下着を取る。そしてソファーの上の清子に乗り上げると、そのままその中に入れ込んだ。
「んっ……。そんなに絞めないで……。」
「や……んっ……。」
足をあげさせて、奥まで突き上げた。すると繋がっているところが全部見える。
「清子の中に入ってるの……全部見えるよ。」
「あっ……。」
「奥まで……入って……。ほらつくと……んっ……絞めないで……すぐイくから。」
奥に入れ込んだまま清子を抱き上げると、膝の上に載せる。そしてそのままその奥を打ち付けた。
「あっ……。あっ……。」
「この体勢好きだよね。俺もこれ好き。」
手を伸ばして、胸に触れる。するとさらに清子の声色が変わった。
「あっ……。」
奥をつきながら乳首をぎゅっと摘む。すると清子の動きが奥に入り込んだまま止まる。
「駄目……両方なんて……。」
「イって。ほら。腰浮かせて。」
膝で立たせると、清子は首に手をかける。
「駄目。またイくから。」
「イって。何度もイって。」
太股が濡れている。それは清子の愛液のあとだ。抜き差しする旅にぐじゅとかぬぽっという音がする。
「お願い……。史……。」
「ん?んっ。駄目。そんなに絞めたら。」
「キスして。」
清子は涙目でそういうと、史はそのまま清子の唇にキスをする。舌を絡ませて、じっくりとその中を味わった。
「あっ……あっ……。」
「イく?俺もイきそ……んっ……。」
「あっ……ああああ!」
清子がびくびくと体を震わせて、史にしがみつく。そして史も清子の体をよけると、清子を床に座らせてその口の中に性器を入れ込んだ。
「んっ……。」
少し指で刺激をすると、清子の口内になま暖かくて生臭いモノが締めた。
「んっ……はぁ……。」
全部出すと、そこから口を離す。
「ティッシュに出して良いから。」
すると清子はそれを見て首を横に振る。そしてそのまま口の中にそれを流し込んだ。
「飲んだ?」
すると清子は何もいわずにうなずいた。そしてその性器をまた口の中に入れる。
「そんなこと……んっ……。」
AVをしていたときは良くやらせたことがある。口の中に出して、そのまま舐めて綺麗にすることを、掃除というのだ。それをしてくるとは思ってなかった。やはり、晶とまた何かあったのではないだろうか。
セックスをしたあとなのに、その不安がおそってくる。
「あの……このまま?それに……ソファーだと狭くないですか?」
「やりようがあるから。」
そういって史はその胸にふれた。相変わらず敏感で、少し触れただけで乳首が立ってきている。
「んぅ……。」
セーターが邪魔をして史が何をしているのかわからない。それがさらに清子をかき立てる。
「こんなになってる。ほらわかる?」
乳首をはじくように指で触れると、思わず声が漏れた。
「あっ……あっ……。」
史もジャケットを脱いだだけで、ワイシャツは着ている状態だ。胸に触れられているのがわかって、思わず顔をよけた。するとテーブルの向こうには、姿見の鏡がありそこに清子が何をされているのかありありと映し出されている。
顔を赤くした清子の胸を、史の手が弄ぶように触れていた。
「もうすごい立ってる。ほら。わかる?」
指がぎゅっと乳首を摘まれて、ぐりぐりとこね回される。
「いたっ……。」
「痛い?」
その声に史はその手を離した。しかし顔が赤くなって息が上がってきている。
「痛いけど……やめないで……。」
清子の言葉に史は少し笑ってまたその乳首に触れた。
「こんなにマゾヒストだったなんて、知らなかったな。もっと強くしようか?」
摘んだ乳首の先に舌を這わせる。舌でそこをなめ回すと、清子はさらに声を上げる。
「あっ……あっ……。駄目……。んっ……そんなに激しくしたら……。」
舌を離すと、史はその清子の手を握り胸に触れさせる。
「わかる?このがちがちに堅くなった乳首。嫌らしい形。」
自分でさわってもわかる。こんなに堅く尖っているし、その先を自分でさわっても感じるようだ。
「んっ。」
「自分で触って感じてる?ずいぶん嫌らしくなったね。」
「嫌?」
「望むところだよ。」
史はそういって、清子のジーパンに手を入れる。すると下着越しでも濡れているのがわかった。
「ぬるぬる。ここもう大洪水だね。」
そのまま下着の中にも手を入れる。すると下着を濡らすほどそこは濡れていた。
「音が聞こえるね。ほら。」
わざと音を立てるように指を動かした。するとぐちゃぐちゃと水の音がする。そのまま指を入れると、清子は思わず声を上げた。
「あっ。んー!」
チャックをゆるめて、そのままジーパンを脱がす。下着を取ると、そのまま指を入れた。
「まだ一本だよ?なのにほら。」
指を抜いて手を見せる。すると手のひらも濡れているような気がした。
「ぐっちゃぐちゃ。ほら。クリもこんなに立ってる。」
性器の上に指を這わせ、そこをいじるとゴリゴリという感触がした。そのたびに清子はとぎれそうな意識を取り戻すように、声を上げる。
「あっ……あっ……あっ……駄目……。そんなに激しく……。」
「ん?激しくしてほしい?何をしてほしい?もっとぐちゃぐちゃにかき回す?」
「や……そんなことを言ってないっ……。」
二本目の指を入れて、清子の感じるところを探る。そしてそこに指を当てて激しくこすった。そのたびに水の音が響く。
「あっ駄目!くる!キちゃうから!あっ!ああああ!」
清子はそのままその指で果ててしまったらしい。その瞬間、史の手が汁で濡れた。
「清子?」
絶頂しすぎたのかもしれない。ソファーにもたれてそのまま目を閉じていた。メガネを外すと、テーブルに置く。すると清子ははっと意識を取り戻したように史をみた。
「すいません。私……。」
「気持ちよかった?」
すると清子は恥ずかしそうにうなづいた。たまらない。もう入れたい。
史はそのままスーツのズボンと、下着を取る。そしてソファーの上の清子に乗り上げると、そのままその中に入れ込んだ。
「んっ……。そんなに絞めないで……。」
「や……んっ……。」
足をあげさせて、奥まで突き上げた。すると繋がっているところが全部見える。
「清子の中に入ってるの……全部見えるよ。」
「あっ……。」
「奥まで……入って……。ほらつくと……んっ……絞めないで……すぐイくから。」
奥に入れ込んだまま清子を抱き上げると、膝の上に載せる。そしてそのままその奥を打ち付けた。
「あっ……。あっ……。」
「この体勢好きだよね。俺もこれ好き。」
手を伸ばして、胸に触れる。するとさらに清子の声色が変わった。
「あっ……。」
奥をつきながら乳首をぎゅっと摘む。すると清子の動きが奥に入り込んだまま止まる。
「駄目……両方なんて……。」
「イって。ほら。腰浮かせて。」
膝で立たせると、清子は首に手をかける。
「駄目。またイくから。」
「イって。何度もイって。」
太股が濡れている。それは清子の愛液のあとだ。抜き差しする旅にぐじゅとかぬぽっという音がする。
「お願い……。史……。」
「ん?んっ。駄目。そんなに絞めたら。」
「キスして。」
清子は涙目でそういうと、史はそのまま清子の唇にキスをする。舌を絡ませて、じっくりとその中を味わった。
「あっ……あっ……。」
「イく?俺もイきそ……んっ……。」
「あっ……ああああ!」
清子がびくびくと体を震わせて、史にしがみつく。そして史も清子の体をよけると、清子を床に座らせてその口の中に性器を入れ込んだ。
「んっ……。」
少し指で刺激をすると、清子の口内になま暖かくて生臭いモノが締めた。
「んっ……はぁ……。」
全部出すと、そこから口を離す。
「ティッシュに出して良いから。」
すると清子はそれを見て首を横に振る。そしてそのまま口の中にそれを流し込んだ。
「飲んだ?」
すると清子は何もいわずにうなずいた。そしてその性器をまた口の中に入れる。
「そんなこと……んっ……。」
AVをしていたときは良くやらせたことがある。口の中に出して、そのまま舐めて綺麗にすることを、掃除というのだ。それをしてくるとは思ってなかった。やはり、晶とまた何かあったのではないだろうか。
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