noteに載せてるやつ

音無響一

文字の大きさ
44 / 74

クズスロ回顧録|ルパンシリーズ|4号機

しおりを挟む
君は脳汁を感じたことはあるか!



やほやほやっほークズども!
来たね来たねこの時期。
年末だぞ。

年末と言ったら紅白?違うな。
クズどもは紅白なんて見るわけない。

除夜の鐘?違う違う。
煩悩払ったらクズではなかろう!

有馬記念?これは正解の一つだ。
この答えを言ったやつはクズポイントを1ポインツ進呈だ。

だが全部違う!
そう俺たちクズの年末と言えばホールでの打ち納めだろう。

1年のホールでの総括を思いながら打つんだ。
ああ、今年も負けたなぁ。
でも今日の打ち納めで勝って、来年に繋げるんだ。

そして負ける。
わかる、ここまでがワンセットだ。

ははは、負けたからと言って年始の打ち初めで勝てば問題ないもんな!


もうひとつ年末と言えば、三重の24時間営業だ。
俺はまだ行ったことがない。
もし行ったことあるやつは報告くれよな。
みんなのクズ報告、いつでも温かかく迎え入れる準備は整ってんだぜ。



まぁこんなとこでいいだろう。
本日紹介するのはこれだ!


【ルパン三世】


間違いなく名器の一つだろう。
平和からの特別な一台、そう言っても過言では無い。

ルパンから始まり不二子、そして銭形。
この3人にフォーカスを当てたシリーズ。

4号機のときはとても素晴らしかった。
あいにくなことに、初代ルパンは実践で打ったことはない。
初代不二子からのユーザーだ。

ルパンと言えばアニメも漫画も最高だ。
もはや至高の作品と言っていい。
キャラもストーリーも心震える物があるが、それと同じくらい心震わすのがある。

それはテーマ曲だ。

なんなんだろうなあのルパン三世のテーマってのは。
音楽すらも至高。

それがスロット台になったんだ。
つまらないわけがない。

初代不二子以降は全てのシリーズを打ってきているが、どの台も打てば打つほど楽しさがわかる名機だったと記憶している。




みんなもルパンシリーズの思い出、あるよな。

良かったら聞かせてくれよ。

あの熱かった4号機の時の話をさ。

しおりを挟む
感想 0

あなたにおすすめの小説

とある男の包〇治療体験記

moz34
エッセイ・ノンフィクション
手術の体験記

どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~

さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」 あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。 弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。 弟とは凄く仲が良いの! それはそれはものすごく‥‥‥ 「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」 そんな関係のあたしたち。 でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥ 「うそっ! お腹が出て来てる!?」 お姉ちゃんの秘密の悩みです。

わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...

MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。 ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。 さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか? そのほかに外伝も綴りました。

熟女教師に何度も迫られて…

じゅ〜ん
エッセイ・ノンフィクション
二度と味わえない体験をした実話中心のショート・ショート集です

同じアパートに住む年上未亡人美女は甘すぎる。

ピコサイクス
青春
大学生の翔太は、一人暮らしを始めたばかり。 真下の階に住むのは、落ち着いた色気と優しさを併せ持つ大人の女性・水無瀬紗夜。 引っ越しの挨拶で出会った瞬間、翔太は心を奪われてしまう。 偶然にもアルバイト先のスーパーで再会した彼女は、翔太をすぐに採用し、温かく仕事を教えてくれる存在だった。 ある日の仕事帰り、ふたりで過ごす時間が増えていき――そして気づけば紗夜の部屋でご飯をご馳走になるほど親密に。 優しくて穏やかで――その色気に触れるたび、翔太の心は揺れていく。 大人の女性と大学生、甘くちょっぴり刺激的な同居生活(?)がはじまる。

百合ランジェリーカフェにようこそ!

楠富 つかさ
青春
 主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?  ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!! ※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。 表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。

真面目な女性教師が眼鏡を掛けて誘惑してきた

じゅ〜ん
エッセイ・ノンフィクション
仲良くしていた女性達が俺にだけ見せてくれた最も可愛い瞬間のほっこり実話です

JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――

のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」 高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。 そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。 でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。 昼間は生徒会長、夜は…ご主人様? しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。 「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」 手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。 なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。 怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。 だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって―― 「…ほんとは、ずっと前から、私…」 ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。 恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。

処理中です...